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三度目の投稿になります。
札幌在住の四十路男です。
今回は九年越しのオキニとの初体験の話をさせてください。
彼女と初めて「合意の上で」結ばれたのは出会って約四ヶ月後、四度目の指名のときでした。
前回も書きましたが「事故による挿入」は初回、二回目とあり、三度目に会ったときはこちらも作戦を練って行きました。
名づけて「じっくり責めて気持ち良くしてやる」作戦。
これが思った以上に効果があり、あと一歩のところまではいったのですが、おそらく私のひと押しが足りなかったためにやれずに終わっていました。
簡単に言いますと、
得意のクンニで責めまくって気持ち良くしてあげると、彼女はトロンとした目つきで「ねぇ…どうしたい?」と聞いてきました。
「きたーっ」と私は心の中で叫びましたが、これまでに本番強要も懇願もしたことがないため、どうしていいかわかりません。
しかもこの店は当然ですが「本番厳禁」で、待合室には本番強要等の悪質客のポラが貼られており、それが脳裏をよぎりました。
おそらく「したい」のひと言で良かったのでしょうが、ビビッた私はそれが言えず「凄く気持ち良くして欲しい」と曖昧なことを言う始末。
彼女もちょっと困惑顔でした(苦笑)。
で、結局その日も前の二回と同じく騎乗位素股(事故あり)で呆気なく果てました。
そして、リベンジの四度目。
前回のこともあったので「これでダメならもう無理だな」ぐらいは思っていました。
年が明けてすぐの一月初旬。
彼女にとっても新年初出勤となるその日、朝イチで会いました。
この日は最初から何かが違いました。
いつもは即尺後にシャワーを浴びるのですがこの日はなく、即尺からの流れで自然とプレーに入ります。
それからお互いの敏感な部分を適度に舐めあったあと彼女が上になり、ゆっくりとした動きで騎乗位素股を愉しんでいると隣の部屋から獣じみた喘ぎ声が聞こえてきました。
思わず顔を見合わせ彼女と私。
「凄いね」などと笑いあっていると彼女が言いました。
「もしかして…やっちゃてるのかもね」
「え? マジで?」
「…うちらもやっちゃう?」
『きたーっ』
前回に続き、心の中で絶叫です。
しかも今度は彼女の方からのお誘いですから、これは間違いありません。
「うふふ」と笑いながら彼女は腰をずらして挿入を試みます。
ただそのときの私は素股で絶頂寸前。
今挿れたら、その瞬間中で暴発してしまうと思いそのことを告げると、彼女は少し逡巡したのち、再び愚息の上に腰を落として素股を続け、あっさりと私を最初の絶頂に導きました。
その日は、初めてのダブル(80分)コース。
それまでの私は金欠のため最長でも60分だったので、イクのも一度きりでしたが今回はまだたっぷりと時間があります。
二回戦、そして念願の本番に備え、しばしの休憩です。
思えば、それまで三回会っていたにもかかわらず、彼女とあまり話をしていませんでした。
初めてじっくりと話をすると、同い年ということが分かりました。
その他、バツイチで小学生の子供が二人。
色々分かると、より彼女が好きになりました。
そして和やかに時は過ぎ、
「そろそろ回復したかなぁ?」と彼女が私の股間に顔を埋めていきました。
ねっとりとしたフェラチオにより、愚息は驚くほどの回復力をみせて復活。
いつでも突入できます。
「すごぉい」と彼女は笑いながら、私に覆い被さってきました。
恥ずかしながら、私は彼女に全てを任せきりです。
彼女は右手で愚息を握ると、私に見せ付けるように自らのアソコに擦りつけます。
先っぽがビラビラに包まれ、心地良いです。
「あぁん、気持ち良ぃ~。凄ぉい、エッチじゃなぁい?」
彼女がそう言いながらゆっくりと腰を落としていくと愚息がアソコに飲み込まれていきました。
彼女に言われるまでもなく、凄くエッチな光景です。
愚息を根元まで飲み込んだ彼女が
「ねぇ見えるぅ?」と言いながら今度はゆっくりと腰を上げていくと、再び姿を現した愚息は、彼女の淫水でぬらぬらと光っていました。
私は我慢できなくなり、彼女を押し倒すと上から覆い被って正常位で腰を振り、さらに足を折り曲げてより深く侵入していきます。
「いや~ん、奥に当たってるぅ~」と彼女。
ついで四つん這いにした彼女を後ろから犯しました。
いつもは早漏気味な私ですが、すでに一度たっぷりと出しているためか、思った以上に長持ちしています。
とはいえ、そこはやはりナマ本番。
もう、気持ち良いのなんの。
再び正常位に戻ると呆気なく絶頂を迎えました。
やっと築いたこの関係を壊すことはできないので、私は直前で引き抜き彼女のお腹の上に発射。
二度目の射精というのに思ったよりも大量で、彼女も驚いたように笑っていました。
こうして、ついに四度目で私は彼女と合体できましたが今にして思えば、最初に会った時の「事故による挿入」も実際は事故ではなく、私はずっと彼女の手のひらで転がされていた、という可能性も否定できません。
何しろ私は完全に彼女の虜になったのですから。
ただ、かなり仲良くなった今でも怖くて確認はできません(苦笑)。

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