- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!28件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!24件
もう1人のオキニと いいね!30件
いつも楽しく読者の体験談を拝見しております。
昨年9月に結婚してからというもの、なかなか風俗に行けなかったのですが、先日、臨時ボーナスが入ったこともあり、数年ぶりにヘルスに行ってきました。
事前にネットで狙いをさだめた女の子を指名して行ったのですが、電車の人身事故があり女の子が遅れ50分も待合室で待たされました…。
しかし期待して待っている気分って悪くないですね(笑)
そしていよい自分の番号が呼ばれ、女の子と対面。
ストライクど真ん中でした!
それからプレイ中の時間は、恋人気分を満喫。
最後はメアドを教えてもらいました。
その後、何度か女の子に通い、いまでは本番もさせてもらっているのですが、いかんせん人気姫のためなかなか予約が取れないのが玉にキズです。
今度は一緒にその女の子と食事に行くことになり、嫁への偽装工作も大変です。(笑)
しかし今の女の子は営業的にメアドを教えたり、店外で一緒に食事に誘ってくれたりもするのでしょうか?
どんどんお気に入りにはまっていく自分が少し怖いです。(笑)

彼女(Aちゃんとします)との出会いはスナックでした。
当時はまだ17歳…年を誤魔化して働いてました。
(店にも客にも内緒で後で知りました)
少しして当時よく行っていたヘルスの店長から電話が入り
「あ~ちんさん好みの新人が入ったので是非」とのことだったので店(ヘルス)に行くとそこにはAちゃんがいました。
再会を喜びながら話をすると、実は初風俗…
高校入学後、色々あって1年程で退学したものの行きたい学校があって、大検と専門の学費を稼ぐために風俗とのこと。
パッと見が広末似のAちゃんは少しすると予約がなかなか取れないくらいの人気嬢になりました。
そんなAちゃんは私を兄のように慕ってくれて、
(ま、妹と肌を重ねる兄もどうかと思いますが(汗))
たまに入ると普段笑ってるAちゃんも私には本音を漏らすことも…
一線を越えた(店は非本番)ことも何度かというか後半は殆ど(汗)
その後、転勤等で疎遠になり、Aちゃんも店を辞めました。
ある日パチンコをしていると、どこかで見た顔が…
Aちゃんがコーヒーレディとして勤めてました。
最初に気付いたときは知らないふりをしてましたが(一応マナーとして)
意外にもAちゃんから声をかけてきました。
一目で私と分かったそうです。
今は学校も卒業し、資格取得のために頑張っているとのこと。
当時は広末似ながら若さというか固さがあった雰囲気も数年経って程良い丸みというか、一言で言うと「イイ女」になっていてここでも客から人気があるようでした(笑)
ある時(パチンコをしてて)隣の客が
「(Aちゃん)カワイイよな~襟元から見えるホクロもそそるんだよ…」
Aちゃんは首のチョイ下にホクロがあって制服(白シャツ)のボタンを第2まで外してるのでチラ見できるのです。
実はバストトップ(乳首)の脇とバストの下の方とわき腹にもホクロがあります。
でもそれを知ってるのはヘルス時代のAちゃんを知ってる人…
つまり店内では多分俺だけと思います。
息抜きにコーヒーカウンターに行くと、たまにサービスもしてくれて先の話(他の客がホクロにそそられると話してたこと)をすると
「久しぶりに見てみる?」
とドキッとすることを言ってきます。
今度メシを一緒に食いますが、今は応援8割・期待2割ってとこですか(笑)
やっぱ兄貴ですからね。

自分も稀な体験をしたので投稿します!
体験談でよく見る「非本番店で○番できた」っていうのを、自分も初めて経験しました。
本来自分は○番にはさほど興味が無くて、どうしてもしたくなったらソープに行くのが普通でした。
東日本の某地方都市のヘルスにて。
お相手の嬢は顔はさておき(笑)、とても明るくて面白い子で、フェラテクもあって攻め好きでそれだけで満足だったんですが・・・。
騎乗位素股中、ヌルヌルと擦れるのが相手も気持ちよかったみたいで、何だか入っちゃいそうな予感。
「事故(挿入)しちゃいそうじゃない?」
と警告すると笑いながらそのまま続行、そのうちズブズブと!!
入らないようにビクビクしながらやってましたが、一度入っちゃうと開き直っちゃいますね(笑)
上下交代して散々突きまくって、最後はお口でフィニッシュ。
終わってから
「事故が起こっちゃったね~」と言うと
「あれは素股だから!でも絶対に内緒だよ!」と返されました。
正直病気が心配ですが、その後毎回指名する度に事故が起こってます(笑)
同じ店で他の嬢と遊んだ時には○番なんて全く無く、嬢によってはホントにこんな事があるんだなぁと思いました。

自分は常連なので好みの子が入ると馴染みの店員氏が連絡してくれるのですが、私好みの凄いちっちゃいロリっ子が面接に来たと言うので体験入店一発目を頂きました。
体験入店嬢なので120分10000にするからプレイ指導してくれと店長に言われました。
お店は建前はヘルスですが手コキから生○番まで色んなコースがあって、店長に
「この子どこまでOK?」
と聞くと
「知らん。女の子に聞いといて」
と無責任な事を言われました。
体入姫とご対面すると目を疑うような小さな幼い子で、小学生にしか見えません。
身長を聞くと132cm(!!!)とのことで、顔もほぼスッピンの薄化粧に黒髪ストレートの童顔メガネっ子で、年齢が心配だったので免許証で年齢確認すると19歳で一安心。
因みに132cmという身長は9歳女児の平均身長だそうです。
140~145くらいの子とはよく遊んでいたのですが、さらに小さくちょっと引くほどでした。
女の子はガチガチに緊張していて、
「よ、よ、宜しくお願いします」
と深々とお辞儀をしてきますが女の子が緊張で固まっている姿は初々しくて良いですね。
最初に
「できないプレイはある?」
と聞いてみると
「わ、分かりません。覚悟は出来てます」
と真剣な顔で言われました。
とにかくガチガチなので抱き寄せてキスすると全身硬直して唇がプルプル震えていてリアルな姿に興奮します。
口を開けさせて舌を突っ込み、女の子の舌もじっくりと吸って口の中を嘗め回すディープキスをしばらく続けて顔を嘗め回して唾液ゴックンさせましたが、女の子が小さすぎて背伸びしても全然届かないサイズなので本物の子供を相手にしているようでした。
ずっと口を離すことなく服を脱がせて全裸にすると嬢は凄く色白で、不健康なほど白い肌に血管が青く透けて見えてエロかったです。
全身痛々しいほど小さいですが、ガリガリというわけではなくプニプニしており、オッパイはふっくら、お腹はペタンコで両手が届く細さ、オシリは真ん丸で両手で包み込める小ささで、貧弱ながら美味しそうな身体でした。
明るい部屋で裸を見られて恥ずかしいようで、顔を真っ赤にしてオッパイとアソコを小さな手で隠してしまいますが、強引に脚を押さえつけて広げると凄く小さなほぼパイパンの真っ白タテスジで、幼さに盛り上がって全身しつこく嘗め回してしまいました。
手足が折れそうに細かったのでつい我がムスコを嬢の手首と比べてみると、手首の方が細かったです(何故かウレシかった、、、)。
プレイはこちらのなすがままでこちらのしたい放題し、膣内に二発生出し、咽喉奥に二発出してゴックンさせ、AFにも挑戦して大満足でした。
身体が小さいのでアソコや口がさぞかし狭いだろうという期待を裏切らず、膣は指一本でもギチギチで指マンでも痛がって泣いて、ギンギンのムスコで貫くとまるで踏み潰されたような強烈な締め付けで気持ちいいのを通り越して痛かったですが入らないのを無理やり入れるというシチュエーションは盛り上がります。
頭が小さく咽喉も浅いので、大柄な嬢には丸呑みされてしまう我がムスコも咽喉に当てても半分しか入らず、イラマチオで根元まで埋めて逃げようとする女の頭を掴んで強引に咽喉奥を突き通す感触を存分に味わえました。
体格差を楽しもうと様々な体位でヤリましたが、仁王立ちフェラではヒザ立ちで上を向いてなんとか届くサイズで、正常位では入れながらキスもできませんでした。
ミクロ嬢はプレイ中の表情が素晴らしく、こちらの話に驚いたり喜んだり困ったり、プロ嬢では見られない素直な反応が可愛らしかったです。
膣や口に挿入する際には恐怖と不安に歪む泣き顔でこちらを見つめてきて、幼女を犯すような興奮が味わえ、アソコを突くととにかく痛いようで顔を歪めて泣き、発射した瞬間のブルブル震えて涙を流す姿に本物を感じました。
