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新着風俗体験談
先日投稿させていただきました、初心者です。
この間、はじめての感動を味わってから、どうしてもその味が忘れられず、またまた、突入してしまいました。
ナベキチさんも書いておられるように、ピンサロのあやしげな雰囲気が、ぼくにはタマリマセン。
で、またまた、O駅前のお店に足を運んでしまいました。
今回は、指名料3000円と飲み物(ウーロン茶)代1000円を投資して、Sさんを指名しました。
この間の感動が忘れられないので、フリーならば3000円のところを、奮発した次第です。
さてさて席に通されてSさんの登場。なんと、今日は、セーラー服です。
ぼくはもうドキドキ・ビンビンです。
「指名してくれてありがと」、と耳元で囁かれるとたまりません。
「ゆっくりしていってね」。
あとからわかったのですが、ここは+1000円で花びら回転です。
でも、指名するとその子が回転をしてくれるのです!(こちらが望めば、ですが)
やっぱり、指名してよかった!
Sさんは脱ぎ脱ぎしたあと、ぼくの愚息を丁寧に拭いてくれます。
ディープキスのあと、ぱっくんちょ。
2回戦への期待からでしょうか。1回目の早かったこと^^;
しばし席をはずした後、Sさんの再登場です。
「もう1回します?」と言われて、逃げるわけにはいきません。2回戦へ突入。
2回戦はすこしは余裕があります。Sさんは目を閉じてぼくの愚息をほおばっています。
横顔がかわいい! そして、かわいい口が・・・
そんなことを思っているうちに、2回目も無事発射オーライ。
この日は、ほかの席もそこそこお客さんが埋まっておりました。
どうも夕刊紙の「サービスデー」?とかのようです。
そんな、人の目もはばからず、ぼくはSさんにはまっております。

オールタイム3,000円(2,000+W回転1,000円のセット)です。
シートに案内されてしばらく、ナース?の衣装に身を包んだ豚女が登場。
『まぁ、激安店だし、指名もしていないし、しようがない』と思ったのも束の間、「1,000円の飲み物を頼め」と豚女が言います。
『喉渇いてないてないから』と断ると、「指名もせず、飲み物も頼まずじゃサービスはしない」と脅してきます。
『そんな話は聞いてない、そういうボッタクリっぽいことを言うなら帰る』というと、「帰っても金は返せない」とさらに脅してきます。
その後も10分近く「帰って手でコケば?」、「ババァがいる他の安い店にでも行けば?」、「女の子の機嫌トンなよ」等言われ続けました。
店の指示でこのようなことをやっているのか、独断なのかわかりませんが、非常に不愉快な思いをしました。
結局、W回転で交代するまで文句を吐きつづけた豚女。
みなさんもこのお店には気を付けてください。
もし行かれるのなら、豚女にご注意を!

いつも楽しく読ませていただいています。
また、みなさんもご活躍のようで、いつも羨ましく思っておりました。
ぼくは20の学生です。女性経験は数えるほどです。ほとんで童貞と言ってもいいかもしれません。
興味も体力もあるのですがなかなか彼女が出来ないのです。
それでも風俗には興味があります。
ありますが、ボッタクリの話などを聞くと、どうも踏み切れませんでした。
しかし、ここで皆さんの体験談を読ませていただいて、そんなに心配することもない、と心に決めて、はじめて突入いたしました。
ただ、先立つものがない貧乏学生です。
ソープはお金をためてからと我慢して、O駅近くのピンサロと決めました(夕刊紙に宣伝がいっぱいありました)。
