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新着風俗体験談
久しぶりに会いに参じました。
久しぶりでしたが、「来てくれて嬉しい!」と歓迎してくれました。
二年の歳月は中国の田舎娘を都会的な美人に磨き上げておりました。
これにはびっくり。
若い女性は都会の風で変わるもんですね。
日本語も達者になり、私めのくだらない駄洒落に笑いながら軽口で返します。
その日は夜の12時過ぎに店に行ったので、始発までまったりするよと言うと、彼女もゆっくりできて楽しいとニコニコと笑顔です。
次週には中国に帰るというので、マッサージは後回しにして持参した高級洋菓子で深夜のお茶タイムになりました。
なんだかんだおしゃべりしていると深夜2時近くになり、彼女の目は眠そうな気配。
「眠そうだね」
と聞くと
「大丈夫、大丈夫」
とどうも生返事。
帰国前にここ二週間あたりかなりハードスケジュールで仕事をしてきたようです。
「少し横になる?」
と言うと、彼女は
「いいの?マッサージは?」
「気にしないでいいよ」
の僕の返事にニッコリ笑顔で部屋を出て行きます。
あれあれ?どうするの?
すると彼女は暖かそうな毛布を抱えて帰ってきました。
「これ掛けると寒くない」
と言いながら、ちょっと狭いマッサージベッドに寝ている私めの横になり、ふわりと二人に掛けました。
「もうすぐわたし中国帰る。寂しいね」
私の腕枕で彼女はそんな事をつぶやいています。
なんか愛おしい気持ちが膨らんできますが、次の瞬間には彼女が小さなイビキをかいていました。
やっぱり疲れていたんだ。
でも、このまま朝まで寝ていたのでは悲しすぎますね。
我が倅は紙パンツの中で鼻息荒くなってしまっているし、私の腕の中で無防備な美女が寝息を立てているのを見過ごして良いのでしょうか?いや、良い分けない。
という事で、早速深夜の大冒険に乗り出しました。
彼女のユニフォームは薄手のチャイナドレスと下着だけですから、これをなんとかしましょう。
少しずつ体の態勢を移動して、彼女の背中のジッパーを下げにかかります。
勢い良く下げては大きな音がしますし、寝ている彼女を起こしかねません。
そろそろと腰の辺りまで2~3分かけて下げていきます。
肩に引っかかるチャイナドレスをはずすと「うーん」と小さな声をだして体をよじりました。
起きたのかなと思いましたが違うみたい。
これで上半身はブラだけになっています。
手を廻してホックを外そうとしますがこれがなかなか難しい。
が、なんとか外すと丸い乳房があらわになった(はず)。
だって、毛布の中なので良く見えません。
次は彼女の下半身を覆う防波堤「パンティ」に狙いを定めます。
しかし、よく考えてみると、腰の辺りで固まっているチャイナドレスを脱がす訳にいかず、寝ている彼女の協力なしにこれ以上の作業は難航必至です。
で、彼女のパンティの中の冒険に予定変更です。
運良く寝返りをした彼女の両足に余裕の空間が出来ました。
私の左手は木綿のパンティの上から、彼女の下腹部や丸いおしりの感触を心ゆくまで楽しみました。
そしてパンティのゴム少しずつ潜り直にすべすべのおしりを撫でた後、柔らかい下腹部にある茂みに指先を移しました。
彼女のあそこに指先が到達すると、暖かく柔らかな感触が伝わってきます。
少しづつ彼女の割れ目をこじあけるように進んでいきます。
右手はというとあらわになっている彼女の柔らかな乳房をゆっくりと揉んでいます。
徐々に左手の動きが大胆になり数分経ってふと気がつくと、彼女は寝息を立てていないです。
いつの間にか彼女が私の手の動きに神経を集中しているのが伝わってきます。
私の左手の動きに両足の開き具合を合わせて、感じやすい態勢に体を動かして、呼吸もそれと判るくらい荒くなっています。
ついに彼女の蜜壷を探りあて中指、人差し指と潜り込んでいきました。
「うーん暖かい、というより熱い。」
そこからは私の指の動きに会わせて猫がミルクを舐めるような音がします。
きっと彼女は始めから寝てはいなかったのでしょうね。
建前は健全店なので、こちらが勝手に寝ている彼女に悪戯した事になるので、それでいいかと。
しばらく彼女を二本指で堪能していると、突然に彼女の体がびくびくと強張り「ふうー」とため息のようなかすかな声を立てたので、「いった」事が判りました。
数分じっとしていましたが、まだパンティの中に潜り込んでいた私の左手を優しく掴んで外に出すと、私の方に体を向き直して紙パンティの上から屹立した我が倅をなで始めました。
我が倅のかたちをなぞるように上下していた彼女の指先が気持ちよいのでずっとそうさせていると、紙パンティをずらしてむき出しにし、片手でキャン玉袋をさわさわと撫で、片手で我が倅を緩急をつけてしごき始めてくれます。
あまりの心地よさにもうされるがままです。
十数分耐えましたが、彼女の指が我が倅のどこかに刺激を加えたとたんに頭の中が真っ白になった瞬間になり、ついに陥落です。
「ちょっと待っててね」
毛布を出た彼女はしばらくすると熱い蒸しタオルを抱えて帰ってきました。
ほとんど全裸の私をタオルできれいにしてから、
「朝までこうしていて」
と、また私に掛けた毛布に潜りこんで私の首に手を廻して本当に寝息を立ててしましました。
この二年間いろいろエッチな勉強したみたいだねぇ。
これから中国で元気にしていてくれるといいけど。

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