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童貞の僕がまず第一段階として行ったのが話題だったAVム-でした。
電車を乗り継いで秋葉原に着き、昭和通りを歩き、看板を発見し、1階の床屋に行くフリをして2階に駆け込みました。
風俗に行くなんて考えもしなかった僕は本当にドキドキしていて、AVを借りたけどズボンをおろすのを忘れ心臓の高鳴りを沈めるのに必死でした。
そして10分後『トントン』とノックがして
「こんにちは」
とロ-ションを片手に持った女の子が現れたとき、ついに来たんだと実感しました。
女の子の顔は緊張してあまり見れなかったけどすごいかわいかった気がします。(確か鈴木あみに似ていたような・・・)
そして女の子はティシュを机に何枚も重ねながらいろいろ聞いてきました。
年齢とか初体験とか何処に住んでいるとか。
僕は19才ということにしたけど初体験は正直に「まだです」と答えた。
そしておしぼりで手をふかされた後、ついに 「じゃあズボン脱いで!」と言われた。
僕はズボンだけを脱いだ。
そしたら女の子は
「あっ、パンツも・・・」と言った。
わかってはいたけど人前でモノをさらしたことがなかったから恥ずかしくて自分からは脱げなかった。
そして僕はパンツもおろし女の子に緊張して縮こまった皮付きオチンチンを見せた。
女の子は「ウフ、緊張しないでぇ」と言ってぼくのモノに触れた。
初めて女の子の手が僕のモノに触れられ優しい快感がこみ上げ縮こまったモノも起きあがってきた。
そしてソレにロ-ションがかかり「冷たくない?痛くない?」と聞かれ上下に動かされた。
僕は上下に動かされながらも緊張していた。
そしたら女の子は「緊張しないでぇ」と言って僕の手を背中に回し 「オッパイ、触っていいよ」と言ってくれた。
僕はおそるおそる彼女の胸を優しくキャミソ-ルの上から揉んだ。
それほど大きくはなかったけどその時は大きさなどどうでもよかった。
柔らかかった。
僕は夢中でモミモミした。
それにつれてオチンチンもグングン元気になった。
僕のオチンチンは我慢汁とロ-ションでテカテカになりシュコシュコ音をたてていた。
興奮した僕は生のオッパイを揉みたくなり胸元に手をあてたけど女の子の「それはダメ」という目線に負けた。
そして僕はダメだとわかりながらも彼女のパンツをみたいと思い、手を下にやったがこれも目線に負け、結局彼女のお腹をなでてしまった。
そして「イクときは言ってね」と言われた数秒後彼女はスピ-ドを早めてきて僕の快感は最高潮に達して射精した。
僕は「はぁっ、あっ」と声を上げたので彼女は急いで何枚ものティシュを僕のチンチンにかぶせて精子がとびちるのを防いだ。
前日にオナニ-をしてなかったのでいつもより多めに出て彼女の手にもかけてしまった。
そして「じゃあ拭くね」とてっぺんからタマタマまでていねいに拭いてくれた。
「どうだった気持ちよかった?」「今度はいっしょにお風呂に入ろうね」
と言われ、ベルが鳴った。
帰り際軽く抱きしめてくれた時、「本当によかった、また来よう」と思った。
いくら朝は2900円といっても交通費も足すとバイトもしてない学生の僕にはとても高くてなかなか行けなかったがその後インタ-ネットで股間もタッチOKなのを知り、その二ケ月後ぐらいに行く計画を立てた。
つつ゛く・・・ ながくなってすみません

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