- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
お正月と言うことで2日にかけて西川口に行きましたが、やはり女の子の出勤が少なく、休みや込んでるところが多くちょっと焦って探しましたが、以前行った店を案内所で確認していきました。
そのお店で写真を見せてもらい三枚ありましたが二人は時間がかかると言うことで残りの一人で悩みましたが、時間もあまり無くめんどくさいのでその子にしてしまいました。
これがすべての始まりで、女の子に会ってみると結構年がイってそうな女の子で話して見るとやはり声から年を感じさせられ、近くで見ると30後半?以上イってそうな人でした。
ゴムを着けてくれるときもゴムが巻き込み、奥までかぶせようとして皮を爪でつままれ激痛が走り、一度は我慢しましたが二度目には声がでてしまい、三度目には自分でつけました。
唯一セーラー服を着てもらってたのと、顔を下にしてくれてたので顔を見ずにすみ、高校生と楽しんでると仮想して楽しみました。
ただ悲劇はこれだけでは済まず、次の日に懲りずにまた西川口にきました。
そのときもあまり時間が無く、行こうと思った店が二件とも休みだったため保険のつもりのお店に行き、ここは混んでましたが何とか二人の女の子があいてると言われ、どちらか迷いました。
一人は以前指名しましたがそんなによくなかったのでもう一人の子にしましたが、そのコがなんとデブ。
写真とともに載ってるウエストが60じゃすまないくらいあり、極端なデブではないけど自分的には最悪なデブでした。
プレイもやる気が感じられなく、最悪。
このときほど早く終わりにしたいと思ったことはありませんでした。
ただ貧乏性なのでことは済ませないと気がすまないので手早く終わらせたのですが、まだ時間があまり(35分なのに)したくもない会話をしているとようやくタイマーが鳴り救われた気分でした。
正月早々、地雷を踏み続け最悪なスタートとなりましたが、これからはそんなことが無いように気をつけて女の子を選びます。
(新年からくだらない投稿を見てもらいすみません。でも最後までみてもらいありがとうございます)

まずは、ギャル質が最上級と言われる都内某駅付近へ。
夜10:00過ぎ、噂の場所へ歩いて行くと、10数名の金髪ギャルを発見。
夏ということもあるが、皆、薄手の挑発的な格好で屯している。
通行者を装い何も知らないような顔をして、彼女たちを品定めしながら前を通りすぎると、一人の金髪娘がエッチな笑みを浮かべながら
「アソビ?、サービスイイ、キモチイイヨ!」と声をかけてくる。
俺としてはその子より数メートル離れたところにいるセミロングの金髪の子に視線が行く。
遠めから見てもとにかくスタイルが抜群、彼女たちの中でも一番スリムだが出ているところはきっちり。
しかも、超ミニの白のピチピチのボディコン、足が長いため股下0cmに近いと思われるような超ミニから出ている太腿に目が釘付けになってしまう。
すると、すかざすその子が俺の近くにやってきて、笑みを浮かべながら
「2万、行く?」と俺の腕を組んできてホテルを指差す。
顔を覗き込むと青い瞳でぞくぞくするようなモデル級の美形。
どうしようかとも迷ったが、あまりのいい体とその美形に理性が麻痺してしまい、思わず
「イチ、ゴーで?」というと
「OK、ダイジョブ」と行ってそのまますぐの前のラブホテルへ。
ホテルに入るとすでに暗黙の了解になっているのか、彼女が受付から鍵をもらっている。
そのままエレベータで部屋へ。
部屋に着くと、
「アナタ、ワタシノコト、ズットミテタネ」と言って、俺の股間を触って来た。
彼女たちは遊ぶつもりで来ているかどうかや、自分に興味があるかどうかはすぐわかるらしい。
彼女の出身はスペイン、アンナと名乗った。
部屋に入ると彼女はすぐ俺の股間を触ってきて、
「オオ、カターイ、オッキイ、コレハヤクイレテ!」と言って来る。
俺も彼女の太腿を下からさすりあげ、ベッドに押し倒してみる。
「アアーン」と言って足を開きながら、ベッドに倒れこむと、彼女は自分から「パンティトッテ」と言う。
Tバックのパンティを下ろすと、なんと毛を全部剃っている。
俺の驚いた表情に彼女はエッチな笑いを浮かべ、
「ハヤク、イレタイ?」と聞いてくる。
つるつるのアソコは見ているだけでも興奮。
すでに濡れ濡れになっている。
そして、上に行ってオッパイを露出させる。
「アーン」と演技かもしれないが悩ましい声をあげてくる。
本当に薄い布切れのボディコンワンピースが彼女の胸の下から臍のあたりまでに捲くられて、その姿を眺めているだけで興奮する。
次に彼女は自分ギンギンのアレをくわえてきた。
とても気持ちいい。
なんと言ってもこんなに美人でプロポーション抜群の金髪娘を脱がして、フェラさせていること自体に満足を覚える。
そしていよいよ、彼女も我慢できなくなったのか、自分から俺の肉棒にオ○○コの割れ目を近づけてきて、貫通させていく。
「アー、アー」とよがる金髪娘、次の瞬間完全に彼女のオ○○コ中に俺のギンギンの肉棒が埋め込まれていく。
そして、自分から腰を動かし
「アハーン、アハーン」と絶叫する。
その間も形のいいオッパイを揉みしだきながらピストンを繰り返すとさらに彼女が
「イイー、イイー、キモチイイー」と感じまくって絶叫する。
その顔を見ているとさらに興奮。
しばらくすると我慢の限界を超えこっちが放出。
もちろん、病気は怖いのでコンドームは最初から付けていたが、終わったあと一緒にシャワーを浴びると、そそくさと着替えて、笑顔で先に部屋を出て行った。
その数週間後、その金髪娘を探したが、彼女は居なかった。
最近もたまに覗いてみるが、あれほどの金髪娘は居ないので遊んでいない。
ストリートガール遊びはリスキーでスリリングだが、当たった時の快感はたまらない。

某ツーショットダイヤルの伝言・プロフィールコーナーを試していたところ、「今夜、乱交パーティーを開催します」との内容のメッセージが耳に入りました。
小生、この手のパーティーに興味があったので早速コールバックしました。
するとサバサバとした感じの女性がシステムを説明してくれました。
概要は費用2.5万で刺青のない人で、身分証を提示できる人なら参加出来るとのことでした。
ちなみに身分証はコピー等は取りませんでした。
「ならば渋谷まで来て、ついたらまた電話して下さい」とのことだったので早速出かけました。
渋谷に着き、教えてもらった携帯にTELしたところ「男性スタッフが近くにいるのでその人の指示に従ってください」とのこと。
暫くすると30半ば位の男性が声をかけてきました。
ここでもう一度システムを説明され「それでは信用しますので会場へ直接行って下さい」と言われました。
会場は有名シティホテルでした。
指定された部屋へ行き、ノックをすると中から50位の紳士が出てきました。
ここで参加費を払い、シャワーを浴びるように言われました。
ベットルームから悩ましげな声が漏れてきて期待がさらに膨らむのを抑えつつ、シャワーを浴び、ベットルームに向かいました。
私が入った時の人数は3:3で、女性はいずれも30半ばといった感じでした。
男性の一人は帰り支度をしているところでした。
私が入って暫くの間、テレビを見たり雑談をしたりで全くプレイに移る気配がありませんでした。
そのうちに冷房で体が冷えてきたので、一人ベットの中にもぐり、雑談をかわしていました。
ほんの暫くしたら一人の女性が私の隣りに潜りこんできました。
「冷たいね」と言いながら太ももを触ってきました。
だんだんに太ももからち○ち○に手が移ってきて竿をしごき始めてきました。
私は待ってました!とばかりに女性の着ていたキャミソールを脱がし、オッパイに吸い付きました。
それを見て隣りでもプレイが始まりました。
私はフェラをしてもらいながら、隣りのプレイに目をやりました。
女性は硬くなったモノを口に含んで、男性は女性のオッパイを弄んでいました。
この女性、小柄でしたがかなりの巨乳でした。
私たちはいよいよクライマックス。
ゴムを着けてもらい、いざ挿入!発射!となりました。
次はあの巨乳ちゃんと!と思っていましたが時間の関係でお開きとなってしまいました。
その後、一回だけここのパーティーに参加しましたがその時も満足させてもらいました。
女性の質はけして高くはないけど、この手の遊びは雰囲気重視だからいいかなと私は思っています。
ここのパーティーは連絡先を紛失してしまってもう参加出来なくなってしまったのが残念です。
その後他のパーティーに何回か参加しましたがここを超えるところは今のところありません。
乱交パーティーが裏風俗なのか、趣味のサークルなのかは私は分かりませんが、興味のある方は是非参加してみてはどうでしょうか?