駅のすぐ近くでは、2000円で花びら回転などとあります。
さすがに怪しいと思い、すこし先のお店に決めました。
ここも3000円とありますがなんとなく人目につかないようだったので・・・
思い切ってドアをあけると、ちょっと怖そうなお兄さんが出てきましたが、でも物腰は柔らかです。
「ご指名はありますか? はじめて? それでは、3000円です。」と、3000円を支払い、中に通されます。
中は、ソファが左右にそれぞれ4つでしょうか、整然と並んでいるだけです。
平日の昼間だったので、ほかには誰もいません。一番前の席に案内されました。
聞いていたよりは、中が明るいような気がしました。
するとボーイさんが、「飲み物はいかがですか?」と来ます。
「ほうら来た」と思いましたが、「いえ、いいです」と言うと、そのまま帰っていきました。
ボッタクリの心配はなさそうです。
しばらくすると、よく聞き取れない放送があります。
どうもぼくのことを言っているようですけど、よくわかりません。
その放送が終わると同時に、女の子が来ました。
20代の半ばでしょうか? ちょっと小柄な感じですが、チャイナドレスが似合います。
内心、「よかった」と思いました。
「こんにちは、○○○です」と言って名刺をくれました。
「こ、こんにちは」と、きっとぼくは緊張していたと思います。
「あら、リラックスしてね」と、ぼくの様子を見抜いたようにやさしく話し掛けてくれます。
「じつは、はじめてなもんで」と、ぼくは正直に言いました。
「まぁ、そうなんですか」とSさん(これが彼女の名前です)は、ぼくの緊張を解こうとするようです。
前置きが長くなりましたね。先を急ぎます。
「それじゃ、ズボンを下ろしてくださいね」とSさんはいいます。
ぼくはまだ緊張していましたが、いよいよだ、と思ってズボンを下ろします。
「パンツも?」などと聞いてしまいました。
「ええ、そうです」とSさんはすこし笑っていたようです。
「下を全部脱いじゃってもいいですよ」と言ってくれましたが、ズボンとパンツを足もとまで下ろすだけにしました。
するとSさん。チャイナドレスをするするっと脱いでしまいます。
さらに、なんとなんと、パンティまでくるくるっと脱いでしまいました。
そして・・・
「ちょっと冷たいかもしれませんけど」といいながら、オシボリでぼくを拭きはじめます!
「ああ、これだぁ」と思いました。
実は、Sさんが脱いだときから、ぼくはギンギンになっていたのですが、それをそうっとやさしく拭いてくれます。
拭き終わると、
「それじゃ、よろしくね」と言って、ぼくの首に腕を回してきます。
ディープキスです。感激!
ぼくは、そのときまで、されるがままでした。
触ったりしていいのかわからなかったのです。
それで勇気を出して・・・
「あの・・・触っていいんですか?」と聞きました。
するとSさん、
「ええ、いいんですよ」とやさしく微笑みながら言ってくれます。
キスのあと、ぼくの上にまたがって膝で立つようにして、おっぱいをぼくの顔の前に持ってきます。
格好のいいおっぱいを撫で、乳首を口に含みます。
ぼくはおもいきって、手を下に伸ばしました。
ああ、ヘアがある!(当たり前ですよね)
さらに・・・ああ、Sさんのアソコがある!
「やさしくしてね」と耳元で囁かれました。
もう、ぼくはギンギンで、このまま発射してしまいそうです。
それを察したのでしょうか? Sさんはぼくから降りると、「それじゃ」と言って、横になります。
そして、ぼくのものを咥えるのです!
ああ、はじめてのフェラ!
・・・実は、そのあとはよく思い出せません。
すごく気持ちよかったことは覚えていますが、どれくらいの時間がかかったのか、どんなことをしたのか。
きっと早かったのだと思います。
Sさんのお口の中に、大量に出したと思います。
Sさんは、まだビクビクしているぼくのものを口に含んだまま、最後の一滴まで吸い取るようにしてくれます。
もうこれ以上出ない、とおもったときになってようやく口をはずします。
その口をそのままにして、おしぼりをとり、ぼくに手渡してくれます。
さらにもうひとつのオシボリをとって、まだ元気なぼくのものを拭いてくれました。
すると、さらにもうひとつのオシボリをとり、ぼくのものにかぶせるようにします。
Sさんが自分の口をぬぐったのは、そのあとでした。
ぼくはもう大感激です。Sさんのトリコです。
また、行ってしまいそうです。

下に書くことは全て事実です。
私自身に誓って、本当であることを断言します。
私は、経済的にピンサロ等風俗店には、たまにしかいけませんが、その日も2回転4000円のピンサロでは、最も安いコースを選択しました。
時間は午後の3時ころだったと思います。
店はがらがらで、あと1人客がいたような。
入店して、エロビデオを眺めていると、花びら回転して、初めて会う姫登場。
顔は、菊川怜と畑中葉子(カナダからの手紙の。古くてごめん)をたして2で割ったような美人。
更に妙にセクシーで男好きする(中年男が好みそう)感じの女性。
年のころは22~3くらいか?身長160センチくらい、スタイルも良い感じ。
初めに、
「私入店してまだ日が浅いし、こういうことは初めてなのでよろしくお願いします。」と笑いながら、頭を下げて丁寧な挨拶あり。
「うそだろう、もうずいぶんと風俗は経験しているんじゃない?」と私が聞くと
「いいえ本当に風俗は初めて。」と彼女まじめ顔に答えた。
「今まで何してたの。美人だし、こんなところで働くなら、クラブとかでも働けるだろう?」
「私、先日まで普通のOLしてました。」
「だけどそれが何で又こんなピンサロで働こうと思ったの?」
「私風俗良くわからないんです。ただたまたまここで働いてみようと思ったの。月曜日から土曜日までの昼間だけしか働けないんです。」
「何で?」
「私の両親には、まだOLしてる事になってるんです。この仕事を長く続けるつもりはないんです。」
「え!それはまずいね。」
そんな会話がひとしきりあり、いよいよサービスが始まり、彼女は、着ていた薄手のタンクトップを脱いだ、プロポーションは良い。
小さくも大きくもない形の良い胸が現れ、私ははっとした。
彼女は、ブラを外して、顔を近付て来た。
顔が悩ましく変わっている。
ピンサロでキスを許す娘は多くない。これはキスOKか?
期待が高まった。
案の定期待通り、一気にディープキスに突入。
彼女が、本気ではないかと疑うほどの激しいキスが続いた(2分ぐらいか)。
彼女の側から激しく舌を絡ませてくる。
私は、キスの間、目を開けて彼女の顔を見たが、彼女は、目を閉じて真剣そのもの。
私は、パンティーの隙間から割れ目を触ったが、グジュグジュ状態。すごい!と思った。
苦しくなった私は、唇を無理やり放して、「ごめん。ちょっと休憩!」と言った。
彼女は、ゆがんだ顔(エロビデオでよくみる顔つき)を微笑みに戻して、
「気持ちいい!。あなたはスーツが似合いそうで、顔も品が良いし素敵な人ですね。」と言った。(本当です。)
「お世辞は良いよ。もう年だし。」と言うと、
「まだまだ若いですよ。本当に素敵な感じ。」と言った。
私はうれしくなって、再開。
もう一度キスをすると、彼女の割れ目を愛撫。
彼女は、「ちょっと待って」というとパンティーを脱いだ。
彼女はキスしながら、私の息子を手で愛撫、私も驚くぐらいに(何年かぶりに硬く大きく)なった。
私は彼女を引き寄せて、ひざに乗せる、彼女の茂みが私の息子を擦る。
私が再度唇を離し、
「気持ちいい。あなたはすばらしい。」と言うと、
「ちょっとだけなら入れても良いですよ」と言った。
私は驚いて、「ここに張り紙がしてあるよ。「〇番は禁止」て。「しつこく迫る人は退場。」て書いてあるけど大丈夫なの?」と聞いた。
彼女は、少々気にしている様子で、事務所のある方向をきょろきょろ見ていたが、意を決したように「大丈夫!」と言うと、手で自分の場所を開くと、一気に私の息子を体内に迎え入れた。
彼女のあそこがぬれぬれ(ローションでは無いと思う)であった為、するする(ずぶずぶ?)と奥深く到達。
私は、「うーイイー」と思わず声を上げた。
彼女のそこは、熱く(温度が高い、ぽかぽかする感じ)、いぼいぼがたくさんある(「いくら」の小さいのが密集している感じ?)これが俗に言う「イゾギンチャク」か?動かなくても、自然に高まって来てしまう。彼女は相変わらず、表情を崩して、苦しそうであり、気持ち良さそうであり、「アー、気持ちイイー」と言って、腰を上下に動かしている。
私は、すぐにでも果てそうだったので、「中に出すわけには行かないから」と言った。
彼女は、「わかった」と言って、名残惜しそうに息子を引き抜くと、「気持ち良かった。」と言った。(うそをついている様子はなく、本当にそう思っているよう。)
そんなことを言っている間に、私は高まりを抑えられず(すでに抜いているのに出てしまう感じ)、「あー、出る出る。舐めて!」と言った。
彼女は、「ハイ!」と返事すると、彼女自身の愛液でぬれた私の息子を生フェラし(3~4回ビストンしただけ)、私は、驚くくらいの量の精液を彼女の口へ放出した。
高まりは何度も何度も繰り返し、(驚く程。合計20回はどっくんどっくんした。特に放出する瞬間は、頭に突き抜けるような快感!初体験以来のめくるめく快感であった。)
彼女は、私の精液を飲み干した。
私は、快感で動けない状態になり、彼女が、私の息子を丁寧に拭き拭きするのを呆然と見守った。
そんなことをしているうちに時間(上記は約10分間)となり、彼女は、ブラを付け、パンティーを履いて、ワンピースを着ると「又来てくださいね。有難うございました。」と言って、微笑んで、丁寧にお辞儀をして、去っていった。
私は、これはすごいと思って、大満足でいた。
2回転目は、ベテランの女性で、果てた私の息子を再度元気にし、再発射してくれた。有難う。
彼女とはそれ以来、会えていない。
やめてしまったのかも。
もう一度会って、今度は中出ししたい。
切に望む毎日である。

ここの体験談の宣伝臭くないところがいいですね。(たまに怪しいのもあるけど(笑)
先日大阪出張のついでに、梅田の東商店街通りと言うところをブラブラと歩きました。
大阪にはサロンと呼ばれる「簡易ヘルス」のような所があり、結構安く遊べるとのことでした。
商店街のはずれに大阪っぽいべたな名前の店を発見。
知らない土地での初挑戦は少々怖い気もしましたが突入しました。
40分1000円を支払います。
夜なのでまぁ、安いかなぁといった感じです。
写真から選ぶの?と聞くとなんか、ごにょごにょした答え。
どうやら選べない時間帯?のようでした。
少々不安な気持ちになりながら待合室へ。
待合室には風俗誌なども多数用意されていたので、たぶん掲載紙だったと思います。
まぁ、大手雑誌に載っているのだったらそんなにヤバクもないだろうと、ちょっと安心。
10分ほど待つと女の子が現れます。
はっきり言って顔はイマイチ。ちょっと犬っぽい感じです。
1畳半ほどの部屋に通されます。
ピンクの照明がなかなかエロイ感じ。
しかし、話はあまり弾まず、うーんといった感じ。
「じゃ…」という合図で服を脱がされ、紙タオルで体を拭かれます。どうやらシャワーはない様子です。
いきなりの乳首攻撃です。指技で体中をまさぐられます。
その時点では女の子は服を着ていたのですが、下着姿になった瞬間……ものすごい体が現れました。
B100のW60無かったと思います。
あまりに見事なので裸にしてしばらく四つん這いでお尻を高くして腰を振ってもらいました。
腰を振るたびにおっぱうがぷるんぷるん揺れます。
すごいねぇと耳元でささやくと、「結構お客さんの言葉によわいかも」と言います。
しばらく耳元で屋らしい事を言っていると見る見るあそこが濡れてきます。敏感な子の様子。
女の子に自分で胸を「乳搾り」するように指示して、下半身を攻めまくります。
しばらくして女の子がビクンビクンと昇天。
その後「お礼」?と言うことで20分くらい体中をなめまくってもらいました。
なんか、とろんとした目と口調が○ん○を入れられそうな感じだったけど^^;
さすがにやめました。
最後はお口でフィニッシュ。かなり出ました。
大阪。食べ物もうまいしなかなか良い印象を持ちました。

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