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新着風俗体験談
嬢のスペック(○○ちゃん)
年齢、41
身長、155ぐらい
顔は、目がクリっとした美人
体型、ちょいポチャだがそんなにお腹は出ていない。
胸は、100超えの爆乳(垂れぎみのヤワヤワ)
サイトの写真では色白だったが、実際は少し黒い。
お店に電話すると、○○ちゃんは東南アジア系のハーフで、日本には20年以上いますが言葉が聞き取り難いかもしれないとの事でした。
OKして、ホテルに入って30分ほど待ちました。
そして、ご対面すると前日からメッセージの遣り取りをしていたのでスムーズに会話も出来ました。
マスクを外すとビックリするぐらいの美人(ハーフだが顔は日本人より)に、ボンキュッボンのダイナマイトスタイルに更にビックリし、支払いを済ませて、○○ちゃんの服を脱がせて下着姿にすると、○○ちゃんが「●●サンモ脱イデ!」と言うので私は全裸になりました。
半立ちの息子を○○ちゃんが見ると「大キイネ~」と喜んでいました。
○○ちゃんの下着を脱がしてイチャイチャしながらシャワーに行き、洗って貰ってベッドへ。
ベッドでイチャイチャを始めると、○○ちゃんが「指イレハダメヨ!」と言い、マジか~これは、挿入は無理かな~とちょっと落ち込みましたが、ヨシ!それならクンニで逝かせてやろうと思いました。
先に○○ちゃんから攻めて貰い、乳首ナメからフェラ、更に爆乳でのパイズリへ。
そのパイズリが極上で、身体が柔らかい○○ちゃんは、パイズリしながらのフェラをしてくれてました。
○○ちゃんが「ローションパイズリする?」って聞いて来ましたが、攻守交代して今度は私が攻めることにしました。
○○ちゃんを寝かせ、キスから乳首ナメ、更に脇やお腹、股をナメて、アソコこクンニしながら乳首をいじっていると「気持チイイ、イッチャウヨ~イク~」と言って逝ってしまいました。
更に2回ほど逝かせて、正常位スマタをしながら駄目元で「入れたらダメ?」って聞くと優しく「ダメダヨ~」っと言っていましたが、スマタでクリ逝きしたときを見計らって、生で挿入して見ました。
すると「入レタラダメダヨ~」と言うのですが、足は開いたまんま(経験上ダメなら足をすぐに閉じてきます。)何も抵抗がないのでそのまま生ハメを続けました。
すると○○ちゃんが「イク~」と言って何度も中逝きしてくれて、動きを止めて入れたままで、「ごめんね。出会ってから入れたかったんだよ。」と言うと
○○ちゃんが「私本番シタコト無インダヨ!」
私が「えっ!今まで1度も?」って聞くと
○○ちゃんが「1度ダケ、常連サンニ、ゴム付キデシタダケ」「生ハメハ初メテヨ」と言われました。
私が「ありがとう」って言うと
○○ちゃんが「●●サンハ、顔ガタイプダシ、アソコモ大キクテ気持チ良カッタヨ」「絶対ニ内緒ダカラネ!」と言われました。
そして、そのまま正常位で生ハメして、更に何度か○○ちゃんを逝かせてからお腹の上に大量に発射、アソコから首まで飛びました。
その後は、ベッドでイチャイチャしながらお話していると、実はキスも余りしないらしい事が分かりました。
私とは、しっかりDKもいっぱいしてくれました。
最後に、シャワーを浴びてまた会う約束をしてお別れしました。
身体は年相応に弛みがありましたが、フェラやパイズリなどのテクニックは凄かったし、本当かどうかは分からないが、初の生挿入を許してくれて楽しく嬉しい時間でした。
ただ、声が聞き取りずらい(早口でもあり)のが大変だったかな~と思います。(笑)

オキニも定まらないし、誰か良い子は居ないかなあとネット徘徊。
何度か行った事があるソープに、Gカップくらいのかわいい子が居たので、半分パネマジ覚悟で突撃。
高級店を改装した大衆店で、部屋などは広々として綺麗。
若い店員さんもにこやかでホテルマンの様に丁寧で感じが良いです。
説明を受けカーテンが開いてご対面。
かわいい感じではありますが、結構パネマジ。20代後半だな。
爆乳ですが、体のラインは少し崩れ…。
でもだらしない感じとまったりした話し方がたまらなくエロく、即臨戦態勢に。
「ちょっと、もうこんな大きくなってるの?」と弄られながら部屋へ。
「早く見せてー。」とエロエロでひん剥かれます。
