- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
SMクラブ「P」へまた行ってきました。
2回目なので同じ時間だけど、指名料と入会金がなくなったので4Kオフです。
で36Kでホテル代がちょっと高い部屋しかなくて6.8K合計42.8Kです。
今日のお相手もHちゃんです。
17時に予約を入れたのですけど、確認連絡の時に18時からに急遽変更になりました。
理由は、私の前の客が1時間遅刻してずれたらしいです。
ホテルで待機していると5分くらいでHちゃんが来ました。
歓談のあといっしょにシャワーを浴びました。
家を出る前に身体等を洗ってきたので軽く洗ってもらいました。
シャワーを浴びながらDキスをすると私のちんちんが勃ちはじめてしまいました。
Hちゃん「ああ、勃っちゃったね。美味しそう」と言うや否や、口に咥えました。
Hちゃん「固くていやらしいです」と仁王立ちフェラですね。
3分くらい咥えて、シャワーを終えました。
Hちゃんが持ってきたかばんから縄とローターを取り出し準備開始。
その前にHちゃんにちんちんを咥えさせます。
Hちゃんをベッドに座らせ、M字開脚をやろうと思い、縄でぐるぐると縛ろうとしたが、なんかワケがわからなくなって、止めました。
前回同様、キスから始め全身をくまなく舐めていきました。
Hちゃんをうつ伏せにし、手を後ろ手に縛り、両手を動かなくさせました。
指でおま○ことクリを刺激していきます。
Hちゃんの手が縛られているので、これで遠慮なく愛撫できます。
Hちゃん「あああぅううう!!ダメダメえ!!イクぅイっちゃうぅ!!!」と大きな声で昇天していきます。
が、まだ私は愛撫をつづけます。Hちゃん6、7回はイキました。
Hちゃんの顔にちんちんを近づけさせたら。
Hちゃん「ちんちん欲しいです」とねだります。
少し焦らしながら、パン食い競争みたいな感じでひょいとHちゃんがちんちんを咥えます。
Hちゃん「りょうさんのおちんちん固くて好きでふ」といいながら咥えます。
69の態勢にし、Hちゃんのおま○こを舌で舐めあげます。
クリを吸ってるとちんちんを咥えながら喘いでます。
Hちゃん「んむ~~!!いいでふ、ひもひいい!!」
口にちんちんを咥えている状態でしゃべるのでなんとも言えない口の中の圧迫感が気持ちいいです。
刺激しつづけると、フェラが止まって口から放れて喘ぎまくります。
その声が可愛いのでとても興奮します。
今度はHちゃんの乳首を執拗に責め始めました。
上の歯と下唇で乳首を挟みコロコロと舌先で転がすと、Hちゃん首を振り振り喘ぎます。
微妙な力加減で挟んでいるというか噛んでいるのがいいみたいです。
大抵他の女の子は痛がるんだけど、彼女は気持ちいいみたい。
上と下の歯で挟むとやっぱり痛いんだろうけど下唇がクッションになっていい感じに気持ちいいみたいです。
しばらくすると、喘ぎ声が一段と大きくなりピクンピクンと身体が震えると、急に声が小さくなりました。
どうやらイッてしまったみたいです。
Hちゃん「乳首でイッたのはじめて・・・」
俺も乳首の愛撫でイッた人ははじめてです。
新たな技を発見かな?他の子とプレイした時にも試してみようっと。
で、Hちゃんにかぶさりそそりたつちんちんを彼女の腹に挟み腰を動かしたら気持ちよかったんで、このまま動かし始めました。
Hちゃん「なんか縛られて犯されてるみたい・・・もっと動かしてください」
腹のお肉がとてもいい感じの柔らかさで気持ちいいんです。
動かしまくっていると、果ててしまいました。
腹にぶちまけられた精液とHちゃんがとてもいやらしく淫靡な雰囲気をかもし出していて、興奮しました。
枕や布団にかぶさってオナニーする人ってよく聞きますけど、女体を使ってやるのはなかなかオツなものかもしれない。
次来たときは、Hちゃんのおま○こにバイブを突っ込んでやってみよう。
まあ、本音は入れたかったけど、本番はNGだからしょうがない。
Hちゃん「またオナニーの見せ合いっこしましょうよ」と言ってきました。
私「イク時に口で受け止めてね」
と言ってHちゃんの縄を解き、ベッドを離れて椅子に座りちんちんを挟み腰を動かします。
さっきイッたばかりだけど自分のオナニーならいくらでもイけます。
Hちゃんは先ほどの行為で妄想モード全開だったみたいで、精神的にかなり気持ちいい状態だったみたいで、俺が3ストロークくらい動かし始めた段階でHちゃんはイッちゃいました(^^ゞ
なんだかなぁ・・・。
でもすぐ正気に戻ったみたいで、またローターでおま○こを弄りはじめました。
私も腰の動きが速まってきて、快感の電流が身体を駆け巡りはじめました。
私「あ゛ぁー!、もうイク!」
と果てる寸前に、すぐさまHちゃんが来て口でちんちんを咥えて精液を受け止めます。
Hちゃん「いっぱい出ましたねぇ」
とぬとーっと精液がHちゃんの口から垂れてきます。
AVなんかでよくあるシーンだけどすごくいいものだなぁと思いました。
結構エネルギー使ったので肩で息をしてました。
ベッドに2人で横になりまったりタイム。
Hちゃんがぎゅうっと抱きしめてきましたので抱きしめ返します。
Hちゃんの頭をなでなですると、
Hちゃん「気持ちいいです。でも眠くなっちゃいますよ」とクスっと笑いました。
私「Hちゃんかわいいから持って帰りたい」といったら、Hちゃんはありがとうございますと笑ってました。
少ししたら、さっきのお返しとばかりに私の乳首を舐めてきました。
乳首が弱い私は喘ぎました。
身体に微電流が流れる感じでしびれてきた時に、電話がなりました。
残念無念・・・。
シャワーを浴びて、後片付けをして店に来る前に買ってきたお茶を少し雑談しながら飲んで、ホテルを出ました。
いやあ、Hちゃん可愛いなぁ。
宗旨変えしようかなぁ?
と思っている自分に気づいて、ああ、おれもSMにハマッたのかな?
なんて思ってしまいました。
SMとマットの両立・・・今後の課題です。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる