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その日もいつも通っていた台湾エステに行き、お気に嬢のA子ちゃんをお願いしたところ店のママがA子ちゃんは体調不良で休んでるから今日ヘルプで入ってるB子ちゃんを勧められた。
お気に嬢のA子ちゃんは顔もスタイルも普通だが愛想が良くサービスも一生懸命してくれる満足嬢でした。
だから初めての嬢は当たりか?ハズレか?わからないので決めかねていたところ、ママから綺麗な子やから顔だけでも見てから決めてとB子ちゃんを連れてきてくれた。
確かに綺麗な顔をしてたしスタイルも良かったが笑顔もなく冷たい表情の嬢でした。
少し迷ったけど綺麗な顔に負けこの子ならいいかと決めました。
一人でシャワーを浴びて部屋に戻ると嬢が下着姿で待っててくれたので軽く雑談をしました。
カタコトの日本語は話せるのだが雑談中も笑顔はありませんでした。
なのですぐにマッサージをしてもう事にしました、マッサージは軽く揉む程度でうーん?と思ってるとすぐに嬢から
嬢「オニイサンもうサービスします?」
俺「え?もう?まーいいか じゃあお願いするわ」
と言うと嬢は俺の腰のタオルを取るとすぐに息子を握りシコシコし始めた。
少し硬くなったのを見て嬢は俺の股間に顔を近づけてそのまま咥えてくれた。
フェラはそんなに上手くはなかったが綺麗な顔の嬢が咥えてるのを見ると息子がカチカチになるのに時間はかからなかった。
嬢「オニイサンもう大丈夫ねーもう入れる?」
俺「そうやな入れよか!」
と言うと嬢は下着を脱いで全裸になりカバンからゴムを取り出して、息子に手際よく被せてくれた。
嬢「最初はワタシが上に乗るね」
俺「うんいいよ」
嬢は俺のものを握りあそこに沈めていった時に「うっ!」と綺麗な顔をしかめていた。
そして自分で上下左右にと腰を振りながら
嬢「あー気持ちいいー」
俺「気持ちいいの?じゃあもっと気持ち良くしてあげよか?」
と言って俺も下からカチカチの息子を突き上げてやった。
その頃には最初冷たい表情だった嬢の顔は熱った表情でいい声で喘いでくれてた。
その表情を見た俺はもう我慢できなくなり騎乗位をやめて嬢を寝かせてビチョビチョになってるあそこに正常位で突いてやった。
無我夢中で突いていると急に
嬢「オニイサンちょっと止めて!」
俺「え?ゴメン痛かった?」
嬢「違うのーちょっと待って!」
と言いながら息子を引き抜いた。
え?なんで?と呆気に取られていると嬢は俺の息子のゴムを外して
嬢「ワタシやっぱりゴム嫌い!ゴムいらない!」
そしてもう一度寝転がり
嬢「オニイサンそのままきてー」
俺はいいのかー?いや病気は大丈夫か?が頭の中で交差していたが、あの綺麗な嬢が今淫れながら俺を求めてるのをみたらもう何も考えずに突きさしていた。
その後は二人で燃え尽きて一緒にイッテしまった!当然嬢の中で!
嬢「オニイサン気持ち良かったよーアリガトウねー」
俺はこの嬢は大当たりだと満足でした。
その後、俺も病院に行く事もなくいい思い出が出来た1日でした。
皆様の投稿を羨ましく拝読している。
今から20年くらい前は風俗業界も店舗型のタイプが多かった。
本番無しを謳っている台湾式エステや、中国式エステその一つだ。
ある時新橋の台湾式エステに、単純に肩こりをほぐしてもらおうと入店して、本番は無かったものの、手コキの抜きサービスがあったのに驚き、風俗遊びが始まった。
世田谷区某駅付近に勤務場所が移った時、確か京王新線笹塚駅だったと思うが、仕事帰りに台湾式エステに入店した。
もちろんその店には初めてだから指名などしていなかったが、ついてくれた嬢は年齢は20代後半とおぼしきスレンダー巨乳だった。
抜きが終わった後のシャワーの時に、嬢から『おにいさん、かわいいよ。あなた私のタイプよ。次指名してお店に来てね。』と言われて風俗に免疫がなかった私は思わず、『うん』と言ってしまった。
言った以上約束は守らねばと、少ない小遣いをやりくりしながら月に2回ペースで通うようになり、ボーナスで使える小遣いが倍になると、毎週通うこともあった。
そうしたら、いつもの終わりのシャワーの時に、嬢から、『おにいさん、私のタイプだから、ゴムでエッチいいよ。』と言われ、肩や腰のマッサージが終わった後はゴム付き本番が当たり前になった。
シャワー時に、『僕のチンチンデカくないだろ。デカイチンチンの方が好きたろ?』って聞いてみたら、嬢からは、『おにいさんのチンチンが好きよ。ちょうどフィットするから。』と嬉しい答え。
『ゴムしないでエッチしたいんだけど、良い?』と聞いてみたら、『良いよ!!』の返事。
大体半年くらいで、この嬢とは、ゴム無し本番にこぎつけた。
その間嬢から、特別料金を求めて来ることは全くなかった。
その後、店以外でプライベートで会ってエッチする関係になった。
その時ももちろんゴム無しが当たり前。
嬢からは、『中に出したいなら出して良いよ!!』と言われたけれど、やっぱり妊娠させた時のトラブルを避けたくて、中出しだけは我慢した。
嬢のビザ更新に出入国管理局まで行ったりプライベートデートも楽しむ関係はなんと10年近く続いた。
定年を機に会う機会が途絶えたけれど、あの嬢は今どうしてるかなあ。
会社のそばの、それこそよく同僚とランチに行ったりする雑居ビルの上の方の階に「指圧マッサージ」の看板の店があるようでした。
ある時、会社の帰りに通りかかり、なんとなく行ってみました。
それこそ、健全店なのか、抜きありなのか、はたまたもっとすんごいサービスありなのか、まったく知りませんでしたが、内心はちょっとエッチなことを期待していたと思います。
入ってみると、日本語片言のアジアン系の嬢がひとりでやっている感じでした。
マッサージはパンツを脱がないスタイルだったので、「これは健全店かな」と思いましたが、一応最後に嬢がパンツをおろしてくれHJはしてくれました。
日本語があまり通じない感じなので、ほとんどおしゃべりもしませんでしたが、ちょっとエスニックな感じではありましたが、若くてかわいい嬢でした。
翌週、また会社の帰りに行きました。
少し慣れてきたので、今度は少し交渉してみました。
〇番はNGというので、フェラを迫ると「ゴセンエン」と。
クンニは?と聞くと「ソレモ、ゴセンエン」と。
つまり、5千円で、フェラかクンニの二択と。
一瞬どっちもどっちだなと思いつつ、HJはもともとついているわけで、フェラを選んだらHJが無くなるから・・・とか意味不明な計算をした結果、クンニをさせてもらうことにしました。
内心、上手にクンニすれば気持ちよくなって、もうちょっと行けるかもという期待もありました。
嬢は全裸にはならず、ミニのワンピースを着たままマットに座った姿勢で、ショーツだけ下しました。
それではと、股を開かせそこに顔を埋めました。
これまで服を着た姿しか見たことがなかった嬢の一番恥ずかしい部分がいきなり目の前に広がりました。
ヘアもあって、艶めかしく左右の小陰唇が絡み合っています。
お尻の方から両手を添え、やさしく両手の親指で大陰唇を左右に引くと、小陰唇も少し開き鮮やかなピンクの陰部が見えました。
両腕で上体を支えながら上から嬢が様子を見ているようです。
奥深くまで穴が続くであろう中心部分をそっと舐めると、「あん !」と声が聞こえます。
徐々に激しく舐め、嬢を仰向けに寝かせ、両脚をぐっとM字に開かせ、思いっきり舐め上げます。
一旦、口を離し、すでに愛液とこちらの唾液でぐちゃぐちゃに濡れたマンコを今度は指でまさぐります。
こちらの中指もぐちゃぐちゃに濡らしたら、スーッと指入れします。
上手にあっさり吸い込ませたので、抵抗する様子もないので、そのままの状態で今度はクリトリスを舌でしゃぶり、暖かい嬢の中にいる中指をバイブのように激しく振動させます。
ただ、嬢はそれなりに感じたようではありますが、緊張してた様子もあって、残念ながらその先には進めず。
程よいところで、前回同様にHJで抜いてもらいました。
翌週、また行きました。
今度はフェラかな?と思いながら、前回同様にマッサージ後に交渉したところ、前回同様の条件だったので、今度はフェラをしてもらいました。
ただ、しゃぶってもらっているうちに、やっぱりまたクンニもしたくなり、「ちょっとだけお願い」と言ってみたら、「アトゴセンエンダヨ」と言います。
それはちょっと高いなあと思い、ダメ元で「あと5千円だすなら、〇番したいよ」と言ってみたところ、少し考えた様子のあとOKがでました!
