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新着風俗体験談
特に指名が有る訳でないのでフリーで入り、暗い店内で待っていると可愛らしい子が来ました。
いつもは制服系のコスプレですが、昨日は私服dayのイベント中でした。
サテンのキャミに黒のタイトミニに、ギャル系アクセの付いたベルトにニーハイブーツです。
店内が非常に暗く、正直解らないな~と思っていたのですが、太ももをさわると、スベスベでピチピチです!!
暗い中キスをするとプルプルの唇で舌がもの凄く長く、彼女の方から舌を入れてきてこねくりまわされました。
キスの最中もパンツの上からコリコリしてると、もの凄い感じておりパンツが湿ってきます。
パンツを脱がせ手マンを開始するともの凄い感じています。
そんな最中も彼女は乳首舐めをしてきています。
その後、私のパンツを脱がされます。
おしぼりで玉と竿を拭かれますが、この彼女は皮を剥いて拭きません。
そんな事を考えてるとパクッとくわえて来ます。
姫のお口の中で皮をむかれペロペロされます、大丈夫かな?と思ってると、急に思いっきり奥までくわえられます。
こんなイラマもできるとは!と思い体勢を替え、正面から思いっきり頭を押さえてイラマをさせてもらいました。
その後、姫のキャミを脱がせると、おっぱいも大きい事にびっくり。
おっぱいも堪能してもんでると、なんとパイずりまで披露してきます。
しかもパイずりしながらのフェラも織り交ぜてきます。
もうここまでされると私もガマン出来ず、勢い良く口内に発射です。
3日は溜めていたので大量です。
その後おしぼりに出すのかと思ってると、机の下にある入れ物から透明のショットグラス
を出して、そこに私の精子を出します。
姫から「沢山出たねと言われ、オプション2千円でこれ飲んじゃうよ」と言われます。
2千円は安いねと言い、飲んでもらう事に。
グラスからゴクンと姫は飲み、「濃厚で美味しい」と言ってきます。
お口をうがいしに戻り、戻ってくると、あまりに良かったので延長は出来ないか聞いてみますが、今日は込んでて難しいと言われ少々がっかりです。
退店の案内が有り、案内されると入り口とはカーテンで区切った別の出口が有ります。
ここの場所でやっと明るくなり姫の顔の詳細を見ると本当に可愛い。
ピンサロでなくてキャバでももしくはデリでも良いのにと思います。
これで6.5kは非常にお得です。

その日パチンコで大勝ちし臨時収入が入ったので風俗に行こうと決めました。
行きつけの店、イメクラに電話しおきにの子で予約を入れようと思っていたのですが生憎その子は女の子の日で休みでした。
その子でしかあまり抜きたくなかったので今回はその店は止めることに。
しかし風俗に行こうと荒ぶっていた私の股間、家に帰って一人でシコるってのもなんか惨めだったのでどうしようかと悩んでいたら、ふとピンクサロンの看板がいくつか見えました。
料金も安いので丁度いいと思い、私はその通りに行くと暇そうにしていた客引きのおっちゃん達が必死に誘って来ました。
ピンサロは爆弾の確立が非常に高いので店選びも慎重に、そして決めたのがこの通りで一番高めの店に決めました。
料金を渡し店内に案内される、店内は広く二階もありました。
案内された席は二回のカーテンの仕切りが付いた一番奥で大き目のソファーでした。
店には私のほかに二人の客がいるらしく所々で女性の喘ぎ声が聞こえました。
その声をBGMにしながら来るのを待っていると遂に嬢のご登場!
カーテンを開けて出てきたのは二十台前半くらいの小柄で若い女性で、これは大当たりだと心の中でガッツポーズをしましたよ(笑)
嬢は隣に座り私に挨拶、トークも決して不機嫌な態度などは取らなく優しく接してくれてとても好感の持てる子でした。
お絞りで手を拭いた後、彼女は私に身体を押し付けキスをしてきました。
普通ピンサロ嬢はキスしても軽いディープキスくらいなのですが彼女は違い本当に濃厚なディープキスで私の舌を求めてきました。
私もそれに応えながら彼女の身体を弄っていく、私はクンニが好きなのでしていいと聞くと彼女は微笑みながらショーツを脱ぎ捨て足を拡げるました。
私は彼女の秘所を舐めまくりました。
特にクリトリスを重点的に責めると彼女は身を捻らせながら喘ぎ声を上げました。
その反応が楽しく私はさらに秘所に指を入れGスポットも同時に責める、すると彼女は身体を捻らせるのを激しくし声を荒げながらビクッと大きく身体を跳ねさせ絶頂しました。
今まであまり風俗で女性をイかせたことの無かった私はまさか自分の技でと唖然としました。
イかされちゃったと恥ずかしそうにしながら起き上がった彼女は何故かカーテンから顔を出し周りをキョロキョロと確認し始めました。
顔を戻した彼女は何と私に「していい?」と尋ねてきました。
これにはさすがに驚きました、時折体験談などで本番したという記事はありましたがまさか自分がそれに遭遇するとは思ってもいませんでした。
したいとは思いましたがバレたら大変なことになると思っていたのですが彼女が言うには今この店には私しか客はいなく、この席はバレ難いとか、店員も外で呼び込みをしているということ、そこまで言われたら断るわけもなく私もヤル気になりました。
私がズボンとパンツを脱ぎ捨てると彼女は私の半立ちのペニスにフェラをして完全に勃起させる、すると大きいとかお世辞か分からないことを言った後、私の上に跨り挿入しました。
生だけどと聞くと安全日だから大丈夫と言われたので腰を動かすことにしました。
対面座位から正常位、バックなどの様々な体位に変えながら彼女の身体を楽しみ膣内に二回ほど射精してしまいました。
終了五分前のアナウンスが入った時に丁度二回目の射精が終わったのでペニスを彼女から引き抜き後始末すると終了のアナウンスが。
二人でバレてないかと若干ドキドキしながら入り口に、店員さんは何も言わなかったのでバレてはいなかったんでしょう。
店を出る際に彼女は名詞を取り出し私に渡しました。
表に書いてあるのは名前と出勤時間、裏には何やら曜日と時間が。
何かと聞いてみるとこの店の人が少ない時間と答えられました。
そしてまたしようねと耳元で囁き彼女は店の奥に戻っていったのでした。
今も私は彼女の名刺に書かれた時間に何回も行き、何時も空いているその時間は彼女を抱いています。
今度、店抜きで会う約束をしたので付き合えるかもしれないとドキドキしています。
まさかこんなことが起きるとは思っていませんでした、人生って分からないものなですね。

購買担当の先輩と仲良くなったが、この人はピンサロ嬢と付き合っていると話してくれた。
或るとき友達の車を借りて、カーセックスしたらしい。
体液はふき取ったけど、
「男女が結合した匂いは取れないんだよな」
と悪びれた風も無く笑って話してくれた。
彼は小柄だが、寮の風呂でつい見てしまうくらい一物がでかい!
腰掛に座っていると、亀頭が床に届くのだから。
大きさに魅入られたサロン嬢達を、食っていたらしいのだが、或るとき性交中にコンドームが破れ、相手の女性を妊娠させてしまった。
風俗嬢と結婚する意志は無いので堕胎し、これ以降こりたらしい。
サロン嬢に話を聞くと、金払ったからいいだろ式の、乱暴な客が多いらしい。
だから、やさしく接すれば、嬢は本当に嬉しいそうだ。
しかし、仲良くなっても、やはり相手は風俗つとめであり、面倒な事情を抱えた嬢もいた。
ある日、夕方、信号待ちをしていると
「こんばんわ。今日はレモンちゃんがお勧めですよ」
振り向いて、地元サロンの呼び込みに捕まってしまった。
「滅多に出てこないけど、可愛いコでして。若いですし」
そのまま待合席について、50分8000円を払おうとすると
「このコは特別ですから、60分1万円でお願いします。」
写真をみると確かに可愛いし、この呼び込みは今まで嘘をついたことが無い。
奥のカーテンで仕切られた部屋で待たされる。
「こんばんは、初めましてですよねぇっ」
「君が可愛いからって、呼び込みに勧められてさ」
「でも写真より綺麗だね」
「うれしい!」
「それでぇ、お願いがあるんだけど」??なんだろ。
「ここ外から見えないでしょ、だからぁ、あと1万追加してくれたらHしていいよ」
財布を確認し、嬢に一万渡す。
お互い全裸になる。
ソファーに座った僕のジュニアを、嬢はフェラし始めた。
大きくなると、ゴムをつけてくれる。
今度は嬢をソファに横たえて、抱きしめたり愛撫しながら、ぬるりと挿入する。
でもフェラが長すぎて、僕の亀頭は敏感になっている。
直ぐに果ててしまったので、時間は余りそうだ。
体を起こした僕に、ふんわりと抱きついて、キスしてくる。
「やさしい!」
普通にセックスしただけだが、どんだけ乱暴な客が多いのだろ?
「嫌だって言っても胸を強くもんだり、爪の伸びた汚い指で、あそこを乱暴にかき回したりする人が多いの」
「昨日、首にキスマーク付けられて、今ファンデで隠してるのよ、ここ」
「そんな事する奴もいるの」
「僕はいつも爪は切って、やすりで磨いてるけど、女の子の大事なとこを触るんだから当たり前じゃない?」
「まず居ないわね、そんな人」
余った時間で、レモンちゃんは少し、身の上話をしてくれた。
曰く、借金に追われて昼夜働いている。
昼間は都内のヘルスで働き、そのまま泊まる事もある。
夜サロンで身売りしているのも、借金取りに追われているから。
そして携帯番号を教えてくれた。でも営業だと思った。
次に会ったのは、レモンちゃんに電話した後。
店にも連絡し予約した。
騎乗位になってもらい、僕の膝に座る彼女を愛撫する。
キスし、指を2本入れて愛撫すると、膣からぴちゃぴちゃ音を立てて感じている彼女に
「入れていい?」、
彼女は、何も云わず腰を浮かす。
僕が下から膣にジュニアをそっとあてがうと、彼女は腰を下ろした。
僕の性器はレモンちゃんの生膣で包まれている。
お互い全裸で、やさしく抱きしめてキスを繰り返しているうち、時間が来てしまった。
「あなたといると、ほっとする」
借金取りから逃げ、金のために休みなく働いている店では、乱暴に扱われる。
それでは、確かに心は休まらないだろう。
指名するたび交わったけど、膣内射精もしなかったので、彼女は初見以来、二度と追加1万と云わなかった。
精子はお口で絞ってもらった。
「最近、家にも帰ってない、家にくるのよ、あいつらが」
何もしてあげられないから、黙って聞いていた。
しばらくすると彼女に電話しても、留守番電話が多くなり、たまにしか出てくれなくなる。
そして、電話は解約され、サロンにも来なくなった。
うまく逃げきるか、自己破産することを祈った。
この ”やさしさ” は結構ポイントが高いらしく、嬢に好かれ、毎日電話攻勢にあった経験がある。
でも好みでもない嬢(顔は受け口で不細工、小太り、年は40くらいスタイル崩れてた)が、毎日電話してくるのは、苦痛だった。
それも店の電話から。
離婚した主婦で、寂しかったらしい。
優しく接し、僕が独身だと告げ、しかも一度外で会ったのが良くなかったかもしれない。
体調が良くても、店で僕はこの人が相手だと立たなかった。
ほかの嬢とはここで、3人もヤッているのに。
もしHをしてたら、今頃はどうなっていたやら。
電話で、
「貴方とは一度も関係していないし、まるきり興味がない」とはっきり告げた。
でも電話の通話記録には、着信拒否履歴が増えていく。
半年後、やっと連絡はこなくなった。
地元の河沿いの交差点で信号が変わり、横断歩道を渡ろうとすると、又しても
「いい子いるんですよ」
振り向くと客引きは、満面の笑みで、
「可愛くて、若いですよ19歳。スタイルも抜群」
またしても誘惑に負けて、しまふ。
店に着く。
「愛ちゃんは特別ですから、60分で」
「はいはい、1万円でしょ」
カーテンで外から見えない奥の席に案内される。
お茶を飲んでいると、彼女がやってくる、ご対面~。
「こんにちは」
確かに若くてかわいい、誠実な客引きである。
だが、どうやら愛姫は、ご機嫌斜めだ。
「着く客が、みんなっやらせろ!って言うのよ」
確かに繁華街にあるこの風俗店で、この席に案内されたら、そう云うだろう。
実際、延長でセックスに応じる嬢は何人もいる。
ましてや、近くで飲んでスケベスイッチが入っている男なら。
「ヤリたけらば、ソープにでも行けばいいのにっ」
でも、この部屋では前述のとおりだから、あながち男達を責められない。
それに、どうして僕が小言を聞かされるのか、しかもサービスはしてくれないし。
矛先をかわそうと、買ったばかりでカバンに入っているデジカメの話をする。
「撮ったらこの液晶で、見られるよ」
「現像出さなくてもいいから、ヌードでも大丈夫」
まだフイルム主流の時代だった。
ふーん、とでも云われるかと思いきや、愛ちゃんの反応は意外で
「だったら、私を撮ってみない!」
「え、撮る?」
「そう、撮って。現像しないから、人に見られないんでしょ」
折角のご要望なので、ご自慢の美貌を撮るべく、全裸になって貰う。
でも露骨に卑猥なポーズは要求しなかった。
ソファに腰掛けたヌードを何ショットか撮ると、綺麗に撮れている。
美人で小柄だけど、スタイル抜群。ほんとに綺麗な姫だ。
「君、綺麗だよね」
「ありがと♪」
すっかりご機嫌である。
濃厚なサービスを受けて、我がジュニアも満足。
「わたし、地元ではキャバで働いているの」
「まあ、地元のサロンでは働けないもんね」
「ところでさ、誕生日はいつなの」
「8月よ」そうか、誕生石を調べよう。
「もし良ければだけど、今度ご飯行かない?」
「気軽なフレンチなんだけどね、わがままが利くから、コースメニューを単独で頼んだりしてるんだよ」
「そうだな、メインは骨付き子羊の香草焼きが美味しいよ」
「コースの最初に、海老やホタテを使ったサラダが出るんだけど、生姜風味のドレッシングが海鮮の生臭さを消してイケるんだ」
「おいしそう!」と姫。うん、いい反応。
「スパークワインも頼もうよ、勿論、ご馳走するから」
「えー本当、じゃあ行く」やった~
「じゃあ、私とご飯食べたあと、このお店に同伴しない?」
「え、同伴?」
「そう、同伴。お店では私がサービスするからね」
キャバクラじゃあるまいし。あ、キャバ嬢か。納得。
とにかく、話は決まった。
翌日レストランに予約し、スパークワインを二種類、コースも二人前予約しておく。
ついでに近所の小体な時計/ジュエリーショップで調べて貰うと、愛姫の誕生石はペリドットと判明した。
最初はピアスがいいだろう。可愛いデザインを選び、包んでもらう。
当日、待ち合わせ場所に行き、30分待つが姫は来ない、電話も鳴らない。
なで肩の肩をさらに落とした。
「あーあ、すっぽかしか、だよな。俺相手じゃ」と落ち込んで独白する。
道路を横切り、木枯らしの中を咳き込みながら、駅と反対側に向かって歩いていると、着信音が。
「もしもし」あ、彼女だ。
「ごめん、今着いたの」
振り向くと、駅北口から白いコート姿の美少女が現れ、手を振っている。
「てっきり来ないと思ったよ」
「許してっ」もちろん、許しちゃう。
タクシーに行き先を告げ乗り込む。
「先に渡しとくよ、ピアス」
「あ、可愛い」
「誕生石、ペリドットだろ」
レストランに着いた。食事もワインも美味しかった。
しかしこれは、風俗体験記なので、時間を進めてサロンの場面へ飛ぶ。
例の奥の席に案内された。
「今日は、Hしていいよ」夢のようなお言葉。
あれほど店で本番は、嫌がっていたのに。
Hを受け入れてくれたのは、僕がゴムを持ち歩いているのを、彼女も知っているからでもある。
お互い全裸になり、フェラして貰う。
しかし、体調が悪すぎた。
大きくはなるが、固くならないのでゴムも付けられない。
生なら挿入出来たろうが、姫は生理だった。
僕は経血の匂いは嫌いで、入れようとしたが、余計小さくなってしまった。
「もうどうしちゃったの、先週はあんなに元気だったじゃない」
実はその後、風邪をこじらせ、病み上がりだった。
彼女を嫌いになったからではない。
「ごめん、今日は立たない」
「私から誘っているのよ、それなのに」
先ほどまで上機嫌だった姫は、傍目にもわかるくらい不機嫌になり、時間がきてしまう。
数日後、サロンに行っても愛ちゃんは休んでいると言う。
電話もかかってこない。
翌週、僕から呼び込みに声をかける。
「愛ちゃんはどうしたの」
「ああ、あのコなら辞めましたよ」
ちゃんちゃん、お粗末さまでした。

用意してあるゴムが小さく、普通サイズの僕にも短かった。
身売りしている嬢は、
「巨根はあそこが痛いから断るの」
と云っていたのを思い出す。
いまでも、昔の西川口や蕨、蒲田などの”NK流=西川口流”はいざ知らず、非本番系店でのセックスは女性がOKしてくれることが必至だ。
現に最近、僕が通っている店の壁には、以下の張り紙がある
“本番は100万円の罰金”
そして女の子が了解しても、店にばれたら大変である。
店ぐるみと判断されれば、警察の手入れで潰されるからだ。
が、今回はセックスどころか、非本番系ピンサロで中出しの話を書こうと思う。
もうずいぶん昔、女性に3点攻め(口おっぱい膣など)をして、セックスに持ち込んでいた頃。
数少ない地元のピンサロは、床まで届く長いカーテンがあった。
閉めると入り口も塞がり、外からは全く中の様子が見えない店だ。
緊張や警戒感があると愛撫しても濡れてくれないので、軽口や冗談で気持ちをほぐし、良い所を見つけて褒めておこう。
女性をソファーに寝かせ、覆いかぶさって両手と口で膣とおっぱい耳などを攻める。
膣壁がやわらかくなり膣口が開きだすと、膣に指入れしているだけでクチュクチュ音がする。
愛液が溢れ出したら、指と陰茎で交互に膣、クリトリスを攻めていく。
こうなった女性は精神的にも、セックスを受け入れ態勢になるので、頃合をみて挿入し、なし崩し的にセックスに持ち込む。
失敗すれば一大事。
結局一度も失敗しなかったが、良い子とよい大人は真似しないように。
もっとも今は、こんな手に引っかかる女性は居ない(笑
いつも挿入は生でも、精液はお腹に出していたのだが、或る時かなり酒が回っていたのと、亀頭が小陰唇で刺激され過ぎていたせいか、挿入と同時に射精してしまった。
よくドラマで、衝撃的なことがあると、酔いが瞬時に醒めるなどの演出があるが、うそである。
まずいと思ったが既に遅し。
射精した快感と、失敗したという想いが同じくらいだったと覚えている。
「ごめん、中で出しちゃった」
「大丈夫だよ、私ピル飲んでいるから」彼女は、既にセックスしたことも、許容している。
「え、本当。どうしようかと思ったよ」実は快感に負けて、膣から抜けなかったのだが。
「結婚考えてる彼がいるから、いつも中出しなの」
本命が居るのに風俗に勤め、客とセックスしている。
さらに、膣内射精されているのは問題じゃんと、自分の事は棚に上げ、そう思う。
しかし、{店で本番行為しかも中出し}の、冷や汗ものの事態は、なんとか ”セーフ~” だった。
店に女性が少ない時期だったのか、指名しなくても何度か、ピル娘一号には会えた。
この嬢には、もはや姑息な手段など使わず堂々と(?)正常位で交わり、中出しを楽しんでいた。
会えばセックスがお互いの了解となったので、
「私、騎乗位が好きだから、今日は私が上になるね」
ソファーには僕が寝ていて彼女が上から跨り、陰茎を膣に自分で挿入した。
嬢が腰を振ってくれ、そのまま射精。
セックスしたと言うよりは、精液を搾り取られたって感じ。
彼氏ごめん、何度も美味しく頂きました。
二人目も、ピルを飲んでいた。ピル娘2号である。
後述するが、ピルには副作用がある。
当時は高価なピルだったが、初対面の19歳の嬢は、18歳のとき出来た元彼氏が、30歳も年上だったそうで、
