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新着風俗体験談
何度か利用している店なのですが、私のお気に入りのAちゃんという子がいるデリヘルで、ラブホテルに入って早速電話、指名しました。
このAちゃん、30台の人妻なのですが、小柄でスリムでなかなか色っぽい子で、さらにとてもエッチで中出しOKというすばらしい子なんです。
大体電話して15分くらいでやってくるのですが、私はもう服を脱いでバスロープを着てスタンバイ状態。
やや遅れて20分後、コンコンとノックの音が。すぐにドアを開けました。
「お久しぶり~」
玄関に入るなりディープキス。
かなり積極的な子なのです。
そしてソファーへ。
「じゃあ25000円ね~ あ、お店に電話しとくね。」
お金を払い、電話が終わるとまたディープキス。
「ほら、寒かったけどお願いされたとおりストッキングなしで来たよ~」
Aちゃんは脚もかなりキレイです。
そしてそのままキスしながらソファーで抱き合い、Aちゃんのスカートの中に手を入れ、パンティの上からおまんこを触ってあげました。
Aちゃんは私のバスロープの隙間に手を入れ、私のペニスをやさしくさすってくれました。
「うわぁ、ビンビン~」
Aちゃんは私のバスロープを取り、私を裸にして、さらにペニスをしごいてくれました。
そしてそのままいきなりフェラしてくれました。
「いいよ、あなたももっと私のあそこ触って~」
パンティの上からさらにおまんこを触ると、少し湿ってきました。
「ねえねえ、このままパンティ脱いでよ。」
「えっ、ブーツも履いたままなのに・・・」
「いいじゃん、ほら」
他の服を脱がないままAちゃんにパンティだけを脱がせました。
もう私は我慢できなくなりました。
「ほら、脚を広げて・・・」
そして丸見えになったAちゃんのおまんこにズニュッとペニスを挿入しました。
もちろんゴムなしの生です。
「えっ、もうしちゃうの?」
「いいじゃん、やらせてよ~」
そしてソファーで生SEX開始。
私は裸ですが、Aちゃんはパンティ以外は着たままで、なんだかAちゃんを犯しているような感覚で、とにかく興奮して激しくピストンしました。
「あっ、もうイク!」
「いいよ、中出して・・・」
ドクドクと激しく一発目の中出し。
ペニスを抜くと精液が流れてソファーを汚してしまいました。
そのあと、Aちゃんも服を脱いで、シャワーで体を洗ってもらいました。
ここのラブホテルは和風なつくりで、小さな畳敷きのスペースがあり、私はAちゃんにお願いをしました。
「ねえ、2回目はこの畳の上でやってみよ?」
「ええ~ そんなとこでするのぉ~」
でもAちゃんもけっこう乗り気で、畳の上に座布団を敷いてその上で正常位で2回戦開始。
もちろんたっぷりと中出ししました。
さらに3回目は、シャワーでAちゃんが自分の体を洗ってるスキに後ろからバックで挿入。
そのままシャワー室で中出し。
大満足の3発の中出しでした。
プレイが終わった後、Aちゃんが一言。
「今日はベッド全然使わなかったよね~」
ソファーと座布団にはSEXの痕跡があるのに、ベッドはキレイなままでした(笑)

振替休暇で書店を覗き喫茶コーナーで一休み、手にしたスポーツ紙で目にしたコピー、「人妻が…」
時々遊びに行っていたソープも、決まった流れみたいなものに飽きていた。
“若妻”の響きに反応し(苦笑)携帯から問い合わせ。
「当店は待ち合わせ頂くスタイルです!」
明るい応対を信じ、30前後の清楚タイプをリクエストしました。
現れたYさん、モノトーンのワンピースから覗く脚が綺麗でした!
栗色のセミロングに囲まれた小顔も、クリクリと動く大きな眼が可愛い!
