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「次はエッチしようね」と言われていたので、一週間分たっぷりと溜めての突撃。
「こんにちは~、また会えて嬉しい」
と入ってくるなり抱き着いてきてDK、これだけで勃起してしまいます。
いつものようにお互いの脱衣サポート、すでにビンビンになっている息子を指で弄びながら
「凄いね、元気いっぱい…」「今日はいっぱいしようね!」
と嬉しいお言葉、全裸で手をつないでシャワー室に。
お互い泡々で洗いっこ、DKしながら体をまさぐり合います。
後ろから柔らかいGカップの胸を揉みながら、ヘソに付くほど勃起した息子を彼女のぷりケツに押し付けます。
「なんか硬いのが当たってる~、熱いしw」
と笑う彼女のお尻にパンパン音を立てて息子を打ち立てます。
「やーん、犯されちゃうw」
と彼女が言うので硬く反り返った息子を手で無理やり下に持っていき後ろから彼女の股間に滑り込ませます。
「なんか出てきた!w」
と股間から顔を出した息子の先っちょを指で弄ぶ彼女、そのまま立ちバック素股で腰を振ります。
しばらく動かした後、息子の根本を掴んで入口付近やクリに亀頭を擦りつけます。
「やん、あっ…んっ…」と彼女も感じてきた様子、すかさず耳元で
「おちんちん入っちゃうよ?」「このまま犯しちゃうよ?」「生で入れちゃうよ?」と言葉責め。
何も言わなかった彼女ですが言葉責めを繰り返していると…
「……い…れて…」
とかぼそい声で返事が!
すかさず
「生のおちんちん入れちゃうんだよ?」と聞き返すと今度ははっきりと
「…おちんちん、入れて」と、その言葉を聞くと同時に下から一気に突き入れる。
「あっ!」
と声を上げバランスを崩した彼女の体を支えながら立ちバックでピストン、身長差が結構あるので私は常に膝を曲げて中腰の体勢。
何回か毎に膝を伸ばして立ち上がるように強めにピストン、彼女の体が浮くようになるので深い所に当たるのかその度に大きく喘ぐ天使ちゃん。
すでに限界になっていた私はまた耳元で
「もう我慢できないよ」「どこに出す?」「このままだと中で出ちゃうよ?」「中で精子出ちゃうよ?」
と責め続けます。
またも何も言わない彼女ですが
「このままじゃ、おまんこの中に出ちゃうよ?おちんちん抜く?抜く?」と囁くと、
「抜いちゃやだ…出して」と。
「おまんこの中に出していいの?」「おまんこの中に出してって言ってごらん」「精子いっぱい出してって言ってごらん」と立て続けに囁くと、小さい声で
「お…まんこの中に出してください…精子たくさん…おまんこの中に出して…」
言われた瞬間に激しく腰を突き上げ溜まりに溜まった精子を放出します。
ドクドクと出ている最中にも彼女のあそこは妖しく絡み付いてきます、息子を持っていかれるかのような快感が腰を駆け巡ります。
しばらく余韻に浸ってからゆっくり息子を抜くと「ボチャッ!!」という音が、下を見ると大量の精子が…
しゃがんで彼女のあそこを見るとパックリと大きな穴があいたピンクのあそこから白い精子が流れ出て脚に一本の白い道ができていました。
初のNNに興奮してしまいちょっとやりすぎたかなあと思い彼女に
「大丈夫?」と声をかけると、
「もう、いぢわる…w」と笑顔で返してくれたので一安心。
少し反省したので、そのあとはベッドで普通に正常位メインでラブラブエッチを楽しみました、あ、もちろんNNで!
やっぱり私の天使ちゃんは最高です。

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