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西川口東口にある○○と言う店です。
やや強引な客引きに3階で下ろされ(本当は5階のお店に行きたかった)
ブスでデブで口が臭いと言う我が風俗人生最悪の女と・・・
それでも反応してしまう。
我が愚息を沈めてプレイ終了。
さてシャワータイムのとき共用シャワーブースに着いたところで
「私、部屋を片付けるから先に入ってて」といいながら バスタオルを私の分まで持っていきました。
新しいタオルを持ってくるわけでもなくしばらくするともどって来ました。
何事も無く店を出て財布の中を見るとちょうど1万円なくなっていました。
店に入るまえに有り金を確認して金を下ろしたので勘違いでは有りません。
絶対あの時盗まれたのです。
店ぐるみか、女一人の思いつきかは分かりませんが、随分手馴れたもので出来心ではなさそうです。
皆さんも西川口東口の○○と、系列店で(系列店からのヘルプと言っていた)●●出身のデブには気をつけましょう。

無知というのは恐いもので普通の風俗店ってのは深夜0時で閉店ってのを知りませんでした。
西川口に行った時間は深夜2時過ぎ・・・。
意気消沈してると呼び込みのおっちゃんが「この時間は裏の本サロかホテトルぐらいしかやってないよ」との事じゃあホテトルでって事で案内してよって言ったのが失敗でした。
ホテルに着いて数分後・・・。
やってきた姉ちゃんは「おまえ体重何キロだよ」って思わず突っ込みたくなるような人で、最初の一言が「私でいいですか?」でした。
今の俺なら迷わずチェンジ!の一言が言えたのでしょうが当時の俺にはその一言が言えませんでした。
シャワーを浴びた後、そのねーちゃんはベットでマグロ状態、好きなことをやっていいよって言われたものの何をどうしていいか分からずに、逆に攻めてもらうことにしました。
たしかにデブであってもプロなだけあって旨い!
でも体格と顔を見てしまうと自分が萎えていくのを止められませんでした。
その上、奴の太ももにはドラゴンの刺青が見えてます。
結局、やる気を出せずになんとか手コキで出すもんを出してもらったのですが、最悪でした。
俺の友達2人はもっと悲惨だったようです。
後から聞いたのですが1人はチェンマイ人のブーチャンでもう1人は国籍不明のブーチャンだったそうです。
俺は日本人なだけマシだったかもしれません。
その当時学んだ事は、ちゃんとした風俗に行くには深夜0時までには入店する事。
0時以降は化物しかいない事。
呼び込みのおじさんには騙されないようにする事。
ちょっと高い授業料でした・・・・。

しかも、せっかくの休みなのに部屋でゴロゴロしながら腐ってます。
最近のことではありませんが、初めて鶯谷のDCに潜入した時のことです。
とりあえず店に電話して詳しいシステムを聞き、ホテルにチェックインをしてからもう一度店に電話して好みのタイプを告げ、待つことしばし。
待ってる間に色々なことを考えてワクワクドキドキしていました。
初めてDCを利用するので女の子をチェンジが出来ること知らなかったことが地獄の始まりでした。
ピンポーンと呼び鈴がなり急いでドアを開けると、そこには化粧を塗りたくったオバサンが立っていました。
おそらく1分以上は固まっていたと思われます。
ところが、そのオバサンは俺を押しのけズカズカと部屋に上がってくるではないですか。
そのまま勝手に事務所に電話していました。
その間俺は何していたかというと呆然と立ち尽くしていました。
すると、
オバサン「こんな若い子初めてだわ」
俺「・・・」
なにがなんだか分からずオドオドしているとそのオバサンが俺の手を引きソファー座らせ、ズボンとパンツを脱がして即尺してきました。
情けないことに息子はビンビンに。
確かにフェラは年期がはいってて悔しいが上手いと思ってしまった。
自分とビンビンの息子に腹が立ってきました。
その間にもオバサンは俺の服を脱がせ、自分の服を脱いでいます。
そのままシャワーでさっと洗われベットに連れていかれてそのまま襲われる様に喰われました、しかもナマで・・・。
そのオバサンは40代後半くらいでかなりヤバかったと記憶しています。
でもDCでの遊び方を身をもって勉強させていただきました。
今はそんなヘマは絶対にしません。

今回第二弾を投稿させて頂きます。
お相手は前回と同じ鶯谷DCのNさんです。(というよりこの子にしかはいっていませんが)
前回ではペティングとディープキスどまりでしたが、今回はフェラチオまではやらせるつもりで入念によい場所を下見しておき、いつものとうり外で待ち合わせし下見しておいた11階建てのマンションの屋上に出る階段の踊り場まで連れ込み、そこでプレイに入りました。
以前に比べ自分も慣れてきたせいか、かなりだいたんにプレイ出来たと思います。
ペティングとディープキスからはじめ、ストッキングを破りパンティーを横にずらしてクンニに続き自分の物を出すと、彼女はためわらずフェラチオしてくれました。
その後、自分がクンニしたり交互プレイする内に彼女は私の物を掴むと立ったまま自分のあそこに導くので、そのまま立ちマンで本番まで行ってしまいました。
その後もそのままプレイ続行していると彼女の声が大きくなり静かな階段に響き始めたので、口を手で覆いましたが止まらないのでそこでプレイを中断ホテルへ行こうと彼女に告げましたが、彼女は階段に座り込み股を開き指であそこを開き、入れて、入れてと、おねだりして動きませんでした。
声が漏れて人に気づかれるからダメと言い聞かせその場を去りました。
PS
その他に彼女とはプライベートで食事しましたが(その時は今までのサービスに本当に感謝の気持ちで誘いました)、その後店で会ったとき彼女曰く
「食事の後あっさり駅で別れたからびっくりしちゃった」と言われそれってH OKだったのかな?思い
「今度デートの時はHするぞ」といったらあっさり
「いいわよ」と言われました。
六月にはまとめた休みが取れるから日曜日会って時間を気にしないでいっぱいHしましょうと言われ今から楽しみです。
その時にはこちらに又報告させていただきます。

インターネットでそれなりに予習して、電話予約もしました。
休日にも関わらずすんなり希望の時間に予約がとれたので、ラッキー!と喜んでいましたが、今にして思えばそんな豚、いや女の子を誰も指名するわけなかったのです。
ホテルの部屋を訪れた女の子はインターネットの写真と違っていました。
個人的に63点くらいでしたが、まあスタイルとサービスでカバーしてくれればいいやと前向きに考えていましたが、肝心のスタイルの方も写真と違っていたのです。
ぽっちゃり体型どころではなく、見事なデブでした。
上から90-90-90といっても言い過ぎではないでしょう。
もし私がデブ専だったら大喜びだったのでしょうが、デブが生理的に受け入れられない私には苦痛以外のなにものでもありませんでした。
頭のなかで彼女はデブではなく、南波杏ちゃんだと想像してそして自分に言い聞かせて頑張ってプレイの方を試みましたが、どだい無理なことでした。
時間が経つにつれデブに対する拒絶反応が強くなるのを実感し、心も体も萎えてしまいました。
私はムスコに申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
また時間とお金を無駄にしてしまったという気持ちも強くなってきました。
途中から再び南波杏ちゃんを想像して添い寝をしていましたが、今度はいびきをかき始めました。
一気に現実へと引き戻されました。
悪夢のような時間がようやく終わり、さあてお口直しにいくか~と元気になりかけて銀行にかけこみましたが、連休中でお金がおろせず泣く泣く家に帰りました。
久しぶりに大失敗してこたえましたが、これも勉強と割り切るしかありません。
お口直しは早いうちにオキニのいる渋谷のマットヘルス店でしようと思います。

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