イヤでしょうがないけど我慢して全てを受け入れる姿に盛り上がっていつも以上に乱暴にしてしまったような気がします。
4発抜いて大満足で寝転んでいると、嬢は俯いて暗い顔で涙ぐんでいたのでヨシヨシと頭を撫でながら体験入店の感想を聞いてみました。
アソコが小さすぎてエッチ経験は殆どなくイラマチオや口内射精、中出しやゴックンなどは初体験とのことで、びっくりしたと言っていました。
「入れる時は死ぬほど怖かったです。咽喉とお腹が痛い。」
と泣く姿が鳥肌立つほど可愛かったですね。
最後にシャワーで洗っていると
「赤ちゃんデキたらどうしよう」
と不安そうな顔をしていたので、
「ゴム付きにするか、○番断れば?」
と言うと
「エッチしなくてもいいんですか!?」
と目を丸くしていました。
ヘルスのプレイ内容さえ知らずに入店してきたようなので、残り時間はキスしながら風俗店の業種別プレイ内容について少しレクチャーして、全身リップや素股などを指導しておきました。
泣きじゃくる女の子を押さえつけてヤッてしまって無言で中出しという擬似レイププレイでした(この店そういうコースがあるんです)が、お別れ時に目を真っ赤にして
「ありがとうございました」
と深々とお辞儀する姿が印象的でした。
それから数日後に同店を訪れてミクロ嬢はどうなったかと店長に聞くと、○番とフェラ不可で手コキプレイのみ可の嬢になっていました。
理由を聞くと私の次に入った客が超巨根で(嬢の脚よりデカかったそうです)、アソコが壊れてアゴはずれたそうです。
我がムスコが小さくて良かったと初めて思いました(笑)。

来月ハタチになると言うまだ若い女の子は、2畳ほどの間仕切りに置かれたベッドの上で嘆いた。
涙を見せるわけでもなく、どこか遠くを見るばかりの瞳。
何かを諦めたような、美しさ。
何と声をかけたらいいのか分からず、私はただ彼女のまっすぐな髪を撫でた。
「オトコを見る目がないんやな」
彼女はこう続けた。
大阪の某歓楽街。
仕事で出張の夜、同僚と酒を飲んだあと、この店にやってきた。
地の利もなく当てずっぽに入った店だったが、同僚の目利きが正しかったようだ。
アルバムの中で微笑む女性たちは、どれも可憐で美しい。
しばらく迷っていると、店員は「数日前に入ったばっかり」という女の子を勧めてきた。
目鼻立ちが良く、年も若い。
私は喜んでこれに応じた。
同僚は「テクニシャン」と勧められたこの店「ナンバー1」を選んでいた。
まず同僚が呼ばれ、のれんの向こうの暗闇に消えてゆく。
待つこと5分、私も呼ばれた。
「こんばんわ」
のれんをくぐり目の前に立つ女の子を一瞥して、私は目を輝かせた。
よく整った目鼻、美しいストレートの髪。
その美しさは、化粧や衣装で作られたものではない。
こうした類の店では稀有の、真の美しさを持った女の子だった。
彼女に導かれて狭い部屋に入り、しばらくの間、世間話を続ける。
「シャワーいこか」
うながされて私は全裸になり、バスタオルにくるまる。
同時にあらわになる女の子の体。
か細い体に、豊かな胸。
スタイルも秀逸だ。
相当レベルの高い女の子に当たったモノだ。
いったん個室を出て、狭く薄暗い廊下を行く。
シャワールームの電球の下、再びあらわになる彼女の体。美しい。
シャワーの途中で我慢ができずに、後ろから抱きついて立ちバックの形で素股をする。
「あかんやん…、こんなトコで…」と彼女。
しかし酔いもあり大胆になっていた私は、構わず腰を振った。
狭いシャワールームに、「あん、あん」と可愛らしいあえぎ声と、「トントン」とお尻と腰が当たる音がしばらく響いた。
両手を壁につく彼女。
ふと、ナニが彼女の中に入りそうだった。
そのままいってしまえ、と角度を調節してゆっくりと突いてみる。
ニュルニュルと入りかけたが、中の温もりを感じるよりも前に、すぐに彼女が腰を引いた。
「それはあかんよ~。もう部屋戻ろ…」
ギリギリの所で理性を取り戻した私は、紳士的な態度で彼女に従った。
ベッドの上で、唇を重ねる。
彼女の舌は、ミントの味がした。
長い口づけの後、私の舌が彼女のうなじ、首と、まっ白い素肌をつたっていく。
