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新着風俗体験談
お相手は30歳も年上の52歳の女(50代は初めてだぁ~)
流石に年相応にシワ・たるみなども見えるが全体的に可愛らしい感じの人でした。
最初はトークで盛り上がり相手も俺の22歳という年齢を聞いて
女「うわ~、こんな若い子・・・私でいいの?」なんて言われちゃいました(笑)
まずはシャワーを浴びて体を洗ってもらいました。
余程若い男が久しぶりなのか俺のチンポをとても愛しそうに洗ってくれました。
浴槽の中でもチンポから手を離さずシコってました。
俺「○○さん、Hだね」というと
女「Hなおばさんでごめんね」と体を密着させてディープキス。
お互いに貪り合いました。
やべぇかなりエロい・・・エロい女は大好きだ(笑)
ベッドへ移動して俺が受身になり体全体を舐められ、フェラスタート。
やはり経験ってのが若い女とは違うのか丁寧な舐め方や俺のチンポを丸呑みにせんとばかりにくわえるディープスロート・・・とても気持ちがいい・・・母親より年上の女にしゃぶらせてる感覚も最高~
受身ばかりでは物足りないので攻守交換。
自分の2倍以上生きている女のおっぱいにしゃぶりつきます。
Bカップと大きさはないも乳首はあっという間にビンビンに。
俺「こんなにビンビンにして・・・気持ちいいの?」
女「うん・・・気持ちいい。ここも舐めて」と足を広げます。
クリを刺激してこちらもすぐに洪水状態に。
指を入れ感じる姿を見て遊んでいると
女「私のオマンコ狭いでしょう?」と聞いてくる。
俺「指だけじゃ分からないな。してみないと」と恒例の本番交渉開始
女「いいよ。入れてちょうだい」とアッサリOK。ヤリたかったんでしょうね(笑)
何も言わなかったのでゴムを付けず生のまま挿入開始♪(ラッキー)
52歳オマンコに挿入された22歳チンポは熟女ながら締め付けのよいオマンコ(流石自分で言うだけあるわ)を味わい動き続けます。
生だからよけいに質感、体温などがリアルに伝わるのもいいですねb
攻めている間も女は
「あぁ~久しぶり~」
「すっごく硬いよぉ」
「もっと奥まで付いて!」等、男の本能・欲望を刺激するような言葉を連発。
演技ではなく本気で感じているように見えたのもよい。(多分本気で感じてた)
俺「そろそろイキそう」というと
女「うん。いっぱい出してね」と。ん?中出しOK?念のために
俺「中に出してもいいの?」と確認。
女「嫌ならいいけど、よかったらそのまま出して。欲しいから」と淫乱ぶりを見せ付ける。
俺「じゃあ遠慮なく出すからね!」と言い中出しフニィッシュ!!
こんな年上の女に中出しフニィッシュするというのは本当に気持ちいい行為でした。
しかしもっと驚いたのはこれからでオマンコから抜いたチンポを捕まえお掃除フェラ!
おぉ・・・すげぇサービス行き届いてるなぁ・・・と関心しているとオマンコから流れてきた精子を手で集めて口の中に!なんとゴックンまでしてくれました。
女「う~、美味しいよ~」と。最高級のアフターケアでした。
シャワーを浴び体を洗ってもらい今回の余韻に浸っていると
女「お、流石若いね~まだまだ硬いよぉ」と甘い声を出してきました。
これまでを考えると当然の流れという感じでフェラスタート。
風呂場で女を窓側の壁に押し付けて立ちバックで二度目の生挿入!
風呂場の窓を全開にしてあえぎ声が外に聞こえるように設定。
大きな声を出しながらそのまま二度目の中出しを終えてようやく終了(誰かに聞こえたかな?)
女「またよかったら呼んでね。いっぱいHしよう」と最後の台詞。。
いやー、半端なかった。
これから人生でベストセックスあるとしたらこれ越えるの出来るかな?
