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新着風俗体験談
時たま欲求が抑えられなくなるとサイトで女の子を物色するのだが、ある日、前から気になっていたこを発見。
私は少し歳上の高身長好き、脚フェチである。
プレミア出勤のようだが運良く予約ゲット。
ホテルに入って待っているとチャイムがなり、すらっとした嬢が現れた。
年齢より若く見える。黒髪ロングの弱姫カット、ガーダーベルトにニーハイ、ミニスカと、まさに風俗嬢といった感じで、逆にテンションUP。
簡単に会話してシャワーを済ませ、ベッドイン。
小ぶりだが、乳首をねっとり責めると感じるようで、吐息を漏らしながらトロッとした目でこちらを見てくる。エロい。
既に私のモノはギンギンだったので、Dキスしながら素股開始。
すると、さらに何かを求めるような目でこちらを見つめている。
いれる?と聞くと、うん、の返事。
初対面で、無意識にS着用をお願いし挿入。
あっ!と言いながらよがり始め、ごめんね、言わせて。と何とも可愛い言葉。
それはもう可愛がってあげなければと思い、そのまま激しく責めて2人で絶頂。
次回を約束しその日は退散。
別の日、またご縁があり再び嬢と再会。
覚えていてくれたらしく、ベットに座っての会話中から互いにちちくりあい開始。
互いに我慢出来なくなり、シャワー浴びずにそのままベットイン(私は事前にシャワー済み)。
全身で絡み合いながらDキスを続け、素股へ移行。
とろとろのアソコが気持ち良すぎて、ガンガン動いていると、ニュルっ、ニュルっと時たま生温かい感覚が。
あっ、と思い嬢を見ると、とろんとした目で、いいよぉ、との言葉。
もちろん欲求を抑えられずにそのまま奥までイン。
互いの温もりを感じながら繋がった。
ずっと欲しかった、との言葉に私は完全理性崩壊。
Dキスしながらだいしゅきホールドされ、上も下も繋がった状態のまま…。
今もたまにお世話になっている。
いつものギャルソープで一番大きいHカップの子を指名してみました。
若干のパネマジだけれど、卑猥な顔していてそそる。
年齢もサバ読んでいて30手前くらいかとは思いますが、肌はスベスベ。
他愛もない話をしながら脱がすと確かに凄まじい乳。
天然だが良い形。
乳輪もぷっくりでエロい。
デカいのにデブじゃないのも凄い。
「〇〇ちゃんのお客さんなんだ!たまに違う子と遊びたいの分かるわー。選んでくれて嬉しい。そうやってたまに来てくれたら嬉しいな。」と寛容。
洗って、風呂に入り潜望鏡。
キャリアが長いせいか、フェラテクはかなり凄いです。
レロレロ舐めるところを見せつけ、グリュグリュとうねりながら吸われ、気が狂いそう。
「おっぱいでしよっか!」とパイズリ。
よだれを垂らしてローション代わりにして扱き上げるのが卑猥。
そのままパイズリフェラもたっぷりで、危うくイカされるところでした。
過去最高レベルのパイズリを堪能できました。
ベッドに座らせ、鏡に向かってM字開脚させ、手マンから電マ。
「全部見えてるよ。恥ずかしいね。ほら。」と軽く辱めて行くと「んん、恥ずかしいよ…いやっ」とかわいい反応で汁が溢れてきます。
揉んだりしながら電マしてたらだんだん乱れてきたので振り返らせてディープキスしてたらガクッとして「いふっ!くっ!」とビクついてイキました。
正常位で挿入して突くと、巨大なHカップが揺れていやらしい。
「凄いいい…当たる。あたしたち相性良いよ…」とおだてられて気分が乗ります。
凄く気持ちよくて夢中で色々体位変えて突きます。
キスもよだれがたっぷりでジューシー。
たまらない。
夢中になっていたら残り10分。
なんだか愛おしくなり「もうちょい一緒に居たいんだけど、この後予約入ってる?入ってなければ延長したいんだけど。」と言うと。
「えー!ありがとう!嬉しい!訊いてみるね!」と一度ちんぽ外して彼女が内線の電話をかけます。
そこでお尻をみたらたまらなくなり、いたずら決行!
スタッフが出た瞬間に後ろからおもむろに挿入!
