- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
投稿No.4854にて、トンデモ店舗に当たって酷い目にあったトロワでございます。
美味しい目にあった話も…と思い、この場をもって投下させていただきます。
仕事の都合で、とある地方都市にやってきた私。
カミさんの目を盗んでちょいちょい地元のデリを利用しているのですが、今回はそこで見つけたオキニの話を。
何気なく風俗サイトを検索していたところ、モデル体型の体験デビューの嬢を見つけたので、即日予約。
ホテルに入って部屋番を告げたところ「10分くらいで着きますよ~」との事なので、急いで風呂をためたり歯を磨いているところへ、嬢が到着。
(普通はこの辺りの流れで、到着時間の話が出ますよね?前回はそれが無かったので、「おかしいぞ?」となったわけです)
…うん、見事なスリム体型。
かつ胸も結構ある。
この時点でまず50パーほど勃起。
嬢がお店にインコールをし、軽く世間話をしただけで「今日は当たりかも」となり、さらに勃起が加速。
興奮するままに、お風呂前にベッド上で下着姿の披露をリクエストすると、あっさりOK。
M字開脚姿で、下着上から嬢の手でサワサワしてるところを見せてもらうと、「なんかこれエロい~」と、トロンとした顔。
たまらずパンツからイチモツを引っ張り出して、M字開脚した嬢の股間に近づけると「すごい、おっきい…」とイチモツをしごきたてつつ、下着をずらしてクリに亀頭を擦りつけてきて、いきなりの素股開始。
『ちょ、ちょっと…もう濡れてるの?』
「感じやすいんですよぉ(蕩け顔)」
『じゃあ今度は、アソコの入り口をゴリゴリやってみて。焦らすみたいにw』
「え~、こうですか?」
…えっと、これもう先っちょ全部入ってますけど?と思いつつ、快感に負けて腰を数度揺すると、嬢は「え、あ、やだ入っちゃう」と困ったような声を上げながらも、拒否の姿勢はゼロ。
ただ、このまま出しちゃうのは勿体ない&いきなり○番というのは…と思ったので、一旦中断。
お風呂を提案すると、ちょっと残念そうな顔で「は~い」とお返事。
「あ、お湯ためててくれたんですね」
『終わったら、2人でドブンと入っちゃおうか?シャワーよか手っ取り早いでしょ』
「ですね♪」
とか話しつつ洗いっこ。
「お客さんに洗ってもらうのは、お店での講習でも無かったですよ~。嬉しいけどちょっと照れちゃいますね」
という嬢の話を聞きつつ、体を拭き終えて嬢をヒョイと姫抱っこすると「え?え?」と驚き顔。
そのまま10秒ほどDキスして『ベッド行こっか』と囁くと、ちょっと俯いてコクリ。
…あとは時間いっぱい、ベッドになだれ込んでお互いを舐め回しまくり。
気がついたら正常位でズッポリ&だいしゅきホールドされてましたwww
『アマネのお○んこ、超気持ちいいよ』
「あたしもイイ…もっと、もっといっぱいして!アマネにお○んこして!」
『でもヤバイって、このままじゃ中に出ちゃうよ』
「中は…ダメ。でも抜いちゃヤダ…どうしよう」
『よし、じゃあこうだ…うっ!』
間一髪抜いて、クリに亀頭を押し付けながらしごき立て、塗りつけるような形で発射。
「熱い…いっぱい出てる…」と、蕩けた表情でザーメンをクリに擦り付けている嬢を見ながら、オキニ決定だな、次に呼んだ時はどこに出そうか…などと考えていました。
それ以降も数度呼んでいて、その度にヤリまくっていますが、その時の話はまた後日。
乱文失礼しました。

乱文、長文失礼します。
自分は既婚者ですが、嫁の健康状態が芳しくなく性交渉ができない時期に、月二ほど風俗で欲望を処理していたころのお話です。
ネットで調べたデリヘル複数店舗をローテーションし、振替店や嬢の態度が悪いといった店をふるいにかけ、二つの良店に絞って利用していました。
夕方から時間が空いた平日、A店のお気に入り嬢が空いていたので電話するも、少しの差で埋まったとのこと。
もう気持ちのスイッチが入ったところだったので、B店に電話してみます。