洗い場でイチャイチャ開始。
見た目では60点くらいでしたが、なんだかキスや触る手つきが気持ちよく、とても相性が良い感じ。
「ローター付けたの、Sだよね?私もSだからまず責めさせて。」と潜望鏡でヨダレまみれのフェラ開始。
絶技過ぎて即暴発しそうです。
「まだだめだからね」と言いながら大きな柔乳で容赦ないパイズリフェラで責められます。
出ちゃうからダメだよと制止すると「じゃ、違うの出しちゃおっか。」と右手で扱きながら左手で亀を握り込まれて高速でクチュクチュされます。
強烈過ぎて腰が引けますが「ダメ!もっとするの!」と笑顔で責められます。
もうダラダラと尿の様なものが溢れていますが、やめてもらえません。
10分以上に渡る地獄の様なフェラと執拗な手による亀頭責めで痙攣。
「一杯出して!」と最後は右手で亀頭を包み込む様に握られてクチュクチュクチュクチュクと音を立てながら高速で扱かれて限界に達し、腰を突き出して勢い良く潮吹きしました。
顔や髪にも結構かかったと思います。
「いやーん、噴水みたい!エロいよー!私も興奮してきたよ。」と満面の笑顔。
堪らずベッドへ移動。
M字開脚で鏡に向かって座らせ、後ろから乳を揉みしだきながらローターでクリを責めます。
ここでも「もっとキス。舌ちょうだい。」とか積極的。
汗だくなのに顔を私の顔に押し付けてきたり、化粧の事や髪の毛の事はもう気にする様子はなくぐちゃぐちゃです。
キスをやめさせてくれません。
背中にフルボッキを押し当てたら手を背中に回して器用に扱いてきます。
10分くらいやってたので危うく先にいかされる所でしたが何とか勝利。
「あ、もうちょっと!もうちょっとでイク!あ、あ、あ、イクッ!」とガクガクっと震えてイキました。
こちらももう興奮がやばいので急いでゴムを付けて貰おうとしますが、亀が膨張し過ぎて一番大きいのも嬢では付けられず、アセアセしながら自分で装着。
激しいのが好き、との事で正常位で全力。
嬢はすぐイキましたがここからも貪欲。
「まだ、まだ我慢して!後ろからして!」と言うので四つん這いにさせてローターを押し込み、そのままこちらのも挿入。
「え?!何してるの!ヤバい、めっちゃ当たる、凄い!」と言うので容赦なく鬼ピストンしたらまたすぐ果ててました。
それを見て興奮し、こちらも腰を思いっきり掴みながら発射。
脈打ち回数が半端ない。
「おにいさん、凄いね。そんなのされたの初めてだわ。」と笑われました。
こちらも良好なレスで楽しかったです。
潮、ちょっと刺激強かった。

お相手となってくれたのは人妻嬢のKさん、出勤が激レアで月に1,2回程しか出てこず、しかも出勤予定も分からず大体当日か前日にしか分からないという本当の激レア嬢。
それなのに予約は即完売する程の人気嬢、今回私は当日の朝に風俗に行こうとサイトを調べていたら出勤する事を知り、試しに電話を入れたら運よく予約を入れる事が出来ました。
このKさんは非常に人気で、激レア出勤という事も相まって以前から狙ってはいたのですが全く出会えずにいたのですが約2年越しにようやく指名する事が出来ました。
受付を済ませて待合室で待つ事10分、店員に呼ばれ店の外に出て遂にご対面。
「ふふ、よろしくお願いします」
一目見てガッツポーズ。
Kさんの初見時の印象は貞淑な清楚系人妻で、マスクをしていて顔全体を見れませんでしたが目元だけでも美人なのがわかります。
清楚系、と書きましたが身体の方は非常にドスケベで、服自体は落ち着いた格好なのですが、胸が非常に大きくてボタンで留めている前部分がはち切れそうになっていました。
プロフィールでは驚きの100㎝越えと書かれていましたが納得のデカさです。
Kさんの爆乳に目を奪われつつ手を繋いでホテルへ。
「ところでお兄さんは何回くらい出せそう?」
突然聞かれる何回戦出来るのか、因みにまだホテルまでの道中で人通りも少なくありません。
まあこのように性にオープンな嬢も結構いるので私は特段驚かず、素直に答えました。
「2回かな」
「流石~若いと出せるわね!」
そんなスケベな会話をしているとホテルに到着、受付を済ませて部屋に入り店への連絡を済ませたらタイマースタート。
「シャワーどうする?いきなり始めちゃう?」
服を脱ぎながら聞いてくるKさん、この時期は汗をかくので最初にシャワーを浴びておきたいのですが、露わになったKさんの全貌を見て即プレイを希望。
