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「とうとう、いい思いをした!」とその週末は彼女を思い出して自宅でオナニーするくらいでしたが、週明けはやっぱりまた会いたくなっちゃうもんですよね。
ちょうど1週間後、また行っちゃいました!
だって、あんなに若くてかわいらしい子、日本人じゃないですけど、もう一度できるなら、ぜひしたい!って思いますよ。
それから、前回はいわば「獣のように襲いかかる」的でしたので、こちらも大興奮で終えましたが、よくよくあとから思い出してみると、やっぱりちゃんとすべすべ肌の身体をもっと堪能しておくべきだったよなあとか、ゆっくりゆっくりキスしてあげて、じらしてじらしてあげたら、彼女ももっと興奮して濡れ濡れになって、「大きいから痛い」じゃなくて、「大きいから最高!」って言ってくれるかも!なんて思いました。
店に着くと、いつもどおりママが「あら、いらっしゃい」と出迎えてくれ、
僕「この間の子いる?」、ママも間髪要れずの訪問なので察しがついたか、すぐに「うんうん。あ、でもちょっと待つよ。60分」と。
普段だったらエステで1時間待ちなんてありえませんが、今回はもうあの子じゃなきゃだめ!という前提なので、喜んで待ちました。
前回同様に空き部屋で裸になり、さきにシャワーも浴びて横になり、今か今かと彼女が来るのを待ち続けました。
本当に1時間くらい待ち、ようやく彼女が来ました!
前回同様に男物の白いシャツだけ着て、きれいな脚をだしています。
今回は部屋の移動はない様子なので、すかさず抱き寄せました。
ちなみに、こちらはもうすでに勃起したイチモツをなんの恥じらいもなくさらけだしています。
「あ、だめよ」と前回同様に小声の拒否反応。
ただ、気のせいか、前回より微妙にちゃんとした拒否感の反応のようにも聞こえました。
「あれれ?だめなのかな?」とか一瞬思いつつ、めげずにキスを迫ってみたところ、がーーん!完全拒否。唇をあわせてくれません。
それでもまだまだめげずに、前回同様にシャツのボタンをひとつづつはずしていきます。
やはり「だめですよ。だめ」と小声で言っていますが、ボタンをはずすこと自体に抵抗はしてこないので、「やっぱりいけるかな?」と。
全部はずしおわったら、今回は冷静にシャツを脱がしました。
そう、今回はじっくり愛し合いたいので、二人で全裸になるということを第一目標にしてました!
さらに、落ち着いて、ブラのホックをはずし、ブラを剥ぎ取ることにも成功しました!
彼女のほうは、あいかわらず「いや、だめよ」と言っていますが、もう身に着けているものはパンツだけです。
もちろん今日の目標としてはそのパンツもしっかりと剥がして抱き合う!なのですが、ここは焦らずゆっくりとかわいらしいおっぱいを堪能しようと、座ったままの姿勢でおっぱいに吸い付きました。
「あーー、おいしい!やっぱり、若くてきれいな子のおっぱいは最高!」と思いながら、両方を交互に堪能しました。
彼女は「だめ、もうだめよ」と相変わらず言っていますが、気にせずに布団に倒し、二人で横になり、「さあ、いよいよ」とおっぱいをしゃぶりつつ、右手をパンツに持っていったんですが、その瞬間!「だめ、もう、だめ!」と初めてかなり強い拒否反応!
僕「え!え!ええ!」とやや唖然。
「そんな馬鹿な」とめげずにパンツを下ろそうとチャレンジしますが、「だめ、もうだめ。そっちはだめだってば」と拒否され、彼女起き上がり、脱いだシャツを再び着ようとします。
焦ったぼくは「ねー、お願い!ほら、先週したじゃない?ね?」と懇願モード。
でも、彼女の意思は硬そう。
どうも先週とは違う様子。
つまり、いわゆる普通にチャイナエステでオイタしようとしたときの嬢の反応ですね。
どうやら、僕が再び来て指名された瞬間、どう対応するかを考え、「先週と同じように攻めてきたら、しょうがないので上半身のみは好きなようにさせるしかないけど、でも今日は絶対に最後まではNG。だから、パンツは脱がない」と決めたようです。
しばし、押し問答していたところ、ドアのむこからママの中国語の叫び声が。
すると、彼女も大きな声でなにやらわからない中国語で返事をしたかと思うと、急いでブラをつけシャツを着ます。
僕「え?え?着ちゃうの?」と思いましたが、つまり、前回書きましたが、どうやら次の客が来店したようで、施術中の子も顔出ししないとならないようです。
すばやく身づくろいをしたら、「ちょっと待ってて」と部屋から出て行っちゃいました。
そういえば、前回もコトが終わったら、すかさず身づくろいしてました。
どうもいつ呼ばれてもすぐに顔出しができるようにしてないとならないってことのようです。
しばらくして戻ってきましたが、さすがにもう愛し合うモードに戻りづらい雰囲気です。
彼女ローションを手につけ、ハンドサービスに入ろうというモードです。
もちろんまだ諦めきれてないので、「お願いお願い」と言いながら再び彼女の身体をまさぐりますが、もう完全NGモードです。
内心「げーーー、せっかくまた来て、さらに1時間も待ってたのに」と情けない気持ちでいっぱいになりつつ、ローションマッサージの快い刺激が徐々にやってきます。
でも、内心「ちきしょー!こんなで逝ってたまるか!絶対に逝かないぞ!それで、ほら手じゃ無理だろ?やるしかないんだよって言ってやる!」なんて思いながら、発射を我慢する決意をしました!
が、、、、もちろん、そんな決意はあえなく撲殺!
「やばい、逝っちゃう!やばい、やばい!」ってなモードに。
「もう射精せざるを得ない」と思ったので、最後なんとか彼女のパンツに手を入れました。
「だめよ」と言われましたが、逝くのも時間の問題と思ったか、なんとか触らせてはくれました。
前回おもいっきりクンニさせてもらった彼女のあそこにようやく触れることができました。
でも、まったく湿りっけがありません。
割れ目に指を沿わせ、クリも触っても、なんかシラーとしたムード。
つい、ちょっと力を入れたら「痛い!」と怒られる始末。
「ごめん」と言いつつ、もう逝かないとだめねと悟り、「逝くから、いま逝くから」と言いながら、最後にもう一度だけアソコを触らせもらいながら、彼女の手の中にふんだんな量を発射しました。
終わってから、「あーあ、こんなんだったら、ほかのかわいい子に普通にマッサージしてもらう方がよかったかも」など思いました。
戻ってきた彼女にいちおう「マッサージないの?」って今度は言ってみたところ、いちおう少しだけしてくれましたが、正直言ってまったく上手じゃありませんでした。
ということで、いい思いはそう続くものではないってことを実感し、残念な気持ちで家路を急ぐ結末でした。
まあ、強いて言えば、前回のことは、やっぱり普通だったらそういうことを一切しない子と運よく、ノリでできちゃったんだなと思うと、数多くの風俗遊びの中でも稀にみる体験のひとつに数えられるかもねってことを改めて感じたってことでしょうか。

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