すぐに対応できる18歳の新人がいて、「S様お好みのタイプだと思います」と、これまでの利用履歴を見ながらのお勧めに従うことに。
一番早く着けるという駅近のホテルを聞き、そこへ駆けつけ部屋番号を告げ、待つこと5分ほどで嬢が到着。
待っている間に確認した写メ日記やプロフィールどおりのスレンダーな十代で、顔も小さく8頭身のモデル体型。
こんな美少女に出会えるのが風俗の良さと内心小躍りしました。
料金を支払い、少し会話を楽しんでからシャワーへ。
服を脱ぐと、そこには抱きしめれば折れてしまいそうなウェストと長い手足のモデル体型の白い肢体が洗ってもらいながら背中やお尻をなでると「くすぐったい」と笑いながら手際よく流してくれます。
早速、ベッドへ直行し「かわいい」「スタイルが良いね」と言葉をかけながら唇と手を使い、首筋から徐々に下へ愛撫。
徐々に下半身へ移り、秘部へ到達。
唇、下、指を使って優しく、リズミカルに攻めます。
すると「うん、うん」と喘ぎ、秘部からは蜜が溢れてきます。
数分後、指の動きを速めると「ビクッ」硬直しイッたようす。
「イッちゃった?」と聞くと、「恥ずかしい」と手で顔を隠し、「今度は私がイカセテあげる」と攻守交替。
小さな口で大きくなりかけの一物を咥え、裏筋に舌を這わせたり、睾丸を吸ったりと、なかなかの攻め上手です。
いつにもまして大きさを増した一物を小さい口で頑張っている様子に徐々に興奮。
側面にある鏡越しに顔を上下させるさまを見ると、他人の秘め事を覗き見している感じでさらに興奮してきました。
69(彼女が上)の姿勢になり、彼女の秘部に顔をうずめ舌と唇を動かし、彼女の高まりを待つと、徐々に彼女のおしゃぶりのスピードも増してきます。
一旦、顔を秘部から離して、「このままお口に出していい?」と聞くと、「うん うん」と答えが返ってきたので、彼女の秘部を力強く吸いながら放出。
彼女は咥えたまましばし動きを止めています。
後で聞くと「ピクピク」してるのを感じるのがすきだとのこと。
起き上がりティッシュを探す口元からは精液が垂れていて、こんな美少女に放出できたという満足感で満たされました。
見た目は清純そのものなのにギャップ萌えってやつです。
2回戦への欲望も湧きましたが、いい嬢なので、日を改めて呼びたいと考え、ベッドでイチャイチャして会話を楽しみます。
アパレル関係の仕事をしていてお休みの日だけ出勤していること、お給料が安く、好きな服を買うために風俗で働いているといったことを聞きだします。
シャワーの後、買ってきていたケーキを一緒に食べて、またね呼ぶからによろしく送り出しました。
その後、何度か指名し、3度目には彼女の方から求めてきたので基盤しちゃいました。
風俗では嫁が嫌がる口内で出すのが好みなので、以後は●番はしていませんが、一番のお気に入り嬢となりました。

ずっとずっと皆さんの体験談を拝見し続けてきたので、この辺りで自分でもお礼も兼ねて今までで一番記憶に残っているうちの1つの風俗体験談を書こうかと思いました。
3年近く前の冬の話になります。
私は当時「業界未経験新人」に入るのが好きで、常に都内の目ぼしい店舗のメルマガやサイトをチェックしていたのですが、その日は急に会社を休むことになり、朝からメールチェックをしていたところ、メルマガでイラマチオがオプションにある店舗に前日未経験新人が入ったということを知り、その子に入ることにしました。
入店初日でないタイミングで入ることは当時の私としては非常に稀だったのですが、その時は虫の知らせというか、なぜか入ろうという気になったのです。
早速電話をすると、その日口開け一番から行けるということなので、がっつりイラマチオができるコースを組んでお願いすることにしました。
昼間、ほぼ時間通りに自宅に彼女はやってきました。
扉を開けると、本当に美しい8頭身美女がそこにいたので、すぐさま家に招き入れました。
確かにこの店は他の店舗より少し料金が高いので、質のいい女性が集まることには定評があったのですが、それにしてもハイレベルだったのでとてもびっくりしました。
話しても非常におっとりとした口調で、内容もこれは良い所のお嬢様だろうという印象でした。
しかも良く聞いてみると、
「前日は1本のみ、しかも縛られるSMプレイをされただけで、ほぼ風俗プレイらしいことはしてない。イラマチオも良くわからない。というか、実は講習もほとんど受けていない」
とのこと。
何とも勘が冴える日はあるものです。
ということで私はシャワーを浴びていたので、手早くシャワーを浴びてもらうと、早速彼女を座らせて仁王立ちフェラをしました。
フェラというよりはもちろんイマラチオで、彼女の喉奥まで肉棒を埋めると、何度も彼女をオエッオエッとえずかせます。
やがて彼女がボロボロと大粒の涙をこぼしはじめますが、それでも手は緩めません。
「チンポ美味しい?」
と聞くと
「チンポ美味しいです」
と答えます。
お嬢様顔の表情とその声が、更に彼女をメチャクチャにしたいと欲望に駆り立てます。
続けてベッドに彼女を寝かせると、クリトリスをじっくりと舐めあげます。
彼女はイラマチオの影響でスンスンと鼻をすすりながら、気持ちよさそうな喘ぎ声をやがて上げていきました。
その後は攻守交代して全身リップをしてもらおうと思いました。
が、彼女は
「良くわからない、Hの経験もほとんど無いので……」
と困り顔。
確かに講習を受けてないなら仕方ないか……それならということで、一旦私が彼女に全身リップを施し、その後同じようにやってもらうことにしました。
最初はチュウチュウと吸い付いてたリップも、舌を上手く使うようにさせるとプレイの理解が進んだようで、未だ涙目ながらも安堵する彼女の表情が忘れられません。
そしてもう一度彼女のEカップの胸の上に馬乗りになり、イラマチオを再開します。
今度は肉棒だけでなく、玉の方も頬張らせながら、後ろでに彼女の股間も指で愛撫しました。
指入れをすると、彼女は口に咥えさせられるものに苦しみながら、快感を享受して大きな声で喘ごうとしていました。
「他の人の前でもそんなだらしない顔するの?」
というと、かぶりを振って否定しますが、そこに肉棒を突き立てられるので、彼女は泣きながらこちらを見るしかありません。
しかしそのうち変化が訪れました。
彼女が本気で感じようと、腰を動かして指入れをさらに受け入れるような挙動を見せたからです。
その時点でイラマチオは止め、彼女の横に寝転がって攻めることに専念しました。
美女の紅潮した顔が何ともいやらしく、見続けることで満足してしまっていたのです。
指入れとクリ攻めと胸攻めをじっくりと続けると、やがて彼女は
「ダメ、ダメ、イッちゃう……!」
という言葉とともに果てそうになります。
が、それを寸止めて……を3度くらい繰り返します。
さらに今度は肉棒でクリ攻めを続けると、最後彼女は
「ダメ、イく……! ォオウッ! オッ!」
と、誰にも聞かせたことがないようなハスキーな声を上げてイッてしまいました。
続けて彼女の顔の直上に馬乗りになると、私の肉棒でクシャクシャになった美顔の上にそれを押し付けながら、指入れを続けます。
すると熱い吐息を肉棒に掛けながらまたしても彼女は
「ダメ、イく……! ああぁ……」
と、今度は少し絶望が混じったような声で達してしまいました。
さて、目的を達成してしまったような感が出てしまったので、2度目をイッたばかりの彼女の股間をゆっくりとイジめて喘がせながら、さあ自分もフィニッシュまで持っていきますか、と考えていました。
「自分から腰動かしちゃってるね、気持ちよくなっちゃったの?」
「うぅ、気持ちいいの……ああ、ダメ……」
「いつもそんななの?」
「うぅ……」
「本当はスケベなんだよね、こんなにエッチな体してるし」
「いやぁ……違う……」
みたいな言葉責めをしたあと、またも彼女にまたがりイラマチオを強要します。
「嫌じゃないけど、苦しい……、気持ちいいけど、苦しいの……。ウゲッ……辛い、辛いの……、でも大丈夫……」
と言う彼女に、口いっぱいに肉棒を頬張らせながら腰を振るのですが、しばらくすると先程までのイラマチオと少し様子が違ってきました。
どうにも先程までの献身的なプレイではなく、戸惑っているように見えたからです。
思わず私はプレイを中断し、彼女に声を掛けました。
「……本当に大丈夫? 止めようか。無理しないで」
「……もう一回、ください」
「……へ?」
私は最初意味がわからず、素っ頓狂な声を出してしまいました。
「どういうこと?」
「中に……ください……」
「え、して欲しいってこと?」
「入れて、欲しい……」
彼女が言い終わるや否や、私は彼女の足を持ち上げ、股間に肉棒を宛てがい、生のまま突き入れました。
彼女が【私がイッてしまうことでセックスができなくなると思い、イラマチオプレイをヌルくしようとしたのだ】と理解できた瞬間、愛おしくてもう我慢ができませんでした。
それとも、私は彼女が撤回するのが恐かったのかもしれません。
「ぉぉぉっ……!」
彼女の1オクターブ低い下品な声が部屋に響きます。
「久しぶりのチンポはどう?」
「うぅ……気持ちいい……」
そこからは年甲斐もなくもう夢中で、正直自分本位なセックスでした。
正常位のままイく時間をコントロールできるようにじっくりと腰を動かし、彼女を喘がせるだけ喘がせて、艶めかしい唇に吸い付いては、白肌に貪り付きました。
「一緒に気持ちよくなるんだからね」
と私が言うと、コクコクと頷いて細腕と足を私に絡めてくるのが本当に可愛らしく、いつまでもこのままでいたいと思わせてくれました。
「ほら、スケベなんだから自分でも腰を動かしてごらん」
というと、組み敷かれた下でも自分から快感を貪るように動いて、気持ちいいを連呼し、ちゃんと1度達してイキ顔を見せてくれました。
しかしこれは風俗。そんな楽しい時間も限りがあります。
いきなり店から電話が掛かってくるというアクシデント。雰囲気がぶち壊れてしまいました。
聞いてみるとアラームを掛け忘れてしまったようで、どうやらあと数分で終わりらしいとのこと。
ということでもう一度挿入し、自分もガンガンに腰を振ってイク態勢を整えます。
やはり新人さんに無理はさせられないだろうと思い、口内射精宣言をして、そのまま彼女の可愛らしい口に精液を絞り出しました。
そしてそそくさとシャワーを浴び、バタバタのまま、再会を約束して彼女は帰っていきました。
もちろんお気に入りになりました。
でも、その時はまたすぐに呼べばいいやくらいに思っていたのです。
しかしその後彼女は1~2週間出勤していたようなのですが、パタリと消息不明になってしまいました。本当に残念です。
確かに急いでいたかもしれませんが、アレだけの上玉。
さらに高級店に移ることも頭によぎらず連絡先を聞かなかったのか。
風俗は合わないかもしれないが個人的に会える可能性もあっただろうにと、本当に後悔しています。
その後悔から、新人が入った数日では店舗移動は当たり前、と今では考えており、これ以来気に入った女性には必ずLINEなどを聞くようにしています。
その他にも様々な試行を繰り返し、風俗生活のノウハウとして蓄積していますし、自分なりの風俗日報を手元でしたためるようにもなりました。
この体験談もその日報を読み返しながら書いています。
今でも週に1度の風俗三昧ですが、あの日のインパクトは果てしないものでした。
恥ずかしい話、今でもたまに彼女の源氏名やスリーサイズで検索することがあります。
この業界カムバックする方も多いですし、彼女もまだ20台中盤のはず。
万に一つ、もう一度お会いできる可能性がないか……。
あの日から100人近く抱きましたが、やっぱり3年経った今でも忘れられない女性の1人なのです。

馴染みの嬢が移籍したと聞いたので移籍先へ突撃、ずっと指名してほぼ友達のようか関係です。
連絡は毎日取ってるので久々の感じもなしですね(*゚▽゚)ノ
商談が早く終わり予定よりも早く店にGO!!
会った時はもー嬉しさ爆発です。
自分の中ではどストライクですからねぇ。
世間話をしていざお風呂へお風呂を早く済ましベッドに移ります。
やはり最高のフェラに乳首舐め、もう悶絶です。
直ぐにでも出したい気持ちを抑え嬢を責めます。
相変わらず感度良好!
仕事では濡れないらしくあなたといる時は濡れてしまうと嬉しいお言葉です。
いつものように責めているとクリが気持ちいいらしくイッテしまいました。
イク声も顔も最高に可愛かったです。
最後は得意の素股で放出しプレイ終了最高に楽しい癒しの時間でした。
この嬢とは3年になるのでこの関係を大事にしたいと思います。

皆さまの投稿は、常々楽しく読ませていただいておりましたが、ついに私もここに投稿する日が来るとは…(血涙
もっとも関東においても、地雷嬢に当たったり振り替え食らったりと、まあ美味しい目の半分くらいの割合で痛い目も見ているわけですが、今回はなかなかに強烈でした。
休日に暇を持て余し、ちょいと遊ぶかなとネットを漁って電話をし、嬢を予約。
ホテルにinして再度電話をすると『かしこまりました、お待ちください』とだけ告げられ、こちらも少し訝りながら待つものの…待てど暮らせど誰も来ず、電話も鳴らず。
流石に1時間経過したところで痺れを切らして店に電話して、
「もう1時間過ぎてるんですが、何かあって来れなくなったんですか?何も連絡が無いのはなぜですか?」と問いただすと、なんと。
『なんでそんな事連絡しないといかんのですか?』。
( ̄◇ ̄;) ← 思わずこんな顔になりましたが、気を取り直して再度質問。
「予約した子は、何時に到着する予定ですか?」
『そうですね~、今から1時間後ですねえ』
「だったら、それをさっきの電話の時に教えてくださいよ(呆」
『なんで教えなきゃいけないんですか?』
…ちょっと待て、おかしい。これは明らかに何かおかしい、と思ってツラツラと会話記録を脳内で辿ってみたら、【嬢の到着時間を、私も店側も話にのぼせていなかった】事に気付きました。
。・゜・(ノД`)・゜・。 ←こうなったけど、もう仕方ないと思い「申し訳ありませんが、時間もアレなので今日は…」とキャンセルを告げようとしたところ、電話の向こうから『ピーーーーギャラギャラギャラ』という不自然な電子音(つーかノイズ?)。
こちらが何度呼びかけても鳴りやまないノイズに、こりゃダメだと諦めてホテル代を清算して出ようとすると、フロントから電話が入り『デリヘルの方から電話が入ってますけど…』と言われましたが、こちらが経緯を伝えると『そうですか、ならホテル代は結構です。鍵開けますのでお出になってください』カチャン♪
ありがたや、とホテルを後にすると、今度は見慣れぬケータイ番号から鬼電。
出てみるとさっきのデリヘル業者で、『キャンセル料5000円払え、お前のやったことは食い逃げ同然!』と、言いたい放題。
まあ、こちらに落ち度が何もないとは言い難いなと思ったので、キャンセル料をホテルに預けて従業員に取りに来させる、と話を決着させ、きた道を戻る羽目に。
ホテルの責任者が出てきてくれたので、わけを話すと。
『その業者、私に向かって(その部屋にいるやつの、車のナンバー教えろ)とか言ってきたんですよ。
個人情報だからそんなの教えられない、裁判所からのフダ(令状)持ってきてから言え!って断りましたよ。それにしてもひどい業者ですね(激怒)。
わかりました、キャンセル料は預かります。後日あいつらがなんか言ってきたら、すぐ連絡ください』
ホテルの責任者さん、貴方になら掘られてもいい…とか一瞬考えてしまいました(違
かなりの長文・駄文だったと思いますが、この先月の失敗談をどうしても誰かに聞いて欲しくて投稿しました。
美味しい目に遭った件は、また後日投稿させていただきます。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

