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去年の暮れころ、都内で飲んでて気づいたら時刻は0:30を回っており、「あ、やっちゃたー。まだ終電逃した」と。
しょうがないからタクシーで帰ろうと、連れとわかれタクシーを拾うふりをしながら、いつものチャイナ系エステに行きました。
そう以前に受付お姉さんに手でしごいてもらった店ですが、今では受付役も女の子も入れ替わってます。(だいたい1年か2年で替わりますね。期間労働なんですかね?)
いつものように大1枚で交渉成立。
マッサージちょっとだけで本○しました。
でも、終わってもまだ時計は1:30くらいです。
タクシーで帰ると軽く2万円はします。
そうかと言ってもう外は真冬で始発までうろうろするような季節でもなく。。。
シャワー後、服を着ながら嬢に冗談で
「ね、もう一回したいよー」と言ったら、
「もう私も今日は仕事が終わりだからだめ」と言われました。
そこで、「じゃあ、もうエッチはいいから、ここで朝まで添い寝してもらったら、いくら?」などと笑いながら聞いてみると、彼女も笑いながら「10万円かな?」とか言ってます。
そこで「10万円は高いなー。じゃあ、自分ひとりでここで朝まで寝るとしたらいくら?」と聞いてみたら、彼女「あ、それならタダよ」といいました。
僕「あ、ホント?じゃあ、泊まって行っちゃおうかな」と冗談で言ってみたら、
「うん、いいよ、そうする?」と言うのです。
僕「え、ホント?マジでタダでいいの?」と聞くと、
「うん、じゃあ毛布持ってきてあげるよ」と。
さらに、「帰るときは勝手に出て行っていいから。鍵とか気にしないでいいから」と。
内心、タクシー代助かるなーと思いながら、「じゃあ、泊まらせてもらう」と言い毛布にくるまって横になりました。
彼女は同じマンションの別の部屋で寝泊りしているっぽく、電気を消して出て行きました。
すると、すぐに、受付のお姉さんが来ました。
「泊まっていくの?」というので
「うん。いいの?」って聞くと
「うん、いいよ。ぜんぜん。朝になったら勝手に帰ってね」と言って、
「お茶でも飲む?」と言いながら、麦茶をいっぱいくれたので、
「ホント助かるよ、今度っから毎回とめてもらおうかな?」と言うと
「うん、この時間だったら、金曜以外ならいいよ」と言いました。
金曜はそこそこ遅い時間まで営業しているからダメだそうで。
そしてお姉さん「じゃあ、おやすみね」と言って出て行きました。
僕、始発の出る時間までゆっくり寝ました。
1万円で、本○して、泊まらせてもらって。悪くないよね?
まあ、というよりも、風俗遊びっていういわば現実から離れた淫らなことをする場ですが、チャイナ系の人たちだからか、すごく家族的に扱ってくれて、なんかとても人間臭いなあなんて、ちょっと感動しました。

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