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初めてこの嬢に逢ったとき、(このときは、ゴム本番しました)嬢本人から露出の趣味があると聞いていました。
だから、次はノーパン、ノーブラ待ち合わせしようかって(受付の電話で頼んだらできる)話していましたが、忘れました。
今回は嬢がノーパン、ノーブラで来ました。
待ち合わせ駅で、逢ったら自分の手を胸に引っ張ります。
乳首が、手のひらに当たります。
嬢から、下も履いてないよって言われます。
それから車に乗って、ホテルまでにコンビニで買い物したりしながら楽しみました。
お互いにビンビン、ヌレヌレなので、ホテル到着電話しながらもイチャイチャし、俺はズボン、トランクスを脱ぎながら待ちます。
到着電話が終わって即尺、即入して中だしです。
3時間楽しみました。
他のお客さんも本番はしているけど、NNは俺だけって言ってます。
何でも出来る嬢なので、次はゴックン撮影もしてみたいです。

やっぱり大都市なので、少し擦れた嬢も多いですよね。
その日もさほど期待せずに待っていましたが、いらした嬢は、とてもキレイでかわいらしい方でした。
なんていうのか、目元がとてもかわいらしくて、優しそうなまなざしをしています。
コースを決めてお金を払ったら、ベッドに腰かけてもらい、すぐに腰に腕を回します。
いつものようにシャワーは事前に浴びているのでカットです。
間近でも見ても、やっぱりカワイイ!
思わず「すっごいカワイイね」と言ってしまいながら、長い髪を撫でます。
するとますますと優しそうな目で、ちょっとうれしそうな仕草をしてくれます。
また「ホント、カワイイね。ホントにめっちゃカワイイ」と何度も何度も言ってしまうくらいカワイイのです。
明るくておしゃべりな嬢も好きですが、この嬢はとても大人しい感じで、ほとんどしゃべらないのですが、優しさは溢れている感じです。
服を徐々に剥ぎ取っていくと、ボディもとても素敵です。
胸はCカップくらいですが、とても可愛らしい感じです。
お尻はそこそこ大きさもあり、後ろから見るととても芸術的です。
ヘアは、上の方だけ三角形にキレイな毛並みで生えていて、とても好みです。
とりあえず、いつものようにクンニ攻撃を開始です。
あそこはピンクビラビラが左右絡んで艶めかしい美しさを放っています。
指でご開帳させてもらい、やさしく舐め上げていきます。
クリちゃんもほど良い感じで大きくなってきてます。
こういうマンマンは舐めがいあります。
少しかすれた声で、「あっ、あっ、あっ」と喘いでいます。
そんな喘ぎ声もかわいらしいので、思わず這い上がりキスします。
抱きしめながら、思わず「したいなぁ」と言ってみたら、あっさり「いいよ」って優しく答えてくれました!
あまりにもあっさりOKだったので「え!ほんと!ほんとにいいの?!」って聞きなおしてしまったら、「だって、かわいい、かわいいって何度も言ってくれたから、うれしくなっちゃった」と。
うーん、あとから思っても、この言葉が本音なのか、やりマンと見られないような言い訳なのか、どっちなのかはわかりませんが、なんとなく影があるような嬢だったので、ぼくが「カワイイね」「ホントにカワイイね」って連呼したのが、どこか心に響いたのかもしれません。
正常位で挿入すると、またかすれた声で「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」とテンポよく声をあげます。
正直、こんなかわいい子とできるとは思ってなかったので、ちょっと興奮してしまい、自分が何がしたいのか戸惑ってしまいました。
思わず、すかさず体位を変えてバックに突入、ちょっと荒っぽいかな?などとも思いましたが、嫌な顔せずに腰を突き上げてくれました。
たまたま、手の届くところに自分のスマホがあったので、ダメもとで「写真撮ってもいい?」って聞いてみたら、これもあっさり「いいよ」って優しく言ってくれました。
内心、やったー!と思い、もちろん写真だけじゃなくて、動画も取り始めました。
あとから堪能したら、まずはバック姿の嬢の背中から始まっています。
しばし、嬢のリズム感のある喘ぎ声に合わせて腰を突きましたが、やっぱりこの嬢は正常位でフィニッシュしたいなと思い、またまた、体位を変えようといったんモノを抜きました。
すると、いろんな思いが交錯してか、ちょっと我が息子がしんなり気味になってしまったので、嬢に「しゃぶってもらっていい?」と言ってみると、これまたとても素直に「いいよ」と言って、ベッドわきに膝まづき、仁王立ち状態のぼくのイチモツをぱっくり咥えてくれました。
動画にもしっかりと、大きなイチモツを頬張る嬢のかわいい顔が映っています。
しっかり顔が映るように、長い髪をかき上げてみたりしましたが、嫌な顔せずにフェラをしっかりやってくれます。
まさに天使です!
太いので疲れたようで、「はあー」と言いながらいったん口を外したので、そろそろ大丈夫だろうと、嬢をベッドに寝かせます。
ハメ撮りは何度かやったことはありますが、やっぱり結合をしっかり撮りたいですよね。
でも、ホテルのベッドでの撮影は部屋の照明で逆光になりがちで、意外と難しいんです。
嬢に大きく開脚させ、まずは嬢のアソコをじっくりと映します。
そして、自分のイチモツを徐々に嬢のアソコに向けて、2ショットもしっかり映します。
嬢のビラビラに亀頭を絡めた状態も、ぶれないようにいったん動きを止めてしっかり映します。
どうしても、自分の上半身が影を作ってしまい結合部分が暗くなってしまいますが、なんとか撮れているようです。
さらに、ズブズブと挿入を進めます。
嬢のヒダヒダが亀頭に吸い付いている様子もしっかり映します。
さらに完全に亀頭が吸い込まれた状態も映し、そして、約半分が挿入された状態も映しますが、結合シーンはここまでですね。
腰をぐいっと押し込み完全結合したら、カメラは嬢の顔を映し出します。
腰の振りにあわせ、またかすれ声をあげてくれ、うっとりした表情でちゃんとカメラ目線もしてくれます。やっぱりかわいい!
揺れるおっぱい、勃起した乳首もしっかりカメラは捉えました。
もう自分も興奮の限界なので、スマホをそのまま置いて、ぐっ、ぐっと腰を突き上げます。
後から動画を観ると、ここからは真っ暗画面に、「あっ、あっ、あっ、・・・」という嬢の声と、ぎしっ、ぎしっ、ぎしっ・・・というベッド(シーツ?)の軋み音がハーモニーとなって続きます。
そして、小さくて何言っているのかよくわかりませんが、どうやら「・・・キモチイイ、スーごい」という親父の声が聞こえ、ちょっとしたら「中で言ってもいい?」と聞き、嬢がこれまたやさしく「いいよ」って言い、「あー、あー、ああーん」と情けない声が入り、軋み音が聞こえなくなったところで、嬢が「イッたの?」と聞き、「うん」と返す親父に、「いっぱい出た?」と聞いてくれる優しい嬢の声が聞こえます。
嬢の声は冷静なので、残念ながら逝かせてあげられなかったんだろうとは思います。
そのあと、二人で並んでベッドで抱き合いながら、キスしているところも動画に収めたり、嬢のヌード撮影をしたりしましたが、何も拒むことなく、頼んだポーズをとってくれました。
一戦終えてやや乱れ髪になって横になっている嬢の写真、大き目のお尻をアップで映し出した写真や、ピンクのアソコをアップにして嬢の顔も映している写真などが撮れていました。
全部、とても素晴らしい宝物です。
まだ少し時間があるようなので、ベッドでフェラをお願いすると素直にやってくれました。
このシーンも全部動画に撮りました。
がっつりと咥えてくれていましたが、動画的には、もう少しいやらしくしてほしいなと思い、「いやらしく、舐め上げるところ撮りたいな」というと、こんな感じ?という顔をしながらカメラ目線で、いやらしく舌をだして、イチモツを舐め上げてくれます。溜まりません!
やっぱりこの嬢は天使です。
ハメ撮り、フェラ撮り、顔出しぜんぜんOKなんて。
2発目はムリそうだなと思ったら、10分前コールです。
立ちあがって裸で電話で話す嬢の姿もカメラは追います。
こうして見るとやはり若くてキレイなボディです。
バスタオルか何かをとるために、かがんでバックの中を探しているシーン、こちらに向けられたお尻は、大きくていい形です。
電話を切ると「あと10分ですが、シャワー浴びますか?」と言うので、ちょっとダッダこのように「もう終わり・・・イキたかったなぁ」と言ってみると、「じゃあ、もう少ししゃぶる?」と言って、再びフェラをしてくれました。
なんか「しゃぶる?」って、女の子が言うのもいやらしいですね。
「口でする?」とか、「フェラする?」がふつうの気もしますが(笑)
残念ながら最後は時間切れでした。
後から延長すればよかったとも思ったのですが、あまりにも驚くべき出来事続きだったのも、息子が思いどおりに反応してくれなくなってしまったのかもしれません。
シャワー終え、着替えている時も、あまりにも冷静なので、ひょっとしてひょっとして、ここは大阪だし、浪花金融道じゃないけど、
「っていうことで、お兄さん、やることやって、ハメ撮りまでして、ええ思いしたんやらか、払うもん払ってもらいまっせ!さもないと、うちの若い衆がやってきて、兄さん、コンクリート詰めで大阪湾に埋められまっせ!」
なんて言われるんじゃないかとか一瞬思いましたが、もちろん、まるでそんなことはなく、
「じゃあ、帰るね。今日はありがとう」(大阪弁です)
と可愛らしい瞳で言ってくれ、思わず抱き寄せ別れのキスをして、
「うん、こちらこそありがとう!気を付けてね」と言って送り出しました。
ホント天使のような嬢でした。
次の大阪出張で本指名しようと思ったのですが、残念ながら数か月後には店のページからプロフィール写真も消えてしまいました。
ほかの店に居ないかと、似た子を探しましたが見つかりませんでした。
なんとなくですが、お金に困ってデリ嬢してたような気もします。
今はどこかで幸せになってくれてたらいいです。

年齢は35で性欲が強くて風俗入った淫乱人妻、身体の相性も良かった事から頻繁に指名していた時期もありました。
そんなKさんから突如今月いっぱいで店を辞めるとの連絡が着ました。
風俗嬢が突然辞めるという事はよくあることなので仕方がないと思うのですが、オキニの中でもトップクラスだったKさんと会えなくなるのは非常に惜しかったので、どうにか時間を作って会いに行くことにしました。
Kさんには事前に連絡していたので私を見たら微笑み
「来てくれて嬉しい♪」
静かに再会を喜び、軽いキスをしてから腕を組んでホテルへ。
到着したら今度はディープキスなのですがここで、少し違和感。
いつもなら貪るように激しいキスをしてくるKさん、その際にはズボンのチャックを下して息子を取り出そうとしてくるのですが、今回は妙に大人しい。
キスを終えたら店へ連絡をしてプレイ開始、かと思いきやシャワーが先だと私の手を引きます。
これはいよいよオカシイと思い、シャワーで身体を洗っている時に引退の件も含めて聞いてみると。
「えっと…出来ちゃったの」
お腹を摩る仕草をしながら恥ずかしそうに言うKさん、ここで私はKさんが妊娠したのだと理解しました。
妊娠したことに驚きましたが、Kさんが以前から子供を欲しがっている事はピロートークで聞いていたので素直に祝福。
Kさんも微笑みながら「ありがとう」と嬉しそうに言っていました。
妊娠なら引退するのも当然だと納得です。
とりあえず身体を冷やさせないようにするためにKさんを湯船に入れさせて、身体を自分で洗ってから私も一緒に湯船へ。
妊娠したのだと分かったからにはその日はもうプレイは出来ないなとゆっくりKさんとお喋りする事に決定、最後に激しくプレイしたかったのですが致し方ありません。
ゆったりと湯に浸かって話していると、私がふと思った冗談を口にしました。
「Kさんの赤ちゃんか~パパは誰なんだろう(笑)」
今思えばかなり失礼な言葉でした。
ですがKさんはかなり淫乱で私を含めて何人もNNを許していたようなので、ついついそんな事を聞いてしまったのですが、Kさんは
「ん~時期的に~亀さんかも」
「え?」
と、爆弾発言をしてくれました。
その一言で温まっていた身体が一瞬にして冷えました。
「え?マジ?」
「何人か候補がいるの、で、亀さんも時期的に中出ししてたから」
Kさんの言う通りの時期に遊んだ記憶もあり、その時に中出ししたのも事実。
あまりの事態に私の脳内は混乱、Kさんは何も言わずニコニコとしており、それがとにかく恐ろしくも思えました。
何を言えばいいのか分からず固まってしまった私、するとKさんはクスクスと笑い出し。
「もうっ、冗談ですよ、冗談!」
「へ?」
どうやらKさんの悪戯の様でした。
Kさんが言うには父親はちゃんと旦那さんの模様、コロナの影響で在宅ワークが多くなった旦那さんと盛り上がりデキたようです。
「ゴメンなさいね、でも亀さんの反応が可愛くって♪」
ニコニコ笑顔のKさんですが、こっちはもう一気に力が抜けました。
冗談とはいえ、非常に心臓に悪いので止めて欲しい冗談でした。
いえ、確かに何度もNNを楽しんでいた身なので、非難は出来ないのですが…
その後は風呂から上がり、何もしないのは申し訳ないというKさんがお口で抜いてくれて余った時間はピロートークをして終了。
別れ際に「今までありがとう」とキスを貰い、Kさんという風俗嬢とはお別れしました。
今回の件は非常に心臓に悪かったです。血の気が引くというのはこういう事なのだというのを身をもって体験しました。
もうこのような体験はしたくないので、やはり風俗で遊ぶ時にはしっかりと避妊しないといけないなと心に誓いました。
でも生で出来るとなるとその誘惑に勝てなそうな私です(笑)

仕事後、博多で一杯やりながらイカの刺身などいただきまして。
あのまだピクピク動いているイカの刺身って最高ですね。
一通り食べたら、足などを天ぷらか唐揚げかにしてくれたり。
いい按排に酔っぱらい今日の宿についたら、さあ、デリです!
もうこれが楽しみで出張来てますからね。
少し待つようですが、まあしょうがないですね。
さきにシャワーを浴びて、ホテルの寝巻に着替え嬢を待ちます。
けっこう1時間近く待ちましたが、ようやく嬢が到着しました。
部屋のドアに登場したのは、少し和風な感じのお姉さん。
もちろん着物じゃないですが、着せたら似合うような感じです。
年のころは20代後半くらいかな。
ちょっとクールな雰囲気で、ややぽっちゃり感を感じたので、60分コースにしておきました。
お金を払い終わったら、
「シャワー浴びます?」と聞くので、
「もう浴びたからいいや」と答えると、髪を後ろで結んだあと、素直に身を任せてくれました。
徐々に、服を脱がせていきましたが、肌が真っ白でスベスベです。
デブ的なぽっちゃりではなく、魅力的な豊満な感じのボディです。
ブラを外すと、いわゆるこぼれるように乳房が露わになりました。
乳房も白くて綺麗でかなり豊満です。
自分の好みは細身なのですが、こういう身体もいいもんですね。
ショーツ一枚にすると、太腿もやはり白くてムッチムチな感じです。
スベスベ過ぎるので思わず、何度も撫でまわしてしまいます。
内側を摩りながら、そろりそろりと手の位置を上げていきます。
嬢の表情も少しうっとりしてきてます。
大人しい感じですが、けっしてつんけんした感じもないようです。
内心、もう少し長いコースが良かったかな?とか思いました。
その気になってもらいたいので、いつものようにこちらから攻めます。
すべすべのムッチムチ太ももに挟まれながらするクンニもいいですね。
やや濃いめのヘアが妙に色っぽい感じです。
アソコは少し色づきが濃い感じです。
まあ、身体全体が白いので、そう見えちゃうのかもしれませんけど。
少し黒ずんでいるアソコも、いやらしい感じでいいですよね。
クンニ大好きですが、そういうアソコの方が気持ちは盛り上がります。
濡れ具合も相当いい感じになってきたのでキスをしながら、
「したいなあ」と呟いてみました。ところが、
「・・・・・」と無反応です。
「ダメ?」と再度聞いても、やはり、
「・・・・・」です。
思わず顔を見て表情を確認すると少し考えているような様子です。
そうしたら、小さい声で、
「・・・ゴムしてくれれば・・・」と。
普段はあまり●番まではしないのかもしれないです。
スケベおじさんが粘るから仕方なくって感じかもです。
実は長らく待っている間に暇だったので、今日はコンドームをベッドのマットレスの間に隠しておきました。
腕を伸ばしてマットレスの間から取り出すと、嬢がクスっと笑い、
「どこから取り出したの?」と、ちょっとウケたようです。
正常位で抱き合いましたが、嬢の乱れ方は比較的おとなしめです。
あまり激しく声をあげるような感じではありません。
ただ、それなりに気持ちよくはなってくれている様子で、結合部分のヌルヌル感はどんどん増してきてます。
激しくキスをすると、ややしかめっ面な感じはありますが、頑張って応えってくれています。
ムッチムチのボディを強く抱きしめ、舌をレロレロと絡めます。
「舌、ちょうだい」と言うと、こちらの口の中に差し出してくれるので、吸い付くように舐めまわします。
だんだん気持ちがピークになってきたので、
「ぼくに強く抱き付いて」と言ってみると、ぐいっと力をいれて抱き付いてくれました。
ああ、もう最高ですね!
やっぱりセックスはチンチンとマンコだけじゃなくて、身体全体で合体するのがいいですね。
そのまま強く抱き合って昇天しました。
一戦終わりましたが、まだ30分くらいしか経ってないと思います。
しばし、ベッドで雑談などしましたが、今日は60分しかないなと思い、
「フェラお願いできる?」と言ってみると素直に応じてくれました。
フェラは気持ち良かったですが、イカのお刺身でいただいた冷酒がだいぶ効いていたようです、今日は2発はムリかな?という感じがしてきました。
一応それでも、フェラのおかげでそれなりに固くはなってきたし、嬢もアゴが少し疲れてきた様子なので、再びコンドームを付け、身体を入れ替え、2回戦に入ります。
また嬢のアソコを覗き込みます。
やっぱり、いやらしいアソコです。
充分に濡れているのでそのまま挿入です。
今度は、情熱的というよりも、腰振りに集中です。
なんとか2発目行きたいところですが、ちょっと厳しいかもです。
せっせと腰を振っていましたが、10分前コールが来ちゃいました。
嬢が枕元のバックから携帯を取り出そうとしながら、
「ごめん、ちょっと待って」というので、やむなく一旦結合解除です。
嬢は携帯しながら元の姿勢に戻り、お店の人と会話しています。
僕は嬢の両脚を抱えたまま待機です。
ふと、今入れちゃったらどうなるかな?
などと悪戯心が湧きあがりました。
そっと、イチモツをあてがったところ、携帯をしながら、「ダメ、ダメ!」という顔でこちらを見ながら手をふります。
ムリかな?と諦めましたが、でも、コメディ系AVなんかでよくある、アナウンサーやコンビニ店員が下半身丸出しで、実は犯されているみたいなシーン、あれやってみたいですよねぇ。
そこで、少しだけならと、電話を切るギリギリで入れちゃえと思い、たぶん、もうそろそろ終わりだろうという瞬間にグイっと一気に突っ込みました。
小声ですが、間違いなく電話の相手にも聞こえたと思いますが、嬢が
「ああっ・・・」と喘ぎました。
嬢も早く電話を切りたいようですが、まだ何か店員さんがしゃべっているようです。
ニヤニヤしながら体重をを大きくかけ、何度か腰をグラインドさせると、かなり辛そうな顔をしながらも、
「あ、はい、あ、ええ、あっ、はい、ああ・・・」ってな感じで堪えています。
まあ、ほんと一瞬でしたけどね。
電話を切ると、怒ったりはせずに、逆にこちらに合わせて大きく腰を振ってきてくれました。
たぶん、悪戯心でやったのではなく、電話が長くて我慢できなくなったんだろうと思ってくれたようです。
ただ、残念ながら逝きそうになく、とうとう嬢もそれを悟り、
「もう時間ですよ」と言われ、
「そうか、残念だけど」と身体を離しました。
服を着てから、帰り際に、そっと抱きしめると素直に応じてくれ、軽くキスもしてくれました。
なんか人情ある感じの和風のお姉さんでした。

今回は、以前出張で行った東北のホテルでの体験談を報告させていただきます。
ホテルに着き、晩飯を食べ、ほろ酔いになると、やはり次は性欲がムクムクとわいてくるものです。
そこで、この地域の女性を堪能したいと、ホテヘル嬢を呼ぶことにしました。
電話をして暫く待つと、ドアベルがなります。
期待を胸に扉を開けると、そこにはス○ンヌ似のきれいな女性が立っていました。
さらに、服の上からでもわかる巨乳です。
内心ガッツポーズをとりつつ、中に入れます。
ベッドの上で二人で会話をしますが、あまりはずまず。
「あれ、この子外れか?」と思いつつ、服の上から胸を触っていると、嬢が向こうを向きながら、「ん・・、あ・・」と甘い吐息が聞こえてくるではないですか。
これに完全にS心がつき、嬢を押し倒し、胸を強くもみ始めます。
嬢は驚き、「シャワー浴びよ」と言ってきますが、完全無視をし、キスをしようとしますが、これは頑なに拒否。
仕方なく胸から体、足を触り、ついに秘部に到達します。
両足を開かせると、「恥ずかしい」と顔を隠しますが、拒否はしません。
黒ストッキング越しに顔を埋め、なめていきます。
まだ、シャワーも浴びていないですが、無臭で、でも汗の匂いも少し感じさせる、一番興奮する匂いです。
そのまま激しく秘部をなめ続け、ストッキングを脱がせます。
そして下着越しに弄り倒すと、嬢も少しずつ声が大きくなりますが、まだ「ね、お願い。シャワーを浴びよ」と言ってきます。
それもひたすら無視し、いよいよ下着をずらしご対面。
クリちゃんをなめ始めると、ここで嬢の態度が変わり、自らパンツをずらし、「お願い、もっとなめて!」とお願いしてきました。
ひたすらなめ続け、嬢も興奮してきた頃、嬢の服、下着を脱がし、ここで初めて嬢の生まれたままの姿を見ました。
東北美人の白い柔肌に、Fカップの巨乳。ほどよい肉付きのウエストに、立派な巨尻。
しかも、M。
キスこそさせてもらえませんが、嬢をあたりと確信し、マンぐり返しをし、嬢を辱めます。
「だめ、恥ずかしい」と言いつつも、嬢のアソコはびしょ濡れです。
一度イカせた後、四つん這いにし、今度はアナルを攻めます。
「お尻はだめ」と言いつつも、拒否はされないのをいいことに、舐め回し、アソコにも指を入れ、再びイカせます。
その後再び仰向けにし、嬢の耳元で「挿れたくなった。いいでしょ。」とささやくと、「待って、ゴムだけして」と言われ、起き上がり、自分のバッグからゴムを取り出し、私の愚息につけてきます。
その後正常位で挿入し、しばらく堪能しましたが、せっかくビジネスホテルなので、窓際で立ちバックをしてみたくなり、窓際に嬢を立たせお尻を突き出させます。
そして、カーテンを全開にし、挿入。
カーテンを全開にしたときに嬢は少し驚いていましたが、問答無用で挿入し、腰をふると、また喘ぎ始めます。
その際に「だめ、見られちゃう」「恥ずかしい」と言われますが、その言葉に興奮し、そのまま果てました。(実際は、周囲には同じ階層の建物はなく、また他の建物との距離があるので、ほとんど見られないと思います)
事後に一緒にベッドに入り、ピロートーク。
よくスザ○ヌに似ていると言われるが、実際は純日本人で、家族に外人はいないそうです。
2ヶ月後また出張で行ったときには、もうその嬢は居なかったので、延長をすればよかったと後悔しています。
以上、拙い文章で恐縮ですが、ある冬の体験談でした。

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