- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
Kちゃんにメールするのもついつい忘れてたまま、久しぶりの休み。
とりあえず電話してみる。
Mちゃん出勤!よかった。
「かなり待ちますが、よろしいですか?」仕方ないでしょ、待ちますよ。
「では夜の22時に予約ということで、ご指定の場所はご連絡ください」
その時間までパチンコして時間つぶし。
21時過ぎ、ホテルにはいる。
「今Aホテルですんで」
「かしこまりました」報告も完了!
エッチビデオが流れる画面をぼーっと見ていたらピンポン、とチャイムの音。
あれっ、ずいぶん早いな!?と喜んでドアを開けたら、そこに立っていたのはMちゃんじゃなくてKちゃん!
「え?どうして?」一瞬、Mちゃんが急な事情で来れなくなったのかと思ったら、事務所でこっそり電話聞いてて、ホテルの部屋も聞き出したんだと。
びっくり。仕事はもうあがった後だという。
「たくやさん、メールくれないんですもの~。」
「ああ、ごめんごめん。あれからずっと休みなしだったからね」
「本当に?彼女でもできたのかなあって。」
そんな押し問答してたら響くから、思わず中に招き入れてしまった。
「もうすぐMさん、来るんでしょ?」
「うん…」
「じゃあ、やっぱり帰るね。ごめんね、どうしても会いたかったの」
そんなこと言われてうれしくない男はいないよねーーー。
思わず抱きしめてキスしてしまった。
彼女も思い切り応えてくれる。
服も脱がしてベッドに倒れこみ、愛撫してると耳元でささやきが。
「今日は仕事で来てるわけじゃないから…」
どういう意味だ?ってああいう意味か?そう思いながらさらに全部脱がしにかかる。
「あ、あ、気持ちいいわ…」そんなこと言われて、耳噛まれたら、こっちも久しぶりの行為なもんで興奮して、ついついMちゃんのことが一瞬頭からすっぽりと抜けてしまう。
最初からKちゃんとホテルに来てたみたいに。
「お願い、もう我慢できないの!いれて」ついに耐え切れなくなったという感じでKちゃんが絶叫。
こっちも堪らず、インサート!
「ああっ、もっと、もっと…イク!」
こっちもほとん同時に果ててぐったりしてると、彼女がもそもそ動き出す。
「今、何時?」ふと時計を見ると、22時ジャスト!や、やばいっ!
今にも来てしまう、Mちゃんが…。
「じゃあ、メールしてね。急いで非常口から帰るわ」最後にチュッとキスを残してKちゃん、ご帰還。
俺はあわててシャワーしてベッドも整える。
こんなものかな…と思っていたらチャイムの音。
間、一髪。
「ごめんね、お待たせしました」
やっぱり、Mちゃんかわいいなあ。
と、本日はここまで。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる