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新着風俗体験談
前回同様、吉原「ブル○ラ○○ン」のAちゃんに行って来ました。
女の子と気安くなると楽しい反面、サービスが雑になるという話をさせていただきます。
前回言ったのは昨年夏でしたが、Aちゃんは僕のことを覚えていたらしく、激しいプレイを思い出したのかトロンとした目つき。
ベッドでズボンを脱がせてくれていきなりナマ尺に。
わざとらしくチュパチュパと音させる手法は感じるのですが、よかったのはそこまで。
僕としてはその後ちゃんと段取りを踏んでスケベいす→潜望鏡→マット→ベッドと堪能したかったのですが、Aちゃんは
「もうがまんできなくなってきちゃった」とそのまま僕をベッドに押し倒します。
スキンなしでそのままバックで挿入。
予想と違う展開にアタマの中では
「まあとりあえず一回目はいいか・・・」と、前回と同様ノースキンで爆発。
Aちゃんは前を同じように、ペニスを抜いたあともお腹をヒクヒクさせて絶頂を極めたようでした。
事態が急転したのはここから。
私は先ほど思い描いたメニューがまた始まるのかと思いきや、
「私、行っちゃうと、すごくやらしくなるの。すごいことしたくなるの」などと言うではないですか。
気の弱い私は自己主張ができず、おもわず
「どんなこと」と聞いてしまい、その後は彼女のペースに。
彼女はドレッサーの下の引き出しから、特大のバイブ(膣とクリの二点刺激できるタイプ)を取り出し、
「これを前に入れるから、あなたのにスキンつけて・・・お尻にいれてぇ」
私、アナルは初めててありました。
興味はあったし、以前から機会があればと思ってはいたのですが、現在のムスコは一度目を終え、軟弱化してます。
それでいやとは言えずトライすることになったのです。
彼女はワンワン体位で自分で前の穴にバイブを挿入。
私がその上からのっかかり、スキンをつけたムスコにローションをたっぷりつけて、ゆっくりゆっくり掘り進みました。
途中でなんどもツルリと抜けましたが、なんとか奥まで挿入。
すごい締め付けです。
8の字筋というのはほんとですね。
この体勢で私がバイブのスイッチをオン!
Aちゃんは「あーーーーー!」とこの世とは思えない声で叫びながら、猛けり狂うように上半身をくねらせ、私もそれにあわせてピストン。
十数秒で彼女は果てましたが、私はどうしてもいけず、行ったふりをしてしまいました。
奇異な体験をしましたが、なんとなく過剰感と罪悪感ばかり残り、結局満足するサービスとは言えませんでした。
自分のしてもらいたいことをストレートに言えない自分に自己嫌悪も感じました。

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