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新着風俗体験談
65分1万5千円をネット割引で、7900円しかも2回戦保障!!とのこと。
半信半疑で店へ・・・駅から徒歩3分受付で写真指名、65分コースをチョイスしネット見ましたで7900円とHP掲載どうり。
写真は修整なしでスタイル抜群のSちゃん21歳中国人です。
部屋は個室ですが、韓国マッサージ・昔のファッションマッサージ店舗の居抜きのようです。
狭いベットに3段のボックスがあり後は2人で立つといっぱいの狭いスペース。
まず別の場所のシャワーへ移動し入念に洗ってくれます。
特に必要以上にチンコをゴシゴシするので危うく発射寸前に!
ベットに戻りSちゃんがユニホームを脱ぐと豊満なオッパイと薄めヘア張りのあるヒップがあらわに。
うつ伏せで軽いマッサージ後仰向けでいよいよ始まります。
まずは手コキで勃起するとポーチからコンドームを取り出します。
なんだゴムフェラか、と思ったら中腰でチンコの真上に立ち片手で握るとそのまま腰を降ろし合体して来た。
フェラで2度抜きのつもりが○番2回戦でした。
1発目は騎乗位からバックで放出。
休憩後の2回戦はお尻の形が抜群のため最初からバックで堪能し無事発射出来ました。
女の子は中国人中心で美人が多く、個室は狭くて古いことを気にしない人にはお勧めかな。
一発3950円は魅力です。
約20年の風俗歴でも最安でした。
同じサイトで1万円前後で2回戦保障の店は数店舗ありますよ。

出撃当日に電話予約をすれば、その時間にすんなり入れるのですが、最初の時はあまり予約はしないで突撃をするんですね。
理由は特にありませんが、なんとなくわくわくするんですね。
O駅から歩いて2分の道のり。
店のドアを開いて中にはいると、受付にいた胸元を3分の2位も露わにした、キャミソール姿の姫とご対面。
『予約のお客さんですか?』
『いや、してないですけど!』
『今、混んでるんですけど!』
『どの位かかりますか?』
『2時間くらいになってしまうんですけど?』
『女の子少ないんですか?』
『今、三人だけですけど!』
『2時間後に(T)でお願いできますか?』
『わかりました、(T)様で予約しておきます。』
『お願いします。』
店の外へ出て、これも事前に下調べをしておいたO駅近くの居酒屋にはいり、早めの夕食兼用で、おろしニンニクたっぷりのレバ刺しを肴に、生ビールで一服。
あまり飲み過ぎてもまずいので、そこらへんはほどほどに時間が来るのをひたすら待ちました。
韓国垢すりは、ニンニクのにおいをぷんぷんさせながら出撃するのがマナーなので、居酒屋での仕上げは、ニンニク焼きをまるまる1玉パクリ。
予約5分前に再び入店して、料金を支払いプレイルームへと。
6畳くらいの畳部屋をカーテンで2分割したあっさり部屋。
隣の部屋は空っぽなのでひとまず安心。
全部脱いでシャワーを浴びてから垢すり開始。
垢すり部屋が二つあるようで、隣の話し声がもろ聞こえてくる。
垢すり終了後、プレイルームにもどって愛情マッサージの開始。
マッサージ開始後、ものの10分もしないうちにサワサワと性感タッチの始まり。
股間がさわりやすいように腰を少し浮かせて嬢に強力すると、両手でクチョクチョと手技の開始。
小生うつ伏せ状態なので手技がしにくいらしく、『仰向けになって』とのリクエスト。
仰向けになると、嬢はすでにキャミソールを脱いでブラとパンティ姿に。
シコシコと手技をしながら片手でブラを外すと、見事なEカップの美乳。
パンティもするりと脱ぎ捨てるとにっこり。
やや薄めのピー毛に興奮。
『2時間も待ったんでしょ、今日は特別ね。』
と、超うれしいお言葉。
この後のプレイが期待できます。
仰向けの小生の上に、全裸の嬢がうつ伏せで体を重ねてきたんです。
鼻と鼻、唇と唇がくっつく距離での会話は、もろ興奮状態。
嬢の発する息のにおいが、もろ感じるシュチエーションで、全然ニンニク臭がしてこないんですね。
『韓国人でしょ?』
『中国人よ、瀋陽出身よ!』
『えっ、そうなの。垢すりだから韓国人の店だと思った。ニンニク食べて来ちゃったよ!』
『大丈夫、勘違いするお客さん多いから。私もニンニク好きだから気にならない。』
『なら、ぶちゅ~ってやって』
『うんいいよ、ん~ん~、ニョロヌニョ、ヌチュクチュ。』
調子に乗って、舌を絡め合っちゃいました。
隣がず~っと空き部屋だったので、余計な気遣いをしないで嬢の腰技グラインドを十分味わいました。
その後は上下入れ替わって、小生の腰技を味あわせてあげて、最後は嬢のお腹の上へ。
『今日は待たせちゃったから、特別ね!』ですと。
2時間待たされた甲斐がありました。
超、癒されました。

なべさんも、『おそらく、たぶん、きっと』そうでしょ。
でも、たまには思いつき出撃もあるでしょうが!!!。
予約の時間まで余裕があるので、巣鴨の爺婆街道(通称爺婆竹下通り)を散策して、赤パンツや赤ブラジャー等、赤オンリーの店や、団子、饅頭、煎餅などを食べながらお地蔵様に、
『どうぞ、体中(あそこも含む)の凝りが解消されますように。どうぞ、めっちゃ気持ちよくなれますように。どうぞ、素敵な姫に出会えますように。』
と、少々欲張った願掛けをして、お腹もすいたので、巣鴨手打ち蕎麦を味わってから出撃でした。
結論です。
マッサージは良好でした。
体がかなり軽く、楽になりました。
それと、とりあえず抜けたのでまあまあでしたが、それだけでした。
この店に関しては、邪心を抱きながら出撃してはだめな店でした。
あはは~っ、健全店か~っ。

ここ数年時間を作っては通っている神田近くのチャイナ・エステの話をひとつ。
いつものマッサージの上手いオキニ姉さんがしばらくの間中国に帰国中ということで、誰かいい子はいないですか?と受付女性に電話すると、
「新人何人も来てますよ。可愛い子だから写真見て」と。
「いつもついてくれる娘には内緒にしておくよ」と気を利かせます。
カウンターの写真には好みの美形チャイナガールが数人並んでおります。
化粧のせいか年齢が判りにくい。
「この娘たち歳はいくつ?」
と聞いて、一番若い20歳の娘を指名したらこれがアタリ。
黒く長い髪、肌は白く、手足が長く、小顔美人でDカップ。
チャイナドレスが似合って超美人。
暑かった1日の汗をシャワーで流し、履いて下さいと言われた紙パンツを履き、バスタオルを巻いて部屋に戻りました。
「うつぶせになって寝て下さい」
と彼女が片言ニホンゴで言いますが良く判らない。
身振り手振りで「いつ日本に来たのか」と質問して二週間前と判明。
10日間のマッサージ研修をしてお店に出るのは今日で2日目。
僕は3人目の客らしい。
カウンターでは20歳と言っていたが本当は18歳と言っている。
でも中国での年齢は「?」が多いのでどうかな?
