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新着風俗体験談
今回はオキニでなく新規開拓。
身長は150台でCカップ、Wは60前後、写真とサイズで好みの娘を事前にチェック、指名したところ、胸は手ごろでちょい太めながらプリっとしていかにも好みの娘が登場。
体形をのぞけば某ファッション誌のモデルにもチョイ似。
大当たりです。
フェ○やマット、トークはそっけないほどに普通でしたが、私と同様ベッドがお好みらしく急に甘えだしかなり大胆に変貌。
上下交代しながらプリプリのボディをひととおり楽しんだあと、注目のアソコ。
入り口は狭く、やはり奥はぷにぷにで、上からINするなり近年にないナイスな感触。
あんまり濡れてないものの、こすれるのが本人もいいらしく、動きに合わせていい声でのけぞったり抱きついたり。
Dキスをしながらゆっくり動くと腰を一緒に動かしてくれ、適度にプリプリした小ぶりボディがまた抱き心地満点!
最中の顔がさらに某モデルにそっくりで、快感倍増です。
遅めという特技(?)を生かして時間いっぱいまで楽しみ尽くしました。
今回は試しませんでしたが、このプリプリさ加減だとBACKや騎乗位はさらに気持ちよさそう。
これは次回のお楽しみにしました。

今でもおきにのソープ嬢Mちゃんと店外をメインに楽しんでいます。
ただ、最近ちょっと事情が変わってきたので報告。
Mちゃんとつき合いだしてからも、彼女の営業的なこともあって、お店には行っていたのですが、そのMちゃんから
「人妻なんだけど、客運が悪くてこの業界が嫌になって辞めるって子がいるんだけど、責めて最後ぐらい、良い客がついて欲しいから、やまださん頼まれてくれない?」
って、ことでターゲットのYさん最後の客になってきました。
・・・もちろんMちゃんはその日は休みだったのですが。
店に行くと店長が
「残念だけどMちゃん今日は休みだけど、いいの?」
と聞かれました。
店ではMちゃん常連状態だったのでそう聞かれ
「実はMちゃんに頼まれて、Yちゃん最後の客にっていわれたんだけど、内緒だよ」
というと
「Yちゃん今日も泣いてたもんなあ・・・やまださんなら癒してもらえそうですね?お願いしますね。あ!時間は彼女が笑顔になるならオーナーに内緒で15K無制限でいいっすよ」と。
なんか沖縄の人の優しさにふれた瞬間でしょうか?
で、待合室で待つこと10分。
Yちゃんの登場。
決して美人とは言えないし、ぽっちゃり好きの私にとっては、細身の人でした。
とはいえ、店長、Mちゃんの心意気を胸に一緒にプレイ部屋へ移動。
待合室前までは少しは元気あったんだけど、部屋にはいると、Yちゃんはどことなくなんかテンション下がり気味だったので、まずは話から入ってみると、どうやらMちゃんの話は本当みたい。
その日は客が付いていなかったみたいだったんだけど、昨日も売春婦呼ばわりされていたく傷ついていたみたいで、最後の日は客なんか付かなくてもって気になっていたとのこと。
とりあえず肩を抱いて30分ぐらい話を聞いていて、彼女が「仕事モード」に入ろうとしたので
「僕が最後の客みたいだし、仕事モードは忘れてよ。束の間だけど、恋人になってくれる?」
と聞くと泣き出してしまった。
しばらく泣きやむまで無言で肩を抱いていたら、
「家に帰っても旦那は私には構ってくれないの。なんだか癒された感じがするの。ねえお願い、こんな私だけど抱いてくれますか?」と。
そう言われたら抱かないのは男じゃないと・・・
まぁでも、よくよく考えれば抱かせてもらうのは一緒なんですけどね。
彼女とキスをしながら服をお互い脱がせ、全裸になったところで彼女を愛撫すると、下のお口は洪水状態。
もしや?と思い彼女の中に指を入れしばらく刺激を与えていると、
「逝く逝く逝く・・・」
と叫びながら潮が飛び出してきました。
今まで女の人に潮をふかせた経験はありませんでしたのでかなり驚きました。
彼女も潮をふいたのは初めてらしく、すごく戸惑っていたのですが、
「すごく感じた」
と一言で、私も嬉しくなって
「可愛い!潮吹いてもらえるなんて初めてだよ。愛してる」
というと、そこからは二人とも野獣のようなセックスをするだけです。
