- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
その日パチンコで大勝ちし臨時収入が入ったので風俗に行こうと決めました。
行きつけの店、イメクラに電話しおきにの子で予約を入れようと思っていたのですが生憎その子は女の子の日で休みでした。
その子でしかあまり抜きたくなかったので今回はその店は止めることに。
しかし風俗に行こうと荒ぶっていた私の股間、家に帰って一人でシコるってのもなんか惨めだったのでどうしようかと悩んでいたら、ふとピンクサロンの看板がいくつか見えました。
料金も安いので丁度いいと思い、私はその通りに行くと暇そうにしていた客引きのおっちゃん達が必死に誘って来ました。
ピンサロは爆弾の確立が非常に高いので店選びも慎重に、そして決めたのがこの通りで一番高めの店に決めました。
料金を渡し店内に案内される、店内は広く二階もありました。
案内された席は二回のカーテンの仕切りが付いた一番奥で大き目のソファーでした。
店には私のほかに二人の客がいるらしく所々で女性の喘ぎ声が聞こえました。
その声をBGMにしながら来るのを待っていると遂に嬢のご登場!
カーテンを開けて出てきたのは二十台前半くらいの小柄で若い女性で、これは大当たりだと心の中でガッツポーズをしましたよ(笑)
嬢は隣に座り私に挨拶、トークも決して不機嫌な態度などは取らなく優しく接してくれてとても好感の持てる子でした。
お絞りで手を拭いた後、彼女は私に身体を押し付けキスをしてきました。
普通ピンサロ嬢はキスしても軽いディープキスくらいなのですが彼女は違い本当に濃厚なディープキスで私の舌を求めてきました。
私もそれに応えながら彼女の身体を弄っていく、私はクンニが好きなのでしていいと聞くと彼女は微笑みながらショーツを脱ぎ捨て足を拡げるました。
私は彼女の秘所を舐めまくりました。
特にクリトリスを重点的に責めると彼女は身を捻らせながら喘ぎ声を上げました。
その反応が楽しく私はさらに秘所に指を入れGスポットも同時に責める、すると彼女は身体を捻らせるのを激しくし声を荒げながらビクッと大きく身体を跳ねさせ絶頂しました。
今まであまり風俗で女性をイかせたことの無かった私はまさか自分の技でと唖然としました。
イかされちゃったと恥ずかしそうにしながら起き上がった彼女は何故かカーテンから顔を出し周りをキョロキョロと確認し始めました。
顔を戻した彼女は何と私に「していい?」と尋ねてきました。
これにはさすがに驚きました、時折体験談などで本番したという記事はありましたがまさか自分がそれに遭遇するとは思ってもいませんでした。
したいとは思いましたがバレたら大変なことになると思っていたのですが彼女が言うには今この店には私しか客はいなく、この席はバレ難いとか、店員も外で呼び込みをしているということ、そこまで言われたら断るわけもなく私もヤル気になりました。
私がズボンとパンツを脱ぎ捨てると彼女は私の半立ちのペニスにフェラをして完全に勃起させる、すると大きいとかお世辞か分からないことを言った後、私の上に跨り挿入しました。
生だけどと聞くと安全日だから大丈夫と言われたので腰を動かすことにしました。
対面座位から正常位、バックなどの様々な体位に変えながら彼女の身体を楽しみ膣内に二回ほど射精してしまいました。
終了五分前のアナウンスが入った時に丁度二回目の射精が終わったのでペニスを彼女から引き抜き後始末すると終了のアナウンスが。
二人でバレてないかと若干ドキドキしながら入り口に、店員さんは何も言わなかったのでバレてはいなかったんでしょう。
店を出る際に彼女は名詞を取り出し私に渡しました。
表に書いてあるのは名前と出勤時間、裏には何やら曜日と時間が。
何かと聞いてみるとこの店の人が少ない時間と答えられました。
そしてまたしようねと耳元で囁き彼女は店の奥に戻っていったのでした。
今も私は彼女の名刺に書かれた時間に何回も行き、何時も空いているその時間は彼女を抱いています。
今度、店抜きで会う約束をしたので付き合えるかもしれないとドキドキしています。
まさかこんなことが起きるとは思っていませんでした、人生って分からないものなですね。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる