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実は、前回入ったRさん目当てで行ったんですが、かなり時間がかかるとのことで、仕方なく新人のKさん(45才)を指名し、いつものホテルへ。
休日前ということで、ホテルも満室でロビーにてしばらく待機。
15分ほど待ち、やっと空いたので、フロントで料金を支払い、部屋へ。
店に電話し、部屋番号を告げると、ほどなくKさん到着。
ドアを開けた途端、うっ!と声を上げそうになった。
そこに立ってたのは、そこらにいそうなただのおばちゃんだったのです。
45才?どう見ても50過ぎだよなあ、熟女系なんだからごまかすことないのに、いやそれにしても写真の修正って怖いなあ、などと思いを巡らせつつも、自分に見極める力がなかったんだから仕方ないと観念した。
話もそこそこに脱ぎに入ったんですが、脱いだら凄かった!
いやー、腰回りがだるんだるん!!!(笑)
いや、巨乳なんですが、それを打ち消してしまうほどのド迫力!
とりあえず、それは見なかったことにして、風呂で体を洗ってもらう。
その時に胸を擦りつけてくるんですが、不覚にも愚息が反応してしまう(笑)
Kさん「あれ、おっきくなってますよ~」などと笑いながら言う。
「え、ええ、どうしちゃたんですかねえ?」などと答える当方。
ベッドに入ると、すぐに抱きついてくるKさん。
その感触が思いの他良くて愚息もあっという間に反応。
それを見たKさん「ちょっとご挨拶」とか言ってパクっと咥える、これがなんというか絶妙で、早くも昇天しそうになったので、天井を見て気を紛らわす。
その後、Kさんが上になりおっぱいを顔に擦り付けてくるので、窒息しそうになりながらも反撃すると、気持ちよさそうにあえぐ。
しばらく、くんずほぐれつした後、「じゃあ僕もご挨拶を」とクンニに突入。
よーく洗ってあるのか、苦みも塩気もないキレイなマ〇コを、舐めたり弄ったりしてるうちにKさんの様子がなんだかおかしくなってきた。
どうやら逝き易い体質らしく、さっきから何度も逝ってる様子。
演技!?本気!?どっちかも判然としないまま、ひたすら攻め続ける当方。
攻め疲れた頃に攻守交替。
再びのフェラの後、ローションをつけて素股開始。
素股って、下手な嬢だと、乗っかってグリグリ腰を動かすだけなので、ただ痛いだけだったりするけど、Kさんのは絶妙。
完全に乗っからずに、先っぽに触れる感じで刺激してくるのです。
またまたやばい感じになってきたので、攻守交替して正常位素股開始。
ところが、とにかくローションでぬるぬるなもんだから、擦りつけてるうちにするっと入ってしまいそうになって
「まずいよねえ」などと言いつつ恐る恐るやってると
「いいよ」とのお達し。
「え、いいの!?」と聞き返すと
「大丈夫!」とのことで、遠慮なくイン。
久々にチンに絡みつくマンの感触を味わってると、逝きそうになってきたので、体勢をバックに変えて、突きまくり、寸前で外に出してフィニッシュ。
自分でもビックリする位の量が出ました。
この頃には、当初の印象もすっかり変わって、これはこれでカワイイじゃん!とか思い始める始末(笑)
いや、これ、地雷かと思ったら久々のヒットでした。
人は見かけじゃわからないって、本当にそう思えた昨夜の出来事でした。

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