左腕に感じる柔らかい”小山”を感じながらホテルまで暫しエスコート。
「私で良かったですか?」
「もちろん! でも、君本当に人妻さん?」
「一応。 旦那が構ってくれないけど…」
少し表情が翳った。
ホテルのエレベーターの中で抱き寄せると、既に身体が熱く柔らかい唇も甘い香りがした。
部屋に入ると僕の上着をハンガーに掛け、持参した缶コーヒーを僕に勧めソファへ。
事務所へ連絡入れる横顔を眺め、そっと肩を抱く。
優しい笑顔を向けてくれた処でスカートを捲りチョットいたずら!
電話を終えた途端、「ヤったなあ~!!」って襲われました!
僕の膝の上に跨りネクタイを外すや両手を縛りズボンを脱がす。
ボクサーパンツの上から唇で挟んだり舌で弾いたり‥
乳首を吸われた時には『男でも乳首が性感帯なんだ!』と感動しました。
即尺されている間に縛られたネクタイも緩み、腰を跳ね上げながら腹筋で起き上がる。
チラチラ見えていたラベンダー色のパンティの縁を左手でなぞり、右手は背中へ回しブラのホックを摘むと簡単に外れた。
唇を啄みながらユックリ脱がして行く。
露わとなったオッパイ、少し手に余る位で未だピンクの乳首も綺麗だった。
抱き上げてベッドに横たえ全身を舐め唇で啄みまくると、「ああっ、アッ!!」部屋中にソプラノの喘ぎ声が響き渡った。
股間をわざと外し両膝を唇で往復させていると、悶えながら股間を突き上げて来た。
パンティの縁を舐め鼻をパンティの上に押し当てると、濃密な牝の匂い‥泥濘。
ゆっくりと中指を挿入すれば、中は熱く滾っていた!
パンティも脱がし舌を遊ばせれば、頭を掴み股間に強く押し付けて来た。
「スケベなんだネ!」
「イヤ!! もう‥ もう‥」
「もう?、どうすればいいの?」
「ほ・・し・・い!!」
肉棒をクリに当て腰を廻していたら、
「焦らしちゃヤダ~!!」迎えに来てくれました。
暫くは熱い沼地にムスコを漬け、クリを押し潰す様にして腰を強く押し付ける。
腹筋に力を入れると中のムスコもピクピク動き出す。
「エッ、エッ、何これ!」力一杯しがみ付かれました!
極上の名器でした!下を見下ろせば、我が赤黒いムスコがクリームを流した様な白い肌に突き刺さり柔らかい和毛がイソギンチャク如く絡み付いている。
ピストン無しでエクスタシー!
(マナーとして、ギリギリに外出ししましたが…)
「有難う!! 外に出してくれたのネ!」
「本当は君の中で逝きたかった!」
その後、半年間は彼女を指名、「サガミ・オリジナル」3個を毎回持参してました!
彼女はゴム・アレルギーでしたので…

今日は風俗生活の長い私が体験したとても珍しいことを書きます。
その日私は人妻系デリヘルを呼びました。
指名は五回程したオキニのは二十台前半くらいのとても若い人妻、小柄で感度もいいカワイイ子です。
何度も会っているので女の子もかなり自然体で接してくれイチャイチャしています。
駅で待ち合わせた後ラブホに直行、女の子が電話をし終えると二人一緒にシャワールームへ体を洗ってもらいながら女の子の胸などをソフトタッチして遊びました。
シャワーから出たらベットでプレイ開始、この子はテクはそこまで無いのですが必死に頑張っている姿がカワイイのですよ。
とりあえずフェラで一発出したら今度は私が責めます。
私はその日使うために持ってきたおもちゃを取り出しました。
ピンクローターと電マにバイブです。
女の子も興味津々で使ってと楽しそうに言いましたので私は遠慮なく使いました。
結果、元々感度のいい敏感な子だったのですぐに昇天、体をビクビクと痙攣させながらトロンとした表情をしていました。
そこでそろそろ言ってもいいかなと思い、ちょっと冗談ぽく「入れていいかな?」と本番交渉をすると「いいよ、お店には内緒だよ」とすごく軽く返されました。
女の子のマンコにペニスをあてがい挿入、安全日だからゴムは着けないで言われたので着けていません。
結構大き目の私のペニスが全て入りそうなときでした。
