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新着風俗体験談
・・・で、前回の「ゲームソフト」嬢との補足を。
一泊したと言ってもエッチは帰宅後すぐのシャワー後に1回。
翌朝、帰り際に1回(眠いと云う姫に頼み込んで)の計2回。
徹夜で通信交換や対戦をしてました(笑)
(なんせ卵を産ませるのに自転車でも、それなりに時間が掛って・・・)
その後、姫の店には、まだ1度も登廓していません。福沢8人は、きついです。
メールのやり取りは数回ありましたが、会う事も無く、9月16日以降の話になりそうです。
本題です。
今回も吉原泡風呂体験ですが、タイトルの「鍛えられたアソコはバナナを切れる」・・・聞いたことは有りますが見たことはありません。
伺った店舗は高級とまでは行かないが大衆店よりは、かなりグレード(値段)が高い店で少し頑張ればゲーム嬢の居る店に行けるくらいの老舗店です。
「老舗の」と言っても新店がありませんから、みんな老舗級ですが・・・。
資金難の小生ですが、初回指名入浴料無料というチケットをゲット!!
リーズナブルに突撃です。
毎回必ずネット(店舗のオフィシャルHP等のみ、2ちゃんは見ません)で姫情報を取り、自分好みの姫を指名します。
この店は、ほぼNSで接客してくれます。
泡姫の年齢は吉原年齢で25~と若干高め。
但し、仕事派の店舗で真の吉原を堪能できます。(断言)
指名した姫は実年齢30歳ちょっとくらいで小柄だがスタイルが良く顔立ちも綺麗だった。
「人気嬢」とまでは行かないもののリピーターが多いとボーイさんが帰り際に言っていました。(充分に人気嬢だと思いますが)
8月某日です。
身体が溶けてしまうかと思うくらいの酷暑日、部屋に通された小生は
「汗、かきまくったので先に身体を洗って欲しい」
とリクエスト。
姫、笑顔で「かしこまりました」
返答もしっかりしていて幸先良さそうです。
お互い裸になり(当然服は脱がせて貰えました)椅子洗い。
丁寧でいてスピーディ。
そつがない動きです。
湯船に案内されマットの準備を始めた姫に
「肩が上がらないので(マット)無しでも良いですよ」と小生。
年齢から来る肩痛で左肩が水平以上に上がりません。
「わかりました。ソフトに、お客様は普通に寝てるだけで大丈夫ですから」・・・(大丈夫って言ってもマットは、かなり動くのよね・・・)
「では、マットに仰向けに寝てください。」
ローションの塗っていないマットへ誘導されました。と思いきや姫がローションを手で掬って背中に塗ってくれました。
もちろん身体全体にムラなく、姫自身の躰を使って塗りこんでくれます。
なんて心地よいのでしょう。
姫の言葉通りソフトに、しかし肝心なところは天国に行けるくらい気持ち良くプレイしてくれ、頃合いを見て騎乗位での挿入となりました。
ゆっくりと上下そして前後に動いて気持ち良かったのですがローションも手伝ってか、締まりの方は幾分緩め(小生のが小さい!?)で、枕部分から頭が落ちそうな事もあり
小生「続きはベッドでお願いします。内容の濃い一発で充分なので」と半分、訳の判らないことを言ったら、姫がクスクスと笑いながら
「はい、かしこまりました。では、ローションを流しますので、そのままで居てください」
プレイ(流れ)を中断されても嫌な顔一つせずに対応してくれました。
ローションの落とし方も丁寧で、大事な処は口で舐め包みながら行ってくれました。
これは気持ち良過ぎ。
湯船で更に綺麗にローションを落としてくれて、ベッドへご案内。
これでもかって言うくらいのフェラ、決して手を使わないのが憎い。
永遠にして欲しいくらい気持ち良かった。
いよいよ合体。
騎乗位で我が息子へと躰を沈めて行きます。
先ほどより若干、感度が良いような気がします。
それでもキツメ感はありません。・・・次の瞬間です!!
下手なヘルス嬢の手コキ・・・って比喩になりませんが、「ギュ」っと掴まれるような感覚。
カメ頭から根元へ、また根元から亀アタマへ。
波打つとは、この事でしょうか。
バキュームフェラでもされているような感覚。
締め付け感が増すと同時に射精感が高まるが絶妙なタイミングで緩めてきます。
これを繰り返されるのだからタマリません。
素人系に有りがちな「営業喘ぎ声」も無く、荒い息使いの姫に生温かい感覚も相まって爆発寸前。
「このまま出してもいいですか」
思わず敬語になってしまいました。
「どうぞ、おもいっきりたっぷり出してくださいね」
姫の腰を両手で掴み下から突き上げるように腰を思いっきり振り、最後は仰け反るように根元まで食い込ませ膣奥にたっぷりと出させて貰いました。
暫らく繋がったままで姫も息を整えます。演技では無さそう。
そして、姫が片膝を突いて立ち上がろうとした時です。
時間が経ったため少し柔らかくなったイチモツを、まるで絞り出すように姫の秘部が洗濯バサミの如く亀頭まで「ぐぐ」っとパチンと音が聞こえてきそうな絞り出しを目の前で行ってくれました。
高級店でも後始末はティッシュを股にあてがい出てくる精子を拭き取る姫が大半で、しかも騎乗位ですから尚更です。
なんと、この姫様はそのまま立ち上がり、まるで「ガンダム大地に立つ」の如く仁王立ち。
そのまま傍らに跪くと「お掃除フェラ」を、これまたたっぷりと時間をかけて行います。
「お飲み物は何にいたしますか?」
自らの膣内に我が精子を蓄えたまま内線でドリンクを注文。
バスタオルを巻いたタイミングで小生は聞きました。
「まだ入ってますよね!?精子・・・」(なんだか間の抜けた質問でしたが)
「はい。」満面の笑みで姫が答えてくれました。
「すごいですね。自在なんですか!?鍛えてるとか・・・」(もっと間の抜けた質問でした)
「まあ、ある程度は・・・」すこし赤面したような気がしました。
小生、思い切って
「あの~、出てくるところ観ても良いですか?」
姫、ちょっとだけビックリした顔して
「え、ええ、見ます?良いですよ。・・じゃあ、こっちに来ていただけますか」
徐にマットを敷き
「ここに、うつ伏せになってください。」
M字開脚をした姫の「M」の中心が目の前にあります。
そして、そこから
「出しますネ」
白濁液が、にょろっと、だらだらと垂れてきました。
姫は恥毛の処理も綺麗で薄く見応えのある光景でした。
泡姫によっては部屋の照明を落とす方もいますが、当姫は最大照度でのサービスだったので、より良くサービスを拝見できました。
割チケのおかげで思わぬサービスを受けることができました。
・・・通常料金では、なかなか・・・ですね。

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