そのまま突きまくります。
彼女は平静を装おうとします声が出てしまう。
「この後、あっ、え、延長できっ、くっ!ますかぁぁぁ?ん!」みたいにまともに話せてなくてエロい。
無事、延長可能でプレイ続行。
「もう!凄い恥ずかしかったよ!意地悪なんだから!」と笑います。
バキュームフェラでガチガチにされてまた挿入。
もうめちゃくちゃに突きまくりました。
正常位で抱き合い、壊す勢いで突きます。
「あ!あたしイク!イッていい?ねえ、ねえ!」と言うのが可愛くてチンポに響きます。
[待って、じゃ、いっしょにイこう。俺もイクから!]と言って一気に高めます。
激しくディープキスして彼女がイッた直後にこちらも大量発射。
一緒にイケて最高でした。
終わったらゴム外しておそうじフェラしてくれて、ザーメン味の口でそのまままたディープキス。
エロ過ぎます。
オキニと遊ぶ合間にたまに指名して、4回ほど遊んでますが、ホスピタリティの高い良い子です。
最近オキニ指名が忙しく、しばらく指名してないのですが、思い出したら勃起してしまい投稿してみました。
近々指名しようと思います。
改めて見つめると本当に美しい。
好きになっている自分に気づきます。
胸がキュッとなります。
今日は可愛い彼女をめちゃくちゃにしたい。
まず、69で先にイッた方が負けゲーム。
私が先にイッたら口移しで精液を飲まされる。
彼女が先にイッたらイッた後の敏感マンコを更に5分責め続けられる。
(変態の私には勝っても負けても嬉しいパターン。)
「どっちが上が好き?」と聞かれたのでもちろん男が上の69でスタート。
脚を恥ずかしい形で開いて押さえ付け、クンニ開始。同時に可愛いお口に凶悪に怒張した巨マラを押し込みます。
こちらは自由にクンニ出来ますが、彼女は押し込まれるチンポを咥えるだけで精一杯。
苦しそうです。
徐々にクンニのペースを上げ、デカクリを吸いながら高速で舌で刺激し、人間ウーマナイザーと化す私。
チンポを咥えながら「ンンー!ンー!」と声にならない甲高い声を出す彼女。
しばらくしたところで「これじゃフェラ上手くできないから交代しよう?」と言うので上下交代。
跨いでもらいます。
そして、人間ウーマナイザー開始。
尻を掴み、無心に吸います。
大きな尻がすべすべでこちらも興奮。
彼女は最初勢いよくフェラしていましたが、余裕がなくなり動きが止まっています。
「あっ、あっ、もう…完全にイカせにかかってるじゃん…あっ…」と喘ぐ彼女。
「イキそうならイッていいよ。」と言うと「ホント?いいの?」と言った後「あ、イクイクイクイク!」とビクンとねこ背になってイキました。
(1回目)
「あ、罰ゲームしないと。」と仰向けにして電マ強めにオンにし、敏感クリトリスに宛てがい、舌と電マでダブル責めします。
身を捩りながら耐えますが無理だった様で、すぐ「ダメまた逝っちゃう!イクイクイク!」とまたビクリ。
(2回目)
しかし、容赦ない私はそこでもやめません。
さらに続けると「だめ、敏感すぎる、いく、いっちゃう、イクイクイクイク!」とまた絶頂。
(3回目)
こちらもたまらなくなりコンドーム着用。
鏡にむかって四つん這いにさせて後ろから挿入。
「わたし、1週間以上セックスしてないから今日狭いよ。」と言うのでゆっくり挿れます。
名器。
狭くて吸い付く。
ゆっくり押し付け、馴染ませます。
彼女は細いのに尻が大きく張って、腰が物凄くくびれています。
また太ももも肉付きが良く、バッグしているとリアルなチュン・リーの様。
鏡に映る美しい顔が突く度に苦しそうで燃えます。
テンションが上がり、鬼ピストン。
すると彼女は程なくしてがくがくになり「いやあ、だめえ!奥…あたっ、イクっ、イクうううう!」と絶頂。
(4回目)
興奮した私は更に突きたくて正常位に変更。
押さえつけて自由を奪い犯します。
リズム変えて浅くストロークしたところで反応が良くなることに気づき、浅い位置で高速ピストンしたらまた「それダメ、イッ、イッちゃう!」と絶頂。
(5回目)
ドS心に火が点き、今度は電マ最大にしてピストンしながらクリに押し付けます。
これは凄かったらしく、あっと言う間にくねって逃げようとしますが逃がしません。
途中からマンコ突き出してきて「イクイクイクイクイク!」と今日一番の反応でイキました。
(6回目)
私もたまらなくなり、抱きついてDKしながら擦り付ける様に突いて静かにイキました。
漏れる様な感じでイッたので何だかもう1回イケそう。
コンドーム外して仰向けになり、キスや乳首責めして貰いながら自分でしごきます。
優しく見つめてくれる彼女が愛おしく、程なく激しく迸りました。
白いのは彼女の太ももにぶちまけ、尻やマンコに塗りたくりました。
2回目なのに大量に出て幸せ。
終った後、「何か沢山ヤッちゃってごめんね。」「ううん!久々のセックスだったから溜まってたし、めちゃくちゃ気持ちよかった!」と会話。
洗いながらチンポ観察され「この、カリのところが凄い感じる。入れてるとき引っかかって気持ちいいんだよね…」と撫でられます。
何か嬉しい。
最後までいちゃいちゃしてキスしまくってお別れ。
名残惜しい。
帰宅したら思い出しオナニー2回。
夜にはまたスケベなお礼ラインが来たのでまた思い出しオナニー。
枯れ果ててしまいます。
最高のオキニ。
感謝。
夏なので性欲が高まってますね。
出勤少なく、会うのは2ヶ月ぶり。
背が150ほどしかなく、色白でロリロリな顔立ち。
いざ会ってみるとやはりかわいい。
いや、無茶苦茶かわいい。
そして、天然Hカップなのに垂れてないのは奇跡。
若さの為せる業か。
最近、微乳の非日常感に燃えてましたが、やはり爆乳は良い。爆乳好きなのを再認識しました。
脱がして触るとすべすべの肌が気持ちいい。
こちらも脱いで抱きつき、ガチガチで先走りまくったチンポを擦り付けます。
「すごい硬いねー。あ、背中におちんぽ汁がたくさん着いてヒヤッとする。」と笑われます。
他愛もない会話しながら洗い場でキス。
キスしながらアワアワにされて洗います。
「おちんぽ発見!」とおどけながらしごき洗いされますが、異様に気持ち良い。
さらに「これ気持ちいい?」と亀を手のひらで執拗に擦られて潮吹き寸前。
危ないのでやめさせて湯船。
今日はソフトにキスをしまくり、新鮮。
途中、たくさんつば飲ませてもらい、かなり興奮してきました。
ベッドではソフトに責め、抱き合いながらクリにローターをあてます。
「何でこの店、電マオプション無いんだろうね。でも、ローターに慣れてきて、全然ローターでもイケる様になって来た。」とのこと。
かわいく喘ぎ、目を閉じてクリの刺激に集中する彼女。
乳首も丁寧に舐ると、段々反応が良くなり、しばらくして「あ、来た、イキそ。あ、イクイクイクイク…あっ!」と小さく震えてイキました。
かわいすぎてこちらもたまらずゴム着けて挿入。
ツルツルのパイパンの黒ずみが一切無い白い美マンは燃えます。
前回、遅漏過ぎて中でイケなかったので今日はきっちりセックスでイクのが目標。
最初は静かに動かしてマンコの締付けを堪能します。
グチュグチュとうねり、素晴らしい快感。
色んな体位したかったのに、気持ち良すぎて正常位がやめられない。
ローター当てたり、リズム変えたりしてしっかり突いてたら向こうも段々良くなって来たらしく「ううう、気持ちいい…」と余裕の無い声。
更に、「ぐううあ!」と獣の様な呻き声も上げてきます。
こちらも高まり、抱きついてHカップの乳圧を感じながら射精に向けて激しく突き上げます。
段々と内股に甘いむず痒さが訪れ、亀や竿が力強く太くなるのを感じます。
「ヤバい、俺、イキそう。」と伝えるといきなりDKで大量につばを流し込んで来ました。
彼女は私のツボを心得ている天才です。
口から溢れてしまうほどの大量のつば飲んで興奮して、一気に激しく射精しました。
ドクドクと長く脈打ち「ああ、凄いおちんぽ中で動いてる!」と笑顔の彼女。