「固くなるまでに、フェラで40分もかかるのよ」
当時、月3万はしたピルのスポンサーでもある彼と別れた後、フェラは慣れているから、お金目的でピンサロに勤め出したたらしい。
「わたし、年上好みなの」
「彼氏の趣味でHは生で、いつも中出しだったから、ピル飲んでたの」
「今も飲んでるから、中出ししていいよ」
と初対面で誘われるままセックスしてしまい、お言葉に甘えてたっぷり若い生膣に射精させていただいた。
2度目以降もずっと、店でセックスし中出し。
「今日も、します?」
「うん」
「じゃ、おこづかい、頂戴」
せいぜい+3000円で、生セックスはおいしい。
この店はカーテンが短く、正常位で交わっている傍を、店の女の子や客が通り過ぎていく。
下になってる嬢が教えてくれるので、通行人が通りすぎるまで、腰は振らない。
が店バレが怖いらしく、誰か通るたび彼女は表情がこわばる。
僕が体を起こせば挿入している事は誰にでも明白になるから。
「店で本番が不安だったら、店外で会おうか」
「はい、ご飯もHも付き合いますよ」
電話とメアドも交換した。
若くて顔はそこそこ可愛いし、生でセックスしかも中出しできる。
外に連れ出せば、年上好みの彼女は中年の僕に、一晩中でも相手してくれるだろう。
だが、結局この嬢とは連絡しなくなり、店にも行かなくなった。
理由は未成年だからではなく、ピルの副作用で、お腹が狸の置物のようにパン!と突き出し、肌がビニール人形のように固いから。
若い女性を抱いている気がまったくしない。
顔はそうでもないが、体温はあるけど、乳房もお腹も作り物みたいだ。
そう、安いダッチワイフそのものだったからだ。
ピルは妊娠状態を作り出すことで避妊作用をもたらす。
だからお腹が出る人もいるのだろう。
したがって体質に合わせて医者が処方する必要があり、相談すれば南極一号さんのお腹は引っ込み、お肌も若い女性らしく柔らかくなったかもしれない。
今はちょっと惜しいことしたかな、と思う。
3人目の初対面のことをよく覚えている。
新く出来たスナックへ行き、色っぽいスナック女性にムラムラして店を出た。
歩いて直ぐ近くのピンサロ店に入ると、付いてくれた嬢の名前が、スナックの店名と同じ “翼”。
源氏名を覚えてるのは、いまでもその店があるからだ。
この娘は昼間は工場務めで、胸が小さくお腹がぽっちゃりしているのを気にしてた。
「僕の家系は巨乳で、年取るとほんと垂れるよ。お風呂のとき、おばあちゃんはいつも胸を肩にかけて体を洗ってた」
「母も98センチだし、だからおっぱいは手のひらに収まるくらいが好みだな」
「だけどやせすぎより、少しぽっちゃりのほうが、抱き心地が良いんだよね」
同棲していた彼氏と、ある理由で別れ、寂しいと云う。
話の合間に愛撫してたが、だんだん話さなくなり、何度もディープキスする。
膣はすっかり開いて、愛撫していた僕の指は、ふやけそうだ。
「ね!」
彼女は脚を開いて、いたずらっぽい目で見つめる。
暗黙の了解で、カバンからゴムを取り出しつけると、早速おじゃました。
ここは仕切りが低く、そばまで来ると中が丸見えだが、木張りの床は足音が響く。
良事は急げ。
声が漏れないようにキスで塞ぎ、既にスナックで興奮していた僕は、ゴムの中に大量に放出。
相手からメアドを教えてくれ、その日は店を退去した。
翌日メールすると、今来る途中だと言う。
先に店に行き、夕方早い時間なので、50分指名込みで8000円を払い、席で待っている。
昨日と同じベージュのムームーに着替えた現れた彼女。少しうれしそう。
キスしながら身の上話を聞くと、同棲中に彼女の意思で2度も堕胎したせいで、妊娠出来なくなった。
せっかく結婚を考えていたのに、子供を欲しがる彼氏と別れたのだという。
「だから、中出ししてもいいよ」
「じゃ、固くして」
話をしながらキスし、膣も濡れた彼女に、僕は仁王立ちでフェラして貰う。
すっかり誇張しているのにフェラを続けているから、
「もういいよ」
この後の展開を考えると、今、口の中で出したら損である。
正常位をとらせ、乾いてしまった嬢の膣を亀頭で愛撫する。
すこしづつ挿入し、小さいピストン運動をだんだん大きく深くしていく。
生だから、視覚に頼らなくても膣が愛液で溢れてくるのが判る。
根元まで挿入し、生の感触を楽しみながらセックスする。
膣の中のざらざらした感触や、陰茎が愛液で濡れているのもわかる。
店員は巡回にはこないが、次の客が来ればそこまでなので、楽しみながら、だんだんペースを速め、つばさの中に射精した。
僕のはお絞りでふき取り、帰宅するだけだが、つばさは来店したばかりだ。
ヘルスと異なりピンサロだから、膣をシャワー洗浄するわけにはいかない。
次の客はつばさの膣が、精液くさいと思って怪しむだろうな。
張本人のくせに、能天気のそう考え帰宅した。
この日も含め、毎回中出しセックスする割には、つばさは店外には応じなかった。
結局、10回くらい中出しセックスしたころ店にも来なくなり、連絡も途絶えてしまった。

12年位前、父が亡くなった頃に遊んだ嬢のことです。
今年13回忌なので間違いありません。
当時は田舎暮らしだったので、遊ぶときは自分の町ではなく、近郊都市の繁華街を徘徊しておりました。
都市によって条例が違いますが、この町のピンサロは高さ2メートルのカーテンで仕切られ、外からまったく見えなくなる店も点在していました。
八月の土曜日に、とある店に初めて入りました。
この店も上記のタイプのお店で、通路の両列は仕切りもありませんが、奥の席はカーテンで仕切られています。
昼の早い時間には、最初に案内されるのがその席で、付いてくれたのは、雪ちゃんという色白のコです。
彼女は、レンタルビデオ店では稼げないから転職したそうで、僕と逢ったときは2日目だそうです。
顔は、酒井美紀を少しふっくらさせた感じの美女で、当年21歳。
彼氏は一年位いなく、Hもご無沙汰だそうで、店には勤め始めたけど、まだ固定客はいないと云います。
当時のピンサロでは全裸にはならないので、腰に布切れを巻きつけたまま騎乗位でまたがってくれました。
キスして膣を愛撫すると、ご無沙汰なので感じるらしく、愛液が溢れてきます。
彼女は僕に気使ってくれて、
「貴方の服が汚れちゃうから(愛液で!)」
と言ってくれたので僕は下半身裸になりました。
おしぼりで拭いて貰い、再開すると直ぐに雪ちゃんはとろ~んとした表情です。
指を抜いて愚息をあてがうと、愛液だらけで愛撫で開いた膣にすっぽり吸い込まれてしまいした。
気がついた彼女の口はキスでふさがっているので、声は出ません
一瞬叫びそうな雪ちゃんでしたが、1,2秒でこの事態を受け入れてくれ、僕らは生でつながっています。
15分くらい抱き合っていたでしょうか。
本日二人目の客が来たとき、彼女から
「もう感じすぎて、声が出ちゃうから、抜いて」
といわれ、
「でも、もう入れさせてくれないでしょ」
「あとで入れさせてあげるから」
といわれ、後からきた客が席に案内されると、彼女から跨ってまた僕らはひとつになりました。
僕が雪ちゃんと再会したのは翌週の土曜日。
当時、田舎とはいえ街中にある、家賃の安いのがとりえの僕の部屋は壁が薄く、隣人の艶っぽい声が夜毎に聞こえる安普請でした。
風呂も追加炊式の古い設備で、シャワーさえありません。
