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あの童貞喪失以来、僕は十日に一回は加藤●●そっくりのソープ嬢のもとに通って、膣内射精を楽しんでいます。
僕の実家は父子家庭で、父親が年に数回はソープランドに通っていることは、僕も知っていました。
ですから、僕が父親にお気に入りのソープ嬢を見つけたことを報告した時(ただし元教育実習生であることは隠していますけど)には
『母親の温もりさえ知らないお前が初めて女を知ったんだよな』『その女がソープ嬢を引退する迄に本気でイカせ、泣かせてみろ!』と言い、
『おカネが足りないなら仕送りしてやるぞ!』とまで言ってくれましたよ。
これで安心して加藤●●そっくりの(本名も住所も誕生日も知っている)ソープ嬢の温かい膣壁に僕のペニスを激しく擦りつけ、溜まりに溜まった精液を心置きなく流し込むことが可能になりました。
さて、先日は加藤●●そっくりのソープ嬢(以下、先生)がメール(メアドをゲットしました!)で僕に宿題を出したのです…。
それは〔いきなり部屋に入ったレイピストたちが…美少女に襲いかかって…服を引き破って…アソコにペニスを挿し込んで激しく腰を動かして…満足な表情を浮かべて膣内射精を楽しむレイピストの下で…妊娠の恐怖に怯えてすすり泣く女の子の泣き顔がアップになる…そんな系統のAVやエロDVDをたくさん見なさい!〕という内容の宿題でした。
そして〔ソープランドの待合室では、常に私を激しくレイプするイメージを持たなきゃダメ〕という直前の宿題も出ました。
さて、たっぷり宿題をこなして約十日ぶりにソープに向かい、先生と再会しました。
いつもと同じくエレベーターで1階まで御出迎えに来て下さいました。
ただし、ドアが閉まって上の階に向かう中で、いきなり先生はディープ・キスを求めて来ました。
その瞬間に気付きました。
なんと先生はノーブラ・ノーシャツで上半身裸の上にジャケットを着ていました!
そりゃ服を剥ぎ取りたくもなります!
部屋に入る前に廊下を歩く途中で、僕は先生のジャケットに手を突っ込んで、Fカップの巨乳を激しく揉みましたよ。
先生は『やば~い!部屋の中でレイプされちゃう!』と嬉しそうに言いました。
そして、部屋に入るなり、僕は彼女のジャケットを剥ぎ取ります。
ピンク色の乳首を舐め、Fカップの巨乳を激しく揉みました。
先生が僕に『お願い、スカートのホックをはずしてちょうだい!』と言ったので、ホックをはずしたと・こ・ろ…、パンティではなく、いきなりアンダーヘアが見えたのです!!!
僕のペニスが人生を通じて、最大に膨張、いや怒張したことは言うまでもありません!!!!!
先生は『御客様が部屋に入るなり、そのまんまSEXしたかったから、本当はオールヌードで1階に迎えに行きたかったくらいなの。』と言いつつ、僕のズボンとブリーフを摺り下げ、いきなりフェラチオを始めたのです。
私は上着も着ており、膝下にズボンとブリーフが残り、そして靴は履いたまんま!!
よく見ると彼女もハイヒールを履いたまんま一心不乱にフェラチオをしているではありませんか!!!
