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新着風俗体験談
仕事が終わり、どうしても抜きたくなり早速ネットで検索!
前から気になっていた人妻系デリのMチャン(152.80B.56.80)を指名、すぐに行けるとのことでコンビニで待ち合わせ、待つこと5分くらいでご対面!
タイプ的には年齢相応(35才)で可愛らしい人妻でした。
ホテルに着いて世間話をし一緒にお風呂へ。
胸は小さめですがスタイルがよく、何と言ってもかなりの美肌の持ち主20代前半でも通じる肌で思わず抱きしめてしまいました。
そして軽く仁王立でのフェラをしてベットへ・・・
まずはMチャンに攻めてもらい、ディープキス・全身リップ・アナル舐め・フェラまでしてもらい攻守交代、念入りに上から攻めていき、焦らしながらクリとま○こを攻めて2回ほど昇天!!
ぐったりしているところに自分の物をMちゃんのま○こに擦り付けていると簡単に先っぽが中にIN!
そのまま入り口をクチュクチュしていると感じてきて、気持ちいい?と聞くと、
「気持ちいいけど、それ以上は駄目だよ。」
と言いながらもさらに感じ始め、徐々に奥までいれ完全に生で入ったころには本気で感じていました。
旦那とは最近していないらしく、したくなっちゃたとの事。
生だけど良いのと聞くと
「中に出さなければ良いよ。」
と言うのでそれからは正常位・騎乗位・バックと20分位楽しむと、どうしても中に出したくなったので聞くと悩んでいたので、ピストンをは早くして一緒に逝きたいとお願いすると
「良いよ!中にだして!!」
とそのまま高速ピストンをし同時に昇天Mチャンの中に多量の精子が出ていきました。
お互い久しぶりに満足したHになり、中出しした事も、生理終わったばかりだからたぶん大丈夫?との返事、また今度も本番OKの返事をもらいホテルをでました。
金額的にも90分19kオプションもAFなども込なので、今度はAFもしてみたいと思います。(MチャンAFも出来るらしいので)

離婚して6年、風俗は余裕がある時にいつもいくようにしているので、行く時もなるべく割引があったりする時を狙ったりするのですが、今回は大当たりでした!
池袋の人妻系ホテヘルなのですが、HPを見てゲリラ的に安い日程と自分の休みがうまく噛み合いまして、ちょっとのぞいてみる事にしました。
そこのお店に行くのは3度目で2度目にお相手をしてくれた人妻さんともう一度お願いしたかったのですが、1時間ほど待ち時間があると言う事になり、店員さんがオススメしてくれた新人の人妻さん(その日から出勤)を選んでホテルで待ちました。
そこでホテルの部屋に訪れたのはややぽっちゃり気味ではありますが、目がぱっちりしたかわいらしい人妻さんです。
お風呂を入れながら軽くお話しをしたところ、こういうお店は学生時代にやっていたそうです。
旦那さんとも暫く何もなかったそうで、お店も初日だし凄く緊張していました。
お風呂で綺麗に洗ってもらう時に風俗で初めて、
「大きいんですね」
といわれました。
リップサービスでも嬉しいものですw
少し明かりを落として、ベッドでキスをしながらソフトタッチで始まり、次第に息が違う息遣いに変わっていきます。
お風呂では
「やさしく触ってもらうと感じますね」
とか言っていましたが、求めるものが違ってきたみたいで少し力を入れたりして緩急をつけるとどんどん声が上ずってきました。
攻めるのが好きな自分はもっとじらしてアソコを攻めようと思っていたのですが、彼女の手が自分のアソコへと南下し、自分に意思表示をしているみたいだったのでそれならばと、自分の手を忍ばせまずは指で攻めはじめました。
その時、自分にとっては始めての体験が起こりました!
なんと、潮吹きです!
漏らしているのでは無いかと思うほど大量に溢れ出てきます。
どうやらイッたみたいで軽く放心していたようですが、まだ、舌での攻撃があります。
そしてまた潮吹き!
今度は自分の顔直撃です。
その後もシャワーの時間が来るまで何度も何度も潮を吹き、ベッドで濡れていないところは無いほどになりました。
フィニッシュは最後までやりたかったのですが、軽く拒否されたのでローションをつけての騎乗位で爆発!
お互いに始めての体験と言う事で、自分のメアドを教えてその日は別れました。
多分、連絡は無いだろうと思っていた次の日にメールが来て、何度か連絡し合いプライベートで遊ぶ予定をたてています。
それも営業の一環かな?と思いながら、HPで彼女の出勤日を確認してその日に行ってもいいか聞くと、
「お金もかかるので無理しないでください」
との返事が。
エッチな事も期待しますが、それ以上にバツイチになってデートらしきこともそんなに無かったので、一緒に遊べるだけでもなんだかワクワクしますね。

前回遊んだ娘は休みだったので、以前遊んだ店で新規開拓を。と意気込んだのが失敗。
まず、電話対応がひどく悪い。
複数の対応をしているので、電話に出てから待たされる。
指名すると、「○○ちゃん。新規だけどどうする!」と話が筒抜け。
「すみません、予約が一杯で・・・。」うそつけ!
この時点でやな予感がしたが、念のため第二希望を入れると即OK。
「予約時間の1時間前に確認を。」で1時間10分前に電話入れると
「1時間前にもう一度。」はっ?
「10分くらい関係ないのでは?早いんだし。」というとしぶしぶ承諾。
お前は役人かい!
どうにかこうにかホテルで娘と会うことに。
第一印象はよかったが、聞きもしないうちに自分のことをしゃべりだす。
経験上、こういう自己中娘は「やばい」と思ったが、部屋に入れた以上チェンジもできない。
「まあ、話し上手だからいいか。」と無理に納得。
服を脱ぐと、胸も腹もDという体型。(あちゃ~)
そしてベッドへ。
テクは見事だった。
学生時代からずっとバイトでこの仕事をしているだけはある。
しかし、こちらが攻めようとするとすぐまたがってきて「早くやろうよ~」
まあ、それもありかな。と騎乗位で開始。
「あれ?」いわゆる馬乗りではなく、いきなり抱きついてくる。
もう感じまくり?と喜んだのもつかの間。
運動不足で身体を支えることができないらしい。
さらに、1分もしないうち「ねえ。上になって」
仕方なくこちらから攻めることに。
強弱、足の折り曲げetc、etcガンガン攻めたが、反応がいまいち。
感じてはいるけれど、そこから先に進まない・・・・・。
さすがにうんざりしつつ、ちょっと休憩。
で、尋ねると「あ、私今まで1度もいった事無いの。でも感じるのは楽しいからいいのよ。」
こうなると、もはや意地でがんばったが結局だめ。
これなら1万で釣りの来るマッサージの方がマシだった・・・。と
服を着ていると最初よりもさらにいい笑顔で「いつもよりもよかったよ。また指名してね。」
確かに話はうまかったし、テクもよかった。しかしなあ・・・・・。
やはり、オキニが休みのときに浮気するのは良くないし電話の対応が悪い所にマシな娘はいない。
「迷ったら進め」と某野球監督のようなことをして、同じく大敗。
まだまだ風俗修行が足りません。(泣)

長かった大阪生活は三月末で終了し、四月からは東京(厳密には千葉)での生活に戻りました。
前回の『投稿No.2506 新天地バンザイ:2008年5月8日』で報告したGood嬢は例の如く
『お気にになった嬢は数回で辞めていなくなる法則』に則りいなくなりました。
今回はその後の大阪風俗生活を報告します。
先ほどのGood嬢がいなくなり、何処かにいい店やいい嬢がいないか考えていてふと思いついたのでニューハーフのお店です。
以前報告した赤坂の地雷『投稿No.1627悪夢のニューハーフ:2005年8月15日』以降東京のNHの店には行っていませんが、大阪ならいい店があるのではと思いネットで調べて料金が安く大阪市内は交通費無料というお店を発見し何度かプレイしたので纏めて報告します。
①○○○こ:実物とパネルに差があり、竿玉あり、貧乳だが性格やプレイには問題なし
②○○み:若くて容姿はグッド、竿玉あり、貧乳だが性格やプレイには問題なし※19歳
③○○か:容姿はグッド、竿玉あり、胸もグッド、性格やプレイには問題なし※AV嬢もやってます
④○○ほ:容姿はグッド、竿玉あり、胸もグッド、性格はきつめだがプレイには問題なし
⑤○○き:実物とパネルにかなり差があり、竿玉あり、胸は豊胸、性格やプレイには問題はないがムダ毛処理が...
五人分を事細かに書くと長文になるので簡潔にまとめましたが、総括すると料金が安く、全員性格やプレイに問題はありませんが、やはりNHのお店という事で仕方ない部分もありますが、胸が無いのと容姿はグッドと書いた嬢でもパネルと実物との差がやっぱりあります。
ただ東京で一発目に地雷に当たりそれ以降堪能できなかったニューハーフとのプレイができたという事では満足しています。

先日、なんとなく愚息がムズムズするのでこの間会ったオキニにメールすると今日は都合が悪いとの事。
そこでたまに使う山手線某駅のデリのHPを見てみた。
綺麗系が好きな俺は写真で綺麗そうな女の子を選択してTEL。
従業員が言うにはAM1:00から予約が出来るとの事。
今の時間はPM9:00・・・そんなに待てないので従業員に
「他に良い子居ないの?」と聞くと
従「昨日から入店の子でしたらすぐにご案内できますが、ただ・・・」
俺「何か問題でも?」
従「身長が175あるんですけど・・・大丈夫ですか?」
俺「俺は180あるから問題ないよ」
従「良かった、身長が高い子を嫌がるお客様もいらっしゃるので。であればお勧めです」
俺「そうなんだ、俺は高い子好きだから、その子で」
ホテルで待っているとドアを叩く音が・・・
ドアを開けてみると、ヒールを履いているからか、俺とほぼ同じ身長 顔は可愛い系でNO問題、名前は24歳のAちゃん。
部屋に招いて話をするとフリーのお客で身長が高いからの理由でチェンジもあるようで・・・顔が可愛いだけでは駄目なんだ。
人の好みだからしょうがないけど。
そんな話をしてからシャワーに2人で・・・
綺麗な胸で腰のくびれもしっかり、いわゆるモデル体系、洗ってもらいながら身体を観察していると顔を赤くしながら上目使いで
A「恥ずかしいのであんまり見ないで下さい」
ベットに移って寝ているとバスタオルを巻いて入ってきて
A「少し、暗くしていいですか?」
俺「少しだけだよ(笑)」
A「あんまり、明るいと恥ずかしいので・・・」
部屋の明かりを少し落としてからDKをしながら身体に巻かれているバスタオルを少しずつとるとかわいい乳首があらわに・・・
舌を唇から首そこから乳房に徐々に這わせる、乳房から乳首に・・・舌で触れるか触れないか・・・少し触れるたびにAちゃんの身体がビクンと反る。
それを何度か繰り返し遊びながら乳首に触れる時間を長めに・・・Aちゃんの吐息が少しずつ激しくなってくる、今度は乳首を軽く噛み音を出して吸ってみる。
A「あ~あ~」
俺「痛くない?」
A「うん、気持ちいい~」
俺「これは?」
と乳首を甘噛みした乳首を引張る
A「あ~気持ちいい~」
乳首で遊びながら右手を胸から背中を這わせお尻を撫でてから太ももに・・・そこから秘部に・・・割れ目は少しぬれ始めている。
左手で右の胸を攻め、舌と歯で左の乳首を噛んだり舐めたり。
右手は割れ目を開きながら少しずつ中に・・・
指でクリを軽く摘むと
A「あ、あ、だめ~」
俺「駄目なの?やめようか?」
A「駄目、やめちゃ駄目~」
俺「どっちなの?」と少し意地悪く言うと
A「はぁはぁ も・もっといじってほしぃ・・・」
親指でクリを刺激しながら人差し指を中に深く入れると大分湿っている、中はかなり狭く気持ち良さそう
俺「Aちゃんのあそこ狭いね」
A「たまに言われる」
俺「入れたらすごく気持ち良さそうだね」と入れたいそぶりをみせると
A「このお店は本番はNGだから・・・スタッフに怒られちゃう・・・」
俺「大丈夫だよ、わかんないから」
A「でも・・・」
俺「そうか・・・無理にはしたくないから・・・」
とあきらめたように右手の中指と人差し指を2本同時に中に入れGを刺激する。
A「あっあっあっ い~い~」手の動きをもっと早くしながら
俺「これは?」
A「あっあっあ~ なん・・か・・・い・き・そ・・・」
俺「逝きそうなの?」
A「あ~あ・ん・ま・り・・・いっ・た・ことが・・ないから・・でも・い・きそう」
俺「じゃぁやめよう!」と指を動かすのをやめる。
A「はぁはぁ・・なんで~やめないで~」その言葉を無視して
俺「舐められるのは好き?」
A「・う・ん・」と恥ずかしいそうに言う。
今度は舌でクリを舐めまわしたり、軽く噛んだり、吸ったり、Aちゃんの声も段々大きくなる、舌を割れ目の奥に差し込みながら指でクリを刺激する。
今度は舌でクリを舐めながら指を中にねじ込み中をかき回す。
A「だめだめ・・・はぁはぁ 逝きそう・・・」
俺「まだ逝かせない!」と指の動きをゆっくりとしながら俺のものを彼女の口元に持っていく。
Aちゃんは紅葉した顔で俺のものを丁寧に舌で舐めたり吸ったり大きくなったところで正常位素股の体勢に。
先っぽでクリを刺激したり、割れ目に棒を這わせながら擦ったり穴に先っぽを当てて少しだけ入れてすぐに出したり。
A「はぁはぁ・あっあっ」
Aちゃんは刺激をするたびに身体をビクビクさせる。
身体をAちゃんに密着させて正常位素股をしながらDKをして舌を絡ませる。
A「はぁはぁ し・しても・・・いいよ・・・」
俺「入れてもいいの?」
A「う・ん」
俺「このまま生でいい?」
A「うん・・・い・いれて~」
お言葉に甘えて生で挿入、正常位から身体を起させ騎乗位にする。
俺「好きに動いてごらん」
A「うん・・あっ・あっ気持ちいい~」と腰を小刻みに動かす。
そこからバックの体勢に移り、思いっきり突くと
A「あ~すごい~逝っちゃう~逝っちゃう~」
俺「逝ってもいいよ」
A「逝っ・て・も・いい・の・・?」
俺「いいよ」っと言って腰の動きを早くする。
A「あっあっい~く~~~」と言った後、身体がぐったりとして
A「はっはっはっ・・・逝っちゃった・・・」
俺「良かったね逝けて」
A「うん、すごく気持ちよかった・・カミュさんは逝けてないよね」と俺の股間を触る。
俺「俺は大丈夫、少し休もう」
A「え~でも~」
俺「休んでからね」
A「う・・・ん」と少し申し訳なさそうにしている。
ベットに横になり色々話をしていると、逝く事があまり無い事や潮を噴いた事が無いので噴いてみたいとか、最初の恥ずかしそうな印象とは違って、結構Hに貪欲のようで・・・
話をしながら手で胸を触っていると、Aちゃんの手が俺の股間に触れてくる・・・
DKをしてさて2回戦と思っているとタイマーの音
俺「時間が来ちゃったね」
A「でも・・・」
俺「シャワーに行こう」と風呂場に促すと
A「・・・うん」と申し訳なさそうに着いて来る。
お風呂につかりながら胸を揉んだりあそこを触ったりして遊んでいると
A「ちょっと立って」
俺「えっうん」
と立つと俺の物を愛おしそうに舐めてくれ、たまに上目使いで俺の顔を見る・・・かわいい・・・我慢できなくなった俺はAちゃんを抱え上げ立たせる。
俺「ちょっと壁に手を突いてお尻を突き出して!!」
A「うん!」とわかっていたようにすぐに壁に手を突きお尻を突き出す。
立ちバックで挿入して胸を揉みながらひたすら腰を突きまくる。
A「あ~これ好き~いい~」Aちゃんの身体を反らせDKをしながら腰を振りつづける。
A「だめ~また逝きそう~カミュさん一緒に~一緒に~早くしないと逝っちゃう~」
俺「俺も逝きそう~」
A「一緒に~」
俺は逝きそうになったので素早く引き抜きAちゃんのお尻に大放出。
風呂場の熱気と身体の熱気で2人ともその場に座り込んでしまいました。
A「中に出さなかったの?」
俺「うん、何か悪いかなって思って」
A「あたしはもうどうなってもって思ちゃった。やさしいね。。。」
俺「なんだ~中に出しとけばよかったな~」笑って見せた。
風呂から出て着替えながらアドレスとTEL番の交換をして別れ際に
「今度は潮を噴かせてね」
っとAちゃんが小声で言ってキスをしてきました。
新たなオキ二が出来ました。
長文・乱文でスミマセン。

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