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渋谷での体験談です。
普段は、イメクラでの夜這いプレイが大好きなのですが、その日は渋谷のマットヘルスに行きました。
受付で姫を選ぼうとしましたがレベルが非常に高かった為、フリーで入りました。
いよいよ案内となりドキドキしながら対面です。
小柄で非常に可愛いYちゃん。
年も近いとの事で話も弾みます。
さて、いよいよプレイ開始です。
まずは、くぐりイスでのローションマッサージです。
胸で手の指から、足の指まで丁寧に洗ってくれます。
だんだんと硬直してきたところで、手コキとフ○ラです。
そこであえなく1発目終了。
今度は、マットのです。
胸で背中を丁寧にマッサージの後、仰向けになり、全てを舐め回してくれます。
その後です・・・
私は、Yチャンにマングリ返しにされア○ルぺロ×2の刑です。
物凄い舌使いと手コキであえなく2発目発射!!
残り時間も私のチ○コを手で触ったり舐め回したりと最高でした。あんな濃厚なサービスはもう病みつきです。

こないだススキノのあるマットヘルスに行ったら、二年前に指名していたFカップ嬢に再会しました。
彼女も俺のことを覚えてくれていて、しばし話し込んでしまいました。
俺はDキスと泡踊りとパイズリが好きで、よくこの娘に頼んでやってもらっていたのですが、プレイに入ると彼女はそのことも覚えていて、抱きついての幾度ものDキス、泡踊りの後、彼女のFカップのありとあらゆるところを使ってのパイズリで夢心地になり、最後は彼女の谷間にジュニアを包まれたまま、思いっきり射精してしまいました。
久々に身も心も満足しました。
さぁこれから通うぞー。

それで、今まで何度か指名している彼女とシャワー前の話でカメラ付携帯の話をしていたときに、デジカメ持ってるよ!って話したら、「じゃ、撮ってみる?」なんて話になってシャワー浴びた後にわざわざお気に入りの下着に着替えてくれて、撮影会開始です(笑)
だんだんエスカレートしてきて、本来オプションのバイブまで自ら持ち出してきて、もう大コーフンです。
そしたら「入ってるトコ見てみたいの、来て♪」なんて・・・
それ以来、毎回撮影会です。
やっぱり、見られることでコーフンしてしまうんですかねえ。
自分もいつも以上にビンビンになっています。
この間は、「デジカメ自分で買っちゃった♪今度撮ってきたら見せてあげるね!」なんて・・・ 今後も楽しみです。

今まではROMばっかりだたんですが、私の中ではもう時効だろうと思い、書きこませていただきました。
2年前、とあるヘルスにRちゃんという華奢で、かわいらしい24歳の女の子がいました。
最初は指名なしで入ったのですが、案内されて階段上がる時にも腕を組んでくれてかわいくて癒し系の女の子でした。
それが、いったんえっちモードになるとフェラも素股も激しく、まるで中に入っているような気持ち良さなんです。
元々フェラや素股ではいけない私なのですが(それまでヘルスでいった事はなかった)あまりの気持ち良さに彼女に
「入れたい。」と言ったのですが、
「だめだよ。決まりなんだからね。」と言われながらも彼女の頑張りのおかげでお口にいけました。
マットで、ベッドでいたれりつくせりのサービスで、初対面にもかかわらず、自分の中でオキニ登録してしまいました。
その日、抜いてもらった後、
「Rちゃんて、すごくうまいよね?」と言ったら
「ここの前は〇〇(超有名ソープ)にいたからね~。」との返事。
ヘルスでいけないのでそのソープにはよくお世話になっていたことを告げ、その当時は会ったことがないよね、とか〇〇の在籍姫の話題で盛り上がり、
「その時出会っていればなぁ。滅茶苦茶後悔してるよ。(ここは箱ヘル!)でも、今日楽しかったし、気持ち良かったからまた来るね。」と言ってその日は終了。
再出動は1週間後でした。
今度は指名して待合室から案内されるとそこには満面の笑顔で、両手を振って待ってくれているRちゃんがいました。
「ほんとに来てくれたんだ?」とにかく嬉しそうな彼女を見てこの子はお客の扱いが相当うまい子だな…と思いました。
部屋に入って体を洗ってもらい、ベッドでしばらく話した後、彼女の濃厚なサービスが始まりました。
DKから乳首を責められ、全身をRちゃんの舌が舐めあげていきます。
そしてからみつくような絶品フェラ。
それだけでいきそうになったので、
「交代しようか…。」と言い、彼女がいた高級ソープで覚えたテクニックを駆使して(結局、男も女も気持ちいい部位は一緒なのかも?)逆ソープ状態で、えっちな言葉を連発しながらRちゃんは撃沈!
仕事中にもかかわらず、熟睡されてしまいました。
今日は責めるつもりでかなり長めに時間とってきたので、ま、いいか…。と思いRちゃんをそのままバスタオルかけて寝せておく事にしました。
私も横で、しばらく寝る事にしました。
が、収まりのつかない下半身のせいで眠れません。
悶々とした30分を過ごしていたらRちゃんがはっとして飛び起き、時間を確認して、
「寝てた…。良かったまだ時間あるね。」と一言。
後1時間位の余裕がありました。
Rちゃんは「起こせば良かったのに…。」と言いながら収まりのつかなかった私の下半身をしごきはじめました。
そして、フェラから騎乗位ローション素股へ。
「気持ちいいよ。入ってるみたい…。」先日挿入を断られたので、今日は素股でいこうと思い
「これでいかせてよ。」とお願いしました。
ローションでぬるぬるの下半身のこすれあいはたまりません。
絶妙な腰の使い方…。
さすが元有名ソープの子だなぁ、と思っていると急にぬるぬるが増してきたような感じがしてきたのでまさかと思い、
「入ってないよね?」と聞きました。
Rちゃんはニコニコしながら
「入ってないよ。」といいながらこすれてる部分を手で隠しながらゆっくりゆっくり腰を振ります。
「この前、昔、会ってたら良かったよね?って言ってたよね?」と彼女。
「うん、ほんとだよ。前だったらこんなに入れたくて悩む事なんてなかったのに…。」と私。
そうすると下半身を隠していた手をどけてこすれているはずの部分を指差しながら笑うのです。
見てみると根元まで生のまま入っていました。
「え?入れない決まりなんじゃないの?」と聞くと、
「うん。」と小さく彼女は答えました。
そして「上に来て。」と正上位になり、本格的に今度は私が腰を振りはじめ、入っているのと素股の違いが分からないほどの素股なんてよく出来るよな~なんて事を考えているうちに射精感がやってきてさすがに中出しはまずいと思い抜こうとしたその瞬間、背中を両足でロックされ意に反して中出し…。
「何で?」驚きのあまり射精後の余韻にひたることもできずに聞いてみると…。(すみません、Rちゃん個人の事なのでその理由は割愛させていただきます)
「なるほどね~。」と私は納得しました。
そして、私のRちゃん通いがはじまりました。
10回程通い、毎回中出ししていました。
そしてかなり仲良くなり、店外デートを申し込んだらうまくはぐらかされました。
仕方ない事だとは思いますがあれだけ仲良かったのに…という気持ちが店へ行く足を遠のかせました。
そして1年が過ぎ…。もう退店しているだろうと思い再びそのヘルスへ。
写真指名有りの店だったのでいるのかいないのかを確認するために写真を見せてもらいました。
するとなんとRちゃんがいるではないですか…。
速攻で指名し、彼女を待ちました。
すると、相変わらず華奢な彼女が不思議そうに私の顔を下から見上げ「あ!〇〇さん(私の名前)!」1年ぶりに来たのに良く覚えてくれてたなぁ、と感心しました。
そしてその日はほとんど話ばかりしていました。
実は結婚していた事や1年前は旦那さんと仲が悪く、最近ようやくよりがもどりそうな事、今週一杯で退店する事など…。
その退店間際に私が訪れた事を二人で驚きました。
そして、「お互い頑張ろうね。」と言い合って別れました。
そして、その店のHPから彼女は消えていきました。
今頃どうしているのかな?元気だといいけど…。
しかし、あのフェラと素股は最高でした。
後にも先にもフェラと素股でいかせてくれた女の子はRちゃん一人です。
旦那さんは幸せ者ですね。

いつも楽しく拝見させて頂いております。
相変わらずフラフラとあちらこちらに出現してはオイタを繰り返しております。
ちょっと面白い姫に出会いましたので投稿させて頂きます。
打ち合わせの予定がドタキャンされたので、これ幸いにと以前から気になっていた人妻店の割引券を、チケットショップ入手し直行しました。
受付で10人位の姫の写真を見せられ、店員がしつこいくらいに本日入店の姫を進めるので、写真写りは結構良かったのでダメ元で指名しました。
部屋のドアをノックすると、おもわず店員にお礼がしたくなる姫でした。
「この店は始めてですか?私も今日からなので宜しくお願いします」と彼女。
雑談をしているうちに、「このお店ネットで見つけたんだよ」とおしゃる。
「2チャンでいろんなお店の情報見て、ここが一番安全そうだったから」
「他のお店だと本番しなくちゃ行けなかったり、バックが少ないしね」
「始めて働くから、安全な所じゃないとね、やっぱり正直怖いから」ですと。
彼女は離婚して地方から東京へ移住し就職するまでのアルバイトのようでした。
体を洗ってもらう間も、マシンガンのように彼女はしゃべり続けていました。
ベットに横になり、彼女に一通りサービスをしてもらった後、お返しにこちらから攻撃を開始したのですが、それまでのお喋りは止まり、クネクネしだすので、さらに攻撃を加えると
「アッ、ダメ」と言ったかと思うとヒクヒク痙攣したのです。もしかしてと思い
「イッタのかな?」て聞くと、
「意地悪、久しぶりだよ」とのお返事でした。
横になり彼女の後ろから胸とアソコを暫く愛撫すると、さわり易いように足をひろげだし、ツユダク状態で、
「ちょと先っぽだけ入れてくれないかな~」
なに、さっきの話はなんなのと思いながら、
「先っぽだけでいいのかな~」って聞くと、
「わかってるでしょ、早く」
それじゃ頂きまーすって事になり、お礼と言ってはなんですが、彼女のリクエストの体位でツキマクリ状態でした。
事後体を洗ってもらっていると
「すっきりした、内緒にしてよ」と言われたので、
「勿論だよ、壁の張り紙に注意事項があるからね」とお返事。
「また来てね、あなただったら私も楽しめるから」といわれました。
携帯番号とメルアドを教えてもらい帰ったのですが。
ちなみ、このお店も、壁に本番行為の強要をした場合100万の罰金と出禁の記述があったのですが、ふと最近思うのは、姫が要求した場合はどうなるのでしょうか?
それと、姫達にラストで来てと言われるのですが、どうしてなんでしょう。

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