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新着風俗体験談
小柄だが顔の大きいひんぬうの嬢に、ものは試しと
「やらせて」と言うと
「ゴム付ならいいよ」
と云うので、次回からは持参して、唯で性交を楽しんでた。
源氏名があゆなので、Aとしておこう。
或る夕暮れ。
Aにメールで呼び出され、居酒屋に行くとそこには3人の女子がいた。
50だというが、婆さんにしか見えない嬢(?)はBとする。
巨乳だが、不幸そうな顔つきのコは、Cと呼ぶことにする。
薄暗いピンサロの店内でも判るが、Aはどう転んでも美人とは呼べない顔の作りだ。
唯でやれるから指名していた。
居酒屋の明るい光の中では、古い民家の壁の漆喰のように、Aの顔から化粧が所々剥がれ落ちているのがくっきり見える。
(まるで塗り壁じゃん)
心の中で、Aを塗り壁と呼ぶことにした。
AとBが並んで座り、Cの隣の空いている席に座る。
ミニスカートから出ている生足が眩しい。20代半ばくらいか。
「指名してね」
婆さんが話しかけてきたが、当然、論外である。
適当にあいずちを打つ。
ビールで乾杯し、僕史上初の不細工女子達とのコンパが始まった。
3人とも同じ店で働く、風俗嬢&婆らしい。
店には顔見世のシステムがないので、誰に当たるかは、嬢が席に来てみないと判らない。
ここにいるメンバーの顔を見れば判るとおり、写真なんか用意しておいたら、受付で客がみんな帰ってしまいそうである。
向席の二人よりは、ずっとましなので、隣のCに源氏名を尋ね、記憶する。
左隣のCの生足にそっと手を乗せる。撫でたりしない。
次回の指名客になってくれる期待もあるだろうが、手を払ったりしないのは、いい兆候だ。
肌の感触もいいので、今度遊んでみようと考えた。試食ならぬ試触は一寸得した気分。
実はCにとって僕は好みだったようだ。
来店しCの源氏名を告げると、席にやってきたCは嬉しそうだ。
巨乳をもみ、キスするだけで、愛液が太ももまで流れてきた。
ゴムはあるけど、生で
「入り口貸して」
と尋ね、愚息を膣にあてがっても、何もいわない。
この日は、膣の入り口に亀頭をこすりつけて、女体オナニーをしてみた。
天然ローションと小陰唇は、割と気持ちいい、ゼヒお試しください(笑
次回は当然、挿入した。
Cは僕に気持ちが向いているらしく、キスと少しの愛撫で、すぐに愛液が溢れてくる。
何も云わずゴムもつけず、ズブリと入れる。
ピストンしながら、
「何処に出す?」
「外に」
あとでわかったが、最初からこうすれば、良かったのだろう。
生膣は気持ちいい。
すぐに絶頂はきた。おなかの上に射精する。
3度目ともなると、遠慮はしなくなった。
ソファーに仰向けに座らせ、ひざ頭をつかんで脚を大きく開く。
彼女の秘所は、僅かな照明でも、愛液でぬめり、光っているのが判る。
正常位で挿入してキスすると、今日もおなかの上に出した。
時間が余ってしまったが、短い時間では1回戦が限度。
延長して、彼女の愛液で濡れた陰茎をCにしゃぶらせる趣味はない。
Aに誰に指名されたか聞かれたらしい。
「かっこいい人」
と答えたそうだ。だから簡単にやらせてくれたみたい。
今度は、身の上話を聞かされる。彼氏はいるが、あまり好きではないようだ。
「彼氏と同棲してるんだ」
「病気の母と母子家庭だから、経済的には助かるんだけど、毎日、やらせろって云うの」
しかし、疲れてるからってセックスは拒否しているとか。
闘病中の母に加え、好きでもない男と一緒に暮らすのでは、不幸せそうに見えて当然だろう。
「やらせないから、怒ってるのよ」
「彼氏にはやらせないのに、僕とはセックスしてくれてありがとうね」
この時だけは、幸せそうに笑顔が浮かんだのを、いまでも覚えている。

お相手は20歳くらいの若くて可愛い女子大生風の子で、体も綺麗で性格も可愛くて申し分のない嬢でした。
ご対面の挨拶からヒザに乗ってディープキスしてオッパイ吸って揉んで、スカートの中はノーパンだったので遠慮なく指ホジしてから程よいところでフェラを開始しました。
フェラ技は可もなく不可もないごく普通のフェラで普通に気持ちよく、ここまでは普通のピンサロ嬢でした。
嬢がムスコから口を離して手でシゴいたので”あ~、手コキか、残念”と思った瞬間、嬢は私のムスコに顔を近づけて、ムスコの先端を自分の目に押し付けました。
一瞬何が起こったか分らず硬直してしまいましたが、嬢は目を開けたまま亀頭をグイグイと眼球に押し付けて、その状態で目をパチパチと瞬きしたりしていました。
私がビビッているのを察知したのか、次の瞬間にはまた口で咥えて深いフェラでギンギンにしてくれて、口から離すと今度は反対側の目に、、、。
ムスコの先端には眼球のツルツルした感触が伝わり、結構強く押し付けられて何とも言えない微妙な感覚で、気持ちよいというよりは不思議な感触です。
可愛い嬢が男のモノを目に押し付けている光景は、エロいとか言うよりも異常で、ムスコも萎えてきてしまうのですが、その都度咥えて立たせてから目に押し付けるというプレイを続けられました。
最後は普通にフェラしてもらって
「出そうになったら言ってね」と言われたので、発射時にイキそうだと伝えると出る瞬間に口を離して急いで自分の目に押し付けて、精液は眼球直撃しました。
ドロドロ状態で目にムスコを擦りつけてから口で綺麗にして、目に精液が溜まった状態でその精液を指で目の中に擦り込むようにしていました。
普通の女の子なら顔射する際に精液が目を直撃すると痛がりますが、この子は目に入っても痛みを感じないようです。
最後はムスコを綺麗にオシボリで拭いて、嬢は顔にかかった精液を拭いて名刺を書きに消えて行きました。
服を着ながら”なんじゃこのプレイは?”としばらく呆然としてしまいました。
びっくりする目コキプレイを初体験しましたが、需要あるんでしょうかね?

いつもならフェラの前にこっそり挿入させてくれていたのですが、その時は挿入させて貰えず「その代わりに良いことしてあげる」、と言われ性感マッサージをやってもらい新しい快感を覚えてしまいました。
まず仰向けに寝ころばせられて、頭の上からつま先までフェザータッチ。
息子へ手が近寄ってきても、息子には触ってくれずに、太ももの付け根や玉袋、軽く竿を撫でるくらいで本格的に息子を可愛がってくれません。
一通り触ると、次はうつ伏せになりまた頭の先からフェザータッチをされます。
正直自分の身体にこれほど沢山の性感帯があるとは驚きでした。
背面のフェザータッチが終わると、四つんばい(まだパンツ履いてます)にされ菊門から蟻の戸渡り、玉袋、竿のフェザータッチが続き、Mちゃんから執拗に焦らされます。
性感マッサージを堪能したあとは、いよいよお待ちかねのフェラです。
じっくり焦らされていたので、ギンギン状態の先っぽから我慢汁がダラダラ流れていてパンツはベトベトです(汗)
Mちゃんはそれをねっとりと舐め上げてくれ、唇の絶妙な力の入れ具合とストローク(手は添えるだけです)であっと言う間に大量発射。
発射しているときもストロークを止めず、快感どころか不快感を与える嬢が多いなか、Mちゃんは男の身体をよく理解しており、発射中に無駄なストロークはせず舌で我が分身を受け止めてくれものすごい快感です。
性感とフェラでヘロヘロにされ、思いっきり虜になってしまいましたよ。
以来、Mちゃんとは挿入無しの性感プレイばかりになりました(笑)

初めて行ったのは大阪梅田にあった今は無き某店。
会社の新年会帰りに同僚数人と突撃。
料金支払い後待合室に通されるも、新年会で飲酒したあとだったため店員さんにトイレに行きたいと言う。
店員さんはトイレまで案内するとのことなので、後を着いて行くとなんとプレイ中のど真ん中を通って行った。
両サイドでは全裸の男女が絡み合っていて、目のやり場に困りましたが(汗)
さてトイレを済まし、再びプレイ中のど真ん中を通り待合室へ戻るが、落ち着く間もなく案内される。
お相手の嬢が笑顔で出迎えてくれてます。
ルックスはとても可愛かったことを記憶してますが、いかんせん15年前の正月のことですから詳しいことは忘れています。
ただ、レザー地の下着で脱がすとパイパンの美マンでした。
30分のプレイタイムは今から思うと短い時間でしたが、当時は延長するなんて思いもせず最初の15分はこちらからの攻め、残り15分で攻めてもらい何とか時間内に発射。
飲酒して鈍感になっていたのと、イマイチなテクニックなため不発で終わるかと心配しましたが、何とか発射できたのでヨシとします。
帰り際指名料無料券と名刺をもらってバイバイ。
後日裏を返そうかと思いましたが、結局行くことはなく気が付いた時は店も無くなってました。
その店で遊んでから数ヶ月後、梅田からちょっと離れたターミナル駅付近の店に行きました。
ここの店で遊んだことがきっかけでピンサロ遊びにはまることになりました。
初めて遊んだ嬢は19歳。
可愛いけどテクニックはイマイチ、だが雑誌や新聞での宣伝のとおり嬢質は高いと確信。
その次は近くにある系列店。
身長が高いので好みから外れる嬢がお相手でした。
好みじゃないけど、その後フリーで連続合計3回くらいあたりましたが、その後は好みの嬢をパネルで選ぶようにしました。
初めてのお気に。
フリーで好みじゃない嬢が連続であたってしまったので、今回はパネル指名をすることにしました。
当時はまだデジカメが一般的ではなかったので、修正不可能なポラロイド写真で安心して(?)確認することが出来ました。
案内され嬢と対面すると、少し太ってはいますが許容範囲内で可愛い嬢でした。
この嬢はテクニックはないものの、こちらを恋人気分にさせてくれ楽しいひとときを過ごさせてくれました。
30分のプレイタイムでは飽きたらず、入店後の延長、予約時ダブル以上等完璧にはまってしまいましたね。
ここの店では電話番号の交換等、嬢と客の直接やりとりは禁止事項ですが、この嬢は普通に教えてくれました。
でも、一度電話で話しただけで店外することはなかったですが。
この嬢にはだいたい半年~1年弱くらい通いましたが、嬢の引退のため終了。
この嬢が引退して遊びも卒業すれば良かったですが、そうはならないのが男というもので、懲りない私は同じ系列の別の店で新規開拓作業に入りました。
新規開拓嬢一人目
ルックスはあんまり覚えてません、ですがレベルが高かったことは覚えています。
お試しなので30分延長無しで慎重に吟味します。
こちらからの攻めは控えめに、嬢のテクニックを堪能してきました。
ここで初めて「フェラチオはこんなに気持ち良いものだ」ということを知りました。
今まで経験したのは、どちらかと言えば先っぽをくわえられて手でサオをしごいて抜かれるというのばかりだったので、舌が絶妙な力具合で息子を刺激してくれるフェラは初めてでした。
これがとっても気持ちよくまたまたはまる原因に(汗)
ですが、裏を返したいと嬢とは思えず、再度新規開拓することに。
嬢自体に問題は無かったんですがね、男女の中は不思議なものですね(この嬢とは後日フリーで再会)。
新規開拓嬢二人目
現役女子大生とのことでした、肌の張り艶も若さをアピールしてましたね。
技術は新規開拓一人目と同じく素晴らしいテクニックで、裏を返そうと思いましたが大学の夏休みでクラブ活動のため長期休暇に入るとのことでお気に候補から外れる。
