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新着風俗体験談
いつも楽しく読ませていただいています。
また、みなさんもご活躍のようで、いつも羨ましく思っておりました。
ぼくは20の学生です。女性経験は数えるほどです。ほとんで童貞と言ってもいいかもしれません。
興味も体力もあるのですがなかなか彼女が出来ないのです。
それでも風俗には興味があります。
ありますが、ボッタクリの話などを聞くと、どうも踏み切れませんでした。
しかし、ここで皆さんの体験談を読ませていただいて、そんなに心配することもない、と心に決めて、はじめて突入いたしました。
ただ、先立つものがない貧乏学生です。
ソープはお金をためてからと我慢して、O駅近くのピンサロと決めました(夕刊紙に宣伝がいっぱいありました)。
駅のすぐ近くでは、2000円で花びら回転などとあります。
さすがに怪しいと思い、すこし先のお店に決めました。
ここも3000円とありますがなんとなく人目につかないようだったので・・・
思い切ってドアをあけると、ちょっと怖そうなお兄さんが出てきましたが、でも物腰は柔らかです。
「ご指名はありますか? はじめて? それでは、3000円です。」と、3000円を支払い、中に通されます。
中は、ソファが左右にそれぞれ4つでしょうか、整然と並んでいるだけです。
平日の昼間だったので、ほかには誰もいません。一番前の席に案内されました。
聞いていたよりは、中が明るいような気がしました。
するとボーイさんが、「飲み物はいかがですか?」と来ます。
「ほうら来た」と思いましたが、「いえ、いいです」と言うと、そのまま帰っていきました。
ボッタクリの心配はなさそうです。
しばらくすると、よく聞き取れない放送があります。
どうもぼくのことを言っているようですけど、よくわかりません。
その放送が終わると同時に、女の子が来ました。
20代の半ばでしょうか? ちょっと小柄な感じですが、チャイナドレスが似合います。
内心、「よかった」と思いました。
「こんにちは、○○○です」と言って名刺をくれました。
「こ、こんにちは」と、きっとぼくは緊張していたと思います。
「あら、リラックスしてね」と、ぼくの様子を見抜いたようにやさしく話し掛けてくれます。
「じつは、はじめてなもんで」と、ぼくは正直に言いました。
「まぁ、そうなんですか」とSさん(これが彼女の名前です)は、ぼくの緊張を解こうとするようです。
前置きが長くなりましたね。先を急ぎます。
「それじゃ、ズボンを下ろしてくださいね」とSさんはいいます。
ぼくはまだ緊張していましたが、いよいよだ、と思ってズボンを下ろします。
「パンツも?」などと聞いてしまいました。
「ええ、そうです」とSさんはすこし笑っていたようです。
「下を全部脱いじゃってもいいですよ」と言ってくれましたが、ズボンとパンツを足もとまで下ろすだけにしました。
するとSさん。チャイナドレスをするするっと脱いでしまいます。
さらに、なんとなんと、パンティまでくるくるっと脱いでしまいました。
そして・・・
「ちょっと冷たいかもしれませんけど」といいながら、オシボリでぼくを拭きはじめます!
「ああ、これだぁ」と思いました。
実は、Sさんが脱いだときから、ぼくはギンギンになっていたのですが、それをそうっとやさしく拭いてくれます。
拭き終わると、
「それじゃ、よろしくね」と言って、ぼくの首に腕を回してきます。
ディープキスです。感激!
ぼくは、そのときまで、されるがままでした。
触ったりしていいのかわからなかったのです。
それで勇気を出して・・・
「あの・・・触っていいんですか?」と聞きました。
するとSさん、
「ええ、いいんですよ」とやさしく微笑みながら言ってくれます。
キスのあと、ぼくの上にまたがって膝で立つようにして、おっぱいをぼくの顔の前に持ってきます。
格好のいいおっぱいを撫で、乳首を口に含みます。
ぼくはおもいきって、手を下に伸ばしました。
ああ、ヘアがある!(当たり前ですよね)
さらに・・・ああ、Sさんのアソコがある!
「やさしくしてね」と耳元で囁かれました。
もう、ぼくはギンギンで、このまま発射してしまいそうです。
それを察したのでしょうか? Sさんはぼくから降りると、「それじゃ」と言って、横になります。
そして、ぼくのものを咥えるのです!
ああ、はじめてのフェラ!
・・・実は、そのあとはよく思い出せません。
すごく気持ちよかったことは覚えていますが、どれくらいの時間がかかったのか、どんなことをしたのか。
きっと早かったのだと思います。
Sさんのお口の中に、大量に出したと思います。
Sさんは、まだビクビクしているぼくのものを口に含んだまま、最後の一滴まで吸い取るようにしてくれます。
もうこれ以上出ない、とおもったときになってようやく口をはずします。
その口をそのままにして、おしぼりをとり、ぼくに手渡してくれます。
さらにもうひとつのオシボリをとって、まだ元気なぼくのものを拭いてくれました。
すると、さらにもうひとつのオシボリをとり、ぼくのものにかぶせるようにします。
Sさんが自分の口をぬぐったのは、そのあとでした。
ぼくはもう大感激です。Sさんのトリコです。
また、行ってしまいそうです。

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