気が付くと愛し合うこと約3時間。射精も4回。
もちろん全部中だし。
彼女が時間を忘れていたのを思いだし、延長状態が続いていることを告げると・・・
「卒業報酬と思って!最後の客になれて良かった」
の言葉をかけてあげると、
「私もあなたが最後のお客さんで良かった。これでこの業界から足を洗います。あ・・・でもこれも何かの縁だから」
と、携帯の番号とメアドを交換して店をあとにしました。
ただ、Yちゃんには悪いと思ったので、Mちゃんには結局顛末を言えず仕舞いだったのですが・・・
それから約1週間後Mちゃんから電話が来て、待ち合わせ場所に行くと、Yちゃんも来てて、あの日のきかっけ話をMちゃんから聞いてちょっとムッとしたけど、顛末をMちゃんに内緒にしていたことを聞いて、3人で会いたくなったと。
結局今では現役のMちゃん、元のYちゃんと、時々飲み友達兼セフレで楽しんでいます。
長文すみませんでした。

つい先月の西川口ソープ大衆店の娘は良かったので報告です。
あらかじめ店のホームページで調べて巨乳の娘(B100(G) W61 H88)を指名。
私の計算だと、この巨乳にしてこのスタイルは滅多にいない動きのいいタイプの娘です。
巨乳というとおっぱいの大きさに筋肉がついていかず、結局肉体的にアンバランスになってセックスが下手な娘が多いのですが、ある条件を満たすとたとえ巨乳でも動きが良いことを突き止めた私はホームページのプロフィールから理想の娘を探し続けました。
そしてついに見つけて訪ねていったのです。
行ってみると果たしてよく動く。
まず応対も素早いし、話しもキレがあって人を飽きさせません。
裁けていてすましたところがなく、リラックスできる。
唯一、かなりの大酒飲みであると言うことを除けば、巨乳でなくても好きになれそうな娘でした。
決して美人ではなかったけど、人柄で120点です。
体を洗った後、お風呂で軽く潜望鏡。
適当に興奮してきたら、休んで私に背中を預ける形で甘えてきます。
起っているムスコに彼女の背中が当たって興奮が否応でも高まる。
その気持ちをしっかりと張りとボリュームのある巨乳にぶつけて揉みまくりです。
生理が近いらしく、おっぱいがいつもより張っているとのこと。
今日はHカップはあるかも知れないということで大ラッキーでした。
乳房の中の乳腺の形が揉みしだく毎に指に伝わってきて、そのコリコリ感が面白い。
ついつい夢中になりそうでした。
それからマットです。
素早い動きで準備をし、うつぶせから仰向けに流れるように巨乳を使って縦横に私の体を洗っていきます。
興奮もしたのですが、彼女の見事な動きのスムーズさに美しささえ感じて見惚れてしまいました。
ビデオに撮っておきたかった。
正直、その動きの美しさは一種のダンスのようでした。
私の言葉では表現しきれません。
何か性的興奮以外の感動をもらってマットが終わり、体からローションを流して拭いてもらいベッドへ。
それからも彼女のテクニックが続きます。
仰向けで彼女が僕の腰を浮かせるようにして僕の股の間に入り、たっぷり股間とおっぱいにローションを塗った後、実にリズミカルでしっかりと感触のあるパイズリが始まったのです。
単におっぱいの間に挟んでしごくだけでなく、乳首の先を使ってムスコの亀頭から竿に至る全体と、空いている手先で玉やアナルまで丁寧に刺激するという高等テクニック。
しかも、この動きがしっかりとして激しい。
刺激の量の多さが感動的です。
十分ムスコを起たせて余分なローションを拭き取り、素早くゴムを被せたらスムーズに騎乗位に。
そこでも軽快な腰使いで上下動しながら時々前後運動を織り交ぜて変化のあるストロークを楽しませてくれました。
私はすっかりその味に浸って、イクのが勿体なかったので敢えて自分から腰を振るのを控えていたら、彼女にサボっているのを見抜かれました。
それから交代して私が上になり正常位へ。
おっぱいとおまんこにキスを一通り終えてから挿入。
もうかなりギンギンなので反り返っていて膣内の壁の上を亀頭が擦ります。
どう動いてもすごい刺激がムスコから伝わってくる。
これは観念して動かなければならないので、どうせなら大きなストロークで動いて楽しもうと大きく腰を動かして彼女の膣を亀頭で擦っていきました。
すると彼女がのけぞりだしたのです。
感じているように見えました。
これは楽しいと、両手で大きなおっぱいを乳首の上から手のひらを当てるようにして軽く掴み回すように動かします。
すると彼女は
「ダメ、くすぐったいの」
と言います。
どうやら生理が近い関係で乳首が敏感なのです。
そこへ膣内の亀頭の刺激とダブルの刺激だから激しく感じるようです。
私は急にS気が出てきました。
嫌だと言っているのにそれでも更に乳首を刺激するように揉み続けました。
そして反り返ったムスコの亀頭で膣内を大きくストローク。
彼女は私の腕をおっぱいから離そうと手首を掴みますが、刺激が辛いせいか力が入りません。
こっちも刺激をやめたら振り解かれてしまうし、こんな状況には滅多にならない千載一遇のチャンス。
彼女を亀頭と手でイジメ続けました。
のけぞりながら膣が痙攣し始めます。
彼女が言葉にならない低い声で喘ぎ始めます。
振り解こうと私の手を掴む力が徐々に萎え、
「うごごご」
という感じの声を上げて足をヒクつかせると膣内が急に狭くなり絞り上げられるような感じで私は射精しました。
彼女は少しの間息を荒げていましたが、おもむろに起きあがって膣からムスコを抜きました。
まだ怠そうにしているので、私は自分でゴムを処理してムスコをティッシュで拭くと
「大丈夫?」
と言って彼女に触れました。
彼女はびくっとしましたが、そこはプロ。
ニコッと笑って風呂場へ僕を案内してまた体を洗ってくれました。
彼女の酒好きに応えて最後はビールで乾杯しました。
別れ際のエレベータの前、途中で長い間エレベータが止まったままになるアクシデント。
私はそこでもS気が出て、エレベーターを待つ間、彼女の敏感になっているおっぱいとまんこを服の上から手で刺激し続けました。
彼女は最初は嫌がりましたが、最後は観念して私に身を預け、積極的になりキスをしてくれました。
別れる間際まで楽しい時間でした。
残念ながら、彼女と会う機会はもうなくなってしまいましたが、楽しい思い出になりました。

Lに通いだしてみたがオキニが見つかりません。
ここのプレイ(即尺、即ベッド、リップ処理・・・)には満足でしかも、店の教育がよいので地雷もいません。
しかしなにかが足りないのです。
ある日、ボーイさんが新人を勧めてくれました。
まだ入店して1ヶ月もYさんでした。
Yさんに入ることにしました。
階段で対面して部屋に入ってみてよく見てみると、小柄はよいのですが、色黒、顔は?、裸を見てみるとウエストのしまりはなく(太っているわけではないが・・・)下腹が出ている体型でした。
話をすると九州の島から出てきて、岐阜の姉の所に住んでいるというのです。
どうやら話から、まだ20歳くらい(もしかするとまだ10代?)。
プレイはいつものように即尺からです。
ぎこちないフェラでしたが、そこがなにか新鮮で射精寸前でとめてYさんをベッドに押し倒しこちらから攻めることにしました。
肌は張りがありどちらかというと固めです。
オメコは無臭で色黒ですが形は崩れていなく経験がすくなそうです。
クリと膣を攻めて湿ってきたところで生チンポを挿入しました。
膣内のヒダが生のチンポに絡みつきすぐいきそうになりましたが、ぐっとこらえ攻め続けました。
しかし愛液の出がすくなく、またYさんの反応もあまりなく(マグロ状態)そのままあえなく膣内に射精をしてしまいました。
もちろんこの後、リップ処理、マットは下手でしたが無難に終わり、最後ベッドで1回、中出しましたが、反応はいまいちでした。
後で考えるとほとんど処女のままで姫になったようです。
それから・・・3ヶ月後、相変わらずフリーで入店していましたが、その日に限って写真で選ぶにも以前に入ったことがある姫ばかりになっていました。
そこで仕方なくYさんを指名することにしました。
いつものように即尺、ベッドに押し倒し、オメコを攻めると、なんと3ヶ月前と違い、オメコから滝のように愛液が流れてきてシーツがべとべとになり、野獣のようなあえぎ声を発するではないですか?
すぐさま生チンポをオメコに挿入するとYさんは私にしがみつき、さらに腰を腰を振りだすではないですか?