一回奥のほうでコツンとした感触を感じた後押し込んだら、何でしょう、またマンコに挿入したような感覚が・・・・何だこれと思いましたがこれが凄く気持ちいいんですよ、入り口の締め付けのほかにカリの辺りを締め付けられるのが、女の子の方も何が起きたのかよく分からず混乱してるぽかったですけど、気持ち良さそうに喘いでました。
あまりの気持ちよさに時間を忘れて抜かずに三回もしてしまいました。
気づいた時には終了五分前、慌てて帰る準備をしてシャワーも浴びずにラブホを出て女の子と別れました。
その後あれはなんだったのか調べてみるともしかしたらウルテスセックスなのでは?という結論が出た。
女の子に話を聞いたら経産婦だったので確実だと思います。
あの時の快感は忘れられませんね、ホント。

オキニと言ってもまだ3回しか遊んでいない子で、最初は徹底的に○番を拒否していましたが、前回遊んだ際にしつこく攻め倒すとゴム付きながら○番も許してくれたので、今回はめちゃくちゃに攻めてやろうと思ってオモチャを持参して長い時間で予約しました。
持参した電マとバイブを嬢に見せると
「失神するまでイカせて下さい」とノリノリでした。
最初は普通にキスしてオッパイ吸ってといつも通りの攻め方で、下を攻める際に電マを嬢のクリに押し付けてブインとスイッチONするとわずか5秒で仰け反って昇天しました。
指マンであればイカせるのに5~10分くらいを要するのですが、やっぱり電マは偉大です。
嬢が逃げるので、動けないように両手と両膝を縛ってM字開脚状態にしてから小さな体を押さえ付けて、アソコにバイブを入れて電マで攻め続けると、ぐったりして
「気持ちよすぎて死にそう、、、」とボロボロ泣いていました。
しかし今回の遊びでは電マとバイブは前菜みたいなもので、この日は他にもう一つ新たに手に入れた武器を持っていました。
所謂ピストンバイブというやつで、バイブ型の電マみたいなものです。
私が持参したピストンバイブは直径4~5㎝全長30㎝くらいの相当な大型サイズで、ソレを見た瞬間嬢の顔が少し引き攣りました。
そのサイズ以上に凄いのが動作時の威力で、5cmくらいの振幅で伸縮し、人間の動体視力で追えない速度(秒速5~10ピストンくらい?)で、かつ釘が打てるくらいの強さでガガガガッと動くのでエッチの道具と言うよりはもはや工具です。
コイツは知人に貰ったのですが、ネットで探しても見つからないので一般的なエログッズ店には無いと思います。
こんな凶悪なモノを女の子の大事な所に使っていいのか?というような凶暴な動きの新兵器を、オキニ嬢で人体実験させてもらうことにしました。
嬢は身長145cmくらいで狭い膣なのでデカいバイブは普通には入らなかったので、ローション投入してちょっと強引にねじ込むと今にも裂けそうに広がっていました。
ホントに限界まで広がっていて、おまけにイボ付きで痛そうだったので「大丈夫かな?」と聞いたのですが、この新兵器の動作時の威力を知らない嬢はまだ余裕があり、「気持ちいいです」と笑顔を見せたので遠慮なく攻めさせてもらいました。
先を膣奥に押し当ててスイッチONするとその瞬間にビクンッと体を硬直させ、1分ほど膣内をドスドス攻めている間は硬直して一言も発さず、止めて休憩しても言葉を発することもできず顔を引き攣らせていました。
さらに攻めようとすると体を捩らせて逃げようとしたので、小さな体を押さえ付けてひたすらピストンバイブで嬢を攻めまくりました。
攻めている最中は全身の筋肉が硬直して呼吸もできないようで、全身から汗が噴き出して鳥肌が立ち、白い肌が真っ赤になっていました。
途中で膣から抜いたバイブを口に咥えさせて、奥まで入れた状態でスイッチONすると凄まじい勢いで喉奥をドスドス突かれて悶絶していました。
「このバイブ根元まで飲み込んでみろよ」とAV男優のような事を言いつつ喉を攻めると