たぶん、前回のこちらの意味不明な計算と同じように、フェラしてクンニされても、〇番で逝ってくれれば、フェラももうしなくてもいいし、HJもしなくてもいいし・・・とあちらも意味不明な計算をしたんだと思います(笑)
結局トータル大一枚の追加でセックスをしました。
たぶん、普段あまりそうしたプレイをしない嬢のようなので、それなりに満足感はありました。
前回は服を脱ぎませんでしたが、今回は全裸にさせました。
まだ、夕日が沈むころの明るい時間帯にマットの上で男女の行為にいそしみました。
細い体がとても華奢で、小ぶりな乳房がかわいらしく、覆いかぶさり激しく乳首を吸い、キスを迫るとあっさり受け入れてくれました。
前回同様にクンニを始めると、今度は猛烈に声をあげ、愛液もたっぷり流れ出してきます。
どうやら嬢も本気モードみたいです。
挿入して抱き合うと達成感が高まります。
フェラやHJでも抜くのは一緒ですが、やっぱりセックスは一番気持ちがいいですね。
小柄な嬢なので、屈曲位の感じにして嬢のお尻をがっちりと太ももで挟みこむようにしたうえで深く挿入し、嬢の背中を両腕でしっかりと抱き込み、こちらの脚を足首のあたりでクロスさせてから、勢いよく上体を後ろに反らせ起き上がると、あっさりと座位に持ち込めます。座位もいいですね。
嬢の全身を撫でまわし、頭を抱き寄せ、口に吸いつき、激しく舌を差し込むと、嬢も激しく舌を絡めてきます。
さらに、そのあとは騎乗位にすると嬢が腰を振ってきます。
個人的には縦に振られてピストンされるよりも、奥までしっかりと挿入した状態で、円を描くようにぐいぐいグラインドさせてもらう方が好きなのですが、リクエストしなくてもそうした動きを見事にしてくれます。
前回まではややお堅い嬢なのかと思いましたが、スイッチが入ったら実はけっこう好きものだったみたいです。
最後は強く抱き合ったまま一緒に逝けた感じでした。
良かったんですが、アジアンエステにしては総額はちょっと高かったかなと思いました。
以前も書きましたが、あまり同じ嬢に通う方ではないので、一回最後までできちゃったら、もう、ごちそうさまという感じで、そのあとは行くことはありませんでした。
ところが、1か月後くらいに、ふつうに会社から帰ろうと駅に向かって歩いてたところ、道端で呼び込みをしている外国人風の女性が。
近くを通るときに、ふと目が合うと、なんと、あの嬢でした!
店の前の道路の反対側の歩道で、客引きをしてたのです。
向こうもすぐに気づき、「アー!オニイサンジャナイノ!キョウモアソボウヨ!ネエ!」と近づいてきて、腕を組んできました。
一瞬、一度でも男女の関係になった相手なので、こちらも嫌な気分にはならず、思わず笑顔で対応してしまいましたが、まだ明るい時間だし、会社の人が通りかかってもおかしくない場所なので、我に返りこれはヤバいと、「ダメダメ、今日はだめ!」と言って去ろうとしますが、嬢は「エー、ドウシテ、マタ、エッチナコトシヨウヨ!」とか言って腕にしがみついてきます。
ヤバいヤバい!!と焦ります。
ちょっと冷たかったかもしれませんが、強引に腕を引き離して去りました。

じゃあ行きますか!と。
いつものアジアンエステへ電話。
ここは一人アパートひと部屋という形態なので、今日も行ったことのない建物を案内される。
ドキドキしながらピンポンを鳴らすと、またまた今日も可愛らしい感じの嬢が出迎えてくれました。
いつものように、俯せ軽くマッサと軽いアワアワ。遠慮なく股間にも手を伸ばしてきます。
いったんシャワー。
本来はこれからトップレス姿での俯せ指圧、仰向き後HJと進むのですが、シャワー後タオルでやさしく拭いてもらったら、はい!我慢限界です。
いちおー、警戒しながら、「ハグしたい」と抱き寄せてみます。ぜんぜんOKのようです。
もうしばらくぐいっと力をいれてハグ。耳元で「ハグすると落ち着くね」とささやくと、うふふと笑いながらいい雰囲気です。
それではと薄地のスリップの上からお尻をつかみなでなで。
ぜんぜん大丈夫そうなので、もう少しお尻の隙間奥まですべりこませてみると「ああーん」と小さくかわいい声。
「ハグしただけで、おっぱい大きいのわかるね」と言ってから、すっと左のおっぱいを揉み上げでみる。
「あん、ううん」といい反応。
ではではと、大きく揉みし抱き、さりげに立ったままの姿勢でスリップの下からも手を入れ、前からパンティ越しにアソコにタッチ。
今日の美人さんもOKさんのようです。
とりあえず、乳房を露にしてみたら、美しい!
細身の体型なのにDカップくらいのお碗型。しかも真っ白で乳首もピンクで美しい。
張りもしっかりあるので、やはりかなり若い嬢のようです。
やや激しく交互に両方の乳首にしゃぶりつきます。
嬢もだいぶアヘアへモードになってきたので、それではと嬢をマットに寝かせ、同時にスリップを剥ぎ取り、ついでにショーツまで一緒に脱がせました。
やったー!ぜんらー成功!
正確にはショーツが片足の足首にまだ滞在してましたが。
御開帳です!
濃いというほどではないですが、しっかりヘアはあります。
風俗嬢だったらもう少し刈り揃えるかもしれませんが、まあ、普段はパンティ脱がない店なので、そこまで意識してないのでしょう。
ささやかに「いやん、だめん」と抵抗してますが、お構い無くクンニをいただきました。
激しくしていくと、完全アヘアへモードとなってきたので、指入れもアドオン。
中はそうとうグチュグチュ感ありあり感なので、二本指でかき混ぜます。
行っちゃいそうかなと思ったので、指入れしたまま、這い上がり、おっぱいにしゃぶりつきながら、「いっちゃう?どう?行きそう?」っ聞いてみると、アンアン言いながら、「あ、うん、いっちゃうよー」と。
それではと、「行きたい?!行きたい?!行く?!行く?!」と唱えながら、二本指のバイブレーションを全開にしたところ、一瞬やや大きめな声で「あ、ああーん!」と来たので、「行けた?」と聞くとむにゃむにゃと「行っちゃたよぉ」と。
いったん指を抜き取り、改めて嬢のボディを眺めると、本当に美しい!細身だが痩せすぎではなく、おっぱいが張ってて腰もくびれお尻も可愛らしい。
思わず「お尻見せて」と言いながら、今度は嬢をワンワンスタイルに。
やっぱりお尻も腰のラインも美しい!
それではと、「お尻突き上げて」と言いながら嬢の股間に吸い付きます。
行ったばかりだけど、再びアヘアへ声が始まります。
自分のいちもつをとりだしあてがう振りをしたら、「だめーん」とマットに倒れこむので、まあ、今日の嬢もそれは無理のようです。
再び向き合う姿勢で座り、何度も何度も嬢の乳房を堪能します。
「けっこうエッチ好きでしょ?」とかいやらしいことを聞いてみます。
「うん、うふふ」と可愛く笑います。
「彼氏とセックスばっかりしてるでしょ?」など言ってみると「彼氏いないからしてないです」とか。
なんとか、こんな会話で「じゃあ今日しちゃおうよ」とか持っていきたかったのですが、無理そうなので、再びクンニへ。
すぐにアヘアへになったので、久しぶりにマングり返しまで持っていき、「マンコ見える?」「ほら、マンコ舐めてるとこ見てごらん」などと言いながら、両方の手で大きな乳房を揉みし抱きます。
最高ですー!若くて美しい嬢の身体を思う存分楽しみました。
マングり返しを戻す時にそっと再びいちもつをあてがい、くいっと力も入れてみましたが、すぐに腰をよけ「だめです」と。
「じゃあ、スマタだけ」と言って、激しいクンニでやや剥き出しになったビラビラに硬いいちもつを絡ませ屈曲位っぽくして少し腰を振り、そっーとまたまた頭部を中心にしてくいっとやってみますが、あえなく「だーめ」と腰を反らす。
最後はHJ で無事昇天しました。
帰り際に、とぼけて「あれ?マッサージやってもらってない気がする」と言ってみたら、「だって、お兄さん、すぐにあんなにいやらしいこと始めちゃって、それからずっといやらしいことしてたでしょ」
「あはは、そうだね。ずっと舐めまわしてたね」
と言って彼女の部屋を出ました。

チャイムを鳴らすとおばちゃんが迎えてくれコースの説明。
一番高い120分コースをオススメされたので全力で乗っかります。
初めての店は全力で乗っかるのが信条です。
受付のおばちゃんとバトンタッチでなんか幸薄そうなおばちゃんが出て来ます。
アシスト無しで全裸になりいざアカスリルームへ。
アカスリ自体は大したことありません、むしろ下手かもしれませんがわざとらしいアナルへのおさわりはあり期待値が上がっていきます。
愚息までしっかり洗ってもらったあとはマッサージに入ります。
が、これも大したことはありません、むしろ下手です。
それでも背面マッサージでのわざとらしいというかガッツリと睾丸をタッチしていくマッサージで愚息のボルテージは更に上がっていきます。
遂に待望の仰向けマッサージです。
腕のマッサージが始まります、思いっきり手を胸に当ててきます、勿論モミモミします、そして愚息のマッサージも始まります。
ここら辺で追加プランが提案されるのが定石ですがあまり期待していなかった自分におばちゃんはいきなり「セックススル?」と囁いてきました、嬉しい誤算です。
もちろんウンウンと激しく頭を縦に振る自分にさらにおばちゃんはなんと「ゴムツケル?」と聞いてきます。
通常なら悩む場面ですがその時の自分は半年くらいセックスをしていませんでした、即座にブンブンと激しく頭を横に降ります。
追加プラン料金を受け取って退出したおばちゃんが産まれたままの姿で戻ってきました。
体つきは勿論おばちゃんですがボリュームのある乳首が美味しそうに飛び出ているので+100点です。
おばちゃんの入り口を愚息で丹念に擦り付けたところでおもむろに挿入し生の温かさを感じながらピストンを開始します。
立派な両乳首を味わいながらキスしても良いかと聞くと頷いたので舌を絡めながらのディープキスをしながら中出しを楽しみました。
追加プラン料金のせいか幸薄そうなおばちゃんも最後は笑顔で、自分もホクホクしながら夜道を帰った個人的には大成功の新規開拓でした。

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