マスクで隠れていた顔立ちも外されたことによって意外に美人系ではなく可愛い系の顔立ちである事がわかりました。
そして身体の方ですが、迫力のある爆乳は圧巻物。
形は年齢とその重さから少し垂れてしまっていますが、それが逆にエロイ。
全体的な身体つきは少し肉付きが良くちょいポチャくらいなのですが、それもまた良くて興奮度が増してきました。
「凄い、触ってないのにガチガチ」
息子がギンギンな事に驚くKさん、軽く唾液を掛けての手コキをしてから、仁王立ちで即尺開始。
そのテクは極上、何よりただしゃぶるだけじゃなくて見せ方がとにかくエロい。
フェラをしている時に唾液をたっぷり含ませて音をワザと大きくしたり、息子から口を放した時に舌で艶めかしく舐めてくる姿はエロすぎて興奮が止まりません。
「それじゃ、こんなのはどう?」
Kさんが次にしたのはパイズリです。
ローションではなく唾液で谷間を滑らせて息子をオッパイでサンドイッチ。
仁王立ちの状態でのパイズリは経験が無かったのですが、これも中々に興奮するものでして、Kさんが爆乳を支えて私自らが腰を振ります。
そしてそのままパイズリでフィニッシュ!
私パイズリとかであまりイケないのでしたがKさんのパイズリではあっさりイってしまいました。
「いっぱい出たわね~ホラ、こんなに」
谷間を開くとドロっと垂れてくる私の出したザーメン、その光景は滅茶苦茶エロかったです。
シャワーで身体を洗い、終えたら休憩がてらお喋り。
Kさんとの会話は世間話ではなく基本エロな話題ばかりで、かなりマニアックな性知識を教えられたりしました。
そんな会話をしていれば息子は自然と回復、Kさんも待ってましたと言わんばかりに息子を咥えてそのまま2回戦スタート。
フェラは軽めにされフル勃起状態を維持したままで
「またおっぱいでする?お口?」
ダメ元で本番交渉をしてみると
「こっち?でもごめんなさい。今日生ダメなの、それでもイイ?」
OKは貰えましたが、ピルを飲めないタイミングだった為ゴム着のみでした。
出来ればNNでしたかったのですが、仕方ないのでゴムを装着していざ挿入。
体位はバックで背後からゆっくりと息子が侵入していきます。
入れた感触は緩くもなくキツクもなくといった程よい感じで長持ちしそうだな、と思ったのですが。
「えいっ」
とKさんが力を入れると息子がキュッと締め付けられました。
「うふふ、どう?」
キュッ、キュッと何度も締め付けられては緩められを繰り返すKさん、まるで手で握られているような感触でした。
「それじゃそろそろ動いて欲しいな~」
と腰を振っておねだりしてくるのでピストンスタート。
Kさんは時折息子を締め付けてくる以外は受け身、先程やっていたアソコの締め付けはホント時折。
ですが突く度に揺れるKさんの爆乳は壁の鏡でしっかりと確認でき、肉付きのいいお尻を掴みながらのプレイもかなり良く、ペースも自然と早くなり、フィニッシュ間近になるとそれを察したのかアソコを強く締め付けてくるKさん。
長持ちしないと確信してスパートを掛けてそのままフィニッシュ。
「2回目でもいっぱい出たわね~」
とゴムを外してくれた上、そのままお掃除フェラもしてくれました。
その後は回復しても時間的に厳しそうだったので、あまりの時間はベッドで添い寝してもらいました。
Kさんの柔らかおっぱいに顔を埋めてボーとしているとタイマーが鳴ったのでシャワーを浴びて帰り支度。
準備を終えたらホテルをチェックアウトし、店まで送り届けて終了です。
人気のあるのがとても理解できる人妻嬢でした。
また機会があれば指名したいですね。
まあ激レア出勤なので出会えるかは分かりませんが…

早速、お店に行き撮影付きで指名する。
カーテンの奥で待っていたのは146cm、巨乳の美少女だった。
「はじめまして~♪」
そう言うと、ビキニのブラの中へオレの手を引き込む嬢。スベスベ柔らかの感触に大興奮。
シャワールームへと移動し、イソジンを口移ししてもらいながら、ディープキスを楽しむ。
「お客さん、キス慣れてるね♪」
「そ、そうかな?」
シャワーを浴び終え、ベッドルームへと移動。
棚にセットしたスマホを自撮りモードにして、おっぱいを揉んだり吸ったりする。
「んっ~あんっ♪」
