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古い話で恐縮ですが1984年の晩秋、少し前に中京スポーツ(東京スポーツ)という夕刊紙の風俗コーナーに大きな写真入で紹介されていた石○真子にそっくりな姫、年は24歳くらい。
ものすごく気になっていたので、ある日会社の先輩、同僚たちと飲みに行ってすっかりできあがったときに、ふと思い出して行こうと思い、店に予約の電話を入れてみると幸いにも姫はご出勤。
高鳴る胸を押さえつつ、○鉄電車に乗って岐阜の地へと向かったのでした。
余談ですが私も例に漏れず、酔うとHなことをしたくなってしまうのです。
深夜になっておりましたが、予約してあったのでさほど待たずに姫とのご対面。
ロングドレスで現れた姫は真子ちゃんに顔はそっくりですが、体型はちょっと太めで身長も165cmくらいあり、大きく見えます。
肉付きがよく、抱き心地がよさそうなもち肌。
中級店ですので、部屋は豪華ではないにしろまあまあだったと思います。
服を脱がせてもらい、軽く浴槽につかったあと、スケベ椅子に座り、真子ちゃん(源氏名は別にありましたが忘れました)に身体を洗ってもらいます。
陰毛を使ったたわし洗いでは、真子ちゃんのジョリッとしたアソコのお毛毛が腕や太ももを這い回るのが気持ちいい。
ツボ洗いでは両手の指を一本一本オマンコの中の中に導いてくれます。
ここで普通ならソープ定番のプレイに移るところですが、ちょっとしたうれしいハプニングがありました。
「ねえ、立ったまま入れて、生理が終わったばかりですごく欲しいの」
こんなことを言われたのは初めてでした。
お決まりのプレイじゃないのが新鮮です。
真子ちゃんは浴室の壁を背にして、私は向かい合って真子ちゃんの片足を持ち上げて挿入。
挿入は浅いのですが、抱擁する形なのでキスもできて刺激的です。
キスをすると真子ちゃんは舌を絡めてきます。
顔もかわいいのですが、こうしていると本当の恋人になったような気がしてきます。
マットプレイにうつるとヴォリユームのあるボディで動きますが決して真子ちゃんは器用ではありません。
ただ、手抜きをせず、ソープのフルコースを真面目にこなしてくれるのです。
そして今度は真子ちゃんが浴槽に手をついて立ちバックで挿入をします。
ローションが残ったままなのでヌルヌルします。
真子ちゃんの豊かな胸に手を滑らせて軽く揉むと
「あーっ、あっ」
と反応します。
大きな声ではありませんが、悩ましい声に私はビンビンにエレクトした肉棒をバックから抜き差しします。
二人で入浴すると、今度は潜望鏡です。
ローションを洗い流してバスタオルで身体をくるんだまま、ベッドに腰掛けて飲み物を飲み雑談。
自然の流れで私は真子ちゃんをベッドから床へ押し倒し、クンニをしていました。
私のクンニも決してうまくはありませんが、彼女のオマンコをいとおしく舐めたので、感じてくれているようでした。
今度はベッドに上がり、正常位で三度目の合体。
緩急をつけながらピストンをしているうちに真子ちゃんが絶頂を迎えました。
「いっちゃった・・・」
うっとりしているような彼女の顔を見ながら私はワンテンポ遅れて、膣の中に精液を注ぎこみました。
ほろ酔い気味だったので発射するのが遅かったのです。
20代だったのでいつもなら、もっと早くいっていたのでしょうが、一緒に達することができなくてちょっとばかり残念でしたが、彼女の中で出した余韻に浸りながら
「もう、このまま離れたくないよ」というと
「あたしも・・・」
しばらく抜かずにしばらく二人で抱き合っておりました。
とは言っても時間の制約があるので名残り惜しくも二人は結合を解きました。
真子ちゃんはシャワーでアソコに残ったものを流し、服を着て送ってくれました。
時間的にはラストかラス前。
お仕事が終わった後もいっしょにいたい気分でした。
そんなにお金は使える身分ではありませんでしたが、間をあまり空けずにまた来たいと思いました。
ソープ嬢に惚れてしまった初めての体験でした。

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