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今回は指名せずにフリー。
対面した姫は30代半ば。ルックスはまぁ普通。
対面した瞬間にMっぽい!! と思ったのですが、まさにビンゴでした。
部屋に入って唾液たっぷりのディープキスをしたら目を潤ませてました。
ここでM嬢を確信したので、即尺を促すとあっさりOK。
「大きいオ○ン○ン大好き」と言いながらフェラをするので、ちょっと喉の奥の方へついてあげたら、自分からディープスロートを始めました。
涙目になり、唾液をダラダラ垂らしながらのディープスロート奉仕は、初めての経験でしたがなかなか興奮しました。
シャワーを浴びてからもSMっぽく激しいプレーを楽しめました。
まずは全身奉仕を命令し、「ご褒美は唾液とザー○ンをたっぷり飲ませてあげるよ」と言うと
「ご褒美がいっぱい欲しいです」と言うだけあり、ディープスロート、足の指、アナルまでとたっぷり奉仕してもらいました。
「足を広げてオ○ンコ見せてごらん」とか「オナニーを見せてごらん」とか命令したり、「お尻の穴まで丸見え」とか「ぐちょぐちょの変態マ○コだね」とか思いつく限りのいやらしい言葉を浴びせると益々興奮するらしく、自分でもいやらしい言葉を発しながらいってしまいました。
このお店では、20代後半の美人の人妻がやはりM嬢でオキニだったのですが、退店しまったので、残念に思ってました。
今回の姫もルックスがもっと好みだったら、オキニになったのに・・・残念。

私は、風俗は多くてもせいぜい月に一度程度しか行かないような人間ですが「面白い体験かな」と自分なりに思った体験をいくつかしたので投稿してみることにしました。
その一
某所のマンツーマン形式でコンドームを使うピンサロでのことなのですが、はじめて指名した姫に私の愚息が大きいと褒められて、「普通のでは痛いから駄目だね」と言われ、特大?のコンドームをわざわざ持ってきて使ってくれました。
フェラの最中も「大きい、大きい」と何度か言うので、お世辞と分かっていても悪い気分ではなかったため、つい「そんなに大きいと言っても、ベストテンの10本に入るわけではないでしょう?」とアホな事を聞いてしまいました。
すると「どう考えても10本には入るよ」と答えてくれまして、「お世辞でも嫌な気分ではないな」と思い、姫のテクもなかなかでスタイルもルックスもかなり良くて、マンゾクして帰りました。
一ヶ月ほどして同じ姫を指名すると、覚えていてくれたようですが、「大きくてしゃぶるの大変?」と聞くと「このくらいがちょうどいい」ですと(笑)やっぱり姫の言う事はアテにならないという証拠事例でしょうか?(苦笑)
ちなみに私の愚息のサイズはマックス時で、長さ18cm~20cm(測り方による)。太さ4.5cmくらいです。
確かに小さいほうではないかも知れませんが、風俗の姫は、特にピンサロの姫は何百何千のモノを見ているでしょうからベストテンに入るという事もないと思うのですけれどね(苦笑)。
その二
「その一」の所とは違うマンツーマン形式のピンサロでのことなのですが、これも始めて指名した姫ですが、その姫はロリチックで、かなりかわいいので、徹底的にユビマンやクンニで攻めてしまいました。
「私は余り感じないよ」と事前には言っていたのですが、身体をピクンピクン何度も動かして、やがて私の愚息をしゃぶることも出来なくなった様子でした。
私はすごく興奮したのでさらに攻めると、ユビマンをしている手の平に愛液がポタポタと落ちてきてかなりの量になりました。
「ええい仕上げじゃ」と中指で膣の中の局所をまさぐり押すとピュッピュッと潮?を吹きました。
「やった!!」とか思いましたが、姫は意外と冷静であえぎ声も大きくなく、息もそれほどには荒くありませんでした。
それどころか、私も興奮していたので愚息はカウパー濡れ濡れだったのですが、それを見て「すごい汁」と指摘できる姫の余裕ぶり(心の中で「すごい汁は姫のほうだろ」とツッコミを入れていました)。
それで愚息もその後すぐにしゃぶり始めました。
あれはなんだったのでしょうか???
あとで姫に「イッた?」と聞くと否定も肯定もしませんでした。
ただ「すごく気持ちよかった」とは答えてくれました。
なべキチさん、読者の皆さん、どう思われますか?あれは潮吹きだったのでしょうか?
私の他の娘での潮吹きの感じとは違う感じでした。
聖水でないことは確かだと思いますが・・・???
その三
外人ヘルスなるものに行ってみようと思い出かけました。
写真を見て顔で指名しようとしたのですが、私の一番好みの顔の娘はかなり待つということで、金髪の爆乳の姫を指名しました。
いざ対面すると顔は写真よりも良く、オーバー100cmという胸も形がよく、ウエストもくびれていて、当たりでした。
日本語もかなり上手でした。
シャワーを浴びてプレイルームで愚息にコンドームをつけるといきなり私の体の上に乗っかってきました。
そして「ホンバン?」と言いながら姫は腰をすりつけ???!!何か違った感触が・・・。
どうも入っているようなのです。
姫はニコニコしながら腰を振ります。
とば口がザラッとしていて奥の方もしまっていて外人は大きいと聞きましたが、かなりしまりは良かったです。
姫はクチに人指し指を当てて「ナイショ」のジェスチャーをします。
私は「お金ないのにいいの?お金払えないよ」などと野暮極まりないこと(苦笑)を聞きましたが、そのまま腰を振っています。
ですが私はフェラ派なので「フェラは?」と聞くと、腰をはずし、フェラをやってくれました。
しかしその後は私も要求しなかったのですが、本番はしてくれませんでした。
結局フェラで二回抜かせてもらいました。
さらに飲み物もサービスしてくれました。
外人はサービスがいまいちと聞いていた私には意外でした。
でも客が攻めるのは一切NGで、攻めたい私はやや不満でした。
それで事務的なような、私を見つめてニコニコするような、色目を使うような、プイッと横を向くような、不思議な態度の姫でした。
「コイビト イル?コイビトニホンジン?ヒトリグラシ?」と何度か聞いてきました。
なべキチさん、これってどう考えればよいのでしょうね?
一つ間違えれば勘違いしそうですが???(苦笑)
以上、私の面白い?風俗体験でした。

みなさんの体験談がうらやましく、私も風俗に行きたいのですが妻子もちの上、この不景気のご時世なので風俗行きの軍資金を捻出するのも大変なのですが、もうすぐボーナスが出るので、多少の余裕があり久しぶりに出撃しました。
まず、出撃前に懐具合と相談しながらネットでお店を検索。
若い娘では話が合いそうもないので熟女系性感を選択しネット割引のある東京下町の某店を第一候補にし、料金やサービス内容を電話で再確認。
なんせ、めったに行けない風俗なので失敗は許されません(爆)
電話での受け答えの感じも良く、この店に決定。
お店の近くの駅前から再度連絡し、一旦事務所へ。
事務所にて料金やサービス内容の説明を再度受け90分コース26000円をネット割引で23000円に。
さらにジャンケンゲームで、さらに1000円のキャッシュバックもありとてもお得な感じでした。
さてさて、肝心の姫様ですが、待ち時間なしの姫様3名のうちから小柄な姫様を指名。
実は、この姫様はHPでプロフィールを見たときから狙っていたのです。
なんでも週に1回程度しか出勤せず、普段は予約で埋まっているらしいのですが今日は偶然にも予約がなくラッキーでした。
部屋の準備が出来たとのことで、事務所を出て近くのマンションへ。
呼び鈴を押すと姫様のお出迎えです。
姫様は私のモロタイプなので、ちょっと揚がってしまい挨拶もしどろもどろになり、思わず笑われてしまいました。
部屋に案内され、改めて姫様の自己紹介。
煙草を一服しつつ軽いおしゃべりの後シャワールームへ。
体を流してもらい先に部屋へ、姫様もシャワーが終わり部屋に戻ってきていよいよプレーの始まりです。
「最初は仰向け、それともうつ伏せ」と聞きますと
「私も週に1回ぐらいだから、あんまり良くわからないので、好きなほうでね」と姫様のお答え。
で、仰向けになり姫様が覆いかぶさるように最初はキスからです。
ソフトなキスから、だんだんハードなキスに移行しこちらも興奮が高まってきたので、姫様の背中やわき腹をなで始めると耳元で姫様の甘い喘ぎ声が。
最初は演技かと思っていたのですが、背中からお尻、そしてあそこへと手を伸ばすとなんとあそこはもう、しっかりと濡れているではありませんか。
そして胸がこちらの口元に来たので、胸を舐めはじめると姫様はがまんが出来ないのかこちらの上に倒れこんでくる感じになったので攻守交替し、今度はこちらが上に。
胸からわき腹、そしてあそこと順番に責めていくと姫様の声も大きくなりあそこに指を入れると、さらに大きく。
あそこに指を入れながら胸を舐めていると、こちらの大きくなった物が姫様のあそこにあたります。
そこで大きくなった物で姫様のあそこを撫でると、姫様は腰を激しく動かし、しかもあそこはヌルヌル状態なので、間違って半分ぐらい入ってしまったのです。
壁には大きく「本番禁止・罰金100万円」と書いてあるのでさすがに罰金100万円はいやなので、すぐに抜きました。
そこで太ももにはさんで貰って素股をしてもらうことに。
姫様のあそこはたっぷり濡れていたので、ローションを使わなくてもすべりが良く本当にしているみたいで気持ちが良かったのですが、またも姫様が腰を激しく動かすので、再び中に入ってしまったのです。
こちらが抜こうとすると姫様
が「もう少しだけ、このままで」と言うので、こちらも遠慮なしに腰を使うことに。
姫様はなんども「いっちゃう、いっちゃう」と言いそのうち先に姫様がいってしまい、こちらもいきそうになったのですが、さすがにこのまま中に出すのはまずいので、抜いて姫様の手でしごいてもらいフィニッシュ!
姫様の胸からお腹にかけて大量に飛び散りました。
それをティッシュでふき取って姫様がぐったりしているのでそのまま抱き合っておしゃべりタイム。
世間話から、風俗のことやお店の話になり、姫様は週に1度ぐらいの出勤なのでテクニックもあまり知らないとの話に。姫様は素股やパイズリの言葉も良くわからないぐらいなのです。
そこで素股やパイズリ、そしてフェラや手こきのレクチャーに。
素股のやりかたを教えると「あそこにあたって気持ちいい」とか、「パイズリは初めて」とか。
それでもフェラは、こちらのツボにあたりソフトながらも気持ちよく、こちらも物も再び大きくなり戦闘態勢になると姫様が上になり、そのままイン。
姫様に「気持ちよくなるように動いてごらん」と言うと、姫様は激しく腰を使いすぐにいってしまいました。
いってしまった姫様をうつ伏せにし寝かせ一息入れた後、背中からお尻を撫でて責め、腰を浮かせて前から手を入れあそこを責めたり、姫様のお尻の穴を責めると、姫様の喘ぎ声も高まり「そこも気持ちいい」
一瞬、お尻の穴に入れようかと思ったのですがゴムを持っていないのでさすがにあきらめて、姫様を四つん這いにし後ろから姫様のあそこにイン。
あまりの気持ちのよさに
「そろそろ、いきそうだよ」と言うと姫様は一旦抜いて、四つん這いのままこちらを向いてお口に。
姫様のお口に二度目の発射!!
姫様はお口で最後まで搾り取るようにし、そのままソフトフェラを続けるので「もう、くすぐったいからやめてよ」と言うまで離してくれませんでした。
その後、再び抱き合ってタイマーが鳴るまでおしゃべりタイム。
姫様が「こんなに気持ちよかったの初めて、今日は何回いったかわからないぐらい」
お世辞半分でもうれしいもので、すっかり恋人気分で楽しいひと時を過ごしました。
タイマーが鳴ったので後シャワーをし服を着て、帰り際に再び激しいキスをして
姫様の「ボーナスが出たら、また来てね」の一言を後に玄関を出たのです。
もう一度行きたいのはやまやまなのですが、このまま姫様にはまってしまいそうなので怖いのです。

御徒町癒し系エステ「W」は盛況で入れなかったので、「W」は「W」でも某放送局名のヘルスへ突撃。
最近攻め重視のイメクラへ通っていましたので、今回は受け身のお店にしました。
ここはハイレベルギャルが常に5~6名在籍しているのでフリーでMット50分コースを選択。
今回が初めての入店でしたのでHP見たで総額13kでした。
お相手の姫は、身長162cm、B83cmのLさん24才です。(前職看護婦)
お呼びがかかるとコース説明を店員から受け、個室に案内されました。
個室はMットをひくと隙間も無いくらい狭いです。
Mットプレイだから問題無いですがね。
Lさんと対面した瞬間に
「外は暑かったでしょ、一緒にシャワー浴びますからね、服を脱いでね。」となんか看護婦と患者のような感じでした。
別のところに共同シャワー室があり、ここでも
「すべりますから、気をつけてね。」と気遣ってくれます。
うがいと全身をきれいにしてもらってから個室へ戻ります。
シャワーから出てタイマーを探すと見当たりませんでした。
Bッドで待っているとバスタオルのみでまとったLさん登場です。
「ではサービス始めますのでうつ伏せになってくださいね。」とLさん主導です。
「ローション少し熱いけど我慢してね。」と言われつつオ○パイを使ってのサービス開始です。
続いてアソコを使ってのサービスです。
完全受け身スタイルですが気持ちいいです。
今度は右足裏にローションを塗ってオ○パイへグリグリグリ。左足裏も同様です。
「は~い、今度は仰向けになってください、すべるから気をつけてね。」
また熱いローションをかけてオ○パイを使ったサービスです。
続いて丹念な全身リップでくすぐったいような気持ちいいような。
いよいよ生フ○ラへと進んでいきます。
ここらで攻めたいと思いLさんに聞いたら
「残念だけど、もう時間が残りわずかなの、スマタor口内発射どっちがいい?」と聞かれたのでお口のほうをお願いしました。
すると69しようと言われLさんのアソコをナメナメしました。
生フ○ラのストロークも早くなってきてLさんのアソコに中指1本挿入しつつ無事口内発射でジエンド。
間もなくタイマーが「ぴぴぴっ」と計ったように鳴り響きました。
Lさんの接客が看護婦感覚で心地よいひとときを過ごすことができました。
二人でシャワーを浴び、着替えている間に競馬談義して個室から出る際にキスしてお別れです。
お店を出てから時計を見てみるときっちり50分経過していました。
受け身で抜きたいというときには最適なお店です。(笑)

ネットで一生懸命に探した可愛い姫を予約しようと7時ちょっとに電話をかけたら、本日の予約はもう一杯とのこと。
人気の姫はすぐ予約が埋まっちゃうんですね。
仕方なく第二候補を予約してみたものの、なんか後悔しそうな気が・・・
電車に揺られどーしようか考えていると以前よく行っていた曙町のヘルスを思い出しソープにキャンセルの電話を入れ、いざ出陣。
写真で僕好みが二人いたので店員にどっちが良いか聞いてみたところ二人の良いところを丁寧に教えてくれた。
Sちゃんのもち肌に引かれSちゃんを予約。
お肌すべすべでチョー感度のいい全身性感体。
あそこのしまりには驚いた!
お互い某セ・リーグ球団のファンということもあり、意気投合。
楽しい時間をすごし、お互いにイカサレ満足してしまいました。
予約が一杯だっておかげでSちゃんに出会えたのだからよかったですが、今度からソープにしようかヘルスにしようか迷ってしまう。

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