そして、良く見ると前回までと違い、フェラチオをする先生の顔の横(=私のペニスの横)にベッドが移動させてあります。
『もう我慢できない!先生を思いっきりレイプしたい!』と僕は叫んでしまいました。
ちょうどベッドの切れ端が履きもの置き場の所に来るようになっており(先生の演出でしょうけど)、先生はちょこんとベッドの端に座って、アソコを剥き出しにして両脚を大きく拡げました。
この瞬間まで、入室から6分間の出来事でした。
その数秒後…、僕のペニスが先生のヴァギナに激しく突き刺さったことは言うまでもありません。
先生の演出は心憎いほどで、やはり他の客が廊下を通る瞬間に『お願い!中に出して!子供ができてもかまわないから中に出して!』と言います。
でも、こんなシチュエーションのSEXは人生を通じて、なかなか味わえるものではないでしょうね。
どんなに先生に『百分間に6回でも7回でも膣内射精していいから、我慢せずに中出ししていいよ!』と言われても、必死に射精を我慢しました。
だけど、5分間も持続できず、悪乗りして『先生!たくさん出ます!子供ができます!』と絶叫して膣内射精を楽しみました。
僕が靴を、先生がハイヒールを履いたままのSEXは本当に興奮しました。
先生は僕の服を脱がせた後、汗に濡れた僕を皮膚をタオルで拭きながら、フェラチオを再開します。
先生は『このペニスはセックス・マシーンを超えてレイプ・マシーンの域に達しているわ!』と言いながらフェラチオを続けました。
僕は先生が気を抜かれた瞬間に後方に押し倒して、いきなりヴァギナに挿入しました。
『こわい!たすけて!』と先生が叫んだために、僕の興奮度は高まり、(化粧・メイクを崩さないよう)タオルで軽く口を塞いで、レイプごっこに持ち込みました。
すると、先生は無言になり、僕にしがみついてきました。
僕は再び『先生!たくさん出ます!子供ができます!』と隣室に聞こえるほど絶叫して、膣内射精を楽しみました。
そして、ぐったりしている先生に予告することなく、ヴァギナを舐めました。
先生のヴァギナから垂れてくる僕の精液と先生の体液が混じったトロ~リとした液体の味と匂いを、僕は死ぬまで忘れません。
でも、本当に忘れられないのは…クンニリングスを始めた数秒後の先生の反応です。
絶叫して、気絶してしまったのです。
その後、20分ほど先生は身動きが取れなくなってしまいました。
一瞬、電話で『□□(=源氏名)さんが気絶しました。』とフロントに言うべきか迷ったくらいです。
ちなみに、先生のピンク色の乳首が、これまで見たことがないほどに大きくひろがっていました。
先生の意識が復活した時、既に入室から40分が経過していました。
先生は僕に土下座しながら『この件をフロントに言わないで下さい!私はクビになりたくありません!』と言いました。
もちろん僕は『この仕事を辞めた後、僕の御嫁さんになってくれるなら言わないですよ。』と応じました。
そして『先生が気絶する瞬間、先生は無口になり、そして乳首が乳輪のように大きくなっていましたよね。』と言うと、先生はほっぺたを真っ赤にして照れました。
そして『女の子は本当に気持ちが良い時は無口になって男かベッドにしがみつくしかないの。御客様とのSEXで意識が飛んだのは初めてです。』と言われました。
その日は、先生の体調を考えて、その後に2回、やはり正常位で膣内射精を楽しみ、先生のプライベートなSEX体験を聞き出しました。
処女喪失は18歳で相手は日本人、体験人数は通算でも黒人2名、白人2名、日本人3名の合計7名だそうです。
そして、リップサービスかも知れませんが、これまでのベスト・ファッカー上位3名は、初めての黒人・現在のソープランドのオーナー(講習の一環で経営者との実践的SEXが義務付けられているそうです!)・僕とのこと。
そして、意外にもレイプ体験はなく、処女を捧げた日本人が淡白なSEXに終始する反面、初めての黒人が大きなペニスで一晩に何回もSEXを求めてくるので、レイプまがいの激しいSEXが好きになった。
だけど現実にレイプされることは嫌とのことでした。
僕は無理難題を押し付けました。
『絶対に先生が居眠りしたことを言わないから…、割り勘で混浴露天風呂に行きたいな~。』
答えは『いいわよ。私がソープ嬢を引退する直前にね!』でした。
僕は先生がソープ嬢を引退するまでに、妊娠が避けられないほどを濃い精液を、先生の膣内に、たっぷり流し込みたいです。
そのことだけを楽しみに生きていきます。

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