やがてYさんは「うぐー」という声と共にいったみたいで全身汗だくでほてっていた体が冷たくなっていきました。
と同時に私もYさんの膣奥に大量の精子を放出しました。
しばらくキスをしてつながったままでいました。
体を離し膣からチンポを抜くとYさんはティッシュをあてがいあふれ出てくる精子を拭いていました。
その後、ティッシュを股に挟み、私の横に添い寝して耳もとで
「もう来てくれないかもしれないと思っていた、来てくれてうれしい」
というではないですか。
この言葉はうれしいものですね、思わずYさんにキスをして乳房を愛撫しだしました。
するとYさん起き上がるとそのまま下の方に下がり、チンポをフェラしだしました。
いつものリップ処理ではなく、チンポが立つように丁寧にそしていやらしく・・・。
やがてチンポが元気よくなると、私はYさんを再度ベッドに押し倒し、股のティッシュをとり、生チンポを挿入しました。
膣内は精子がまだ残っておりましたが、かまわずピストンし続けました。
2回目ですので腰を振り続けなければチンポの硬さが維持できませんでした。
Yさんは激しいピストンに何度もアクメに達していたようです。
長いピストンの末やっとYさんの膣内に2回目の射精をすることができました。
当然ですがYさんが私のオキニになりしばらく通うことになりました。
約1年通ったものですが、そのYさん、突然の病気、内臓疾患で店を去ることになりました。
ところが約8年たった最近、LにYさんが復活しているではないですか?(名前が店のホームページに載っていた)
ここのグループは同じ源氏名を使用しないはずです。
もしあの時のYさんだったら機会があれば入店してみたいものです。

月に3、4回位しか出勤しない、姫で偶然にも私の休日と重なって、滅多に無いチャンスだと思って予約を入れました。
当日は雨だった事もあり希望の時間に予約が取れ本当久しぶりのソープにチョッピリどきどきしながら、30分前には、お店に着いてしまいました。
最初は60分でお願いしていたのですが、やはりこれでは慌しいだろうと思って90分に変更しました。
幸いあとの予約が入って無くて大丈夫でした。
そして姫とのご対面ーー。
アオザイを着ていて、あれれ、あっちの、人なのかなーーって、思っていたら、ハーフでした。
ドキドキしながら、手を繋がれて階段を上がって2階へ。
なにをどうしたらいいか、解らずベットに腰掛けていると、微笑みながら、私の服を丁寧に脱がしてくれます。
そして、全部脱がされました。
まだ一言も話していません。
あれれ、どうしようと、思っていると、なんと、私の愚息を優しく口に含んでくれます。
いやーーもうビックリ。
もうその時点でギンギンです。
すぐにこちらが、危ない状態になってきたので、いきそうなんだけどって、伝えると脱がせてってなことで、なぜか手が震えちゃってブラがはずせなかった。
恥ずかしいーー。
さりげなくゴムをつけられていて、姫の下半身にふれると洪水状態で、指2本でグリグリかき回していました。
姫はそのままってくりかえすので、しばらく頑張っていると、ピクピクっと痙攣しはじめて、ぐったりしてしまいました。
暫くして、「きて」の言葉で、思いのたけをこめて、ガンガンに突きまくりまいた。
最近中折れしてしまう私でしたが、腹筋が痛くなるほど、突きまくって10分後には、めでたくフィニッシュ。
この時点で30分も経っていません。
これから風呂にマットかなーー。と思っていたら、
「よかったよーー。もう一回大丈夫だよね」って。
なんとしばらく、いちゃいちゃしながら、風呂もなんにもなく、愚息をいじられて、いました。
マットしてほしいなーと、思っていたのですが、アナルを刺激しつつ、まったりフェラが非常に心地よく、しばらく身をゆだねていました。
んでもって、
「もう大丈夫だよね」
って、ことで、二回戦。
この時点でギンギンでしたが、残念中折れしてしまいました。
「ゴムがなー」
と言うと
「じゃーはずしちゃおー」
って、はずされちゃいました。
俄然やるきになって、頑張ってどこに出そうかって、はなすと、
「どこでもいいよ」
って、嬉しい返事が。
が、最悪な事に、中折れしてしまって、どうにもなりませんでした。
「ごめん 駄目になっちゃった」
って、話すと、
「そっか。お風呂入る?」
って事を言ってきたのですが、気持ちが治まらず、しゃぶってもらった。
でも駄目で、
「手でして」
って、お願いしたら、ローションつけて、クチュクチュといやらしく、しごいてくれます。
これが、すごくよくて、ものの数分で、無事発射。
勢いあまって、姫の顔にほんの少し掛かってしまった。
「あーー、やられたーー」
だって。ハッハ
ソープランドというよりも、ホテトル?って、感じでした。
しかし、ソープに入って手こきで終わるとは。ハッハ
でもソープランドで、初めてゴム無しで、出来て しかも、中でフィニッシュokは初めての体験でした。
中折れが、非常に残念。
こんなチャンス滅多にないですよねーー。

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