ボッタクリなんかもあるみたいなので、その際は十分に気をつけて気持ちいい思いをして下さいね。
長くなりました。また報告させてもらいます。

モデル級の美人韓国娘が大勢という情報を確かめようと、新大久保の駅から電話をすると
「韓国のきれいな子、大丈夫、10人います」
「いまならすぐいい子、遊べます」とたどたどしい日本語の女性が応答。
10人と聞いて、これなら一人くらいはきれいな子は確実にいるだろうと思い、指定されたマンションの一室へ。
チャイムを鳴らすと電話に出たやや年増の女性が、
「はじめてですか?」
「ええ」
「2回戦で22,000円、もちろん最後まで大丈夫、今ならきれいな子よりどりだから」と言われたが、とりあえず、1回戦コースの14,000円を希望。
シャワーを浴びて、専用のガウンとトランクスをはき、いよいよ女の子達が待機するリビングルームへ。
興奮の一瞬、本当に噂のモデル級美女がいるのだろうか?
その瞬間、リビングのドアが開き、一人の女の子が先客を伴って、プレイルームへ。
えっ、かわいい、それにスタイル抜群!プロポーションが一目ではっきりわかるピタピタの超ミニボディコンを着ている。
そしていよいよリビングルームに入ると、女の子は7~8人で皆が一斉にこちらを注目。
そして、その瞬間、アソコがギンギンに痛いほどに反応した。
女の子は皆若く、しかも噂以上の美人ぞろい。
しかも、皆プロポーションに自信があるのか、皆、刺激的な太腿を露出させた超ミニ系のボディコン、キャミワンピ、そして中にはスケスケのシースルーのワンピースの子もいる。
女の子が皆私の隣のどうぞという感じで意味ありの笑顔、どの子でも全く文句のつけようがなかったが、その中でも、スケスケのシースルーの超ミニのボディコン風ワンピースの女の子の隣に席を取る。
その子はソウルから来た子で本当にプロポーションが抜群、しかもスケスケのボディコンから形のいいオッパイと乳首が透けて見えている。
さらに下に目をやると、なんとピンクのこれまたスケスケのTバックのパンティ。
「何、飲みますか?」と聞かれて、上の空で「あ、ウーロン茶」と言ったのだが、その子の体に気をとられていた。
また、女の子はウーロン茶を入れるときにわざと、お尻を突き出してペットボトルを取ったり、胸をこっちの腕に押し付けるようにしたり、すでに挑発の体制。
こっちはもう我慢できなくなっていた。
そして、すでにその子は僕の気持ちを察したのか、
「私といいことする?」と聞いてくる。
僕が
「えっ、いいことって?」、と答えると、
「エッチ、行く?」もちろんプレイルームの事。
僕が頷くと彼女は僕の手を引いて、プレイルームに入って行く。
プレイルームではさっきリビングの入り口で見た女の子がプレイ中。
カーテンごしにバックからバンバンに突かれて
「ああ~ん、あ~ん、気持ちいいからダメ」と悩ましい声をあげている。
僕はまず、女の子をベッドに押し倒し、シースルーのボディコンの肩紐をはずしてオッパイを露出させる。
女の子は
「ああーん、いや、恥ずかしい」と言うのだが、俺のギンギンのアソコを触りながら、気持ちよさそうに自分の股間を押し付けてくる。
彼女の乳首はすでにコリコリになっていて、指ではじくたびに
「はーん」「はーん」と本気で感じている。
さらに手を下に伸ばして、Tバックの上からアソコをなでると、すでにしっとりと十分ぬれている。
「こんな、濡れちゃって、どうする?」って言うと
「やーん、剥ぎ取って!好きにしてー」と彼女。
こんなエッチなやりとりで大興奮しながら、彼女のアソコに突き立てると、さらに彼女は大きな声をあげ
「硬くて、大きい、気持ちいいー、はーん、はーん」と言いながら、自分から腰をバンバン突いてくる。
そして、締りもよく、僕は数分で彼女の中に放出したのだった。
しばらく放心状態で、なんともいえない気分に浸った後、シャワーを浴びたら
「もういいですか?」
1万円で追加OKと言われたが、今日はこれでと次の期待とともそこを後にした。
しかし、それにしても期待以上のパーティだった。

今回は、アンダーグラウンド風俗(?)、乱交パーティについての体験談を報告させていただきます。
私がいった乱交パーティは、「東○笑」とよばれる乱交パーティです。
そのパーティは、HPを持っており事前に予約することからはじまります。(後述しますが、特に必要は無いみたいです。)
フォームにメールアドレスと携帯の電話番号とハンドル名、簡単なプロフィールなどを入力して予約をします。
掲示板に、大まかな開催場所が記載されているので、これから起きる酒池肉林を想像しつつ、その駅に向かいます。
駅に着いたところで、電話で予約の確認をします。
オレ「もしもし、東○笑さんですか?予約を入れた○○ですけれども…。予約はいってますよね?」
男「えっ?○○さんですか?」
オレ (メールチェックしてないのかな~。)
オレ「じゃあ、今日の午前の部、まだ大丈夫ですか?」
男「はい。まだ大丈夫ですよ~。○○で開催しますので、ロビーに着いたら電話ください。」
オレ「ハイ、わかりました。」
HP上では、女性スタッフを中心に開催していると記載されていますが、どうやらそうではないみたいですね。
また、Googleなどの検索エンジンで検索すると判るように、パーティ自体が乱立しているので、特に予約は必要ないかもしれません。
ホテルのロビーに着いて、再度連絡すると、部屋の番号を教えてくれました。
ホテルだったんで、フロントを通さないと部屋には入れないと思ったのですが、ロビーには人がごった返しており何の問題も無く、エレベータに乗って部屋の前にまでいけました。
チャイムを鳴らし、部屋に入ります。
若い男性が対応してくれます。
参加料は2マン円です。
HP上では、スウィートルームとありますが、実際はダブルの部屋でした。
まずはシャワーを浴びて、さっぱりとします。
さっぱりとしたところで、リビングに通されます。
既に男性が2名、女性が3名が既にくつろいで談笑していました。
女性達は、23歳くらいの現役女子大生(?)の女性1名、20代後半のお姉さま風の女性1名、30代前半のマダム風の女性1名の計3名でした。
対応してくれた若い男性の話によると、もう1名、女性がやってくるという話でしたが、結局来ませんでした。(すっぽかし)
テーブル上には、ウーロン茶、緑茶、麦茶などのソフトドリンクと共に、ビールなどのアルコールがありました。
あとは、ソフトせんべいや柿ピーや割きイカなどの乾きもののおつまみなどが並んでいます。
テーブル上には無かったのですが、真露のボトルが見えましたので、焼酎のウーロン茶割りなどもいただけるかと思います。
談笑は、たわいの無いもので、最近はやっているゲームの話、飲み会の話、TVの話、音楽の話など話していました。
開始とされる時間を過ぎて、男性が全てシャワーを浴びて、女性がシャワーを浴び始めました。
3名の女性全て浴び終えるまで約45分くらいかかったでしょうか?
女性は、そういった談話が大好きなので良いかと思いますが、男性は飢えているのでちょっと長いかな~。と感じました。
その間、2名の常連の男性陣が遅れて参加し、男性5名、女性3名となり、お待ちかねのプレイ開始です。
最初にお相手していただいたのは、30代前半のマダム風の女性です。
もう1名の男性と協力して、女性を責めます。
その女性はリビングでの話し方、接し方とはまったく違い、ベッドではもう淫乱でフェロモン全開です。
私が、舌を絡めたDキスを楽しんでいると、もう一人の男性は、股間に顔を埋めてクンニを楽しんでいます。
乱交の醍醐味ですね。
バストフェチな私は、乳房をもんだり、乳首を舌で転がしたりしていると、もう一方の男性はもう我慢ができないとばかりにゴムをつけて、正常位で挿入。
女性は、「あ~。硬いのが入ってくる~。」と叫んでいます。
挿入しながら、フェラチオさせるのをAVで見たこと有るな~。とふと思ったので、生の自分のあそこを女性の口に近づけると待ってましたというばかりに、咥えてくれました。
生フェラです。
舌づかいがうまくとても気持ちがよかったです。
もう一方の男性が、バックが好きだったんでしょう。
体位をバックに変えて、バックで突かれながら、私はフェラチオというAVでよく見る複数プレイを堪能。
もう一方の男性が限界に近づいてきたみたいで、
「変わりませんか?」といわれたのですが、フェラチオをもう少し堪能したかったので、
「先にいっちゃっていいですよ。」といいました。
フィニッシュに向けて、もう一方の男性が高速ピストンを開始、女性は声にならないあえぎ声を漏らし続けます。
ふと周りを見渡すと、現役女子大生(?)の女性は、正常位で攻められていて、大きな声を上げています。
お姉さま風の女性は、2人同時に攻められています。
部屋は、ねっとりといやらしい空気で充満されています。
もう一方の男性が気持ちよくフィニッシュしたところで、「今度は私の番!」とばかりに気合が入ります。
私の場合、シックスナインをした後、ゴムをつけてもらい、騎乗位、正常位、バックと堪能しました。
騎乗位では、女性は腰を振りまくり、まさしく淫乱女性。
「硬いのが入ってる~。」とか、「奥まで突いて!」とか「もっと、奥まで頂戴!」とか自分を盛り上げるためでしょうか、ありとあらゆる淫乱な言葉を使って盛り上げてくれます。
バックで攻めていると、既に1回戦を終えて、シャワーを浴び終わった人がうろうろと、こちらの方に歩いてきます。
「大丈夫ですか?フェラチオさせませんか?」といい、再度、咥えさせて複数プレイ。
女性は休みなしって感じですね。
私は限界に達したので、フィニッシュ!シャワーを浴びにいきました。
あと二人の女性ともお相手したのですが、長く書いていても面白くないと思うので省略させていただきます。
常連さんの話も聞いたのですが、「参加している女性を全員制覇してやる!」というようなぎらぎらしている人も中にはいるようですが、このパーティでは浮く存在になるとの話。
おそらくそういった人は、参加費として、2マンも払うのでサービス(体を提供する)のは当たり前とかんがえていると思いますが、参加している女性たちは、そういった意識はほとんど無いので、拒絶するとか、蹴るとかいうような行為が有るそうです。
(ちょっと「?」マークがつく考え方だとおもいますが…。)
私の場合、大人のパーティにも参加したことがあるのですが、大人のパーティの場合には、シャワーを浴びてリビングに通された後、すぐに主催者が女性と遊んでくださいという形をとったりしてくれて、参加当初の「ぎらぎら」を鎮めてくれたりしますが、ここのパーティの場合、女性がその気にならない限り、始まりません。
40代近くのすだれ頭の男性が途中から参加してきて、女性に声を掛けたのですが、「休憩中ですから~。」とやんわりと拒絶されていました。
(言葉ではやんわりと拒絶していましたが、その男性が居ないときは、めちゃくちゃに言ってましたので、実はかなり嫌われていました。)
基本的に女性主導と考えればいいと思います。
なお、参加した男性のうち、3回満足したという人も居ました。
参加費2マンで3回というのは他に無い気がします。
大人のパーティでも、2回戦が相場でしょう。
参加人数ですが、最終的に男性6名、女性3名となりました。
常連の方の話を聞くと、最大男性12(15だったっけな?)名、女性6名という状態になったらしいです。
そこまでいくと、もうなんだかって感じですね。
複数プレイという普通では考えられない世界に、どっぷりとはまる人もいるかとおもいますが、私の場合、やはり一人の女性といちゃいちゃ、ラブラブで濃厚なHが好きなことを再認識したので、もう行くことはないかと思います。
気になる女性の質ですが、私が4年ほど前に参加した恵比寿で開催された大人のパーティで経験した、「えっ?こんなかわいい娘と、やっちゃっていいの?(うれしい!!)」という経験に比べれば、こんなもんかな~。という印象です。
おばさんは居ませんでしたがね。
最後に、批判じみた感想も有るのですが、体験談として面白くなくなるので、止めときます。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる


