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新着風俗体験談
店舗ではなく、マンションの一室です。
気になる女の子を指名していつも通り、マンションに向かいます。
出迎えてくれたのは、目を見張るほどの美人。
服から覗く胸の谷間も、Eカップ程でしょうか。
完全に見た目は当たりです。
「ご指名ありがとうございます!」
素敵な笑顔に出迎えられて気分も最高です。
いつも通りシャワーをあび、うつ伏せからマッサージスタート。
指圧も凄くうまく、完全に当たりだな~っと思い、鼠径部マッサージに移った後異変を感じました。
明らかに、私の息子を握っています。
あれ?この子もしかして‥
いや!早まるなと、息子を落ち着かせ仰向けに移行します。
「添い寝いいですか?」
勿論、断る理由もありません。
添い寝に写ると彼女から、激しくDK。
息子もガンガンしこって来ました。
これはもう確信です。
私もDKで応戦し、Eカップのバストをブラの上から、揉みました。
「あん‥はぁはぁ‥だめ‥」
駄目といいながら、DKはさらに激しくなり私の理性もここで終了。
後ろに手をまわし、ブラを剥ぎ取って乳首を愛撫しました。
「いやぁん!あっ!気持ちいい!だめだよ‥」
どこが駄目なんだ?
私の頭を抱え込んで、感じてるのにもう我慢出来ません!
パンツに手をいれ、あそこをなで回すと既にべちゃくちゃに濡れている。
私の指もすんなり、彼女の中に入って行きました。
「ああん!入れちゃだめ‥あっ!あっ!だめ!気持ちいい!」
彼女を愛撫してる最中も、息子を握る手は離しません。
入れたい!!
押し倒して、息子は彼女の入り口に押し当て擦ります。
「ん!!あん!クリ擦っちゃだめ!気持ちいい‥」
意地悪な感じで、入り口で少しだけ出し入れを繰り返してたら彼女が脚を腰に絡めてきて自分の方に引き寄せて来ました。
その瞬間、待ってたとばかりに私の息子を一気に奥まで入れてあげました。
勿論、マンションなんでゴムなんてありません。
「あああああっ!だめ!だめ!大きい!硬い!」
「自分から入れてきて、欲しかったの?」
「やだ‥言わないで‥」
もうここからは止まりません。
生挿入の気持ちよさもあって獣の様に、腰を激しく突き上げます。
「あっ!あっ!激しいよぉ‥気持ちいい!もっと!もっと!」
中の締め付けもきつく、息子にからみつく。
膣内の感覚、マッサージでずっと息子をいじられてたせいで、早々に射精感が込み上げてきました。
「いきそう!出すよ!」
そういうと、彼女は脚を絡めてきて私に抱きつき、いわゆる大好きホールド状態に。
「駄目だよ!中に出ちゃうよ!」
「あん!あん!もう解んない!気持ちいい!!気持ちいいよ!」
「出ちゃうよ!出していいの?」
「んあああっ!いって!出して!」
私は彼女の中で果ててしまいました。
中に射精してる間、膣内がきゅーと締まるのがはっきりと感じました。
「はあはあ‥中で出てる‥」
「解るの?」
「うん‥びくびく動いてるから‥」
「中で大丈夫だったの?」
「安全日だから、大丈夫だと思う‥」
息子を膣内から抜くと、だらっと精子が垂れてきました。
何度も中出しはありますが、何度見てもエロい。
その後、二人でシャワーに入って2回戦が始まり、また中出しでフィニッシュ!!
後で聞いたら、ムラムラしていて私の息子が、丁度自分の好みで我慢出来なくなったらしいです(笑)
その後も、何度か指名して危険日以外は、中出しする関係でした。
今は辞めてしまったので、懐かしい思い出です。

Lineを交換したものの、当日に食事でも一緒にしようね、とやり取りしたきり、こちらからのメッセージに返信がなく10日が過ぎていました。
やっぱり、のりでしてしまって後悔してるのかな、と思いながら、お店に週末の予約をいれてみました。
幸いにNGになっているわけではなく、すんなり予約が取れました。
すると数時間後、おそらく予約を知った彼女から、Lineのメッセージが届きました。
さんざん既読無視された仕返しにそのメッセージには返事をせず、週末の夜に再びお店を訪問しました。
玄関のベルを鳴らすと、彼女が最大限の笑顔で迎えてくれました。
そして玄関のドアを閉めるや否や、濃厚なディープキスでお出迎えです。
おいおい、スタッフに見られたらやばいんじゃないか、とこちらが心配してしまいました。
部屋にはいるとふたたび抱き合い、長いキスをかわし、前回通り、ウェルカムドリンクをいただき、シャワーに向かいました。
これも前回と同じく紙パンツは付けずに部屋に戻り、うつぶせになりました。
ほぐしもほどほどに、背後から彼女が抱き着いてきました。
体の向きを変え、ふたたび抱き合い唇をむさぼりあいました。
キスをしながら、彼女のパンティに手をしのばせ柔らかなお尻を触っていると彼女は体を起こし、自ら下着を取り私の上に覆いかぶさってきました。
そして自ら挿れてくるではありませんか。
まだ触れてもいないのに彼女の秘部はすでに濡れていて、すっかり彼女の体の中に収まってしまいました。
しばらく密着したまま動かずにいました。
彼女はとても幸せそうな顔をしながら、かすかに荒く息をしていました。
まさにスローセックスというべき、動きは最小限でお互いに感じあうだけの時間が過ぎていきました。
その間彼女は数回は達していたと思います。
やがて彼女は満足したのか体を切り離し、次はあなたの番よとばかりフェラチオをしてきました。
彼女のフェラチオは舌を巧みに使いとっても気持ちいいもので、しばらくするとこちらも限界に近づいてきました。
けれど、この店はそういうことはご法度なはずです。
おそらく部屋の残り香でスタッフにばれてしまうでしょう。
ばれたら彼女の立場もよくないでしょう。
そう思い彼女にもういいからやめるよう言いました。
そういうと彼女はいったん口を離して、「飲むから大丈夫」そういってフェラチオを続けました。
そこまで言ってくれるならと、数分後思い切り彼女の口内に射精し、彼女はそれをそのまま飲み込んでくれました。
最後の一滴まで飲み込むとやっと口を離してくれました。
その後はあまった時間をマッサージしてくれたり、ずっとキスをしていたりして時間が過ぎていき、二人は名残惜しそうに前回同様長いキスで別れました。
彼女と次に会ったのは店外でしたが、そのことはまた書かせていただこうと思います。

でも、体もつらいけどエロも欲しいときもありますよね。
そういうときって抜かなくてもいけど、おもいっきり勃起したいって感じなのでメンズエステという選択肢になります。
ただ、このメンズエステが曲者で、表向きは健全マッサージなのに、行ってみたらマッサージはおざなりの単なる抜きあり店だったりします。
しかもほとんどがセラピストへのタッチはNGなので、ただ出すだけで、高い料金を払うことになります。
だったら最初から風俗エステに行ったほうがましです。
しかし、中にはマッサージはしっかりしているのに、普通のリラクゼーションのお店では避ける鼠径部やお尻もしっかりほぐしてくれて、しっかり立たせてくれる優良店もあります。
なので、メンズエステについつい行ってしまうのです。
今回選んだのは、ホームページは風俗エステのように顔なしのセラピストたちが並ぶお店ですが、施術時は紙パンツを着用と書いてあります。
ちょっとしたオプションもありますが、風俗エステのようなタッチ系や、セラピスト脱ぎ系のオプションではありません。
これは抜きはなしと見ましたが、しっかり立たせてくれることは間違いないお店と判断し電話をいれます。
希望の時間に無事予約が取れたので、担当するだろうセラピストをチェックすると、お店でかなり推している方でした。
お店につき迎えてくれたのは予想していたセラピストで、小柄で明るい好感の持てる感じの方でした。
ただ、ちょっと色気は少ないかな。というのが第一印象でした。
まずはウェルカムドリンクをいただいたところでシャワーに案内されます。
紙パンツをはいてタオルを巻いて出てきてくださいねとのことでした。
汗を流して体をふいて、指定の紙パンツをはかずシャワー室から出たところで、セラピストが待っていてくれました。
施術は背面の指圧から始まりました。
オイルマッサージのためにタオルを取った時に紙パンツをはいていないことには何も触れず足の裏から徐々に上がってくるオイルマッサージが心地よいです。
脚の付け根もお尻もしっかりマッサージしてくれて、肛門の上も指が通ります。
うつぶせながら硬度は増していきます。
背中、首筋と一通り終わったところで仰向けコールです。
ますは頭の上から上半身の施術です。
その後は自分の横に座り、脚の施術です。
その間タオルを一切かけず、鼠径部もしっかりマッサージしてくれるので、こちらも期待に応えてしっかり硬くさせていただきました。
かなり長い時間ではいったのですが、時間はまだまだあります。
オプションは最後の30分の予定でしたが、セラピストから少し早いでですが、オプションの施術に入りますねとのことで、腕をフルにつかった施術に切り替わります。
この施術では時折事故が発生しました。
そのためもう完全にフルの状態で我慢汁も出ていたかもしれません。
セラピストの位置はかろうじて手がお尻に触れる程度だったので、おいたはせずにすべてセラピストに任せました。
それがよかったのか、セラピストからこちらに寄り添ってくるように体を横たえてきました。
それでもおいたもせずに任せていると、セラピストの手は自分の胸を撫でるような動きになっていました。
なんだか恋人に甘えているようなしぐさでした。
これで自分もたががはずれ、肩を引き寄せ抱きしめキスをしました。
するとセラピストもそれに応じ舌をからめあいました。
パンティに手を滑りこませ生のお尻に触れると、セラピストが自ら脱いでくれました。
何も遮るものがなくなったセラピストの股間を愛撫すると、どんどん濡れてきてビショビショになってしまいました。
彼女を仰向けにし、自分のものをあてがいましたが抵抗はなく、小声で「中で出さないでね」と一言だけ言って受け入れてくれました。
奥まで挿入をし、腰を動かさずじっとしていると、小さく喘ぎ声を漏らしながら膣がぴくぴくしています。
抱きながらいつもこういうことしてるのかと聞くと、はじめてだし本当は直接触ったりしてもだめだし、出すのもいけないお店だとのこと。
じゃあ、どうして?って聞くと、あまりに素敵だったからと。
しばらくして体を離して向かい合って座ると、手でしてくれる。
もう、でちゃうというと動きが早くなる。
慌てて手を止めさせて、こういうのだめなんでしょうというと急に泣き出しました。
ほかのお客は隙あらば体をさわってきたり、出そうとしたりするので、優しくされて急に悲しくなってしまったとのことでした。
どちらからともなくlineを交換しお店を後にしました。

ほぼその頃から、メンズエステの店が都内でも急増しているように感じます。
メンズエステというと、初期は女性向けのエステサロンの男性用という意味合いが強かったかと思いますが、最近はリフレや無資格マッサージのお店の事となりつつあるかと。
その手の店でかつての主流は、チャイエステやコリアンエステでしたが、今は日本人女性のスタッフが増えていますね。
そして、一応は性風俗ではないという事で、容姿のレベルの高い嬢が沢山集まっています。(ある意味で、性風俗の入門になっているかと)
特に、新規の店のレベルは高いので、皆さんも体験して頂きたいものです。
店のスタイルも、以前は雑居ビルの一室をパーテェーションで仕切った天井近くの壁が空いたタイプの半個室が多かったですが、今は個室が増えており、落ち着いたサービスを受けられる所が増えています。
で、メンエスを性風俗に分類して良いのか解りませんが、ヌキ無しの所が多いです。
ですが、そこは個室なのでファンタジーが起こる可能性もあると。
例1
ハーフの嬢。
初回から手での抜きを裏メニューでやってくれました。
手コキだけでは物足りないので、チップを弾んで全裸でお願いし、こちらは胸やらアソコやら舐め触り放題。
2回目は、初回のチップが効いたのか気に入られて、ゴム着で○○。
2回目から毎回しておりますが、チップは初回の半額です。
この嬢が凄いのは、1回戦だけでなく時間中は何回も求められる事です。
ちょっとしたセフレ状態ですが、どうやら○○してるのは私だけらしい。(これは信じたい)
純日本人にはない大きな尻を掴みながら後ろからガンガン突くのが最高です。
例2
清楚な普段は普通のOLさん。
顔は大人しいお嬢さんタイプなんですが、脱ぐとスレンダーボディなのに出る所は出ている希少なタイプ。
こんな女性が、OLさんにいるのが不思議に思える程のスタイルで、芸能人やAVに出たら相当に人気が出るだろうなと思える女性です。
こんなにイヤラシイ体型をしているのに、性体験は乏しく、H好きな天性の資質を持っているのに未開発な状態。
流石に男性経験はありますが、今までの極少数の彼女の体に触れた男性が淡泊だったようで、様々な性的な体験をしていないのも貴重。
まだ、○○は許して貰えていませんが、女性としての体を開拓できるという貴重な体験をさせて貰っています。
こちらの責めが主体ですが、手で顔を隠し声を押し殺して感じる様が私の野生の本能を掻き立てます。
ク○ニで感じさせ、ゆっくりと私の指を入れて行けばとろりと濡れたあの部位が指を時々きゅっきゅっと締め付けて来て、少しづつ両足が開いて行き腰を動かす様が堪りません。
そんなキャラではないつもりだったのですが、彼女にちょっと意地悪な事やイヤラシイ事を言ったりしてしまう自分が怖いです。
メンエス、今後も店舗が増えるでしょうが、各店で客の奪い合いになるでしょうね。
そうなると、表向きは健全店でも裏では過激なサービスも増え、摘発が増えるかなと危惧しますが、それが毎回の流れだから仕方ないかもしれんませんね。
過激なサービスも嬢に選択権があるので、誰でも同一のサービスを受けられる訳ではないかと。
個人的には、よく話して、こちらも要求を出しますが嫌と言われたらそれ以上はやらないようにします。
お触りに関しては、本気で怒られない程度に少しづつエスカレートさせますが。

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