2時間コースの前半を一生懸命マッサージしてくれます。
後半になり「仰向けになて」と、やっと彼女の顔を見ながらマッサージを受けられます。
右手、左手とマッサージが進み、ベッドで寝ている私の頭の上に立つ形で覆いかぶさる様に胸のマッサージ。
私の頭のてっぺんは彼女の腹部(というより股間)にぴったりくっついています。
思わず手を彼女の太ももに持って行くと、ビックリした様に身をよじって「ダメ」と逃げてしまいます。
「この店は風俗店ではありません。」という張り紙を指差して怒ったような顔をしています。
実はカーテンで見えないですが、壁一つ隣の部屋には男性整体師が数人並んで他のお客の足や肩を治療しています。
「ごめん、ごめん」と声を出さずに拝むように手を合わせると、気を直してマッサージを再開してくれました。
だんだんマッサージの範囲が腹部から下半身に移ります。
掛けてあったタオルをずらし、足の付け根辺りから膝までを強く弱く揉み始めると妙な気分に。
時折彼女の手がタ×タ×袋をかすめたり、ちょっと当たったりしているので、我がジュニアが紙パンツの中で反応し始めます。
マッサージしながら彼女はそれをじっと見ているではないですか。
なにしろ二十歳前後の超かわい娘に股間を見られながら足の付け根をさわさわされているのに、手を出したらダメ!の状態です。
だんだん心臓がドキドキしてきます。
かなり長い間片足の付け根を揉んだ後、反対側の足の付け根をマッサージ。
その間も彼女の目線の先は紙パンツに注がれています。
男は弱い動物です。
背に腹は変えられない気分。
もう紙パンツとしては意味ない大テント状態になってます。
彼女にそのテントを指差して「ここもお願い」とジェスチャーすると、目を丸くして首を横に振って拒否。
手を合わせてお願いすれど又も首を横に振って拒否。
最後の一手だ。
ベッド横の自分のバッグから五千円札を出してお願い!でも首を横に振って拒否。
本当にダメかなと彼女の目をじっと見ていると、彼女はそのお札に手を伸ばしてきました。
黙ってベッドの上できれいにたたんでチャイナドレスの小さなポケットに入れました。
入り口辺りのカーテンを閉め直して隙間をなくすと、「ふーっ」と大きな息をついて横の椅子に腰掛けました。
私の腰全体にタオルをかけ直し、ためらいながらそっとタオルの中に手を入れてきました。
でもなかなか中心部には手を伸ばしてくれません。
周辺部をさわさわ撫で回すのみ。
5~6分もそうした後「もういいですか?」の意味かOK?と聞いてきます。
僕は首を横に振り小声で「ダメダメ」と答えます。
彼女は眉をひそめて、しばらく周辺部をさわさわ撫で回わします。
でも中心部に手を伸ばしてくれません。
そしてまた「もういいですか?」のOK?サインを送ってきます。
僕はまた「ダメダメ」と答え、タオルの中に手を入れ、彼女の指を取り我が息子を握らせました。
彼女は握ったまま動きません。
タオルの上から凝視しています。
マッサージの最中に気がついていたのですが、彼女の手はとても暖かくて握っている場所からも伝わります。熱いくらいです。
タオルの上から握っている彼女の手を取り少し上下運動を促します。
するとそのとうりに柔らかく動かします。きもちいいです。
彼女の片手は彼女の膝の上で握りしめられています。
その手を取ってタオルの中のタ×タ×袋をさするように持って行くと、両手で和が息子とタ×タ×袋を一生懸命にさすっています。
意外に明るい部屋ですから、可愛い彼女の顔と姿がよく見えます。
これまでの感じでは本当に18歳くらいなのかも知れません。
こんなに若くて可愛い娘がと思うと・・・。(嬉しい!)
ぎこちないけれど20分以上も中心部の上下マッサージをしてくれたので、いつも以上に反り返った我が息子が極限に近づいて来ました。
彼女がタ×タ×袋をさわってくれている手の場所を我が息子のアタマを包む様に変え、フィニッシュを迎えました。
驚くほどの量を彼女の手の中に吐き出して、一瞬僕の頭の中も真っ白になるほどの気持ちよさでした。
帰り支度を終え、カウンターで支払いを済ませる時まで横についてきて「また来て下さい」と挨拶してくれましたが、なんか怒っているような顔。
来日直後に慣れてないことさせたのかも。

事前にナビで下調べ!
この店に出撃した理由はと言うと、HPの店内Phot紹介でセミダブル風のローベットの写真が紹介されていたんです。
普通、マッサージ重視ならマッサージ台を、それ以外のサービス重視なら、ゆったりベッドを備え付けるだろうとの、勝手な自分自身の判断なんです。
そんな理由で昼過ぎに店のドアをノック。
出てきた嬢は、ごく普通の日本人顔で、後でわかったのは哈爾浜出身の22歳。
「今、自分しかいないんだけど」
と、流暢な日本語。
もう一人出勤している嬢が昼食のため外出しているらしいんです。
断る理由がないのでOKして、システムを説明してもらい、前払いしてシャワーをしっかりと浴び個室へもどりベッドへゴロン。
(HPのセミダブルベットの写真は完璧 に偽りでした。学校の体育で使う貧粗なシングルのクッションベットでした)
嬢もすぐに戻ってうつ伏せマッサージの始まり。
うつ伏せマッサージの終わり頃、小生の脚を開かせて股間をサワサワと性感タッチ。
もっとタッチしやすいように腰を浮かせて嬢に協力すると、「んふふ」と嬢の声。
嬢が股間にぐっと近づき、背中、腰、尻、太股をなで回しながらシコシコ運動。
「仰向けになってください」
と言われて仰向けになると、シコシコ運動を続けながら、
「キャミソール脱げば2,000円、全部脱げば5,000円だけどどうします?」
後々に気づいたんですが、このオプションはこの嬢だけのオリジナルのようでした。
でも、このシコシコ状況から中々冷静にはなれませんよね。
「全部脱いだらサービスが変わるの?」と、小生。
「はい、全然違います」、嬢。
「どう違うの?」、小生。
「いろいろ違います」、嬢。
そうなんです、外人嬢にお相手をお願いするときは、不明事項は事前に、明確に、相手が理解しやすく、単刀直入に質問しないと後で後悔するんです。
「脱がないときのサービスはどうなの?」、小生。
「このまま手コキだけで終わり」、嬢。
「キャミを脱いだら?」、小生。
「下着の上からさわって良い」、嬢。
『2,000円払っても直接さわれないのか~』、頭の中で小生。
「全部脱いだら?」、小生。
「直接さわって良い」、嬢。
「他には?」、小生。
「少しだけ口でしてあげる」、嬢。
「ゴ○着けるの?」、小生。
「ううん、着けない。この店にゴ○置いてないから」、嬢。
「へ~っ、無いんだ?」、小生。
「ゴ○置いておくと、やたらうるさいから」、嬢。
『なるほど、万が一のときゴ○なんか見つけられると面倒なのか。もし、S○XがOKなら当然ナ○かあ~ッ、中○しは無理だろうな~』、小生。
このとき、昼食で外出していたもう一人の嬢らしき声が。
「○◎¢#@☆▼&」、もう一人の嬢。
「*§★%◇□※Å」、小生の嬢。
「お友達帰ってきたね」、小生。
仰向けに寝そべっている小生の上に体を重ね、耳元に思い切り口を近づけて、
「もう一人の子が戻ってきたから。聞かれたら困るでしょ」と、小声で嬢。
「S○Xはする」、キャミソールの上から胸を揉みながら小生。
「え~っ・・・・」、嬢
「しよう、しよう、オプションでいいから、ね」
チュッ、チュッと嬢のほっぺにキスをしながら、両手でキャミソールの下のブラの隙間から指を入れ、乳首を転がす小生。
「オプションで?・・・・ん~」、嬢。
「うん・・・・ん~」、人差し指を示しながら小生。
「イチマンね?・・・・ん~」、嬢。
「うん・・・・中でいい?・・・・ん~」、小生。
「ダメ~・・・・そと~・・・・ん~」、嬢。
嬢がこの返事をくれたときには、すでに舌を絡め合いながらキャミソールを腰のあたりまでずらし、ブラを脱がせておっぱいを丸出し状態にしてしまいました。
そばにいるわけではないのですが、もう一人の嬢に気づかれないように、そ~っと静かに全部脱がせてあげて69へ。
ときどき歯があたって、思わず「ウッ」と声が出てしまったり、フ○ラのときの「ジュポッ、ヌポッ」の音が出てしまったりと。(冷汗)
栗を転がしながらそ~っと指を挿入すると、すでにナチュラルローションは溢れんば かりのヌルヌル状態。
体勢をかえ、いきり立った息子を押し当て、舌を絡め合いながら腰を突き出し、とりあえず先っぽだけIN。
先っぽだけの出し入れ運動に、小生の首周りに回していた嬢の両手が、どんどん、どんどんしがみつき状態になり、
「全部~、全部~ッ」
と押し殺した声。
勿論、「全部~、全部~ッ」根本まであげちゃいました。
シャワーに行くときにもう一人の嬢とすれ違ったとき、明らかに睨まれ状態の顔。
シャワーを使っているとき、嬢二人がなにやら言い争うような声が。
部屋に戻ると、嬢はへこみ状態の様子。
気にしつつも、抱きしめあいながら舌を絡めて「ツァイチェン」でした。

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