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新着風俗体験談
予約してから店に行き料金を支払ってからすぐに案内されました。
シャワーで体を洗ってもらってる時にムスコがビンビンになってきました。
彼女「うわっ!デカっ!」
私 「そうかな?」
彼女「デカいよ?!これでも一番ビンビンちゃうの?」
私 「いや、これが一番ビンビン。歳取って衰えてきたからね。」
彼女「それでもスゴい♪こんなん入るんかな?」
私 「この前入ったやん。気持ち良かったし。」
彼女「今まで処女と付き合った事ある?」
私 「ないねん。処女と付き合ってみたいけど。。。」
彼女「処女にはこのデカチンは入らんよね。初めての男がこんなデカいのやったらガバガバになるわ(笑)」
私 「そんなに俺のデカいか?(笑)」
彼女「デカすぎ(笑)気持ちよくてこの前みたいに簡単にイカされてしまうからチョット悔しいかな(笑)」
私 「じゃ今日もガンガン突いてイカせたるわな(笑)」
彼女「うん。ガンガンにね(笑)」
そんな会話しながら体を洗ってもらい最後にシャワーを流してもらい
彼女「はい。立ってください。泡流しますよ~」
私 「もう勃ってます~(笑)」
彼女「あはは(笑)そっちじゃなくて~」といいながらムスコをさすってくれます。
私が椅子から立ち上がり泡を流してもらってる間もビンビンでした。
彼女「なんでまだビンビンなん?」
私 「さあ?なんでかな?」
そういうと彼女はシャワーを止めそのままフェラしてきます。
そのフェラもこの前と同じように凄いテクでした。
ガマンできなくなり
私 「ガマンできん。そのまま壁に手をついて」
彼女「まだアカン。。。マットで。」
私 「その前に味見したい。。。」
彼女「強引。。。。(笑)」
と言いつつも壁に手を付いて綺麗なラインの尻を突き出してきます。
そのラインをムスコでなぞって彼女の濡れたマ●コに挿入しました。
腰で突くごとに彼女は
「あっ、あっ」
と喘ぐその声に興奮した私はさらに動きを速くすると彼女は
「ん~ん~、あっあっ。。。」
と彼女の喘ぎ声も速くなり終いには
「イイッ、イクゥ。。。」
と言ってイッてしまいました。
ムスコを抜くとその場にしゃがみこんでしまい
「ハァッ。。ハァッ。。」
と息づかいが荒くなり過呼吸気味になってしまったので小休止してました。
徐々に呼吸が落ち着いて話ができるようになると
彼女「めっちゃハードやわ。。。前よりスゴイ。体が持たんかも(笑)」
私 「そうか、ゴメン。。。めっちゃ興奮してたから。。。」
彼女「その割にはイッてへんやん?気持ちよくなかった?」
私 「メチャクチャ気持ちよかったで。イクのが遅いねん。。。」
彼女「そうなん?あっ、でもまだビンビン。。。。(笑)」
私は興奮冷めやらずムスコもまだビンビンでした。そのムスコを彼女が触ってきて
彼女「まだデカイままやん(笑)ほんまデカイわ~」
私 「デカいのが気持ちいいんかな?」
彼女「いや、デカイからって絶対気持ちいいって訳ちゃうけどね。でも簡単にイカされたからね 。。。(笑)」
そういってフェラしてくれます。
さらに固くなると
彼女「また固くなってきた(笑)挿れる?」
私 「うん(笑)」
彼女「マットする?それともさっきと同じ格好でする?」
私 「さっきと同じので(笑)」
もう一度立ちバックで挿入します。
時間が気になるのでいきなり腰を強く振ると
彼女「いや。。いきなり激しい。。。あっ。。」
と喘ぐその声に興奮してお構いなしにガンガン腰を振り続け彼女が2度目の絶頂を迎えると同時に私も彼女の中で果てました。
彼女「スゴ~イ。。。ドクドクしてる。。。。」
私 「いっぱい出てる?」
彼女「うん。。いっぱい出てる(笑)」
ムスコを抜くと中から精子が。。。。あっと思いみたらナマでした。。。興奮のあまり勢いでヤッちゃったみたいで彼女も気づいてたみたいでしたので
私 「ナカで出しちゃったわ。。。」
彼女「うん。。。でも気持ちよかったし前も同じやったもんね(笑)」
私 「ええの?」
彼女「うん。でもその代わり浮気したら入店禁止にするから(笑)」
私 「浮気って?」
彼女「他のお店に行ったり、この店で他の娘指名したら絶対アカンからね。私だけね。」
私 「え?でも彼女おるし。。。」
彼女「リアルな彼女?それは別。私もダーリンおるけど(笑)」
私 「そっちの浮気ね。なら大丈夫やわ(笑)」
彼女「なら約束ね。絶対。来るときはイッパイ溜めて来てや。連絡もちょうだいな。」
とキスしてくれて別れ際、名刺に携帯番号とメアドを書いてくれました。
これからは彼女の携帯に連絡してから店に行くことになってしまいました。
第2弾はここまでで第3弾は後日報告します。

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