這わせる舌の動きにあわせて口から漏れ聞こえる小さな吐息。
私は美しく横たわる女の子のカラダを、たっぷりと堪能し始めていた。
その舌が乳首を舐めた、少し後だった。
何かの甘みを感じ、私は思わず乳首から口を離したのだ。
彼女がつぶやいた。
「赤ちゃんがおんねん」
「えっ? そうなの…。結婚してるの?」
「してへん。シングルマザー」
「どうして? 君、こんなに可愛いのに?」
「ウチ、ホンマにオトコ運がないんや…。オトコを見る目がないんやな」
彼女は2年生の終わりに高校を中退、フリーターを始めて1年あまりの頃、そのオトコと出会ったと言う。
相手も同じ年代のフリーター。
それまで付き合ってきた相手と同様、何となく遊ぶ相手としては、良かった。
しかし、妊娠が大きな誤算だった。
深く悩んだ末に、彼女は産むことを決意した。
でもそのオトコと本気で結婚しようとは思わなかった。
このオトコと生活するイメージが湧かない。
案の定、「産む」という決意を伝えると、オトコは彼女の前から消えたと言う。
こうして産まれた赤ちゃんだが、まだ生後3ヶ月だそうだ。
なのにこんな仕事を始めざるを得ない、薄幸の女。
毎日を生きるため、仕事の間だけ赤ちゃんは24時間営業の保育所に預けていると言う。
こうしてこの店での仕事を始めることになった。
別のキャバクラとの掛け持ちで。
まるで小説のような物語が、年端も行かぬ彼女の口から語られた。
目に涙はない。
ただ、これが現実だと言うばかり。
私は、ただ頷いて聞くしかなかった。
「俺だったら、お前みたいな美しい女、捨てない」
そんなセリフが喉元まで出かかったが、やめた。
そんな言葉、何の意味も持たない。
「おっぱい大きいやろ? 史上、今がいちばんボイン。ホンマは貧乳なんよ」
突然、あっけらかんと言う。
「おっぱい、飲みたい? 余るほど出るんよ」
こんな身の上話をされたのに、私は興味を抑えられなかった。
「いいの? こんなん初めてだよ」
「ええよ、飲んで。出過ぎて困るくらいやねんか」
所詮、旅先の一夜、いや、1時間だけの関わり。
私は単なる客であることに徹した。
乳首を吸うと、甘い液体が口にじわじわ入ってくる。
遠い昔、自分も飲んだことがあるハズなのに、全く初めての味わい。
ぬるくて、薄い練乳のような、不思議な味。
しばらくの間、まさに赤ちゃんのように彼女の乳首を吸い続けた。
ふと、彼女の手が私の股間に伸びてきた。
全身に快感が走る。
思わず喘いでしまう。
するとすでにヌルヌルだった私のモノを、人差し指と中指で弄ぶように、しごき始めた。
私も、彼女の喘ぎをまた聞きたくなった。
「あそこ、触ってもいい?」
「ええよ」
陰部を指でなぞる。
「あっ」と声を漏らす彼女。
「指、入れてもいい?」
「うん、でも優しくして」
ヌルヌルと湿り気を帯びているアソコに、中指をそっと挿入してみる。
中の感触は他の女となんら変わらない。
暗くてよく分からないが、お腹まわりにも特に変わりはない。
乳首さえチュパチュパ舐めていなければ、まさか彼女に小さな赤ちゃんがいるなんて思いもしない。
ゆっくりと指を出し入れして、反応を確かめた。
「うん、気持ちいい」と彼女は答える。
「舐めてもいい?」と聞くと、彼女は頷いた。
体を180度反転させ、アソコに顔を埋める。
もちろん甘くない、女の味がした。
舌を這わせる度、可愛らしく喘ぐ彼女。
そのままの体勢で自分の股間を彼女の顔に近づけると、パクリと咥えてくれた。
互いに横向きになりながらのシックスナインが始まる。
だが彼女が咥え始めて5分と経たないうちに、私は射精してしまった。
口の中に、たっぷりと。
相手が美しい女というだけで、我慢できなかったのだ。
いい女は、男を射精させるのも早い。つくづくそう思う。
こんないい女だから、きっといつか運もめぐってくるだろう。
自分には何もしてあげられないが、せめてそれだけを祈ろう。
もう出会うこともないであろう彼女に見送られて待合室に出ると、同僚が待っていた。
「女がすんげぇドSで、楽しかった」と同僚。
「俺は、母乳飲んだ」と私。
同僚の目が点になった。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる


