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新着風俗体験談
車で行こうともかんがえたのですが、世間様はGW中ということで混みそうだったので、いざ電車に乗り込み約2時間。
初めて行くお店でした。
受付、料金の支払いを済ませ、初めての店でネットで見ても特に指名したい子はいなかったので、フリー指名で。
ボーイさんにどんなタイプの女の子がよろしいでしょうかと聞かれ、とりあえず細い子と伝えました。
そして、プレイルームへ移動しました。
部屋の入り口にはつり革が(笑)。
それだけで僕の興奮止まらず(笑)。(ちなみにプレイ内容は手洗いうがい(消毒)を済ませて、痴漢プレイ終了後、ヘルスタイムという内容です)
早速女の子登場。
身長150cmぐらい?
巨乳、細身、制服での登場でした。
女の子がつり革を握り、僕がお尻の辺りに手を当てた時、嫌がる素振りを見せつつ、手を払う感じで対応。
僕の興奮止まらずワイシャツのボタンに手をかけ、ブラを外したり乳首を舐めたり、嫌がる素振りの中強引にキスしたりと普段体感出来ないような(痴漢は犯罪ですので)ことを風俗なので合法的に出来て大興奮。
そのままお風呂に移動し、シャワータイム。
シャワー終了後、女の子とベットへ。
再びキス。
今度はディープな感じで。
その後フェラ、手コキ。女の子がクリの部分に僕の手を持って行き、クリを弄り、大洪水(笑)
そのまま指入れ。
僕が飽きたとこで69の体勢へ。
「恥ずかしいよぉ」と言いつつも、やってくれました。
今度はお互い口で責める体勢に。
口と指で責めていると、女の子がブルブルし始めて(笑)。
僕もそのままフィニッシュを迎える。
事後のシャワーを浴びて、僕はたばこを吸い始めると、女の子は隣に座り、抱きついたり、キスをせがむが、「たばこ吸ってるから後でー」なんて話しつつ、世間話をしたり。
よく聞いてみると、先月から入店したばかりの新人さんでした。
新人さんは僕自身サービスに不安があったり(勝手な想像で申し訳ないですが)で避けて来ましたが、この女の子はサービス精神旺盛の女の子で良かったです。
そんなこんなでもうすぐ終わりますよーの放送がなり。
帰ろうとした瞬間、ドアの前でもう一度キス。
店舗入り口までの階段まで手を繋ぎ連れて行ってくれました。
ボーイさんが「ありがとうございました」というと手を離し、手を振ってくれましたので、こちらも手を振りかえし、お別れしました。
すごく愛想のいい感じで、時間いっぱいいっぱいまでサービスしてくれて、次行った時はこの子を指名したいと思います。
長文、誤字脱字、内容のバランスがおかしいかったらすいませんが、最後までお読み頂きありがとうございました。
また体験記が出来れば書きたいと思います。

この日は仕事の関係で2週間もオナニーすらできずかなり溜まっていたため、お店に電話で姫の使命と180分のロングコースを選びました。
そして予定の時刻にチャイムが鳴りました。
「あっ!!おつかれさまでぇすっ!!」といつもの元気な声が響きます!
年齢は19歳!身長は160cm位で、有名アイドルグループの小〇菜月似でしょうか?
黒髪ストレートのロリロリフェイスに、ムチムチのふともも、プリッとした張りのあるお尻、くびれたウエストに大きく成長したGカップのおっぱい、まさにパーフェクト!
小生の「どストライク」です!
昼間は地元でアルバイトをしながら月に何度かデリの仕事をしているようです。
「バイト忙しかったからそのまま来ちゃった。でも結構イイでしょ?」とファッションチェック。
その日はニットとコートにタイトミニスカート、ブーツのコーディネートで、巨乳とヒップラインが強調されてさらにエロさを感じます!
