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新着風俗体験談
出張2日目、午前中で東京の現場が終わり午後から新横浜の現場へ。
しかも以前住んでたところの近くでした。
頑張って20時ごろまで残業しホテルへチェックIN。
夕食後、会社への業務報告を済ませてからネットでデリヘルを検索してると、恋人Yちゃんから電話が!!焦ります。
電話に出ると、たわいもない話を1時間ほど話しました。
その中でも彼女が1人で寂しいと言うと私も同じ返事をします。
付き合いだして2週間しか経ってないので当然ですよね。
やっぱりYちゃんは本命ですから。(笑)
電話が終わり再びデリヘル検索開始です。
でも新規開拓のリスクよりも以前よく利用してた「A」(過去の投稿№2904、№2906の「N」が店名を変更)にするか「S」(投稿№2912)にするか悩んだ結果「A」にしました。
店に電話する前にメルマガに登録し割引券(3k+交通費 off)をゲット。
総額90分・21k(ホ別)で予約して以前頻繁に利用してたラブホ「J」にチェックIN。
待つこと約15分、フロントから電話がなり「待ち合わせの女性来ました」と。
しばらくして部屋のインターホンが鳴りご対面です。
21歳のナンバーワンのN嬢です。
綺麗で可愛くピチピチ(死語)です。
彼女が
「Nです。初めましてよね?」
と可愛く微笑みます。
彼女を部屋に入れ料金21kを支払います。
ベッドでトークをして私は
「今日は仕事で大阪から来たんやけど、去年10月まで4年間新横浜近辺に住んでてん」と言うと
彼女に「えっ?そうなんですか?デリヘルは初めてですか?」と聞かれ、
私は「いや、初めてちゃうよ。この店「A」も何回か使ってるけど」と。
彼女「えぇ~でも私は初めてなんでしょ?」と言われ
私は「そうやね、こっち住んでた時も何回か電話したんよ。Nちゃん指名で。
でも受付の人に今日は終了した。とか、予約取れても早い時間で夜中3時以降とか言われてなかなか無理やってん。
でも久々に出張で新横に来たから、今日はチャンスやって思って電話したらOKやってんで。
Nちゃんの人気がありすぎてこっちが残念やったんやで」
と言いました。(もちろん嘘ですが、でも当時から彼女はカワイかったです)
彼女は「そうなんですか?でも、ありがとうございます。じゃあ今日は楽しんでくださいね」と。
トークそこそこにシャワーに行こうと服を脱ごうとすると彼女からキスしてきて股間をさすりだします。
わたしも負けじと彼女の服の上から胸を揉みます。(彼女は細見でAか、Bぐらいしかありません)
彼女に脱がせてもらい私は彼女の服を脱がせます。
お互い全裸になると彼女はしゃがみこんでおフェラを。
しばらくフェラしてもらい彼女が立ち上げってキスしてくると私は彼女の股間に手を持って行くと濡れてます。
少し愛撫してると彼女から
「シャワー行こう」
と言い私の手を引いて行くのかと思えば手はムスコへ。
ムスコを引かれてシャワーに行きました。
シャワーで彼女に体を洗ってもらい再びフェラ、攻守交替して彼女の受けに入り手マン、指マン、クンニ。
一通り楽しむと彼女から
「ガマンできない」
と呟きます。
それならと思いGスポットを攻めイカせてやろうとしてると
「指はイヤ。これで。。。」
とムスコを撫でてきます。
棚ボタです!バスルームにゴムはありません。
急かされるようにナマで挿れます。
彼女も拒否しません。
彼女のマ●コは熱くてムスコに吸い付いてくるように締めつけてきます。
壁に手をつかせて立ちバックでしてると発射の予感。。。。
イきそうな時に彼女の口から思わぬ一言が!!
「いいから、そのままイッていいからもっと!もっと!」と。
そのままイッてしまいました。
イッたあと彼女にもたれかかれそのまま胸とクリを撫でてると彼女から
「すごくて何回もイッちゃった。。。」
私は「そんなに気持ちよかった?俺も気持ちよかった」
とその体勢のまま彼女にキスしました。
それから体を洗ってバスルームを出てベッドへ行きました。
ベッドでも彼女の攻めを受けるとさすがナンバーワンと言えるほど男性のツボを知ってます。
私は今年で38歳になります。
前日も2発ヌイてるのに、今日も2回目とは思えないくらいにギンギンになってきました。
でも彼女の攻めだけではイキたくないと思ってると彼女が耳元で
「もう1回して」
と呟いてきたので私も彼女の耳元で
「もう1回なに?ハッキリ言わんとしてあげへんよ?」
と呟きます。
彼女は少し怒った顔をして
「いじわる。。。オ●ン●ン挿れてって言ってるの」と。
私は「どこに挿れて欲しいのか言わんとわからん。ちゃんと言わんとしてあげへん」と言うと
彼女は「もう、イジワル~。。。。オマ●コにオ●ン●ン挿れてください」と。
私は「よくできました。じゃあ挿れてあげるね。でもゴムすると気持ちよくないからナマだよ」
と言うと彼女は黙ってうなづきました。
最初は正常位から騎乗位へ変え、彼女の下から小刻みに突上げると
「うぅ~うわぁぁ!イッちゃう!イッちゃう!」
と何度も叫ぶとイッてしまいました。しかも潮を吹きながら。
私の腰からお腹辺りとシーツがバケツの水をこぼしたようにビショビショになってました。
彼女は私の上に倒れこんできました。
しかも大きく息をきらして。
少し酸欠状態のうようでしたので5~10分くらい休憩してました。
その間彼女に
「大丈夫?もうムリ?それなら終わりにしよ」と言うと
「ううん、大丈夫。少し休んだら始めよう。お兄さん、イッてないでしょ?」
私は「さっきバスルームでイッたからいいよ」と言っても
「ダメ、1回きりでは終わらせてあげないよ。私の事忘れないようにしてあげる。」と。
10分ほど休んで再開。
同じように彼女を攻めてるとまたも彼女は先にイッってしまい息を切らせてましたが、私もイキそうになってきてたのでそのまま攻めてると、彼女が騎乗位では苦しそうなので正常位に変えてイキました。
すると彼女は
「私の事を忘れないようにしてあげるって言ったのに、私のほうがアナタの事忘れられなくなっちゃいそうだよ」
と言い
「俺もNちゃんの事忘れられなくなりそうやわ。Nちゃんみたいな娘に2発もしちゃったんやもん」
とキスすると彼女は
「本当?ウレシイ!!私、大阪まで会いに行こうかな?」
と言うのですが私は、どうせ来れないだろうと思い
「いいやん。おいでよ。大阪案内するしホテルじゃなくて俺んちでよかったら泊めてあげるし」
と軽はずみに言いました。
「じゃあ絶対に大阪行くよ。その時はよろしくね」
とキスしました。
別れ際に携帯番号とアドレスを交換しました。
ホテルに戻ると携帯を見たらYちゃんから10回ほど着信履歴が!!!
ヤバイ!!と思い、少し嗄れた声を出して電話して疲れて転寝してたとウソでごまかしました。
とりあえずバレませんでした。

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