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新着風俗体験談
今日仕事休んで渋谷の性感ヘルスに行っちゃいました!
それはお目当てのYちゃんを指名するためです。
かなりの人気風俗嬢で、受付時間開始から3,4分以内で埋まってしまいます。
彼女は174,5cmはあるかと思います。
それでいて胸も結構大きい上に顔は清楚なお嬢様タイプ。
この時点でYちゃんが誰か分かった人もいるんではないでしょうか?
私はかなりの長身フェチで、風俗嬢の検索サイトでも身長で探しちゃいます。
今日でYちゃんは2回目の指名です。
お初の時は昼も働いていたので週1,2の出勤で結構プレイもぎこちなく(風俗未経験)それが返って良かった。
それまで家のパソコンでサイトの出勤表を見たとき週5で入っているので「昼の仕事やめたのかなあ?」と思っていたけどまさにそのとおりでした。
もう4ヶ月働いてるから結構擦れちゃってると思ったけど、そんなこと全然ありませんでした。
フ○ラしてるとこじっと見つめると
「あんまり見ないで」と恥ずかしがったり、素股もあんまり上達してませんでした(うれしいことに)
自分は長身の娘には必ずしてもらうプレイがあります。
それは立ち素股(こういう言い方したっけ?)です。
僕も180cm近い身長で、まず2人対面で抱き合います。
その時自分のナニを彼女の脚の間に挟み、先端が栗に当たるようにします。
これがお互いにすごく感じちゃって最高なんです。
今日はこれでフィニッシュしました。
発射した○○は彼女の左太ももからかかとのところまで垂れ流されてました。
ごめんねYちゃん!m(__)m
クッキーお土産に持ってたらすごく喜んでました。
絶対3回目も行こう!

ネットで割引券をゲットして行ったので、8000円です(もちろんフリーで)
姫とご対面、「え、ちょっと太り気味?」と思ったものの、服を脱ぐとこれが超巨乳!!
聞くとGカップとのこと。
恥ずかしながら自分この大きさは生まれて初めて、最初から大興奮でした。
顔はそれほどではないものの、巨乳好きの自分はもう胸以外見えません。
もうたまらずに上から下まで愛撫しまくり、素股を楽しんでいると姫の手がなにやら愚息に・・・
「えっ??」と思う間もなくそのまま彼女の中に!
「い、いいの?」(もう入っているのだが・・)と聞くと
「お店には内緒だよ・・」との嬉しい答!!
しばらく生を楽しんだ後、ゴムをつけて再び挿入。
Gカップに埋もれながらのフィニッシュとなりました。
終わったあと、「お兄さんタイプだったから・・」と言われ夢のようでした。
再会を約束して退店。
8000円での夢のような体験に、今でも思い出しオナニーしてます!
近いうちにまた会いに行きたいと思っています。

店員さんのお勧めの可愛い子に入りました。
話をしてみると見た目の可愛さとは違ってかなりさっぱりとした性格の子でした。
一通り彼女に攻めてもらい、こちらから攻めるとすごい感じてくれているようでした。
最後はスマタでお願いすると
「どうもスマタって上手くないみたいなんですよ。痛いって言うお客さんもいるんですよ。それでもいいですか?」
と言いましたが、スマタ好きなのでそのままお願いしました。
「じゃあ、どうすればいいか教えてください。」
と言い騎乗位でスマタを始めました。
確かに上手くありません。
いろいろと体制をずらしてもらってどうにかイキました。
シャワーを浴びて着替えていると彼女が
「お客さんってスマタ詳しそうですよね。今度、教えてもらいたいな。」
と言うので連絡を取るためにお互いの携帯とメールを教えて店を出ました。
するとその夜にいつなら会えるかと早速、彼女がメールを送ってきました。
そこで3日後に某駅で待ち合わせて会うことにしました。
外で見る彼女はお店での可愛いといった雰囲気よりも歳相応(22歳)の綺麗な感じでした。
お店では可愛い系の方がうけると思いメークも変えているそうです。
駅で会うとラブ・ホテルに直行しました。
彼女はアダルトショップで買ったと言う新品のローションを持参してました。
あくまでもスマタの指導が目的なので(私は下心十分ですが)、シャワーを浴びるとすぐにフェラで立たせてもらってスマタの練習です。
騎乗位スマタ、正常位スマタ、バックスマタと一通り教えましたが、私のイク手前でやめてもらいました。
私は
「疲れただろうから、私が攻めてあげるね。」
と言うと
「○○さんは上手だから、うれしいな。」
と身体を預けてくれます。
一通り攻めて彼女が感じてきたので、
「入れるよ?」
と言うと
「スマタだけのはずだけど、仕方ないな。ピルを飲んでいるからそのままでいいよ。」
と笑いながら生挿入をOKしてくれました。
いざ挿入すると、彼女はそれまでのさっぱりした雰囲気とはうってかわって、狂ったように反応します。
彼女と共にイッて、ベッドに横たわりながら話をしてみると、スマタが下手で上手になりたいのは本当だけど、お店で私の攻めが気持ちよかったのと私が彼女の好みのタイプだったので、外であってみたいと思ったそうでした。
彼女はその口実としてスマタの練習と言ったのでした。
彼女に私は年齢が一回り以上上であることや妻子がいることを言いましたが、彼女も彼氏がいて、私とはセックスフレンドして付き合いたいそうでした。
もちろん私に依存は無いので、また会うことを約束しました。
それからそのお店には行ってませんが、彼女とは月に一、二度ホテルで会ってます。
この前はお店の後輩の18歳の女の子が一緒にホテルについてきて、3Pで楽しみました。
彼女との関係がいつまで続くかはわかりませんが、しばらくは楽しんでいきたいと思ってます。

軽くお話をしてシャワーに行こうと裸になってタオルを巻いているとどうやらシャワーが順番待ちのようでした。
仕方が無いのでもう少しお話でもしてようかと二人でベッドに腰掛けました。
さすがにうがいもシャワーもしていないのに唇にキスしたりするのはルール違反と思ったので、お話をしながら、軽くホッペにチューをしたりブラの上から胸を触ったりしてました。
すると彼女の方から唇を私の唇に重ねてきて、そのまま舌を入れてきました。
たまらずブラの上から思いっきり胸を揉んでも彼女はいやがりませんでした。
もう我慢できない・・・と思っていると彼女が立ち上がり、ドアを少し開けて
「まだシャワーが空かないみたい。」
と言い、またベッドに戻ってきました。
すると
「時間がもったいないからこのまま始めようか?」
と彼女が言って、キスから乳首舐めと攻めてきて、そのままフェラをしてくれたのです。
全く拭かずにそのままパックリとお口にチンチンを頬張ったのです。
そのまま激しくされて思わずイキそうになると、彼女が
「そろそろシャワー大丈夫かな?」
と言い、一緒にシャワーに行きました。
シャワー室に入ると彼女が
「シャワーに行かないとお店で変だと思われるから。」
と言い、洗うのもそこそこにシャワーを出しっぱなしにしながら立ちバックのスマタの体制に途中でちょっと腰の角度を変えて入れようとすると
「それはダメ。」
と優しく拒否されちゃいましたが、先っぽで入り口を刺激していると彼女も感じているようでした。
そのまま、部屋に戻ってベッドに入って続きです。
ベッドでは私が主導権を握って、彼女の身体を攻めました。
最後は69体制でイキそうになったので、
「もうすぐイクよ。」
と言うと彼女は小さくうなづきました。
「このまま口に出してもいいの?」
と更に聞いても、彼女は何も言いませんでした。
我慢できずに彼女の口の中にタップリと発射しました。
すると彼女はそのままゴックンしてしまいました。
彼女に
「シャワーの前に舐めて大丈夫なの?」と聞くと
「お客さんのは剥けてたし、匂いもなかったから。包茎の人は匂うからできないけど。」と言い、笑ってました。
ゴックンについても
「普段は口内(発射)もしないだけど、気持ちよかったし匂いも味もなかったからつい飲んじゃった。」と言いました。
そうこうしていると、インターホンが鳴りました。
すると彼女は
「すみません。最初にシャワー待ちだったんで。」
と言い、インターホンを切って、
「これであと10分くらいは大丈夫だから。」
とまた二人でまったりとしてからシャワーを浴びて部屋を出ました。
その後も何回か彼女に入ってますが、毎回即尺に口内発射でゴックンしてもらってます。
今では部屋に入るとすぐにズボンとパンツだけを下ろして、彼女に舐めさせてそのまま口に1回出してから、通常のプレイを楽しんでます。