軽く会話のあと、耳や全身ゆっくりと愛撫していくと甘い吐息をとともに少しずつ姫の両脚が開いていきました。
スカートの内側に手を入れるとジトッとした湿気を感じ、甘酸っぱい匂いが漂ってきました。
首筋、おっぱい、腹部と近づくにつれ、匂いはだんだんと強くなっていきます。
脚を大きく広げて姫の陰部に顔を近づけその匂いを嗅ぐとかなり強烈でパンティー越しにも強く匂ってきます。
かすかに蜂蜜のような甘さにレモンなどの柑橘系と黒酢のような強い酸っぱさ、さらにアンモニアと若い女の子の汗とが混じった匂いを放っています。
病気を持っている場合は不快な臭いがしますがそれとは違い、若いメスのフェロモンを大量にふくんだ何度も嗅ぎたくなる魅惑の匂いで、酸っぱさが強いためヨダレが出そうです!
「今日、かなり汗かいちゃったから。・・・けっこうムレてる。(照れ)」
と手で顔を隠して恥ずかしがる姫。
その仕草がまたカワイイ!
パンティーをずり下ろすと、色白の肌にほぼ無毛に近い薄毛の間に薄ピンク色をしたちいさな割目が姿をあらわしました。
「う~、はずかしいよぉ~。」と顔を赤らめる姫。
そのオスの本能を刺激する強烈なフェロモンについに我慢できず、ムレムレになりながら今日1日働いた姫の洗っていない「ロリマンコ」にむしゃぶりつきました!
ベトベトとした粘膜を舐めるとしょっぱさと甘みのある味に甘酸っぱい強烈な匂いとが合わさり興奮を誘います!
やがて割目からヌルヌルとした蜜が湧き出しました。
こちらは酸味があり唾液が止まりません!
「ああぁ、気持ちいい!!」
さらに割目の内部に舌を入れ、中をかき出すと小さな粒が小生の口内に入ってきました。
ブルーチーズのような味と香り。マンカスです!
「どストライク」の姫の「ロリマンコ」から出てきたマンカス!これは最高のご褒美です!
小生も堪えきれずズボンを脱ぎ捨て、ガマン汁が垂れ流し状態になるまで硬くなった愚息を自らシゴきながら再びロリマンコに舌を入れ、残った姫のマンカスをかき出します!
するとロリマンコの奥からドロドロとしたものが湧き出しました!
これが姫の「本気汁」です!さすが19歳だけあってゼリーのように濃く、味は甘みがあり、次から次へとどんどん溢れてきます!
「あああああ、ヤバい、ヤバいい!イキそうぅぅ!」と姫。
小生も2週間も溜まっていたためもう限界です!
「ああ俺もイキそう!顔に出してもいい?」
「うん、出してぇ!いっぱいちょうだい!!・・・あああああ、イクぅぅぅ!!!」
両手で小生の頭を押さえ、さらにムチムチのふとももで強く締めつけながら、ビクッ、ビクッと痙攣しアクメを迎える姫!
小生も足元にあった姫のパンティーを拾ってすぐさま立ち上がり、左手で姫の強烈なフェロモンを放つ黄色いシミの付いたクロッチ部分を嗅ぎ、ガチガチに勃起した愚息を右手で激しくシゴキながら姫の顔へ近づけると、姫も大きく口を開けて舌を出しておねだり!
ドバ、ドバッ、ドバッ!!
姫のかわいいロリフェイスとお口に2週間分の溜まった精液を大量にぶちまけました!
顔中が精液でドロドロになりながら、姫は愚息をパクッとくわえ込みお掃除フェラ!
ベロベロと舐めまわしながらきれいにしてくれました!
「ヤバい!すっごい出たね!ほら口の中もいっぱいだよぉ!もぅお風呂入りたい!(笑)」と姫。
その後、お風呂では水を弾くエロボディを堪能しGカップの巨乳パイズリで発射、さらにベッドではキツキツに締まったロリマンコに2回も発射し、残った精液をすべて搾り取られました!
後で話をすると、今日はどうやら排卵日だったようで、
「排卵日はムラムラしていっぱいイッちゃうんです。だからはずかしい。」と姫。
発情したメスは匂いでオスに知らせると聞いたことがありますが、あの強烈な匂いもそれが原因かもしれません。
あの強烈なフェロモンを嗅ぐため、レア姫の次回の予定を確認してバイバイとなりました。

来た子は20代前半のギャルママ風の子。
日焼けした脚とサラサラの茶髪が印象的な童顔の子でとても人妻には見えないのだが、話をすると、16歳でできちゃた婚で20歳で離婚~現在22歳で小学生の女の子と実家で暮らしてるとの事で月1~2回デリのバイトをしてるらしい。
シャワーでびっくりしたのは、よほど着痩せするのか全く分からなかった巨乳ぶり・・・Fカップだそうだ。
シャワーを浴びながら揉みほぐす様にオッパイを洗い刺激すると、小粒の真っ黒な乳首はピーンと勃起して来て息遣いはあらくなり
「はっ~はっ~」
って我慢出来ない様子で俺の巨根を握りしめながら
「もっとHな事して~」
っておねだり。
バスタブにつかりながら互いにマンコとチンコを刺激仕合ながら熱いDEEPKISS。
ねっとり舌を絡め唾液を吸い合うように厭らしく・・・
次に中腰の彼女の前にチンコを持って行きパイズリをさせる。
Fカップの乳房にチンコを挟み込みながらグライドする様に乳房を動かして・・・勃起したチンコの先っぽを舌でペロペロと・・・厭らしい女です。
次にフェラさせると、愛おしいように竿~玉まで舐めてから亀頭を舌先でゆっくり焦らす様に刺激した後一気に喉奥まで咥え込み激しく頭を振りながらのフェラ!厭らしすぎます。
彼女はエロモード全開で目が完全に飛んじゃってる感じ。
そんな興奮した彼女を立たせクリ&マンコを指で2点責めすると、発狂する様に
「あ~う気持いい~ うっ~もっとして もっとオマンコ弄って」って・・・
激しくマンコの奥に指入れするとヌルヌルの割れ目に指が1本・・・2本・・・3本・・・、3本の指で激しく手マン。
「あう!いい!あうもっと惜きまわして」
と言いながら彼女は俺にもたれかかり小声で
「あん!もうダメよ!半年してないから~おちんちん入れて」
俺が「何処に欲しいの?」と意地悪すると
「あ~んもう・・・オマンコにおちんちん入れて欲しいの~早く入れて~」
俺「入れてあげるけど中に出すよ」
「えっ・・・いいよ早く入れて」
後ろ向きになった彼女の焦げ茶色で肥大してるビラビラの間に亀頭をめり込むように・・・熱い蜜壺の感触が~ゆっくり動き出すと
「あっ~いい~チンチン入ってる!気持ちいい~」
奥まで突き上げるようにピストンすると
「あっダメ~奥に当たる!大きい!子宮にチンチン合ったてる!!凄いよ 凄い大き~い」って・・・
次に片足を抱える様にして挿入すると
「コレ初めてした~あっ奥に奥に・・・奥がいいの」
って目が完全に逝っちゃてます。
濃厚にハメた後汗ビショの2人はバックで繋がったまま冷房の効いたリビングへ!
立ちバックをしながら窓際に移動し外を見ながらオッパイを窓に押し付けて
「やだぁ~見られちゃう!こんな明るい時間に!いっぱい人が歩いてる」
って言いながらも俺がピストンを止めると、
「ねえ~早く奥突いて!もっとチンチン入れて~」って・・・
それから彼女はドM振りを発揮して露出願望剥き出しで大変な事に(笑)
昼間なのに全裸でバルコニーに出て自分でマンコを弄りながら
「ねえ~こんなの興奮するね~チラチラ見られてるよ!お願いチンチン入れて!お願いします!チンチン下さい」
って自分でマンコ拡げちゃって。
バックで突きまくると大声で喘ぎまくり通行人に気が付かれても遠慮なく声出しちゃって・・・
最後は何回も逝きながら
「マンコの中に出してね!お願い」
って子宮にかかるようにいっぱい出しましたよ。

小柄で可愛らしい巨乳のK(仮名)の娘を写真指名。
程なくして彼女をと対面し、タイプでした。
シャワーは共用ですが、部屋と繋がっているタイプで何部屋でシェアしてる感じです。
(最近箱ヘルってこうなんだ・・・昔は女の子が「シャワー入りますや、シャワー出ます」と声を出していたのを思い出しました)
普通にプレーを行っていたのですが、ヌキの際に彼女から小声で
「ゴムつけていいから、しよう!」
と言われて、声には出さなかったけど、(本した人から罰金でもぼったくるのかなぁ)という思考が一瞬よぎりましたが、理性<本能でしたのでフィンガーサインを送ってました。
指名して何回か遊びました。(指名の度にゴム本です)
ある日、今日はゴム無しでいいといいう提案があり、それに甘んじて中出しをしました。
その後、彼女の出勤が無かったので、少ししてから(数ヶ月後位の給料日に)彼女に会いに行ったのですが、「退店されました」との一言。
理由は聞かなかった(聞けなかった)ですが、もしかして・・・と思いました。

その街には小生の地元にはない「ソープ」があるという事なので仕事が終わった後、突入してみることにしました。
「たまには熟女に甘えさせてもらうのもいいなあ…。」などと考えながら歩くと、風俗店が数十件あるエリアに到着。
何件か中をのぞいて、ある店に入りました。
ボーイさんにパネル(ほとんどモザイクが入っているのであまり意味がない)を見せられ、
「年齢が高めで巨乳の婦人はどなたですか?」とたずねると、1枚のパネルを指差し
「パネルは41歳になってますが正式な年齢は52歳です。でも全然若く見える美人さんです。グラマー体型でおっぱいもHカップです。1日1名様限定なんですよ。」と1人の婦人を薦められ決めました。
控え室で待つこと約10分。
「お待たせいたしました。カーテン奥の階段に待機しております。では、いってらっしゃいませ。」と声がかかり、婦人とご対面。
熟女AV女優の北〇夏美さん似の綺麗で整った顔立ち!
ふくよかですが、たるみの無い抱き心地の良さそうなお腹まわり!
熟女特有のむちむちっとした重量感のあるお尻!
そしてクッキリと谷間が見え、今にもこぼれ落ちそうな大きな胸元!
52歳とは思えません!40代前半でも十分いけますし、むしろ20代や30代の残念な姫より、このような美人で色気のある熟女のほうが興奮します。
部屋に入り、服を脱がしてもらったあと
「今日はたっぷり甘えていいわよ。」
と、キャミソール越しに小生の顔を胸元でゆっくりと抱きしめ、そして舌入れキス。
その、やさしい声、大きくてやわらかい乳房、甘くとろけるような唾液と舌を絡ませたキスに、身も心も安らぎ、しかし愚息はギチギチと反り返り、まだ触られてもないのに睾丸の付け根の奥辺りがジュワッと発射態勢なってしまったのがわかりました。
そこから即フェラ。
唇と舌でやわらかく絡められながら深く、奥までストローク。
左手で睾丸を、右手で乳首マッサージの合わせ技。
すでにMAX状態でパンパンに勃起した小生が3分も耐えれる訳がありません!
「ダメ、もうイキそうですぅッ!」と小生。
「大丈夫よ、我慢しないでたっぷりお口に出してね!」
とのやさしい声に導かれ、全身を貫くような快感と同時に、婦人の口内に、大量に発射しました。
「すごい出たねぇ。だいぶ溜まってたの?ふふっ?」と言いながら口を開けると夫人の口内は白い液体で溢れそうになっていました。
そしてゆっくりと顔を近づけ、ゴクンッ、と飲み干しました。
「えへへ、美味しかったから飲んじゃった!」とあどけなく笑う婦人。
その少女のような笑顔と精液で潤んだ唇の両極端さが愛おしくなり、思わず唇を重ねていました。
婦人の甘く包み込むような大人の香りとかすかな栗の花の匂い、その液体をお互いの舌で絡ませすすり合う事にに興奮を覚え、再び愚息もムクムクと大きくなっていきます。
「もう大きくなってるわねぇ。じゃあ私の服も脱がせてくれる?」と婦人。
服を脱がすと年齢を感じさせない、ツヤとハリのある綺麗な身体にテンションが上がります。
そしてベッドで仰向けに寝かされました。
この婦人との体験談はまだまだお話ししたいことがたくさんありますが、長くなってしまいましたので今回はここまでとさせて頂きます。
続きは、また投稿させて頂きます。
ありがとうございました。

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