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新着風俗体験談
仕事で大阪に出張して、心斎橋に宿泊しました。
仕事を終えて飲みに出て、ホテルに戻ってデリを呼ぶ。
いつものパターンです。
ところが今回は、いつも利用するようなリーズナブルなビジホではなく、かなり高層のいいホテルに宿泊してました。
ひょっとして、デリ嬢出入り禁止かもしれないという不安はありましたが、まさかフロントに「デリOKですか?」とも聞けず、結局店に任せることにしました。
案の定「そのホテルはちょっと厳しくて、難しいですわ」という店の判断。
2・3軒かけても同じ答えでした。
それじゃあ、外に出てどこかラブホへ入ろうか・・・・と思いましたが、もう1軒だけと思い別の店にかけてみました。すると、
「○○ホテルですか・・・・、厳しいですけど、お客様がお手伝いいただけるのならよろしいですよ。」
との返答が返ってきました。
「お客様はお幾つくらいですか?。今、どのような服装をしてらっしゃいますか?。」
何でそんなこと聞くんだ、と思ったら、そのホテルはロビーに入る出入り口が数カ所あって、そのうちの一つからはフロントの前を通らなくてもエレベーターホールに行けるらしいのです。
ただ、ドアマンがいるので、俺が嬢を迎えに出てそのまま部屋にエスコートすればOKだということなのです。
「30代前半の落ち着いた女の子を、それなりの服装で向かわせます。」
と言うことだった。
部屋番を伝え電話を切り20分ほど待っていると、部屋の電話が鳴りました。
フロントからで電話だということでつないでもらうと、女性が出てきて、
「(デリヘルの店名)の○○です。今、下の入り口付近にいるので、お迎えに来ていただけますか?。」
とのことだった。
すぐさまエレベーターで下りると、エレベーターホールに直結する出入り口の外に女性の姿が見えました。
外に出て、
「○○さんですか?」
と聞くと、彼女の笑顔で本人だと確認でき、そのままエレベーターに2人で乗り込んで部屋に入りました。
とても落ち着いた雰囲気でしたが、30になったばかりでスタイルのいい女の子でした。
部屋がホテルの上の方の階だったので、部屋に入るやいなや彼女が
「うわぁっ!!。めっちゃきれいな景色やん!!。」
と窓際に吸い寄せられていきました。
そんな彼女の無邪気さや感じ良さが俺の心に火を付け、120分のロングで彼女に入りました。
しばらく夜景を見ながら彼女と話をすると、彼女は奈良県出身で仕事で大阪に来ているとのことでした。
でも、その若さでバツ1、子どもはいないそうで、離婚した関係で仕事を失い、昼間のバイトと夜のデリヘルで生活しながら、次の仕事を探しているということでした。
デリヘルは、正直、思ったほど稼ぐことができないようで、けっこうイヤなことも多いらしく、今日こんなホテルのこんな景色のいいところにくることなどまず無い、ってことが嬉しいと言っていました。
「それに、私を迎えに来てくれはった方が、ビシッとスーツを着こなすこんな素敵な方で、めっちゃ嬉しいわ。」
こう言われて、嬉しくならない男はいないでしょうし、私もテンションあげあげでした。
彼女は俺のスーツを丁寧に脱がしハンガーに掛け、自分も器用に服を脱ぎながら俺の服を脱がしていきました。
下着姿になってユニットバスの用意をして戻ってきたところで、ベッドサイドに腰掛ける俺に初めてキスをしてきました。
キスをしながら俺はゆっくり彼女のブラとパンティを取り、自分も下着を脱ぎました。
そのまま彼女は俺の手を取り、ユニットバスのシャワーで身を清めました。
ベッドに戻りすぐさまプレーに入りましたが、多少飲んでいたせいもあるのか、俺のものはなかなか立ち上がりませんでした。
でも、彼女は丹念に体中に舌を這わせ、特に俺のものについては優しく丁寧に、でも決して焦らさずに舐め回しました。
「あぁ・・・・。だんだん硬くなってきた・・・・。すご~ぃ・・・・。こんなんになるんや・・・・。」
彼女の舌使いが極限に達しようとしていたとき、
「ねぇ、このまま続ける?。それとも・・・・中に入れる?。」
と、彼女が切り出してきた。
「えっ?。このまま入れてもいいの?。」
「このままは困る。」
「でも、(コンドーム)持ってないよ。」
「だいじょうぶ。」
そう言って、彼女はティッシュケース(のようなもの)の中からゴムを取りだし、手際よく俺のものにかぶせました。
そこからは、まさに組んずほぐれつ、前から後ろから彼女を責め続けました。
2回目の時は、彼女を夜景の見える窓に押しつけ、後ろから彼女を貫き、
「あぁぁぁ~っ、すご~いっ、なんか飛んどるみたい!!」
とあえぐ彼女といっしょに、彼女に放ちました。
結局120分間、ほとんど休みなし・・・・というか、休みなしに彼女にされて、彼女が持ってきたコンドームは、4つ全て無くなりました。
帰り際に彼女は、
「今日はめっちゃ素敵やったし、気分良かった。ホンマにありがとう。」
と言って帰って行きました。
もし、ホテルのデリ利用禁止に従っていたら、彼女に会うことはできなかったし、彼女もいい思いができなかったかもしれません。
そこを何とかしようとするのが大阪商人の心意気なのかも・・・・。
そんな大阪、俺はけっこう好きです。

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