大満足の射精が出来ました。
終わったらゴム外してくれて丁寧に拭いてくれて嬉しい。
よく考えたら、フェラもクンニもしなかった珍しいセックスでしたが、なんだかとても満足。
気持ちよかったです。
爆乳が主食なのにまさかハマるとは。
オキニ三人体制の最新オキニ。
まだ20歳。
兎に角白くて美しく、アニ声、そしてスケベ。
ほんわか淫乱変態風味…。
可愛くて泣ける。
異様に乳首感じるタイプなのでお風呂で跨ってきたので乳首サワサワ。
だんだんボルテージ上がり、チュパチュパ→あまがみ、と強めに。
反応が余裕なくなり「きっ、もちい、い…」と喘ぎながら割れ目をグイグイ亀に押し当てて来ます。
当然そのままググっと推し当てながら乳首を執拗に責めると、ゆっくりメリメリと生で入って行きます。
亀が入り切ったあたりで「いや、入っちゃう!だめええ!」と叫びながらも乳首の快感にガクガクしながら腰をまだ擦り付けてきます。
軽く出し入れすると、「アッ!ダメ!ダメだよ!イッちゃうから、イッく!ぐう!」とガチイキ。
可愛すぎる。
立ち上がると「イッちゃった。へへへ、おっきいね」と入念なフェラーリ。
グリュグリュとノーハンドで舐られ、快感。
たまらずベッドに移動。
今度はこちらが入念に責めます。
積極的なDKでヨダレまみれ。
だんだん乳、腹、足と下に行き、秘部を吸います。
飲めるくらいの沢山の東名汁を吸いながら、クリを舐ります。
もう敏感な彼女は言葉にならない大声で悶えています。
程なくして大声でイキ、さらに余裕なく息を荒げます。
無視して電マでクリ責めしつつ、指でGをスクラブ。
「いやあ!またイッちゃう!」と言いつつも自分で腰を突き出し、電マも自分で一番良いところにぐいぐい当てて快楽を貪る姿は圧巻。
堪らずゴム着けて挿入。
まずは正常位。
ゆっくり抱き合い、お互い「会いたかった。気持ち良い。」と見つめ合いながら言葉を交わします。
そしてだんだん加速し、壊す勢いで突くと「ダメダメダメダメ!またいっちゃうよ!」と絶頂。
横位のバックへ移行し、振り返らせてキスをしながら、挿入部とクリに電マ。
反った腰とうっとりしなかわらこちらの口を吸う顔が美しくて幸せな気分になります。
また電マで果てたのでこちらもフィニッシュに向かおうと正常位で腕を押さえつけて自由を奪って犯します。
また相手が一回イッたところで高まり、劇しく腰を打ち付けながら抱きしめて口を吸いまくりながら、勢いよく射精しました。
たっぷりイッたのに、変わらず怒張しているチンポからゴムを外す、自分をイカせた愛おしいマンコを入念にクンニ。
暫くして、横向きで抱き合ってたら、まだ硬いままのチンポを太ももで挟みながらヌルヌル素股の様にコスッてくれます。
「気持ち良い、後ろ向きも出来るよね?」と今度はケツを突き出して、竿をIゾーンに押し付け素股。
亀がクリに当たるらしく、「これいもちいいい!」と彼女も悶える。
気持ちいいからヌルヌルが出てよく滑ります。
一緒腰を引いてから突き出したら、生のままマンに入りました。
数秒ピストンしましたが「らめええ!あっ!ヤバイヤバイヤバイヤバイ!」と葛藤しているので、申し訳なくなり、ゴムつけて挿入しなおし、鬼ピストン。
「いっちゃういっちゃういっちゃう!」と何度でもイクの見たら興奮して再度ゴム着けて挿入。
横位バックで電マたっぷりして、また電マも使ってイカせ、モラは上がってきたところで対面座位、騎乗位。
最後は正常位の体勢に。
はっきり言って、壊す勢いで突きました。
絶叫が響き渡ります。
麻痺してるのか、ガチガチのままイケそうになく、授乳手コキ→DKオナニーて激しく射精。
1時間くらい嵐のように突きまくり、ヘロヘロになりました。
しかし、終わったあともキスしてると「ああ、今日来て良かった…」と感動もひとしお。
可愛くて最高の女です。
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