週末、休みなのに早起きして、朝から風呂を沸かし、歯を磨いて爪もチェック。
12時開店の雪ちゃんの店へ、いそいそと出かけます。
もらった名刺の電話番号に、携帯から電話すると、聞き覚えのある声です。
まだ入ったばかりなのに、雪ちゃんが店長の代わりに店番しているというのです。
早い時間帯は客が来ないそうなので、女の子も彼女一人だそう。
来訪の意思を伝え店に着くと、やっと来たらしい店長が、カーテンで区切られた奥の席へ案内してくれます。
まだ誰もいないようです。
手渡されたお茶を飲みながら待っていると、店の反対側で床に響くサンダルの音がして僕の席に近づいてきます。
空けたカーテンの向こうに着いた雪ちゃんは、笑顔で手をいっぱい振って本当にうれしそう。
まだ固定客のいない彼女は、指名を喜んでくれているようで
「先週は無理やりヤッてごめん」と謝る僕に
「ううん、別に平気だよ」
と言いながら、スルスルと服を脱いで、僕の下半身も裸にされてしまいました。
綺麗な顔と裸体を見て勃起すると、何も頼まないのに彼女のほうから跨って生結合してしまいます。
ぜんぜん愛撫していないので、まだ膣は湿っている程度です。
濡れていない膣と亀頭が擦れて痛いので、
「ちょっと抜いて」
とお願いし、キスしながらおっぱいと膣を愛撫します。
雪ちゃんのため息が甘くなり、目も潤んできたので、もう一度お願いし生結合しました。
広い部屋なので、何度も体位を変えて交わります。
カーテンで区切られ、外からは見えないのですが、反対側の部屋に客が来ると、入り口からはお互いの部屋の中が見えてしまいます。
生憎と少ないはずの客と、別の女の子がその部屋に来たので、おおっぴらに腰を振るわけにはいかなくなりました。
次の週は通路際の部屋で、雪ちゃんはスカートをつけたので、生結合しているのは周りには判りません。
通路を女の子や客が行きかう中で交わっているのは、スリルがあります。
週末毎に店に通いましたが、しばらく経つと固定客も出きたそうで、そのうちの一人にHを迫られて困っていると聞かされました。
爺さんですが、口説き文句が
「ワシは金もってるから」
だそうで、そう言って関係を迫るそうです。
また、5時間近く彼女を指名し続ける客とかもいるそうです。
しかし、どちらにも一度もHをOKしたことはないと言います。
僕自身はといえば、一度も彼女の中では射精したことがありません。
いつも生結合だから、出しちゃ駄目なんですけど(笑
しばらく足が遠退いていたのですが、久しぶりに雪ちゃんの顔と膣(笑)が恋しくなったので、店に行くとおなかが痛いとのことです。
でも下着を脱がせて足を開き、クンニすると何故か苦い味。
ソファーに背中をつけて足を開いている雪ちゃんに
「お願い、やらせて」と頼んでみます。
今日は最後までヤルつもりでした。
「うーん、どうしようかな、まあいいよ」
彼女の返事を聞いたとたん、雪ちゃんに生挿入すると腰を振ります。
雰囲気を察したのか、
「お願いゴムつけて」
と言われ装着してるとマジマジと見られ、ちょっと恥ずかしい。
でもそんなことは忘れて再突入、時間がないんです。
ほかの客がきて反対側の部屋に入られるとセックスはお預けなので、早く射精したくて懸命にピストン運動をします。
あえぎ声を抑えながらも、感じている雪ちゃんの中でいっぱい出しました。
お店にゴムを置いていく訳には行かないので、お絞りをひとつ貰ってゴムを包んでもって帰りました。
またしても足が遠ざかり、久しぶりに来店すると、既に彼女は退店したとのことでした。

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