「もう許して下さい」と言って唇をブルブル震わせて本気で泣いていたので、我がムスコを嬢の口に突っ込みました。
喉奥まで突っ込んで頭を押さえ付けた状態でアソコにピストンバイブを指してスイッチを入れて苛めて、最後は頭を押さえ付けて喉奥に放出しました。
普段はゴックンを嫌がる子だったのですが、飲んでくれないならまたバイブで苛めるぞと言うと泣きながらゴックンしてくれました。
そして口へバイブを突っ込んで我がムスコは膣内へ。
喉まで刺したバイブのスイッチを入れるフリをするとすごく怖がっていました。
じっくりと嬢の体内の感触を味わって生注入してゆっくりとムスコを抜くと精液の逆流を防ぐように凶悪バイブを挿しておき、ついでに普通の小型バイブをお尻へ。
「もう、許して下さい、お願いします」とヘロヘロでしたが、最後にキツく苛めました。
泣いて許しを乞う女の子を押さえ付けてイジめるのは、イケナイ事をしているようで興奮しますね。
昇天しても逃がさずイカせ続けると、止めた後しばらくたっても喋ることができずに
「アウ、アウゥウ、、、」とブルブル震えて口からヨダレを垂らして口も目も半開きで、子供みたいな清楚な嬢が獣のように乱れていて凄かったです。
手足を解いても嬢は全身の力が入らない様子でぐったりして涙を流しており、シャワーへ行こうとしても足がガクガクして立てなかったので、抱え上げてシャワーへ持って行って私が洗ってあげました。
新兵器の感想を聞くと
「頭がおかしくなりそう」と言っていました(笑)。
「またオモチャで苛めてもいい?」と聞くと
「あんなことされたらもう仕事できなくなるから、次来るときはラストで来てね」と言ってバイブ攻めを了承しました。
これは良い武器になりそうです。

最近も適度に遊んでいたのですが、中々良い子に出会えませんでしたが、今日呼んだ
デリヘルの子は最高だったので報告しようと思います。
その子は、良く呼ぶデリヘルの新人でしたが、評判が良くなかなか呼べませんでした。
たまたま今日は空きがあり、呼んでみる事にしました。
スリーサイズは普通でしたが、会ってみると本の少しポッチャリぎみでしたが、逆に
そこを本人がえらく気にしているようですが、とにかく顔が可愛い!
GALモでも良いくらい、お目めはパッチリで、唇もぽってりで、ピンクのリップが艶つやに光る唇に、可愛いを連続してしまいました。
インコールも終わり、お尻を触ってみると、肌もなめらかで非常に良い触り心地。
非常に感じやすく、乳首なめの後に、クリ舐めをすると、大量にお漏らしをしてしまいました!!
その後、姫に攻めてもらいたくフェラをお願いしましたが、
「お風呂に入ってから~」と言われてしまいましたが、
「さっきお風呂入ったし、臭くなかったら大丈夫でしょ?」と言うと、ぱくっとくわえてきました。
姫に「どう大丈夫?」と聞くと、
「少し臭うけど美味しいよ」といってくるでは!
後で思うと、この姫ポッチャリを気にしすぎて、自分が可愛いのが理解出来ていないようでは?とおもいました。
また、素直にMな性格で、ほんとは即尺の方が好きなのでは?と思わせる感じでした。
この時点でMAXボッキ状態で、その後なイラマも受け入れてくれ。
ダラダラよだれを垂らしながら、時にはテコキとチューも加わります。
特にこの姫のチューは肉厚な唇が気持ちよく、甘い香りのするヌルっとしたグロスの感触が最高でした。
そろそろフィニッシュに近づき、「お口だけでくわえて」といい、おもいっきりストロークして口内に発射となりました。
新人で、ここまでのイラマになれていなかったのか、お口から思いっきり精子が垂れて来ます。
「苦いよー、ウエって」言いながらお口から垂れる精子に大興奮でした。
帰り際に玄関でチューをした感触も久々に良く、まだ姫のグロスの香りがする中で、この報告を書いてみました。
リピ確定の姫でした。

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