とにかく良かった。また呼ばないと・・・
大人の女はいいっすねぇ^^

私はなべきちさんと同じく、風俗での○番行為はあまりしません。
というのも、○番よりもフェラ等でじっくり長い時間攻められた方が最後の快感が強いからです。
まあ、早い話が○番するとすぐいっちゃって物足りないということなんですが・・・。
とはいえ、○番してる時の嬢との一体感というのも捨てがたいものがあるという気持ちも持っていたりします。
そんな私にはお気に入りの嬢がおりまして、そろそろ1年近くなるでしょうか。
ルックスは特Aクラス(多少主観が入ってますが、一般的に見てもかわいいと思います)
スタイルは細すぎず太すぎず程よい肉付きで、おっぱいもCカップで私には調度良く、なにより肌が柔らかくてスベスベしていて、抱き心地が良いのです。
接客もかしこまりすぎず、かといって馴れ馴れしすぎず、私にとってほぼ全てがマッチした珍しい嬢で、奇跡に近いものすら感じます。
とはいえ、やっぱり他の人にも人気が高く予約をとるのも一苦労ですが・・・。
彼女はアナルを舐められるのが気持ちいいらしく、最初のうちは私も指でなぞる程度だったのですが、そのうち(一番反応いいんじゃないか?)と思い始めました。
今では彼女も自分から私の方にお尻を向けて、恥ずかしそうに「お尻舐めてほしい・・・」って言っちゃう始末です。
先日も彼女をホテルに呼び、シャワーを済ませた後ベットへ行き、
Dキス→乳首攻め→クリ攻め→指入れ&クリ舐めと攻めていきました。
彼女も「んっはぁ~~」とお腹をヒクヒクさせながらかわいい声で感じています。
ここでいつもならバックスタイルでアナル舐め&クリ攻めをするのですが、ちょっと意地悪をしてやろうと思い、彼女に覆い被さるように顔を近づけて
「今回からアナル舐めが有料オプションになりました。どうする?」
と言ってみました。
彼女は「えぇ~~~!」と言いながら、少し考えて
「じゃあ、オプション同士交換してっ」
と言ってきました。
ほんとはちょっと焦らしていつも通りアナル舐めをするつもりだったのですが、その答えに(それもいいなぁ~)と思い、
「何と交換してくれるの?」
と聞くと、恥ずかしそうにうつむきながら私の腰に脚をからめて私のチ○コを自分のマ○コに擦り付けるようにしてきます。
(ん?これはまさか?)と思った瞬間
「エッチしよっ!」
と言ってきました。
予想外の答えに意表をつかれましたが、彼女も生理明けで欲情していたらしく、ゴムをつけようとする私の腰を脚でグイグイ引き寄せてきます。
そのまま生で入れても良かったのかもしれませんが、そこはしっかりゴムを装着し、正常位で突きまくりました。
余りにおいしい展開に程なく大量発射となってしまいましたが・・・。
その後は約束通り、バックスタイルからアナル周辺をレロレロ舐めたり、舌をとがらせてアナルをツンツンしてみたり、さらにはオプションの電マでクリを同時攻めしました。
「あっ! なん・・か、入れたからか・・すご・・く敏感、うぅ」
と本気で感じています。
その状態で2、3分すると
「あぁ、ダメ、いく、いっちゃうよぉ~~」
と身を捩じらせていってしまいました。
グッタリしている彼女に近づいて
「いっちゃった?それともいった演技?」
と意地悪く言ってみると
「これは演技じゃないよぉ~」
と息絶え絶えに言ってました・・・。
(じゃあ、どれは演技だったんだぁ?)
まあ、それと気づかせない演技なら立派なプロのサービスってことで。
実際、かわいい子が感じてるのを見ると興奮しますしね。
これからも、時間とお金の許す限りお気にちゃんと遊びたいと思います。
まあ、○番の方は程々に・・・その方がした時の感動が強いですから。
長文・駄文失礼いたしました。

駅前で待ってたら、柴崎こうに似ている人妻さんがやってきました。
この店は美人が多い。
早速、車に乗せてホテルへ直行。
入店10日目の新人さん(29歳)で、前は美容院で働いてて、こういう風俗は初めてだそうです。
なんでも旦那さんには内緒で、ばれたら大変って言ってました。
彼女の携帯には、4歳ぐらいの女の子のプリクラ貼ってるし本当の人妻さんです。
一緒に入浴してベットへ。
新人さんなので、私がタップリ責めてあげました。
ここは無料オプションが色々あります。
ローター・バイブ・デジカメ撮影3枚・生パンツ進呈等。
最初は、ローターを使い濡れて来た所でバイブ挿入。
そして、私のも挿入・・・。
いろんな体位をやっちゃいました。
バックの時は、アナルの中にも指を第一関節まで入れてね。
何度も逝ったのでもう帰って寝たいって。
最後にデジカメ撮影。
局部撮影したかったけど恥ずかしがられちょっと離れて撮影。
後、座った所と、立った所を撮影もちろん裸。
今パソコンの中に入ってます。
パンツは貰いませんでした。

先日、人妻系デリヘルを利用した時のことです。
29歳の人妻でGカップの女性を勧められたのでお願いして郊外のホテルで待つこと15分・・・・・・派遣されてきたのは確かに細身でGカップの女性でした。
大人しそうで、礼儀正しいところから本当に人妻なのかもしれない、と思いながら早速プレイ開始!!
おフロで嬢のGカップをじっくり堪能したあとベッドに移動。
本格的に攻める前に、
「何かダメなプレイとかあります?」
と聞くと
「んー・・・・・・特にないかなー何でも大丈夫ですよ?」
とのこと。
ということは・・・・・・?なんて考え即座に嬢を押し倒しキス→Dキス→おっぱい→全身リップと嬢の体をたっぷり楽しませてもらって、合い間に嬢のアソコを指でなぞるともう既に濡れているではないですか。
しかも感じやすいのか結構声が出ていたわけで(ワザとっぽかったけど・・・)。
指で時間をかけて愛撫していると息も荒く体をくねらせていたので、嬢に覆いかぶさりアソコに己の愚息を押し付けると案の定抵抗しません。
ありがたくゆっくりと挿入して一発目を発射!!(勿論ゴムの中です)
終わってまったりしていると嬢が、
「本番はダメですよぉ・・・・・・」と。
あ、しまった・・・・・・と青ざめていると
「でも気持ちよかったですよ。」
と言ってくれました。
向こうも満更ではなかったのだとわかってホッと一息・・・・・・そしてベッドでまったりしているうちに今度は嬢の方から
「まだ時間あるし、もう1回しない?」と。
ちょっとテンション上がり気味に、それでも先ほどの失敗を活かして
「もう挿入ないから安心してください」
とこちらが言うと、
「えっ・・・・!!挿入しないの・・・・・・?」
と意外な返事が。
この一言で火が付きデリヘルでのまさかの本番2連戦達成です!!
終わった後に
「こんなこと他の人に絶対しないんですからネ。内緒だよ?」
といってくれました。
もしかして欲求不満だったのでしょうか?ということは本当に人妻だったのかもしれません。
以上乱筆乱文失礼しました。

その一室で私はデリヘルの女の子の到着を待っていた。
時刻はちょうど日付が変わる頃。
風呂にお湯をためたり、歯を磨いたりしているうち、じきに彼女は到着するはずだった。
しかし予定時刻を30分以上過ぎているのに、ノックの音はまだ無い。
さすがに遅すぎる、と店に確認の電話を入れるが、
「ずい分前に出ました。もう着くはずなのでお待ちください」
と、悪びれる様子もない。
「まるでソバ屋の出前だな」と思いつつ、私はすることもなく、CSのエロチャンネルを付けて悶々と待っていた。
間もなく、私の携帯に店から電話が入った。
先ほどの店員が少々焦り気味の口調で、
「女の子がホテルに入れないそうです。確認してください」と言う。
このデリヘルは学園系で、制服姿で客の部屋まで来てくれるのがウリのひとつ。
しかしそれが仇となって、ホテルのフロントが女の子を通してくれないのだと言う。
すぐさまフロントに確認の電話を入れると、怖そうなオバハンが、
「高校生の出入りは一切、お断りしています」とピシャリ。
「デリヘルですよ! 制服はなんちゃってですから、そこを何とか」
と頼み込んでも、
「制服姿でホテルを出入りされるだけで、迷惑です」
と、取りつく島も無い。
「上に何か羽織らせますから、何とか中に入れてやってください」
と私は言い、再度店に連絡を入れた。
しかし店員も困った口調でこう言う。
「別の場所から女の子を送っていますので、何か羽織ると言っても、すぐに対応できないんです。
女の子をキャンセルされるか、別のホテルに移っていただけないでしょうか?」
すでに宿泊料を支払って部屋にいる私としては、ホテルを替える気など毛頭無い。
やる気満々でしばらく待たされた結果がこれかよ、と怒り口調でキャンセルしたい旨を切り出すと、
「キャンセルの場合交通費だけはお支払いいただくことになり、
そのため女の子に会って、直接お支払いいただきたいのですが…」
と言われる。
結局、ホテルを出なきゃならないのか!
しかもキャンセルしたら、万札1枚、完全にドブに捨てることになる。
一体何なんだ、とすべてが急にバカバカしく思えてきた。
携帯の番号が店に登録されているし、バックレるのもちょっとリスキーか…。
「だったら女の子を見てから決める。その代わり、安くしてくれ」
と、このホテルに支払った金は諦め、値切り交渉に入ると、
「普段は絶対にしないのですが…」
と言いながらも、少しだけまけてくれた。
風呂の湯もたまり、女の子と食べるお菓子や飲み物も机に並べ、とっくにスタンバイOKだったが…。
急いで部屋を片付け、私は女の子が待っているというコンビニに行くことになった。
指定された店の前には、制服姿の「ギャル」が確かに誰かを待っていた。
身長160センチほどのスレンダーな体型に、茶髪、ミニスカ、紺ハイソ、カーディガン、学生カバン。
容姿や身につけているものから、いかにも「現役」っぽい女の子である。
時刻は夜の1時すぎ。違っていたら面倒だな、と思いつつも、声をかけてみることにした。
「○○ちゃんですか?」
「あっ、お客さん? ごめんなさい、ずい分待たせちゃって…」
ああ、良かった。間違っていなかった。
しかも、予約の際に見たHPの目線アリ写真(からの期待値)より、断然カワイイではないか!
俄然、私のテンション上昇だ。
「どうします?」と彼女。
「うん、すごくカワイイから、お願いします」と私。
「よかった~。フラれちゃうと思ってました…」
こうして二人は手を繋ぎ、再び妖しいネオン街へと歩き出した。
それにしても、制服姿の女の子とこんな路地を歩くのは、初めてだ。
すれ違う他人の視線が気になるが、意外とみんな知らんぷり。
街灯もまばらで、ほとんどシルエット姿だから、普通のカップルに見えるのか。
あるいはどちらにせよ怪しい人たちがウロウロしてるので、関心ないのか。
とりあえず、手近なホテルに入ってみる。
しかしここでも
「学生服姿での入店はお断りしています。この街のホテル協会(?)の規則でして…」
とかたくなに拒否されてしまう。
何だかおかしい。
この人の言い方では、このまま制服姿の彼女とホテル街を歩くだけで、面倒なことが起きかねない様子である。
とりあえず、彼女には先ほどのコンビニに戻ってもらい、私だけ歩いて何軒か当たってみることにした。
しかしさすがに満室のホテルも多く、空き部屋があったとしても、にべもなく断られるばかり。
ある店では
「制服プレイでしたら、ホテルには普段着で入っていただき、お部屋に入られてから中で着替えられたら良いじゃないですか?」
と、至極まっとうなことを言われたりした。
それができたら、とっくにそうしているよ(怒)!!
その直後。路地で2人組でパトロールする警官とすれ違った。
さらに別の場所でも…。
そうか…。今はちょうど学校の休み期間。
警官とホテル街がこれだけ警戒しているワケが、やっと理解できた。
こちらに何らやましい事実は無いにせよ、面倒を避ける意味で、女の子を一旦コンビニに返した判断は正解だったようだ。
ふと、周りから死角になっている路地裏に、さびれたホテルを発見する。
中から出てきたバアさんに事情を説明すると、
「周りに見られないよう、サッと入っておくれ」
と言われる。ああ、良かった。
迷路のような路地に何度か迷いながらも、何とか先ほどのコンビニまで戻り、彼女と合流。
ホテル街の移動はさっきと違い、数メートルの距離をおいて歩くことにした。
時々彼女に目配せしながら路地を行く。ちょっとドキドキのスリルだ。
警官と鉢合わせすることもなく無事、ホテルの前にだとり着いた。
まず私、続いて彼女、という時間差で門をくぐる。
ようやく個室のソファーに落ち着くことができたとき、時計の針はすでに午前2時を指そうとしていた。
彼女によると、
「うちの店、普段このホテル街までは、あまり来ないらしいから…」
ということで、店側はこのホテル街での取締りの情報を持っていなかったようだ。
部屋の明かりのもと彼女の姿をあらためて眺めてみる。
やっぱりオシャレなギャルっ子だ。
セミロングの茶髪に控えめにエクステを入れていて、パッチリと大きな目には茶系のカラコン。
グロスでぷるぷると潤ったクチビルもセクシーで、可愛いオーラ炸裂。
身に着けている制服も学生カバンもすべてリアルで、何より高校卒業したての18歳だと言う。
最初のフロントのオバハンじゃないけど、誰がどう見ても彼女は昼間街で目にする「ギャル系女子高生」そのものである。
さすがにこの格好で深夜にホテル街をうろうろしていると、警察の職質を受ける事態を店側も想定しているらしく、身分証(彼女のは、春から通っている専門学校の学生証らしい)を常に持ち歩くよう言われているという。
彼女は働き始めてまだ数日、幸いにしてまだ職質されたことは無い、ということだが、いやはや、そこまで頑張って、この格好してホテル街をうろうろして来てくれなくてもいいと私は思うのに…。
ちょっとスリリングな経験をした私たち、すでに気持ちの面でのウォーミングアップは十分だ。
その後、彼女とはたっぷり2時間、まずはお風呂で1発、
そして私たちを苦しめた(?)お似合いの制服姿になってベッドで2発、
精根果てるまで存分に楽しんだ。
ホテル代は二重に支払うことになってしまったが、まあ可愛いギャルと親しくなれたし、何より制服姿の女の子とドキドキしながらラブホに入るなんて滅多に無い、ということで、後から思えば楽しい経験でした。
コトの時間計算もちゃんとホテルに入ってから、という明朗会計ぶりも良かった。
彼女にはホテルに入るまでの長い時間を無駄にさせちゃったワケで、やや恐縮。
「今夜はお店もヒマだったから、ぜんぜん平気。しかもお兄さん、2時間も遊んでくれたし~」
と、言ってくれましたが…。
身支度を終えた彼女に、
「ホテル、一緒に出る?」
と言われましたが、何だかまだ面倒が起こる予感がしたので、
「もうちょっとゆっくりして行く」
と、再会だけは約束して、彼女を先に返すことにした。
そして少し後から外に出てみると…何とホテルのすぐ目の前の路地に警官2人組が!
「きっと彼女は学生証を見せたんだろうな…」と思いながらも、
「ホテル代は無駄になったが、本格的な面倒は避けられた」
と、突っ立ったままの警官を尻目に、安堵してホテル街を歩き去る私でありました。

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