乳首を刺激するたびに甘い声をあげる嬢。早くもムスコがスタンバイ状態になる。
「わぁ、おちんちん固~い♪」
先端をペロッと舐めてからのフェラ。
じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら、動きが加速していく。
「はぁ、はぁ、パイズリしてくれる?」
「いいですよ♪」
唾液をトロ~リと垂らしてからのパイズリ。
「おっぱいに出すよっ!!」
「うん、いっぱい出して~っ!」
自分でも驚くほど大量の精液が、嬢の谷間から首元まで射出された。
「ふふっ、あったか~い♪」
おっぱいを上下に揺り動かし、出されたばかりの精液をかき混ぜる嬢。
「エロいねー。まるでAVみたい。そう言えば、何て名前の女優なの?」
「ゴメンねー。素人モノにも出てるから、教えられないの。」
ようするにプロが出てるとバレると都合が悪い。大人の事情ってやつらしい。
「そっかー。有名女優になってね、自慢するから!」
「うん、頑張るね♪」
時間が来たので、キスしてお別れするはずが、フロントからの連絡が来ないらしい。
「多分、他のお客さんの応対してるんだよ。」
連絡が来るまで部屋を出られないので、5分ほど嬢にパフパフしてもらう。ちょっと得した気分♪
「良かったらリピートしてね♪」
嬢に見送られながら店を出た。
今までリピートしたことなかったけど、あの娘にはもう1度会いたいなー♪

仕事が終わったら暇なので、飯でも食うかとホテルを出てぶらぶら。
混んでて神戸駅前のホテルしか取れず、しんかいちなどをぶらぶらするも、なんかそそらず。
てくてく歩いていると、怪しげな雰囲気のするエリアにやってきました。
土地勘がなく気づかずに踏み入ったのは、かの有名なソープ街、福原でした。
まあ、まだ腹も減らないし、抜いて行くか…と、分からないから適当な店に飛び込みました。
70代くらいの高齢のボーイさんに案内され、「この子達はすぐ行けますよ」と写真数枚見せられ、Hカップの派手顔な若い子が居たので、その子をチョイス。
ウェスト60とか書いてあるから、まあ、少し太いんだろうな、まあいいや、60分16000円て安いな、と。
とにかくその頃は爆乳命だったので、これが仇になりました。
カーテンを開けると、確かにバストは1mくらい有りそうな爆乳ですが、腹も1mくらいありそうです。
背が小さくドラ〇もん生き写し。
なんか、髪や身だしなみも不潔ではないですがだらしなく、生まれて初めて風俗で対面しても勃ちませんでした。
部屋に入ってシャワーして世間話。
ソープとかいいつつ、湯船がない?
この嬢、話は面白いのですが、キスやフェラをするつもりすらなさそうです。
普通、容姿がこんななら、カバーするように頑張る子が多いのですが、微塵もそんな感じは有りません。
正に地雷!
ベッドに座ると、ひたすら乱暴にガシガシ手コキだけしてきます。
まあ、何となく勃ったので、嬢はタイミングを見逃さず「じゃ、入れよっか。」と言いますが、私の本能が拒否しました。
「えーと、あのー、あんまり爆乳の経験ないからパイズリでイきたいなあ、なんて」と挿入回避。
孃は「挿れなくてええの?変わった人やな。」とか言いつつパイズリ開始。
しかし、あまりの太さにすぐ萎み…。
怪訝そうな顔する嬢に「気持ちいいよ!気にしないでそのまま続けて!」と声をかけます。
ここまで来たら、勃たなくても意地でも射精してやると言う感じになってきました。
嬢が「疲れた」
私が「あとちょっと!頑張って!」
と言うやり取りが無限に続きます。
最後、目を瞑っていつも見ているAVを想像して集中!
柔らかいまま、何とか発射しました。元気なく、トロッと垂れる感じ。
柔らかいまま抜かれたのは初めてです。
嬢は「大変だったね。こないだ童貞くん来たときは挿入2秒で終わったよ。」と笑っていましたが、童貞くん、ご愁傷さまでした。
帰りに受付でおじいさんのボーイさんに、アンケート書かされ、キス、イチャイチャ、ハグ、等の項目に全部「なし」と書いて渡したら、なんか慌てて「どうでしたかっ!?」と聞かれました。
「いやあ、話は面白かったですけどね。」と答えると、「話、…ですか。」と途方に暮れる様な表情をされていました。
いやあ、凄かった。

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