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新着風俗体験談
ROMするだけと違って、投稿すると、病み付きになるもんですね。
しかも、投稿に対してコメントされるところが本当にうれしく思います。
前回も納得のコメントありがとうございます。
今回は恐らく、皆さんがあんまりされたことのないであろう体験を投稿させていただきます。
Rちゃんがいなくなったため私はどこにいったらいいのか途方にくれていました。
困った時のインターネットということで、某掲示板のソープのデータベースを見たら気になるコメントが…。
「Aさん。美人でスレンダー。あそこが小さくて、ものすごい締り。」との事。
Rちゃんの事が気になりながらも体は正直なものです。
予約をしていざ出陣!となりました。
もし、出来る事なら生、中が望みなのですが、Aさんが在籍されるソープも超高級ソープとの事で、恐らくは好きな生、中が出来ると思い、出撃前から興奮状態でした。
そして到着。
超高級というだけあってお値段も待合室もそれはゴージャスで、恐らく外国製の一流調度品でコーディネートされておりました。
正直、私には分不相応だと思われる所でした。
しかし、人生、1度はこういう体験もいいか…と自分を納得させ待合室の、ふかふかの皮張りソファーに腰掛け待ちました。
そして案内されAさんと初対面です。
彼女はなんと正座して頭下げて「いらっしゃいませ」です。
こういうお迎えは初めてでしたので面食らいました。
そして彼女が顔を上げた瞬間、天使を見たような気分です。
人にはそれぞれ好みというものがあるとは思いますが恐らく誰もが美人だと思うような正真正銘の美人さんです。
こんな綺麗な女の人とあんなことやこんなことを…などと妄想はふくらみます。
そして私は個室に到着。
その個室もこれまたゴージャスで通常のソープの倍位の面積がありました。
いきなりベッドに座らされると再び正座して頭下げて
「Aです。よろしくお願いします。」と言われたのですが、あまりの美しさにしどろもどろになってしまい
「はぁ。こちらこそ…」というのが精一杯でした。
しかし彼女は私のシャツのボタンをひとつひとつ取っていき、Gパンの上にバスタオルをかぶせ、Gパンとパンツを脱がせると彼女は服(スーパーミニのスーツ)を着たままバスタオルを取り、
「失礼します。」と即尺です。
既にいきりたっていた私のものが、美しい彼女の小さな唇の中に…。
即尺も初めてでしたので「洗わないと…。」とようやく言えたのですが、彼女は返事する事もなくソフトなフェラを続けました。
私は全裸で彼女はスーツ。
なんとも恥ずかしい恰好です。
そのうちAさんはそのまま私をベッドに押し倒し、DK、全身リップそして再びフェラです。
今考えると前の投稿のRちゃん程のフェラではなかったのですが、なにより彼女の美貌にくらくらきておりましてかなり気持ち良くなりました。
しかし、それではイケません。
柔らかい唇がねっとり物にからみつきます。
Aさんはいきなりフェラを止め、下着だけ脱ぐと私の上にまたがってきました。
相変わらず、スーツのまんまです。
そして、私の物の上にあそこを押し付け腰を沈めました。
生で騎上位でつながって上下運動しながらみだらにスーツを脱いでいくAさん。
インターネットの情報通りきついあそこも、なまめかしく服を脱ぐ姿も「快楽の拷問」とでもいいましょうか。
上半身だけ裸になったAさんのかたくなってきた乳首を両手でこりこりしながら下から激しく突き上げ限界を迎え、子宮の奥まで大量に射精しました。
Aさんは淡白なのか私の愛撫が足りなかったのか(責められっぱなしで何もしていませんでしたが)あそこから白い液を流しながらも淡々と「いっぱい出たね。」と私に語り掛けました。
そして、そのまま二人でベッドに横たわって世間話などしていました。
Aさんは25歳、ここにきて2年。
指名が多いと決まった自分の部屋を持てるそうで、入ってから今までずっとこの部屋にいすわってきたらしい事を聞きました。
「後に彼女から聞いた話」ですが、ずっと指名が在籍40人中トップだったらしいです。
なるほど、綺麗でえっちなわけです。
そして、その後のマットでさらに人気である理由を知る事になったのです。
お風呂につかっていた時も潜望鏡こそなかったものの私の股の間に後ろ向きで座って体を密着させて話をするなど、常に体のどこかに触れていると言う気の使いよう。
さすがに高級店は違うな~と思いました。
お風呂から上がってすけべ椅子(下を人がくぐれるようになっているやつ)に座らされ、体を洗ってもらうものの別段変わった事をするわけでもなく、椅子が本来の役割を果たすわけでもなく洗い終わりました。
せっかく、くぐり椅子期待してたのに…。
潜望鏡もくぐり椅子もなしか。この子は綺麗だから指名取れるんだな。と「その時は」納得していました。
「後に聞いた」とか「その時は」という後日談が気になられるとは思いますが、これは後述したいと思います。
さて、マットです。
ローションでぬるぬるになってうつぶせにさせられ、股をひらかされ、足の下にAさんは自分の足を入れ、私は彼女の目の前におしりをつきだしたようなかえるのような恰好をとらされ、私の物を両手で柔らかくしごきながらもむのです。
声がでるほど気持ち良く、適当な表現かどうか分かりませんが、タコに物がからまれているような感じでした。
その後マットの上で1回、再びベッドで1回もう出ない!と思うくらいに抜かれました。
これは、Rちゃん以来の大当たりをひいたと思い、1週間後、再挑戦。
食べ物の話題でどこの店がおいしいか、みたいな話をしていた時の事です。
私が知らない店に連れていってくれるというのです。
以前、店外デートに誘って苦い経験をしている私は、真に受けるはずもなく、聞き流していました。
しかし、その帰りに「携帯、教えておこうか?」とAさん。
耳を疑うような台詞でした。
しかし、まだまだ安心はできません。
本心から言っているのか、噂にあるような「営業用携帯番号」なのか判別はできません。
Aさんがお休みの日に電話をかけ、私達は本当に飲みに行くこととなったのです。
もちろん、これも営業の一環かもという疑念はありました。
以前に痛い思いをしているとなかなか疑い深くなるものです。
そして、店と店外両方で会うということを半年位続けてかなり仲よくなると、店に行った時にAさんが自分に入る分のお金を「これ、いらない。」と言って私に返すようになりました。
そうなると、営業ではないんじゃないか…と思うようになってきました。
しかも店外で飲んでいる時に「好きになりました。」と言われれば男は単純なもので、しかも私にとって天使のように美しいAさんからのお誘いを断るなんて有り得ず、付き合う事になりました。
そして、半年。
Aさんはなんと、私のために仕事を辞め、結婚した今ではAさんは立派な主婦です(笑)。
半年前、緊張ばかりしていて、デート中下ネタ話すらできなかった私達は今ではその当時の事を「お互い、かっこつけていたよね。」と笑って懐かしんでいます。
その中で出てきた話。
A:「最初に店にきたよね?その時から気になってて恥ずかしいプレイは出来なかったのよ。」
私:「じゃ、あの椅子は?」
A:「全部手抜き…。」
実際、私以外の人にどんなサービスをしてたのか今となっては確かめようがありませんが、姫の態度が不自然だったり、手抜きされてるかも?なんて思っておられる方、意外と悪い事ばかりではないかもしれませんね?
長文失礼いたしました。

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