今日のお相手は身長170近く、ソバージュヘアにタラコ唇、脱いだら釣鐘形バスト、口を開けばおっとり喋るという、まさに私の理想形でした。
しかし会話のノリは今ひとつで、天気の話を始めたらそれが数分続き、かつ自分で喋り続けるというタイプ。
自分のペースを守りたいのか、こちらを警戒してるのか、とにかく噛み合わずにシャワーへ。
お湯の出が悪かったというのもありましたが、
「ごめんなさいね~。私ヘタで」洗い方がドヘタ。
体を拭くのもあっさりで、ハズレを引いたかな?との思いが湧き上がりました。
プレイ開始前の一言は
「敏感肌なんで、優しく触ってください」
こういう場合多くはタッチ拒否に繋がるもので、「地雷かも」と思いましたが、気を取り直して優しくタッチしてやることにします。
初めは彼女が攻めますが、私も手の届く範囲(腰、背中、横チチ、肩、首筋など)を柔らかく撫で続けます。
拒否される様子はありません。
それどころか感じている様子。
「気持ちいいの?」
「・・・ん・・・うん・・・」
今度は彼女を仰向けにして私が攻めます。
とはいっても撫で方はあくまで柔らかく、乳首を攻めるのも後回しにして、首筋や腰、横チチ、下チチ、太腿が中心です。
今度ははっきりと
「あんっ」と声が出ました。
徐々に感じているのは間違いありません。
しばらくして
「ゴム着けていいですか?」
と訊かれました。
ゴムフェラです。
口技に身を任せますが、彼女の大きな背中や張りのある腰を引き続き撫でてやります。
私はゴムが嫌いなので外させ、Pにはローションを塗ってもらい手コキ、タラコ唇で乳首を攻めてもらいます(私はこれが大好き)。
その時初めて彼女の栗に触れました。
小さくてコリコリしてます。
ほどよい濡れ具合。
柔らかく転がしてやると一段と息が荒くなりました。
「・・・んっ・・・気持ちいい・・・あんっ・・・いっちゃうよっ・・・」
そこに無情の10分前コールが・・・。
これからという時に・・・。
お互いに不完全燃焼は疑いようもないので、延長を伝えてもらいます。
お金を渡そうとしたら「・・・あとでいいです」
どんなに汗まみれ、ローションまみれになってても延長の支払いは後回しにしないのが鉄則だと思ってたので(今までの経験は全て先払い)、これには驚きました。
彼女にしてもせっかくいい気分の時に、野暮なことで気持ちを中断したくなかったのでしょう。
そうと決まればあとはもう突っ走るだけです。
私の指にもローションを付けてもらい、栗転がしから再開。
入り口に指をスライドさせるあたりから、彼女はやり場のない快楽に身悶えしています。
頃合いを見て指入れ。
驚いたことにどうやらカズノコ天井っぽいザラザラがはっきり分かり、しかもキツマンです。
指を伸ばして奥を突いた時、彼女の中の何かが弾けました。
もう手がつけられません。
本番禁止のルールがじれったいとばかりにスマタ(というよりPの上で暴れ回っている)、フェラはゴム着用のはずなのにローションまみれのPにそのままむしゃぶりつく。
きれいなソバージュヘアも既にぐちゃぐちゃ。
嬌声とも嗚咽とも咆哮ともつかない(多分その全てでしょう)声にならない声をさんざん聞いた挙句、彼女の手の中で果てました。
グッタリした後の彼女の第一声は
「あーーーー気持ちよかったぁ。嬉しぃーーーー!!」というものでした。
心底喜んでくれたようです。
普通は客にイカされてもこんなに素直に喜んではくれません。
大抵バツ悪そうにして話題転換したがるものですが彼女は逆で、こっちが気を遣って話題転換しようとしても
「うれしいよぅ。よかったよぅ。お客さんうますぎるぅ!」
と余韻に浸ろうとします。
本番はもちろん、クンニすらしていなにのにこの喜び方。
感じやすくてエッチ好きという、男にとって最高の女性です。
こんな子が嫁さんだったら旦那は浮気するのがもったいない、一目散に嫁さんの待つベッドに戻ること間違いなしです。
そのことを彼女に伝えてもピンとこない様子でしたが、オナニーが好きで毎日していること、相手が誰でもエッチで感じられるわけではなくて、むしろ乱暴に触られる時の方が多いこと等を話してくれました。
シャワーのヘタさは相変わらずでしたが、もはやそんなことは問題ではない。
彼女のエッチさに惚れました!
延長料の支払いは玄関に向かうときに彼女が思い出し(私は完全に忘れてました。やはり後払いは危険)、
「こんなにたくさんいただいちゃって・・・」と言いながら受け取りました。
次に彼女に入るときは最初から長い時間のコースにします。

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