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掲示してあるコースとプレイ内容をみるとどのコースも「素股」ならぬ「手股」の文字が?
「何か?」と尋ねると「素股に手を添えたもの」とのこと。
とりあえず40分の通常コースに「背面リップ」「Aなめ」がプラスされた50分コースにフリーで。
待合室でまっているとカーテン越しに店員と女の子の声が。
何やら楽しそうに雑談しています。
「話してる暇があるなら早く案内しろよ。それとも別の子なのか?」
と思っていたら、カーテンが開いてその子の案内でした。
まあ、かわいい子ではありました。
部屋に入ってセルフで脱いでシャワーです。
部屋の中にシャワーがあるのはOKです。
洗ってもらいますが、歯磨き、うがいナシ・・・。
背中は洗いません、Aもしっかり洗いません。
「これはサービス地雷か・・・?」と感じました。
シャワーが終わり、体を拭いてくれて、ベッドでスタートです。
うがいなどはありませんでしたが、キス、Dキスはありました。
そこから乳首、おなかなどリップしながら下がって玉、フェラへと移行します。
舌技はまずまずでした。
ただ、そこから延々とフェラ・・・。
Aナメをする気配がまったくありません。
フェラでおしまい、といったような感じでした。
なのでこっちから69を促し、移行します。
だいぶ女の子が感じてきたようなので試しに60分コースから許されている「攻め」を申し出るとOKとのこと。
攻めていい感じになってきたところで素股の提案を。
ローションをつけ、正常位でこすりつけます。
最初に店員がいっていた、手を添えたりはしてきません。
これはいけるかも・・・?と思い、腰の位置を微調整しているとヌルっと入りました!
でも拒否ったりせず逆に「気持ちいいね」って感じで楽しんで生ハメ外出しで終了しました。
終わりのシャワーのときに
「素股してて入れようとしてくるのいない?」って聞くと
「ほとんど騎乗位だから、あまりないかな」とのこと。
「攻められるの60分以上だから、みんな受けに徹してるのかな?」と聞くと
「あんなの適当なんだけどね」とのこと。
サービス精神は低いですが、簡単に合体できそうです。
なべキチさんなら再訪しますか?

その折、待合室から即尺というフレーズに目が行きました。
もちろんオプションなのですが、電話で早速予約しました。
待合室には4人の人が漫画を読んだりテレビを見たりと・・・そこに女性が乱入。
いきなり私のズボンを脱がし即尺を始めました。
みんな無関心を装いながらしっかり見ています。
私も段々と興奮してきて、待合室でシックスナインまでしてしまいました。
女の子もギンギンに興奮して、部屋に入るなりハメまくりました。
他人に見られるのも、案外興奮ですね!

自己:21歳、186cm、62kg
相手:26歳、156cm、Gcup
コース :50分、
つい先日名古屋のとある人妻ヘルスにいってきました。
人妻系の店は今回が初めての挑戦です!
どうも同年代の若い娘だと緊張してしまうんですよね・・・
まず室内に入りご対面、全然可愛く謙虚過ぎる女性でした。
少し会話をしてプレイ開始していきます。
彼女がシャワー抜きでも気にしないということだったので。
自分もそんなに気にしないので・・・
まずはF→69の順でした。
次に色々あって僕が後ろから抱え込み手マンする形になってました。
そうしたら彼女も負けじと攻めて来ます。
「●●●大きい」や「指が長くて・・・」
とてもエロい娘だったのでこっちの頭が真っ白になりそこら辺の記憶が余りありません・・・本能かww
一旦落ち着くと次は素股開始です。
実は・・・素股はそんなに好きじゃ無いんです、イケナイカラ・・・
まぁ最後はFで終わりかな~と思っていると何か違う感覚で明らかに気持ちがいいです・・・
下部を見てみるとなんと彼女生で挿入しちゃってました!!
まさかこんな美人でエロい娘に犯されるなんてあまりにも衝撃的でした。
彼女が止まる様子もないので(このまま逆強制中出しして後の客や店に迷惑かけたくないので)一旦正常位になります。
ここまできてしまったらこっちも止まらないんですけどね・・・
とりあえず確認してみますがお腹の上にしました。
周りを見渡すとちゃんと注意事項が書いてありました。
終わった後に
「なんで入れちゃったの??」と聞いてみると
「大きかったから・・・」と・・・もうなにも言えませんでしたw
その後寝転びながら彼女が「お店に言っちゃうの??」と言ってきました。
言えるわけないよね~・・・
その後も少しトーク→そしてシャワー。
着替え終わった後に名刺と携帯のアドレスも渡されました。
そして退室後にDKでおわかれ。
時間をみると・・・延長して無いのに60分間遊んでました。
他の客にはどれ位やっているかきになる所ではありますが・・・
それにしても終始可愛いく少しエロい女性でした。
また近々行きたいとおもってます。

その間風俗には行きましたが、行き付けの店が閉店したりお気にが辞めてしまったりで、以前ほど行かなくはなりました。
ま、投稿するだけの出来事がなかったというのもありましたが(汗)
でも先日面白い体験をしたので投稿させていただきます。
きっかけは或るメールでした。
差出人は登録した覚えのない出会い系メールで風俗デビューして間もない24歳の娘でした。
内容は、自分の夢の為に風俗勤めを始めたのはいいが、元来エッチが好きなのにサービスするばかりで欲求不満なのでホテルか自分の部屋でエッチしないか?というものでした。
既にサクラの匂いがプンプンしますが、添付してある写真を見るとプレイルームらしきものがバックで写っていて、その部屋に見覚えがありました。
以前に何度か利用したヘルスのものでした。
店のHPで調査?開始(笑)
顔出し(目線や口元ボカシ)の嬢に該当者はなし。
顔出しNG嬢の中でデビューから日が浅い嬢は2人でしたが写真から推察する体型から一人の嬢をピックアップ。
名前をAちゃんとします(当然サイトでの名前は違いますがこちらはBちゃんとします)
Aちゃんの出勤予定をチェックして予約を入れて店に行きました。
丁寧な挨拶を済ませ、プレイ開始。
最初は顔出しもしていない新人なのに予約したことを疑問に思ったようでサービスは新人であることを差し引いてもギゴチないものでした。
そこでボソッと『Bちゃん』と言ってみました。
するとかなりビックリした顔…(後で聞いたら本名だった)
ネタばらしでメールと写真を見せると、(メールした)記憶がないとのこと。
どうやら同じ店の嬢がAちゃんの写真を使って遊びで出会い系に登録してメールしたらしい。
何ともヒドイ話だが(顔出しNGの新人なのに)予約した理由も含めて暫く話をすると不思議と緊張感も薄れたらしかった。
素股のときなどいつの間にか手を添えるのを止めてギュッとしがみついてきて、下ではゴムを付けてない俺のチン○がAちゃんのクリをこすってる状態。
店は非本番系なので紳士的に挿れるのを避けていたが、冗談で
『手を離してると入ってもしらないよ~』
と言うと、暫く考えて
『挿れたいかも…』
という返事。
ならば遠慮なく(笑)ということで、ゴムを貰おうとすると
『今イイ感じだし、離れたくないから、外に出してくれれば…』
ということで、そのままズボッっと・・・・・・・・・・・・・・・・
最後は約束通りお腹の上に出しましたよ。
時間まで話をしている中で、お金も欲しいけどセフレも欲しい…
ってことで現役ヘルス嬢のセフレが出来てしまったというオチです。
ただでさえ行く回数が減っているのに、更に減りそうです。
逆に自分好みの風俗嬢を育ててみようかなぁとは思ってますが。

予約してから店に行き料金を支払ってからすぐに案内されました。
シャワーで体を洗ってもらってる時にムスコがビンビンになってきました。
彼女「うわっ!デカっ!」
私 「そうかな?」
彼女「デカいよ?!これでも一番ビンビンちゃうの?」
私 「いや、これが一番ビンビン。歳取って衰えてきたからね。」
彼女「それでもスゴい♪こんなん入るんかな?」
私 「この前入ったやん。気持ち良かったし。」
彼女「今まで処女と付き合った事ある?」
私 「ないねん。処女と付き合ってみたいけど。。。」
彼女「処女にはこのデカチンは入らんよね。初めての男がこんなデカいのやったらガバガバになるわ(笑)」
私 「そんなに俺のデカいか?(笑)」
彼女「デカすぎ(笑)気持ちよくてこの前みたいに簡単にイカされてしまうからチョット悔しいかな(笑)」
私 「じゃ今日もガンガン突いてイカせたるわな(笑)」
彼女「うん。ガンガンにね(笑)」
そんな会話しながら体を洗ってもらい最後にシャワーを流してもらい
彼女「はい。立ってください。泡流しますよ~」
私 「もう勃ってます~(笑)」
彼女「あはは(笑)そっちじゃなくて~」といいながらムスコをさすってくれます。
私が椅子から立ち上がり泡を流してもらってる間もビンビンでした。
彼女「なんでまだビンビンなん?」
私 「さあ?なんでかな?」
そういうと彼女はシャワーを止めそのままフェラしてきます。
そのフェラもこの前と同じように凄いテクでした。
ガマンできなくなり
私 「ガマンできん。そのまま壁に手をついて」
彼女「まだアカン。。。マットで。」
私 「その前に味見したい。。。」
彼女「強引。。。。(笑)」
と言いつつも壁に手を付いて綺麗なラインの尻を突き出してきます。
そのラインをムスコでなぞって彼女の濡れたマ●コに挿入しました。
腰で突くごとに彼女は
「あっ、あっ」
と喘ぐその声に興奮した私はさらに動きを速くすると彼女は
「ん~ん~、あっあっ。。。」
と彼女の喘ぎ声も速くなり終いには
「イイッ、イクゥ。。。」
と言ってイッてしまいました。
ムスコを抜くとその場にしゃがみこんでしまい
「ハァッ。。ハァッ。。」
と息づかいが荒くなり過呼吸気味になってしまったので小休止してました。
徐々に呼吸が落ち着いて話ができるようになると
彼女「めっちゃハードやわ。。。前よりスゴイ。体が持たんかも(笑)」
私 「そうか、ゴメン。。。めっちゃ興奮してたから。。。」
彼女「その割にはイッてへんやん?気持ちよくなかった?」
私 「メチャクチャ気持ちよかったで。イクのが遅いねん。。。」
彼女「そうなん?あっ、でもまだビンビン。。。。(笑)」
私は興奮冷めやらずムスコもまだビンビンでした。そのムスコを彼女が触ってきて
彼女「まだデカイままやん(笑)ほんまデカイわ~」
私 「デカいのが気持ちいいんかな?」
彼女「いや、デカイからって絶対気持ちいいって訳ちゃうけどね。でも簡単にイカされたからね 。。。(笑)」
そういってフェラしてくれます。
さらに固くなると
彼女「また固くなってきた(笑)挿れる?」
私 「うん(笑)」
彼女「マットする?それともさっきと同じ格好でする?」
私 「さっきと同じので(笑)」
もう一度立ちバックで挿入します。
時間が気になるのでいきなり腰を強く振ると
彼女「いや。。いきなり激しい。。。あっ。。」
と喘ぐその声に興奮してお構いなしにガンガン腰を振り続け彼女が2度目の絶頂を迎えると同時に私も彼女の中で果てました。
彼女「スゴ~イ。。。ドクドクしてる。。。。」
私 「いっぱい出てる?」
彼女「うん。。いっぱい出てる(笑)」
ムスコを抜くと中から精子が。。。。あっと思いみたらナマでした。。。興奮のあまり勢いでヤッちゃったみたいで彼女も気づいてたみたいでしたので
私 「ナカで出しちゃったわ。。。」
彼女「うん。。。でも気持ちよかったし前も同じやったもんね(笑)」
私 「ええの?」
彼女「うん。でもその代わり浮気したら入店禁止にするから(笑)」
私 「浮気って?」
彼女「他のお店に行ったり、この店で他の娘指名したら絶対アカンからね。私だけね。」
私 「え?でも彼女おるし。。。」
彼女「リアルな彼女?それは別。私もダーリンおるけど(笑)」
私 「そっちの浮気ね。なら大丈夫やわ(笑)」
彼女「なら約束ね。絶対。来るときはイッパイ溜めて来てや。連絡もちょうだいな。」
とキスしてくれて別れ際、名刺に携帯番号とメアドを書いてくれました。
これからは彼女の携帯に連絡してから店に行くことになってしまいました。
第2弾はここまでで第3弾は後日報告します。

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