- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
風俗通いをしなかったのではなく、投稿に値するような内容の体験が無かっただけで・・・。
指名した嬢が次々と卒業(退店)するというオカルトチックな経験が、ありましたが(怖)
今回は「ひょん」な事で仲良くなれて思わぬ良い体験が出来たレアケースを投稿いたします。
日本経済の景気低迷に伴い小生も、その影響を受け思うように風俗遊びができません。
しかし、明日への活力となる風俗・・日頃、一所懸命に働いている自分へのご褒美と思い、思い切って吉原の高級店に、久々に突撃しました。
以前のメンバーカードは通用しましたが「姫」は、すっかり入れ替わり(一部お局は健在)お店のHPでチェックした「泡姫」を指名、平日の夕方という中途半端な時間でしたが、お店が快く受けて下さりました。
いざ、姫と対面・・・さすが高級店、写真と粗同じ。
部屋に入るまでの会話でも明るく、笑顔で好感が持てました。
ここは高級店、部屋に入ると直ぐに「即即」サービス。
3分と持ったでしょうか・・ディープ「F」で思わず・・・。
まさかピンサロじゃないんだから口内発射では洒落になりません。
正常位で姫の奥深くへ、お届け物をさせて頂きました。
(暴発寸前でしたが・・・)
引き抜くと流れ出てくる液を、そのままに姫が「お掃除」を行ってくれました。
やはり高級店、サービスに手抜き無しです。
「いっぱい出ましたネ」・・・姫の言葉に少し赤面です。
・・・と、ここまでは至って普通の高級泡場のサービス。
特筆することも無いのですがこの後、「思いもよらぬ」体験をしました。
身体を洗ってくれている時も明るい笑顔で会話が自然と弾みました。
まあ、弾んだと言っても初対面ですから、在り来たりの話になりますが出身地の話から今、住んでいる処の話になり、小生は嘘ついても見栄張っても仕方ないので正直に最寄駅の名前を言ったところ、姫も「私も同じ!!」って・・・社交辞令にしては直ぐに嘘がばれますから、「同じ」なのでしょう。
建物や風景を話していると、どうやらホントみたいです。
(初対面の客に自分の住んでるエリアを話すのは、どうかと思いますが)
マットの最中に、姫が小生のイチモツ(柔らか状態)を昔、花札で有名だったゲームメーカーのスーパーヒットソフトに出てくる「モンスター」(雑魚キャラ)の名前で呼んだので「進化して○○○○○にしてやる」と言ったところ、「お客さん知ってるんだ~」と姫。
そこからは、湯船に浸かってもベッドに移っても、「その話」に夢中な姫。
最悪(ある意味、最高)だったのは、偶々バッグに携帯ゲーム機があり、そのソフトが刺さっていた為「430体以上持ってるよ。今、バッグにあるよ」と自慢してしまいました。(秋に続編が出るのでデータ補完中だった)
・・・「見せて!」の一言で、お仕事終了・・・。
姫、大喜びでゲーム機を弄り回します。
「これの卵欲しい」「これ私のにデータ載せたい」「2匹持ってるんだったら1匹頂戴」・・・どうすれば宜しいのでしょうか、苦笑いしか出ませんでした。
すると、意外な一言が姫の口から・・・。
「お客さん、この後、暇!?」
「うん、暇」と正直に言ってしまいました。(後から考えると「暇」って、失礼な云い様ですよね。「何か用事有りますか?」ですよね)
矢継ぎ早に姫が「私、早上がりする。これで終わりにするから交換しよ!!」
(ええっ~~何・・どう言う事)
小生「どうやって・・・何処で!?」
姫 「私んちで良いでしょ、家近そうだし」
(ええっ~~どう言う事part2)
小生(思い切って)「○○ちゃん家行っても良いの?襲っちゃうかもよ」
姫 「全然、良いよ。一人暮らしだし」(おいおい・・・)
続けて姫「途中からサービスしてないから続きは家でする」
・・・だってさ。
地元の駅の喫茶店で待つこと30分。
姫と合流、姫の自宅へ。
色々な事で、盛り上がり結局、お泊り。
翌日の太陽が「黄色」に観えたかどうかは、想像にお任せします。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる