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早速お店に連絡を入れ、指名料追加で18才・ICupの嬢をお願いする。
翌日、指定のホテルの部屋でAVを観ながら待っていると、コンコンとドアを叩く音。
入って来たのは写真通り、グラドルのMEGUMI似の嬢。
「よろしくお願いしますね~♪」
うがいとシャワーを済ませてベッドに横になると、嬢が覆い被さって来た。
「乳首平気?」
コクリと頷くと、チュパチュパと乳首を舐め始める嬢。
負けじと押し付けられたICupバストを揉み揉みする。
「あー、おちんちん凄いねー♪」
ムスコが嬢の身体をグイグイと持ち上げんばかりに起き上がろうとしていた。
「気持ち良くしてあげるね♪」
パクリと先端をくわえる嬢。
口内で尿道をチロチロと舐め回されながら根元をシュッシュと擦られ、もう片方の手で玉をコリコリと刺激して来る。
「な、何コレ・・・凄っ!あっあ~、出る~!!」
今まで味わったことないほどの絶品フェラで、口内に1週間分の精液が勢い良く射出された。
「ぷはっ。見て見て、こ~んなに出たよ♪」
手のひらに出された大量の精液を見せながら微笑む嬢。
「ちょっと休憩する?」
「大丈夫、続けて。」
先ほど出されたばかりの精液をムスコと自分のバストに塗り込む嬢。
「次はコッチでしてあげる♪」
ヌチャヌチャといやらしい音を響かせながら、ICupの膨らみが上下左右に揺れ動く。
「ふふ・・・堅くなって来た♪」
飛び出した先端を舌でペロペロと舐められる。
「くぅっ・・・も、もう1回フェラしてくれる?」
パイズリも充分気持ち良かったが、先ほどの絶品フェラを味わった後では、やはり物足りなく感じる。
「そんなに良かった?」
再びムスコをくわえる嬢。両手を巧みに使われ、2度目の絶頂。
「そろそろシャワー浴びよっか?」
残り時間が少なくなって来たので、一緒にシャワーを浴びて着替える。
「少しお話しようよ♪」
・・・と言われたものの、女性と話すのに慣れてない自分。先日撮影したヘルス嬢の動画を一緒に見て場を繋ぐ。
「・・・凄いね。こんなの撮れちゃうんだ・・・」
会話を楽しんだ後、ドアの前でキスしてお別れ。ほとんど無料で最高の体験が出来た!

その日、ホテルの部屋に来たのは「え!」って思うくらいの美人さん。
ハーフのモデルさん?っていうくらいの顔立ち。
また、服の上からもはっきりわかるいい感じのスタイルです。
年のころは25か6かという雰囲気です。
実際にこちらが驚いた顔をしてしまったようで、逆に、
「え?大丈夫?わたしでもいいですか?キャンセルしたいですか?」
と聞かれる始末。
もちろん、
「いやいや、あまりにもキレイな人なんでびっくりしちゃった」
と答えると、すぐに笑顔になって
「あ、ホント(笑)!よかったー」と。
「さあさあ入って」と言いながら嬢を部屋の奥に案内します。
嬢「お仕事ですか?」
私「うん」
嬢「どこからですか?」
私「うーん、東京」
嬢「ふーん、そっか東京か、あんまり行ったことないです」
私「福岡の人?」
嬢「いえ、まあ、九州ですけど…」
九州は美人が多いと言われますが、ホントにこのレベルの子が普通にいて、風俗なんかしちゃったりしているんですね。
美人過ぎるので、ちょっと緊張してしまいながらも、こんな子とエッチなことできるのか!と内心大喜びしてます。
ただ、逆に、さすがに、これだけの美人だと、最後まではムリかなという弱気な気持ちにもなりました。
時間を決めて料金を払うと、シャワーも浴びずにベッドに腰かけ、とりあえず抱き寄せてみます。
こんなに美人ですが素直に応じてくれる感じです。
キスをしながら、胸元を弄ります。
CかDカップかくらいの感じですが、細身好きな自分にはちょうどいい大きさです。
スカートをめくりあげると、薄いグリーンのショーツが見えます。
「かわいいねえ」と言いながら、ショーツの上からアソコを撫でます。
この瞬間が溜まりませんね。
徐々に服を脱がすと、思ったとおりのスタイルです。
細身だけど、お尻はほどよく骨盤が張り、細い腰回りのくびれ感が溜まりません。
まだショーツをつけたままのお尻をナデナデしながら、ああ、このくらいのお尻の大きさが最高だなあって思いました。
小さめヒップのコギャルっぽい女子もかわいいですが、個人的にはお尻はそこそこ横幅のある大きさが好きです。意外と日本人には少ないですよね。
抱きしめながら、再びお尻を撫でまわすと、ああ、いいなあ、こんなお尻の子となら、やっぱりバックでやりたいよなあと思いました。
それからパンティも剥ぎ取り、いつものように上になって攻めていきますが、なんとなく、予想外の美人さんが来たことに気後れしてか、いつものように「得意のクンニで気持ちよくして、●番までもっていってやる!」というパワーがでない感じです。
あまりにも美人だと、どうもオヤジの変態心が失せちゃうところがあるみたいです。
そこで、ある程度プレイが進んだところで、意を決して、ストレートに聞いていみました。
「本番とかって無理だよね?」と。
すると、なんと、実にあっさりと、
「ゴムつけてくれれば大丈夫ですよ」と。
内心、(ええええ!ほんとー!)って叫びながら、
「うん、つけるよ、ちゃんと持っているから」
と答え、すぐに立ちあがり自分のバッグからゴムを持ってきました。
「あはは、ちゃんと持ってきているんだ」と嬢に言われ、
「うん、サイズが合わないことも多いから持ってるの」と答え、
「少し口でしてもらってから、つけてもらえる?」と聞くと、
「うん、いいよぉ」と素直に起き上がり、今度は嬢が上になり、上手にイチモツを舐め上げてくれます。
上手です。
こうやると男性は喜びというのを良く知っているフェラです。
イチモツがかなり絶好調になってきたところで、ゴムを口に含み、そのまま装着してくれます。
もっとも、ビンビンに大きくなり過ぎているので、口だけでは無理なようで、あとは手でつけてくれました。
すると嬢からすぐに、
「体位は?どうする?」
と聞いてきました。もちろん、迷わず、
「バックがいいな」
と答えると、
「うん、わかった、バックね」
と、これまた素直に姿勢を変えてくれます。
ビジネスホテルのベッドに四つん這いになったモデルスタイルの嬢、これまた素直にグイっとお尻を突き上げてくれます。
完璧な光景です!
もともと腰のくびれがしっかりあって、腰が張って、お尻が大きめの女の子が、わんわんスタイルで挿入を待つポーズ。
本当に美しい!芸術品のようです。
そういえば、プレイをスタートするときに照明を落としたりしませんでしたし、嬢も気にしてない様子だったんです。
そのせいか、今でも、その嬢のお尻の形、天井に向かって開いたアヌス、開きかかっているキレイなアソコの様子をはっきりと覚えています。
そして、なんの苦労もなく、グイっとはち切れそうに大きくなったイチモツを嬢の割れ目に差し込みました。
「うん!うん!うん!」と嬢はリズム感よく声を出してくれます。
こうしてみると本当に大きくて美しいお尻です。
これがバックだよなあと思いながら、大きなお尻を両手で抱え込むようにして腰を振りました。
いつもは、ふつうのバックよりも、変態チックな立ちバックの方が好きなのですが、今回の嬢はバックが正解です。
図太いチンチンをしっかり咥えている嬢のアソコの様子がはっきりと見えます。
なんか生き物のように、肉棒を吸い込んだり履きだりとしているようにさえ見えます。
これだけ美しいお尻を目の前にすると本当に野生動物の生殖活動という気分になってきますね。
充分に芸術的なお尻へのピストン活動を楽しんでから、最後は正常位で再び合体してフィニッシュしました。
まあ、あとから思うと、風俗嬢としてはベテランだったのかもしれないですね。
手際もいいし、サービス精神もしっかり持っている感じでしたから。
ただ、やっぱり美人とのセックスは最高ですね。
出張時のデリヘル遊び、全国各地でやりましたが、やっぱり福岡が一番いい思いをした回数が多いです。

何年くらい前かな、二泊三日で大阪出張、翌日からの会議の会場に通いやすい場所の高層ホテルに泊まりました。
夕方チェックインすると、自分の部屋も20Fくらいの高層で、部屋の大きな窓の向こうには大阪湾が見えます。
さっそく妄想したのは「きっと夜景がキレイだろうな。ここの窓際に手をつかせて、お尻を突き上げさせ、立ちバックしたら、最高だろうな!」ということでした。
一旦食事をとりに出かけ、戻ってきたらさっそくデリヘルに電話しました。30分くらいでいらっしゃるそうです!
ひとりで先にシャワーを浴び、今か今かと嬢を待ちます。
窓際に置いてあったマッサージチェアを、立ちバックに自然にもっていけるように邪魔にならないような位置にずらします。
もう、本気で夜景にむかって立ちバックするつもりです!
ただ、あまりにも窓が大きいので、部屋に入るなりこの景色では警戒されるだろうなとも思い、あえてカーテンを閉めておきました。
「トントン」とノックが。
ドアを開けると、現れたのは年のころ20歳前か?と思うくらいのあどけない少女タイプのかわいらしい嬢です。
性格もおっとりした感じですが、わりと話もしやすく、内心「よかったなぁ、今日の子はかなり当たりだな!」と思いました。
「もうこちらはシャワーを浴びたから」と言うと、「じゃあ、私、浴びてきちゃいます」と。
「別にいいよ、そのままで」と言ってみましたが、「いえ、ちゃんとシャワーしないとだめなんです」と。
個人的には、一枚一枚服を脱がしていくプロセスが好きなんですが、残念ながら今日の嬢は、お店の決まりをしっかり守るタイプのようで、シャワーに行っちゃいましたので、やむなくベッドに腰をかけて待ちます。
シャワーから出てきた嬢はバスタオルを巻いてちょこんとベッドの隣に座ってきました。
「かわいいね。いくつ?」なんて聞きながら、腰に腕をまわします。
たしか、22とか3だったと思います。見た目よりは少しは上でした。
キスをしながらバスタオルを剥ぎ取ると白くてきれいな裸です。
胸はやや小さめで、お尻も小さめなので腰のくびれもいまいちですが、少女感がやたらあります。
おとなしく、キスを受け入れてくれるので、こちらもあまり激しくは攻めずに、自然とベッドに押し倒し、やさしく乳首を吸い、舌を転がします。
嬢はじっと目を閉じたまま、快感に浸っている様子です。
しばらくしたら、ずるずると徐々に下にさがっていきます。
おへそのまわりにも舌を這わせ、ぐいっと太ももを持ち上げ、あそこの方に近づきます。
かわいらしいヘアの下に、あどけなさの残るピンクのビラビラが見えます。キレイです。
おもいっきりしゃぶりつきたいところですが、わざっと、通り越して、お尻に近い太ももを舐め上げます。
アソコを飛び越えて左右。アソコギリギリのところまで舌を近づけ、また離れます。
何度か繰り返し、たぶん、嬢もそろそろ我慢できなくなってきたろうというタイミングで、開きかかっているあたりを、ちょろっと舐めます。
嬢がピクンっと反応します。
息を自然に吹きかけながら、ひと呼吸おいて、「では、いただきます!」と心の中で言ってから、ぐいっとアソコを左右に開かせながら舐め始めます。
「あん!、あっ…、あっ…、ああん…、あっ…、あん!あ…、あああ…」と嬢が小さな声で喘いでいます。
やっぱり、クンニはいいですね。
舐められるのも気持ちいいのでしょうが、若い子がこちらの攻撃に反応して喘いでくれてるのは、舐める方としてもとても満足ですね。
どんどんと激しく舐め上げていくうちに、嬢の喘ぎ声もだいぶ大きくなってきました。
興奮してきたので、いったん這い上がりキスをしてみます。
さっきとはだいぶ違う雰囲気になってきました。
大きく舌を絡めると嬢も応えてきます。
すべすべの裸がとても気持ちいいです。
なんとなくいい感じなので、そのまま嬢のアソコにこちらのイチモツをあてがってみますが、腰を引く様子はなく、どうやらこのまま挿入できちゃいそうです。
再度激しくキスをしながら、少し嬢の脚を抱え上げ、ぐいっと腰を入れると、あっさりと濡れ濡れのアソコが受け入れてくれました。
嬢の喘ぎ声は、屈曲位で腰を振るリズムに合わせてきます。
さらに嬢の脚をピンっと伸ばさせ、つま先を頭側に倒しますが、身体もやわらかいようでなんなくヨガ的ポーズです。
白い嬢のお尻、真ん中部分に自分の太いイチモツが突き刺さっている様子を見ながら、ベッドのスプリングも利用して、ぐいぐいっと体重をかけます。
「ああ、やっぱり若い子とのセックスはいいなあ」って思いました。
覆いかぶさってのプレイを十分に堪能したので、さあ!いよいよです。
一旦イチモツを外し、ベッドから立ちあがり、嬢の腕を引きます。
素直に立ちあがってくれ、言われるがままに、窓際に来てくれました。
そこで、「見てごらん!キレイだから」と言いながら、バッとカーテンを開けます。
すると嬢も「うわー!すごいキレイ!」と夜景にちょっと感動したみたいです。
もちろん二人とも全裸です。左手には同じくらいの高さのビルがあり、そちらの窓から、もしかしたらこちらが見えちゃうかもしれません。
でも、そんなことは一切気にせず、嬢に窓の下の腰かけられるくらいの高さの淵に両手をつかせ、お尻をこちらに向けさせます。
嬢も、こちらが何をしたいか、すでに分かっている様子です。
かわいい少女のようなお尻がそこにあります。
脚の長さがちょっと違いますが、なんとか合わせ、とうとう念願だった立ちバックに成功しました!
ホテルに来た時に妄想したことが、現実になりました!
遠くに見える大阪湾の観覧車に向けて思いっきり腰を突き上げます。
大興奮です!
はたして嬢は夜景を見ている余裕があったのでしょうか?
喘ぎ声は一段と大きくなっていたので、たぶん、それどころじゃなかったはずですが。
本当はもっとゆっくり堪能したかったのですが、さすがに、この立ちバックには勝てませんでした。思いっきり、嬢の中に放出しました。
つい、何も聞かずに中に出してしまったのですが、意外にも嬢は怒ったりせずにアソコにティッシュをあてがったまま二人でベッドで添い寝をしました。
少したったら、嬢が「こんなにいい部屋、高いでしょう?」とか聞いてきましたが、「そうでもないよ。あまり交通の便は良くないからね」などと話しました。
それから、「マッサージチェアあるよ」って言ってみたところ、「ええ!やりたい!」って言うので、「いいよ、いいよ、好きなだけやって」と答えると、嬢、全裸のままマッサージチェアを始めました。
「あああ、気持ちいい!」と言っている嬢の姿は全裸の少女です。
当たり前ですが、身体の真ん中にはヘアが見えてます。
この時、不倫小説かなんかのシーンを思い出しました。
20歳くらいの女子大生と不倫する中年男。一戦終えて全裸のままマッサージチェアではしゃぐ不倫相手。そんな気分になりました。
あまりにも全裸姿に感動したので、ダメもとで写真撮影をお願いしたら、なんとあっさりOKしてくれました。
ヌード写真を撮るように、全裸の彼女を何枚も顔出しで撮りました。
スマホを向けると、ニコニコしながらピースなどもしてくれました。
逆に、なぜかそういう気分ではなかったので、アソコを広げた写真とかは撮りませんでした。いわゆるヘアヌードですね。
また、二人全裸で記念撮影もしました。
ポーズとしては、ジョンレノンと小野ヨーコの全裸写真みたいな感じです。
自分はイチモツをぶら下げたまま。嬢もヘアを露出したまま。あとから見ても、若い女の子と二人で全裸で写真撮れるなんて、生涯最初で最後かもと、ちょっとうれしかったのですが、万が一流出したら・・・と思ったら、ぞっとしたので、翌日泣く泣く削除しました。
長めのコースで時間もあったので、最後こちらがマッサージチェアに座り、リクライニングさせた状態でフェラをしてもらいました。
すごく上手というほどではなかったですが、とてもソフトでやさしいフェラでした。
フィニッシュは嬢の両手をこちらの両手を握りしめ、嬢はお口だけでイチモツを咥え込んでいる状態で逝きました。
全身がブルブルと震えるほどの快感を味わいまいした。
とてもとても最高の彼女だったので、帰り際に、「もう一泊するのだけど、明日も来れる?」と聞いてみたのですが、「明日はオフなの。友達と出掛ける予定で」と残念そうな顔をしてくれました(社交辞令かもしれませんが)。
「じゃあ、また大阪来たら指名するね」と言って別れました。
結局次の出張まで間があったこともあり、次の指名は無かったんですけど、なんかデリヘル遊びの中でも、とても精神的に満足できた思い出です。

前回レポした嬢が生理休暇に入り、しかし暴れん棒がムズムズするとあっては如何ともし難く、いつもお世話になっているお店に電話したところ、前から気になっていた黒髪スリムな清純派な嬢が空いているとの事で、即決で予約。
ホテルのドアが開いた時…正直驚きました。
フォトショ修正の気配ゼロ、ホントに黒髪スリムな嬢が入ってきて、『こんにちは~^ ^』とニコニコ。
暫しポーッとしていると『私で大丈夫ですか?お店に電話しないといけないので』と言われてやっと我に返る有り様w
嬢のレベルの高さに驚きつつ、まずは「プレイの最中、これはやらないでほしい事」を聞かないと、と思い訊ねたところ。
『え~、なんだろう?逆にどんな事してみたいですか?』と逆質問。
それなら、と片っ端から思いつくプレイを列挙していくと…まさかのNGナシという結果に終わり、本日二度目の驚愕。
好しそれなら、と思い、嬢が下着姿になったところでリクエストその1「ベッド上で四つん這いポーズ」。
色白の嬢の肢体に、ピンクのブラとパンツが映えてなかなかにエロい!
たまらず嬢の膝の間に頭を滑り込ませ、ゼロ距離で嬢の股間を視姦。
『ちょっと恥ずかしいですね』と笑う嬢にリクエストその2「パンツをずらしてアソコを見せて」。
…なんとパイパンでした(全身脱毛している、と後で聞きました)。
思わず露になったアソコに向かって息をフーッとすると、お尻をびくつかせて反応してくれます。
その様子にさらに興奮して、リクエストその3「この状態で顔面騎乗して」。
『…舐めてくれるんですか?』と上気した声で訊いてくる嬢に「このキレイなお○んこ、いっぱい舐めさせてほしい」とお願いすると、ハイと素直なお返事と共に、お尻が私の顔の上に降りてきました。
すっかり興奮して、勢いのままにクリを吸いまくり、お○んこに舌先をねじり込み…好き放題に舐めまくると、
『あぁ、すごい!気持ちいい!もっと舐めてください!』
と喘ぎながら、お○んこを滅茶苦茶な勢いで私の口にこすりつけてきました。
そのまま舐めていると、嬢から『私も舐めたい…いいですか?』と嬉しい申し出。
即OKすると、ジーパンと下着を一気に剥かれてそのままバキュームフェラ開始w
『すごい…蒸れたみたいなにおいがする。でも好き、このにおい好きです』口を外してから切れ切れに宣う嬢に興奮し過ぎ、ついアナルに舌先をねじり込んでしまうと…
『え?あ、あぁ…!そこ、そこも気持ちいい…』と全く嫌がらず、むしろ余計に腰をくねらせたので、さらにリクエストその4「アナル舐めしてほしい」。
…ドリル舐めで攻められ、危なく発射するところでしたwww
そのまま暫く相互アナル舐めが続き、この後どうしようと考えたところで…
『…もうダメ、エッチしたいです。いいですか?』
「いいけど、じゃあ待って。ゴムつけ…」
『いらない。ナマで欲しい』
超大股開きでパイパンを見せつけられ、そんなこと言われて断れる男たちがいたら、そいつは神かインポかの何方かでしょう。
…当然、そのまま突撃しましたw
あとはガンガンに腰を振りまくり、正常位でだいしゅきホールドされながら2発立て続けに中出ししてしまいました。
耳元で『もっといっぱい突いて』『大きくてキツいけど…すごく気持ちいい』『中で出していいから抜かないで』なんて言われながら、下から腰を使われて…中出しできた、というより搾り取られたという感じでしたwww
その後何度かこの嬢を呼び、
・ホテルの入り口で下着を剥ぎ取って即ハメ、そのままお店に電話
・バックでガンガン突きながらアナルバイブ挿入→潮吹き
・お風呂で相互放尿、そのままシックスナインでお掃除
・ローター、電マ、バイブなどを使ってのオナニーショー
・送迎車を10分ほど待たせておいて、ホテルの玄関で立ちバック→中出しetc
…本当に色々なプレイをしました。
これだけのプレイをしていて、嬢がこの間嫌がる素振りを全く見せなかったことが一番の驚きです。
これは真の意味での神対応なのか、はたまた嬢が超絶ドスケベなだけなのか…今となっては、彼女は退店してしまっているので、判断がつきません。
でも今は、知り合ってから2年越しで中出しできる嬢が居るので、しばらくはこのコと色々なプレイをしようと考えてます。
乱文で失礼しました、またレポートします。

投稿No.4860で紹介した嬢に、中出しできましたのでご報告。
なんやかんやで相性もよく、指名するようになってはや2年。
「中に出したい…ダメ?」
『怖いからダメ、ごめんね』
「演技でもいいから言ってほしい、中に出してって」
『…いいよ、いっぱい中に出していいよ』
という流れから外に…というパターンでお世話になっていたのですが。
先週ひさしぶりに予約を入れたところ、嬢は入ってくるなりしがみついてきてDキス!
最初はびっくりしてされるがままだったのですが、気を取り直して此方も舌をねじ込み、嬢の舌を絡め取ってチュパチュパやっているととうとう嬢が私の肩を軽くポンポンして「ギブ、ギブ」と。
どうしたの?とニヤニヤしながら訊ねると、赤い顔で『…逢いたかった。もう指名してくれないと思ってた』。
営業トーク乙、と思いつつも仕事と出勤のタイミングが合わなかったり、体調が悪かったりでひと月空いちゃった事を謝り、先ほどのDキスだけでいきり立ってしまったブツをジーンズの上から握らせると。
『すごい、もう大っきい』
とひと言、荒々しくジーンズを引き下ろしてフェラ開始。
久々の快感に腰が引けつつも「待って待って、お店に電話!」と、今度は私が嬢の肩をポンポンしながらギブ宣言w
すると嬢は、片手でブツをしごきあげながらもう片手でスマホをポチってコール。
ものの30秒ほどで電話を済ませ、『もういいでしょう、ガマンできない』と蕩けきった顔で自分からホットパンツと下着を同時に脱ぎ捨て、私の手をとってマ◯コへ導くと…ローションでも仕込んでるの?って程のドロドロっぷり。
「なにこれ?なんでこんなになってるの?」
『したい。欲しい』
「何したいの?ちゃんと言って」
『…SEXしたい。ナマで欲しい』
ここで先端だけを入れてグリグリしつつ、言葉責めを再開w
「これでどう?ナマで入ってるでしょ」
『…足りない。ぜんぜん足りない。もっと入れて』
「もっと、ってどのくらい?」
『全部。根元まで一気にドボッてやっていいから…チ◯チン全部根元まで入れて!』
ここで私もヒートアップし、思いっきり腰をねじ込んだところ、嬢は『んひいぃ!』と、声と身体とで引き攣った反応。
一瞬心配になり、動かずに嬢の顔を見ていると、下から両手両足でしがみつかれて、
『…動いて。めっちゃくちゃに突きまくっていいから。はやくアマネのお◯んこで、いっぱい気持ちよくなって』
…こんなの言われたんじゃ、もう堪りません。
あとはもう、体位を正常位→騎乗位→立ちバックと変え、最後は正常位でイキたいと告げると、いやらしい笑いを浮かべて大開脚プラス「くぱぁ」のポーズ。
そのまま一気に突っ込みガスガス動いていると、我慢できなくなってきたので…
「もうダメ、出そう。足ほどいて」
『…(無言で足の力が強まる)』
「ヤバイって、マジで出るから。中出しはダメでしょ?」
『…欲しい。トロワさんの精子欲しい』
「いいの?」
『全部出して。もう出なくなるまで。残しちゃダメ』
「わかった…あ、あ、出る!!」
『あぁぁ、気持ちいい…あったかいよぉ…え、なんで大っきいままなの?』
「ごめん、気持ちよすぎ。このままもう一回いかせて」
…久々すぎる中出しの快感に押し流され、そのままもう1発。
2発目の後、ドロドロのブツを嬢の顔に見せつけるように突きつけると…パクリとやられましたw
恥ずかしがらせる目的だったところに、思わぬ反撃だったので、今度はこちらが仰け反って変な声を上げる始末。
そして昨日、再び中出しをおねだりされ、2発注ぎ込んできました。
なぜ中出しOKしてくれたのか、と訊いてみたところ、
『この前めっちゃ久しぶりに顔見たら、ムラムラしちゃった。そこにトロワさんがアレを触らせてきたから、我慢できなくなって…あとはもう、流れのままってヤツ』
とのこと。
あんまりほかのお客さんには…みたいな事をやんわり言ったら、
『今日ついたお客さん、トロワさんだけだよw』
「だって写メ日記じゃ、俺の前に1人お客さんいたじゃん」
『アレは店長の指示で書いたウソ日記www』
知りたくなかった店の裏事情に目を丸くしつつ、ホントの日記とウソ日記の見分け方を教わり、タイムアップ。
この嬢とは、今後も長いお付き合いになりそうです。

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