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そこで、年齢は詳細まで分からないが、23~2*でしょうか、グラマーで見た目と違い、接するとオナネタになるような女性がいます。
これまで、2回、この次の回を含めて、4回あっています。
そのうち、初回以外は、本指名で一月おきくらいに通いかけです。
シャワータイムの中で、体を洗って貰いますが、愚息をの洗い方がえろい。
右手だと思うが、後ろから、股を下から手のひらで、コウガンを掴みながら、賃子を握り、数往復します。
ここで、脳が、興奮します。
連休前に3回目の今日も、例によってです。
この嬢、Rとは、定例オプション付けで、●番していますが、初回は生外だし、2回目は、ピルのみ忘れとのことで、妊娠しやすい状態だったので、ゴム本でした(妊娠しやすいと言われると興奮するが、ちょっと、肩透かし)。
今日は、忘れていないとの事でした。
シャワーが終わり、ベットに移り、薄暗くして、布団に入っていると、少し遅れてRも右横にこちら向けに横になりました。
目が会うと、Rは、目をつむり、少し、下顎~唇を前にした感じです。
私は何回か、ソフトにキスをし、グラマーなバストと乳首を撫でさわり、上半身の前側を少しの間、続けた。
すると、Rは、布団をおもいっきり、はねのけました。勢いが凄かった。
責めるよの合図です。
そして、本格的に全身攻撃が始まり、されるがままです。
20代ミドルくらいにならないと、なかなか、ないでしょう。
最初は、上から、グラマーバストを、わたしの胸平に押し付けながら、でぃーぷきす。
それから、下へ下へ、徐々に移動し、コウガンとちんぽのリップです。
それから、フェラを一通りし、立ちまくったところで、アナルなめです。
それが終わると、また、上に移動し、きす。
いよいよです。
たったちんこに、Rは、体を微妙にずらしながら、膣口をあてがいます。
このあとを、想像しながら、さらに興奮です。
そして、軽く、手で握られ、膣口ストライクにフィットさせ、ぐうっーと、生のちんこがRの膣内に、膣ひだとふだふだしながら、奥へ向かいました。
入りきったら、Rは、唇をからませながら、私の直ぐ上でふれ合いながら、前後します。
生なので、込み上げるのがはやいので、Rをお越し、対面で続けました。
Rも声をだしながら、グラインド気味にヨガル感じで、更に、愚息は、精液が溜まり溜まりになって、ガマン汁も、かなり、注いでいるのがわかるくらいです。
さすがに、フィニッシュも見え始めたので、今度は、正常位になり、私がRの自由を奪いながら、最後のピストンをかいし。
生ちんこと生膣は、潤った粘膜で、ふれあい続け、限界を感じ始めました。
そこで、私は、Rにリクエストし、Rの両足を、私の腰当たりに、固めてきました。
もちろん、前後していますが、もう私のちんこはRの生膣からは、抜け出せない状態で精子も溜まりに溜まり、溢れる敷かないところまで、上がってきました。
そして、限界になり、つながりながら、膣の奥に、更に、ちんこを入れながら、精子をどくんどくん、20秒から1ふん近くかな、送りながら、生膣に、搾られていき、Rの上ではて、時間が止まる感じでした。
私が愚息を抜き、ボウとしていると、ティッシュとってとRに言われ、我に返り、わたしました。
Rは自分の膣をふくと、洗面台へむかい、髪の毛の手入れを軽く、たちながらしていました。
そして、振り向き、また、歩き始めたとき、Rはいいました。
「わぁー、また、(膣から)精子でてくる、でてくる。」です。
前みたいに、ピル飲み忘れなら、確実立った気がします。
2日後、Rは、生理休暇が始まりました(誘発したかもしれません)。

最初店名で決めました。
そして、その店でもお気に入りの東京妻がいます。
彼女は、長身でスタイル良く、キュートかつエロい。マジいい女。
前回、初対面で一目惚れしました。
その時は夢中で何が何だかわからないままに、終わってしまいました。
それだけに今回はじっくり脳裏に、そして体に彼女を焼き付けようと満を持して本指名しました。
二回目だけにキスまでスムーズでした。
しばらくベッドに座ってDKをして、彼女も興奮してきて私にしがみついてきて、互いに手足を絡ませ合いながら脱がしにかかったところで風呂に湯がたまったので、そのままもつれ合いながら互いの服を脱がせ合い、もつれるようにして浴室へ。
前から抱きつくようにしてローションでヌルヌルとその白くて美しい体を押し付けるようにして洗ってくれました。
そして背後からは両手で息子を掴んで竿と玉を満遍なくしごいてくれつつ、キレイにしてくれました。
それから入浴。
背中越しにキスをしていると、彼女も体を前に向けて私の膝の上に乗る形で密着。
ギンギンの息子を彼女の股ぐらに押し付けながらそこで腰を突き上げていると、額から汗が流れて目に入って染みました。
彼女ものぼせて来たというので出て、クールダウンしてから仕切り直し。
彼女からの責めを受けて乳首を吸われ、手コキの後フェラ。
それから姿勢を逆にして女性上位のシックスナインをして、ラストは背面騎乗位の素股でフィニッシュとなりました。
今回も夢中で責めて、そして責められました。
前回に比べて、互いの急所がなんとなくわかってきているので、効率よく快楽に浸る事ができました。
シックスナインで思う存分に舐められたのが良かったです。
フェラも前回よりも激しく、立てる音もは派手で、気分が高揚して、思っていたよりも早くフィニッシュしたと思います。
私の愛しい東京妻でした。

はるか昔は、トルコ(ソープランド)、ホテトル(デリヘル)、ピンサロの3つだけだった。
トルコは、当時エイズなど無かった時代なので王道サービスでした。
ホテトルはヘルメット付きが主流でした。
風俗嬢の年齢は若くて25歳、まれに22歳とかで、奇跡的に10代がいてもヤンキーみたいなコミュ障系ばかりとった時代。
そのうちにファッションヘルスが登場。
水系のオネエと素人が半々、お店の数も少なかったから、レベルが高かった印象があります。
ただ当時の風俗嬢は訳あり娘が多かった。
まだ風俗に抵抗のあった時代ですから、全体的に背徳感をもった恥じらいのある風俗嬢が主流だったですね。
現在はソープでもデリヘルでも18歳とか現役女子大生など珍しくもないんですから。
性に対してかなりオープンになってるんですね。
まったくの素人さんとか、心配になるくらいの真性お嬢様なんかが平気で混じってたりして、こっちの方が気を遅れするくらい。
その分背徳感と恥じらいなんかの精神的なエロは影を潜めて、若くてピチピチの肉体をダイレクトに楽しむ傾向にある感じがします。
昔と今の、体験談を書きます。
あるファッションヘルスへ行くと、入店したばかりの娘がいると紹介されたことがある。
24歳だったかな、まったくの素人さんで自分が初めてのお客だった。
会話も途切れ途切れ。
愚息へのサービスで手で触る時も恐る恐るといった感じ。
お口でサービスする時も目を閉じてましたから。
背中やふとももへタッチするだけでビクつく感じ。
胸・乳首を触った時など体をよじらせ過敏な反応してました。
当時のヘルスでのフィニッシュはお口か手か、69が主流。
間違っても素股など絶対になかった。
で、この娘に69を要求した。
その時の恥かしそうにする表情は今でもはっきりと覚えてます。
最初はおしりをさわりながら眺めるだけ。
姫は足をガクガクさせてましたね。
見られちゃうだけで恥かしかったのでしょう。
指でくぱぁすると声を張り上げたくらい。
姫のお口のサービス開始とともに、両手でお乳を揉んだり乳首に刺激を与えると、身をくねらせながら、懸命にフェラしてました。
こちらからの口撃が始まると、フェラが止まるんですよ。
で、腰を振って催促する訳です。
ほんのちょっとクリに舌が触れるだけで、愚息で塞がれた口から”ふごっ~、うぐうぐ”って声が漏れる。
そうしながらも懸命にフェラを続ける有様。
そんな姫の欲情を見てるだけで愚息ははちきれそうになりました。
フィニッシュ近くになって、こちらの口撃も激しくなります。
腰を引いて逃げようとする姫を抱きかかえてホールドすると、たまらずフェラしてた口から愚息を放し、小声で押し殺してはいるが男を発狂させるような演技無しの喘ぎ声を出す。
再び腰を振ってフェラの要求をするけど、口に含むのが精一杯。
こっちが腰を振って姫の口でピストンし出す始末。
姫は相変わらず”ふごふご”と声を漏らす。
時折全身痙攣したようになる。
ぐちょぐちょの〇まんこから流れる愛液に食らいつきながら、姫の口へ大量に発射しました。
終わった後の、姫が放った”おつかれさまでした”の言葉が印象的だった。
この時代の風俗は、サービス自体はソフトでしたが、相手女性の本気の喘ぎを感じながらたっぷりと射精できて、精神的に満足できたんですね。
最近のホテルヘルスもしくはデリヘル(区分がよーわからなくなってる部分がありますが)の話。
やってきた娘は10代。
めちゃ可愛い。
スタイルもかなりいい。
少女から大人の女性へ変化してる最中の体。
乳首も綺麗なピンク色。
〇まんこもほれぼれするくらい美しく、ピンク色で無臭。お肌も吸い付く感じ。
性格も素直。
地方から東京へ出て来てるみたいだった。
何を云っても聞いてくれるし、笑顔も超可愛い。
一言でいうと、”ごく普通”の娘。なんでこんな娘が風俗にいるんだよ、って叫びたいくらい。
ほんの少し愛撫するだけであそこは濡れ濡れ、体の反応も尋常じゃない。
男に生まれてきた以上、一生の内に1度は絶対に抱いてみたい女の子だった。
サービスは素股。
締まり最高、纏わりつく感じが天国だった。
耳元で”あん、あん”と小声で喘ぐ。
超絶に可愛い。もうこの状態で死んでしまってもいいと思った。
素敵なこの女の子の、一生の中で一番輝いてる時を頂いてしまったんだよ。終わった後の満足感は表現出来ませんから。
ただね、ちょっとだけマグロなんですよ。
姫は肉体的には反応するけど精神的な反応が薄い。
それでもって、背徳感とか恥じらいってものは姫ではなくてこっちが持っちゃうだな。
精神的な欠落部分を肉体的な快楽で満たしてる感じがしました。

訳あって東京を離れてしまい鶯谷からも遠ざかっていましたが東京に遊びに行った際に突入しました。
題名にもあるように気づいたら吸い寄せられていた感じです(笑)
ゆえに事前のリサーチも無しに入る事になりました。
店は以前に入った事のある所を選びましたけど嬢に関しては情報無し。
とりあえず一番新しそうな子にしようと電話。
30分程で来れるとの事。
次にホテル探し。
ホテルは激混みでやっとこさ探し当てて電話。
今回も待たされました。
電話番の人に聞いた情報によると年齢は25歳。
HP上では19歳。
本人曰く24歳。
年齢当ての苦手な俺の見立てでは30歳オーバーですかね。
日本語はほぼ分からずですが性格は気遣いが出来ていて丁寧。
シャワー時の洗いもシャワー後の拭きも丁寧でした。
下準備も終わりいざ開始。
軽くキスしたら嬢が上になり体をなめ始める。
段々と股間に近づくとフェラチオ。
ゆっくりと丁寧なおしゃぶりはかなり気持ちいい。
寝転んだ状態でフェラシーンを見ているのでかなり興奮します。
嬢の口から自分のモノが出てきたりしまわれたりするのは圧巻ですね。
欲を言えばこっちを見てほしかったですが。
フェラが終わったらオッパイにしゃぶりつきました。
そしていよいよ嬢の股間へ。小さい。
これは期待できる。
案の定とんでも無い締め付けです。
モノにまとわりついて離さない、そんな感じです。
すぐに出ちゃいそうですけどあまり早いともったいないと思い耐えつつ前後運動。
一度上に乗ってもらいながらも最後は自分が上になり覆いかぶさるようにフィニッシュ。
前日に抜いてあったにも関わらずたくさん出たと言われてしまいました。
けどそれぐらいに気持ち良かったです。
年齢のネックはあったものの(実年齢は知りませんが)楽しめました。
特に下のお口は絶品でしたね。

以前に即プレイを無理やり可能にしちゃった嬢の話を書きましたが、その嬢がずいぶんと変わってきてしまったのでご報告します。
この嬢とはLINEでやりとりしていることは前にも書きましたが、こっちも単調な家庭生活に暇を持て余していたので、若いころの女の子との電話と同じようにLINEでもかなり歯の浮くようなほめ言葉を並び立て(実際彼女はかなり魅力的な女のコなのですが)恋人プレイを楽しんでいました。
そのうち連絡の交わし合いが2日に一回が毎日になり、一日に一回が2~3回になりとどんどん増えて、おはようからおやすみまで、彼女の昼職休憩の時間や“お風呂入ってくるね”なんて細かいのまで入れると何回かわからないくらい増えてきました。
でも相変わらず昼職が休みの時のアルバイトですから、出勤回数は月に2~3回というペースは変わらず、僕とはそのときにしか会ってませんでした。
プレイ内容も拘束プレイがお好みの様で手や脚の自由を奪ってあげるとどうしようもなく感じてしまうようです。
ある日、いつものように3時間で彼女を呼んで(3時間だと2回戦になることが多いのですが)一回戦目が終わってのんびりおしゃべりしているときに彼女が切り出しました。
“あの、…気を悪くしないでくださいね。あの、…△△さんに入りましたか?”
“?”
△△さんとは彼女が所属するお店のナンバー1の嬢です。
実は彼女の出勤回数が少ないため、生理も重なってずいぶん空いたことがあってナンバー1ってどんなもんだろうなって思って一度だけ入ったことがあったのです。
“なんで?”
“あの…、写メ日記に○○さん(俺の名前)が話してたのと同じことが書いてあって…。でも違う人かもしれないし…。あの、いいんですけど、別にいいんです、私は…”
“…入ったよ、一回だけだけど。”
“あ…、そうなんですか。そうなんですね。いえ、全然いいんです、お客様が女のコを選ぶのは自由ですから…。あの…差支えなければ、…いつごろの話ですか?”
“結構最近だなぁ、先月の中ごろかな?”
“…そうですか…。”
そういえばこの嬢とは他のコに入ってるみたいな話はしたことなかったなぁって思いながらも、普通に2回戦目に入りました。
全身を優しく撫でてキスをして彼女にもたっぷり同じことをさせて長いフェラのあとに●番です。
その最中、
“…あぁ、○○さんっ、気持ちいいっ…、もっと、もっと…”
頭を激しく振りながら僕の下で喘ぎ続ける彼女。
ふと腰の動きを止めたときに彼女が口を開きました。
“…入らないで欲しい…”
“ん?”
“…○○さん、お願いです。△△さんに、いいえ、他の女のコに、入らないでください。お願いです…”
“え、ああ、…そうなの?”
“…ごめんなさい、変なこと言ってると思うんですけど、…さっきすごく辛かったんです。○○さんはいつもと変わらず私を選んでくれている。それもわかるんです。でも…。なんだかわからなくなってしまって…。でもいやなんです、○○さんが他の女のコとこんな風にしてるんだって思ったら、すごくイヤなんです…。私にするように優しいんだ、私にするように求めてるんだって思ったら…”
“そんなことないよ、あなたの方がずっといいってわかったから、もう入らない。あなたがいいんだって再認識しただけの経験だったよ。あなたに会えたことを感謝してるよ。”
“…○○さんっ…、嬉しい…”
そのあとしっかり2回戦を終了して、今後のことを話し合いました(笑)。
今回こうなっちゃったのは決して彼女に僕が不満を持っているわけではなく、出勤回数が少ないせいで、隙があるから僕が浮気(!)するんだと。
でも昼職の関係でどうしても出勤回数は増やせない。
じゃあどうするか?
“○○さん、お時間あるときにお会いすることはできませんか?”
“は?どういう意味?”
“…お食事したり、お買い物に行ったり…”
“あー、店外ってこと?でもあなた忙しいでしょう?朝が早い仕事だって言ってたじゃない?”
“だから、その、ちょっとだけデートを…”
というわけで、外で会うようになりました。
でも、外で会うのはあくまでデートで、エッチなことは一切してません。(キスくらいはしますが)お店を通してエッチはしてます。
もっと濃厚になってきましたけれど…。
でも彼女にしてみれば僕の暇な時間を束縛する権利を得たことになってるようで、デートはまったくのタダです。
すごく楽しそうにデートに付き合ってくれています。
正直こういう経験なかったので、こんなのいいのかな?って思いもするのですが、今は結構楽しいのでこのまま様子を見ます。
週に2回くらいデートして月に2回くらいお店で誘ってる、という計算になります。
なんだか変な感じです。
相変わらずLINEは毎日、ラブラブ(?)ですよ。

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