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新着風俗体験談
前回に続きSさんを指名。やっぱりオキニになっちゃっいそうなくらいかわいい。
今回はフルーツゼリーをお土産に持って行ったら喜ぶこと喜ぶこと。
「嬉しい。今日もいっぱい楽しみましょ。」と即フェラ開始。今日も2回戦の予感・・・。
「あら、オチン○ン腫れちゃってるね。」
なんて言葉攻めもありかい?
「Sさんが上手すぎるからだよ。」と付き合ってあげながら、騎乗位で生挿入。お、やっぱり気持ちいい。
彼女の腰使いも上手いですね。重さもほとんど感じないし、純粋に息子に快感が集まっていく感じでした。
「やっぱりだめ、いっちゃう、いっちゃう~!」
もう?今回は彼女が先にいっちゃって、僕の胸にかぶさってきました。
たぶん演技じゃないでしょうね、随分息が荒くなってたし、力も抜けちゃってたし・・・。
自分もそろそろいけそううだったので、そのまま彼女の腰を掴んで上下運動。無事いけました。
やっぱりエッチって相性があるみたいですね。
遅漏気味だと思っていた自分が、2回戦を想定して、なんの疑いもなく即ベッドで発射。
いい子みつけたなあ・・・。
ゼリーを食べながら休憩。その後、潜望鏡からマットプレイへ。
前回と内容も少し変り、お尻の穴へのサービスもすごく上手で、悶絶しながらバタついてしまいました。
けっこうぐったり、でもビンビン。(笑)
「ここで入れさせて?」
おいおい、またおねだりかい?
彼女が上になって、ローションのぬるぬるの中、彼女の腰を掴んで今度は前後運動。
「だめだめぇ、いっちゃうから~!」
「いいじゃん、いっちゃいなよ。」
「だめぇ。壊れちゃう~、気持ち良すぎる~!」
彼女は言葉の通りいっちゃいました。本日2度目。見てたらほんとに息が止まっているみたい。
またも自分の胸にかぶさってきて、しばらくぐったりしてましたね。
そろそろマットの上も寒くなってきたので、
「どう、もう起きれる?」
「うん、いきすぎちゃって自分じゃないみたい。」と言いながら、ローションを流して、ベッドに戻りました。
コーラを飲みながらおしゃべり、でも今回も僕の息子をいじり始めました。
いきすぎたんじゃないのかあ?こっちは準備OK状態。
「またいかせてくれる?」と生フェラ開始。
のぞむところだ!僕はベッドの縁に腰掛けて、
「この前の反対の形でやろうよ。」と後ろ向きでお願いしました。
後ろから胸を触りまくるこの形も、なかなか興奮ものです。
「この形って初めてだあ。」と僕の息子を掴んで、後ろ向きに挿入。
この形って、彼女の腰を掴んで縦に横に自由自在に動かせますね。
「すご~い、こんなの初めて~。」
「もうだめ~、いっちゃうからもうだめ~!」
おいおい、それが望みなんでしょ?
自分はまだ余裕があり、先に彼女をいかせちゃいました。本日3度目。体もつのかなあ?(笑)
彼女をベッドに横にして正常位。じわじわとこすりながら挿入していると、
「あ~、硬い~、硬い~。」
「嬉し~、早く~。」
既に何しゃべっているかわかりませんでしたね。(笑)
正常位でラストスパートのピストン運動。
「またいっちゃう~、だめなの~、いっちゃう~」
「一緒にいこう!」
「うん、うん、出して~、一緒にいきた~い!」
ほとんど同時に二人揃って昇天。
彼女の膣深く発射した時、ビクっとした彼女がかわいかったです。
自分は2回戦発射で彼女は4回昇天。いやあ、満足度の濃い夜でしたね。
オキニになっちゃいました。

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