そして三度目の正直で新規開拓嬢三人目となります。
ルックス、技術(十分なものを持っている)ともに先の二人より落ちます。
ですがこの嬢にはまってしまいました、退店して他の店に行くときも嬢に着いて行きました。
合体したこともありましたが、合体はさほど重要なことじゃなくとにかく「一緒に居たい」と思わせる嬢でした。
嬢により当方のM属性も開発され、現在のエステ好きに繋がっております。
この嬢がホテヘルに移籍した頃から、客と嬢というよりも友達関係になってしまい、お互い仕事帰りに待ち合わせて居酒屋に行ったりしましたね。
結婚で嬢が業界から足洗った今でも、タイミングが合えば食事したりしてますね。
新規開拓嬢四人目
新規開拓嬢三人目が、ピンサロからホテヘルに移籍した頃、またまた悪い虫が騒ぎ始め新規開拓しました。
ここの店のナンバー1嬢を何回か指名、結構満足するも完全なお気ににすることなくキープ状態。
更に開拓すると好みの嬢に遭遇。
二回ほど遊ぶが、三回目以降は遊べなくなりました。
なんでも家族にばれたそうで、非常に残念でした。
そして、新規開拓嬢四人目の真打ち登場です。
その日は午前中病院に行くため休暇をとり昼から出社だったのですが、時間に余裕があったためお店に降臨。
パネルを見学させてもらい、好みの嬢をチョイス。
その嬢は出勤時間がちょっと遅く、30分くらい待たされての案内となりました。
嬢のルックスはベビーフェイス、体型はちょっとむっちりの美味しそうな身体。
エロいオーラが全身から出てきております。
さっそく抱き合いながら服を脱がせて行きましたが、ここで異変が(汗)
オッパイが垂れている、お腹に妊娠線が入っている・・・orz
気を取り直し、元を取り返そうといつもの様に頑張ってプレイ。
何とかっていうか、かなり気持ちよく放出。
若い娘が売りの店で経産婦が出て来たら、普通の客は裏を返さないと思いますが、不思議なもので次の週には裏を返してました。
もう会いたくて会いたくてたまりませんでしたね。
嬢としではなく、一人の女性として惚れてしまい、彼女にその思いを告げました。
中々付き合う所まではいけませんでしたが、ついに店では禁断の「嬢との恋愛」に発展。
そしてある土曜の夕方嬢から電話が入る。
嬢「今○×駅(地元まで来てくれた)に居てます、会えますか?」
俺「ちょっと離れた所にいるけど、すぐにそっちへ向かうよ」
という感じで駅に向かい、合流し初めてのデート。
いつも照明が暗い店内でしか見ていなかったが、明るいところでの嬢はまた一段と綺麗に見えました。
この日はセックスをすることはせず、ファミレスで食事をして別れました。
次の週、また連絡がありデート。
今回は嬢を抱きたかったので、食事のあとホテルへ移動。
シャワーも浴びずお互いの身体を貪りあい、「このまま妊娠させたら結婚できるかな」と思い避妊せず中出しをしてしまいました。
ですが、残念ながらその後も避妊せずセックスをしましたが、妊娠させることは出来ませんでしたね。
(一度本当に危険日に中出しして、怒られましたがそれも結局出来ませんでした)
この甘い二人の仲も長くは続きませんでした。
ある土曜の夜、泊まりのデートをした。
久々なのでホテルに入り落ち着く間もなく貪り合う。
一度発射し落ち着いたところで、食事を摂り、再び貪り合う。
何度も貪り合いそのまま疲れて眠りに落ちる。
朝起きてシャワーを浴び再び貪り合いました。
全ての行為が終わり服を着ている時に、
俺「結婚してくれませんか?」
嬢「結婚は無理」
俺「どうして、こんなに愛し合っているのに」
嬢「本当に愛しているけど結婚でき無いんです」
というようなやり取りがあり、それ以来二人の間に微妙な溝が出来る。
その後何回かデートしましたが、デートのインターバルが長くなりデートをすることが減ってきました。
二人が終わった原因は、恐らく次の事柄だろうと思います。
ここの店は嬢と客が直接連絡をとりあったり、まして店外デートすることは許されないことです。
その店の決まりを破って(店を欺いて)俺とデートをする心苦しさ、それとこれは結局確認出来なかったことですが、「家族」の事が頭をよぎったんでしょうね。
いつしか彼女の電話が解約され、店からも消えました。
何年かして久しぶりに店に行ったとき、その当時から在籍していた嬢に彼女の事を聞くと、予想どおり「突然飛んだ」とのこと。
嬢仲間では特に親しい人が居なかった(店は嬢同士の連絡も禁止している)そうで行方は知れず。
彼女との2年間は思い出の彼方です。
彼女との仲が終わった頃、一般の女性が私の彼女になり、そのまま結婚しました。
これで風俗遊びが終わりかと思いきや、結局未だに遊んでおります。
この遊び止めたらきっと金持ちなんやろなぁ(笑)

一度行って慣れている事もあり、また、入りやすいビルなので明るい時間帯(18:00少し前)にチェックイン。
前回は店の方にお任せでしたが、今回はしっかりと写真を見てから指名料金1000円を合わせて、9000円40分でチェックインです。
写真を見ても若い子ばかりでしたが、とりあえず一番おっぱいの大きな子を選びました。若い子のおっぱいは芯があって独特の硬さがありますからねえ。
ご対面の後、少しの雑談後、服を脱ぎ脱ぎ。女の子はバスロープを着けたままパンティー脱ぎ脱ぎします。
このお店は前回もそうですが全裸にはなかなかなってくれません。
キス→乳首なめ(しつこいくらいの)→太ももまでリップ→玉なめ→竿をパックリと
進んでいきます。
かちかちになってきたので、このまま激しいストロークになると爆発してしまうので
「69したい」と言ってOKを。
暗いからお尻の穴まで丸見えとは行きませんが、あそこにすこし香水をふりかけているのでしょう。
少しレモンぽい爽やかな臭いが・・。
なめてなめてビラビラ口にはさんで。
両手はおっぱいもみもみ。
硬い芯のある若い子のおっぱいです。
若いこのオッパイは芯のある方がいいねえー。と思いながら息子に集中。
そろそろ口の中に濃いエキスを注入しようと発射しそうになるとおっぱいをギュッと握ってガマン。
それを何度か繰り返して大目の量お気持ち的に蓄えてからタイミングを計っていきおい良くドピュと口の中へ放出。
合図をせず一気に爆発するので、女の子が「ウッ」とうめいて一瞬動きが止まるのが快感ですね。
自分では口にも含みたくないエキスを「ウッ」といいながら含んで、さらに少し尿道に残っているのを吸い上げようと強く何度かすって、その上で尿道口をペロペロしてくれるのでけなげだなあと感謝しました。
その後、お口の処理をした後、さらに出てくる残り汁を搾り取るように息子を根本から
親指とその他4本の指で筒状にしながら絞り上げ、出てきたエキスをウェットティッシュで拭いてくれます。
ここまでで時間が20分ちょっと。残りが時間が結構あります。
残念なのはここから少しでもおっぱいをもませてくれたり、2回目に挑戦するとかしてくれたらいいのに、後は雑談だけ。
お店の人がうるさいのか、早めにでるのも駄目な雰囲気でしたので、次回は「2回戦は
オッケーかな?」確認して、爆発できないまでも、「おっぱいもみ」「69でのなめまくり」を少しでもしたいと思います。
年の割りに早く爆発する私が悪いのかな?
お店の人の終わった後のアンケートはしつこかったのがたまにキズ。
割安感のあるピンサロなので受けつけはしつこくないようにして欲しいなあ・・・。

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