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初体験を済ませた日、もしかして俺こっち系の気があるのかな?と思い少し妄想したら賢者タイムに陥り同性愛者ではなく気持ち良かっただけだったと確信。
ロストバージンの快感が忘れる事が出来ずその日にネットで情報収集。
暫くネットサーフィンをしていると、前立腺マッサージが気持ち良いと理解した。
手始めに前立腺マッサージの店を検索し、その次に嬢の評判を調べた。
結果、年配ではあるが風俗サイトで高評価、掲示板では伝説になっている嬢にインスピレーションを感じる。
心配なのは初めての相手は20代、対して伝説になっている嬢は2倍の年齢。
もし本人を目の前にして勃たなかったらどうしよう?と不安があり、葛藤するも掲示板の高評価で「これも人生経験だ!」と自分に言い聞かせ出勤日に休みを合わせた。
当日になり、逸る気持ちを抑え店に電話をすると運良く口開けの予約をゲット。
店に到着し不安は残りつつも受け付けを済ますと嬢との対面。
嬢は想像していたより小綺麗で清潔感がある。
彼女は年の差を気にしていていたが、ネットで情報収集し嬢を選んで来店した旨を伝えると「ありがとう!ハードルは高いけど期待に応えるように頑張るね!」と言った。
最初にカウンセリングでアナル処女喪失3日目と前立腺マッサージ未経験、強い快感希望を伝えると「始めは抵抗あるけど女の子になりきって!そして気持ち良かったら我慢しないで喘ぐ事!」とアドバイスを頂く。
プレーが始まり嬢は耳元で俺の気持ちを乗せるようあらゆるほめ言葉で囁く。
フェラ、アナル舐め、アナルほぐしの後「処女を奪った娘に焼きもち焼いているから少し乱暴にするね!」と言った途端スルッと指を挿入。
嬢は指を曲げたのか少し痛みを感じ「ここが前立腺、最初は痛いのよ!」とマッサージを続けやがて痛みは快感に!
アドバイス通り我慢せずに声を出すとなぜか快感は倍増!
「いやらしい!けつマ〇コが締め付けて喜んでいる!」
嬢の雰囲気作りは流石で、嬢のパフォーマンスに酔いしれてしまう。
射精しそうになると止め、慣れると施術を行う。この繰り返しで気分は最高潮!
69の体勢になり、年を感じさせない手入れの行き届いた秘処を舐め勢いで嬢のアナルも舐めた。
息子が逝きそうになると嬢は分かったらしく「私のち〇こも逝く!」と言われたと同時に射精した。
嬢は逝った後も前立腺を刺激して刺激と同時に液が小刻みに溢れた。
少しすると尿意はないのにオシッコのような物が出た。
嬢は「2人目で潮吹きするのは素質あるよ!初めての娘がとても上手だったのね!」と褒めてくれ「初潮美味しい!」と飲んでくれた。
俺の錯覚かもしれないが、嬢の年齢はプレー中は全く感じる事はなく満足のいく快感を得る事が出来た。
伝説に触れた感謝を嬢に告げると「貴方が乗せてくれたからよ!嬢も乗せられると頑張るからお客様にとってもお得なの!」と深い言葉をいただきお別れした。

彼女は人妻でそれなりの年齢ですが、可愛らしい童顔で小さな細身の体つきをしています。
パッと見はMっぽいのですが、実は「とにかく男の人を責めるのが好き」と言って憚らないSロリ熟女。
普通のセックスよりも、責めている方が濡れて気持ち良くなれるとのこと。
ただそれをプライベートでしてしまうと、男の方が持たないのが悩みだとかで、責めたい欲望を満たしたくて、この世界に入ってきたのだそうです。
そんな彼女ですが、幸運にもかなり僕のことを気に入ってくれています。
僕の顔がもろに彼女のタイプだったらしく、さらに言うと僕のチンポが彼女の理想とまで言ってくれています。
経験豊富な女性にそうまで言われて嬉しく無いはずがなく、今日もついつい彼女を指名。
最初にホテルの入り口で会ったところから、すごく嬉しそうな彼女。
いきなりズボンの上から握ってきて、
「あ~ん、もうこんなにおっきくしてるぅ~♪」
と笑顔で言って、そのまま弄られながら部屋まで連れていかれます。
エレベーターを使って部屋に入るまで、ほんの二三分の時間ですが、その間中弄られ続けて、もういってしまいそうなくらい興奮してしまいます。
そして部屋の玄関をくぐったところで、彼女はもう我慢できないとばかりにズボンの中に手を突っ込んできます。
下着越しに拙まれて捏ね回されてしまい、本気でそのままいかされてしまいそう。
泣き言のように正直にそう訴えると、
「まだいっちゃダメだからねぇ~♪」
と、彼女は笑顔で無慈悲な命令を下してきます。
そして彼女はそのまま下着越しのチンポ捏ね回しを続行しながら、余った片手で店に電話。
器用にタイマーのスイッチまで入れてしまいます。
準備が終わると、その場で服を脱がされます。
そしてそこから、立たされたままの状態で、直にチンポをいじってくるのです。
「あ~ん、おっきいよぉ♪」
嬉しそうに言いながら、細い指先を絡めてきて、亀頭の先から睾丸の裏まで、絶妙なタッチで撫で回されます。
もう腰が抜けそうな気持良さ。
それを続けながら彼女もどんどん裸になってしまいます。
本当にちっちゃくて細身なのに、おっぱいは形よく膨らんでいて、とてもそんな年齢とは思えません。
そんな彼女の裸に興奮しながら益々勃起したチンポをいじられ続け、十分もしないうちに、僕はもう膝がガクガクしてしまい、立っていることすらままならなくなってしまいました。
そんな僕の限界を察知した彼女。
「じゃぁ、ベッドに行こぉか~♪」
と、僕の勃起チンポを後ろ手に握ったまま、ベッドまで引っ張って連れていってくれます。
正直感じすぎてしまっていて、喘ぎ声は止められないし、ベッドに辿り着くまでにこのまま射精してしまいそう。
ですが彼女はそんな僕を楽しそうに眺めながら、
「う~ん、すごく感じやすいのに長持ちもするから、遠慮しないで責められるし、ほんと最高のチンポだよねぇ~♪」
なんて言ってくれるのだから、男のプライドをかけて必死に我慢。
ウンウン呻かされながら、なんとかベッドに辿り着きます。
そしてそこからはベッドの上で仰向けになり、足の間に入ってきた彼女からの攻撃再開。
絶妙なフェザータッチの亀頭責めと睾丸責めが延々と続いていきます。
「もうヌレヌレだねぇ~」
満面の笑みで、パンパンの亀頭を指先で撫で回しながら、もう一方の手の指先で睾丸をサワサワ転がされてしまいます。
この二点責めは、もう涙ものの気持ち良さで、ヒイヒイ言わされてしまうのですが、実はこれが三十分以上続くのです。
亀頭の焼けつくような感覚と、睾丸の蕩けるようなに感覚だけに包まれて、もう何も考えられなくなっていきます。
途中からはヒイヒイを通り越して、殆ど失神状態になり、されるがままになってしまいます。
ですがそこからが彼女が本領を発揮するところ。
完全に抵抗できなくなった僕のお尻を十分にほぐしてから、そこに細い人差し指を挿入してくるのです。
そして優しい動きで前立腺をねっとりかき回し始めます。
正直、それまでの僕はお尻は痛いだけでNGだったのですが、彼女に初めて開発されてしまいました。
前立腺をゆぅっくりと捏ね回されると、チンポはノータッチなのに、根元から込み上げてくる感覚を我慢することができなくなってしまうのです。
どうにもならずに自分の口から嗚咽が漏れてしまいます。
そんな僕の反応を眺めながら、
「すっごぉい、お尻がもっともっとぉって、欲しがってるよぉ♪」
と僕の体の開発に喜びを隠さない彼女。
そして呻き続けながら、チンポノータッチのまま、僕は射精してしまいました。
自分の意志ではどうにもならず、まるで内臓をチンポの先から注ぎ出すかのような感覚でした。
「うっわぁ、すごいすっごぉい♪ いっぱい出てるよぉ♪」
彼女の嬌声を聞きながら、僕は痙攣しながら精液を垂れ流し続けるしかありませんでした。
通常は一度出せば終わりのはずの射精。
ですがそこからも、彼女の責めは続きます。
前立腺でいった後なのに、なぜか僕のチンポは勃起したままでした。
これが彼女には堪らなく嬉しいらしく、
「すっごぉい、一回出してるのに、たったまんまなんて、強いオチンポだよねぇ~♪」
今度は両手でチンポを掴んできて、グリグリと捩じるように強い力で搾り上げ始めるのです。
「やぁん、チンポの血管すごい浮き出てきてるぅ、ビンッビンですっごくおっきいし、カリもパンッパンで綺麗なオチンポ、もう大好きぃ♪」
堪らない笑顔で、チンポを絶賛しながら、捩じ切るかの勢いでグイグイとガチガチの勃起チンポを搾り上げてくる彼女。
嬉しさと恥ずかしさの混在するわけのわからない感情のままに、もう僕は悲鳴を上げるしかありませんでした。
そして数分と持たずに叫びながらの連続射精。
「すっごぉい、まだまだ出てくるぅ♪」
ものすごい絶頂感に貫かれながら、そのまま彼女に最後の一滴まで搾り出されて、そしてその後はもう完全にグッタリしてしまいました。
ですが彼女。
「二回もいっちゃったねぇ、まだいけるかなぁ・・・」
と言いながら、萎えたチンポの先端を摘まんで、クチュクチュ弄りだすのです。
さすがにもう無理、と思うのですが、なんと数分と経たずにまた勃起させられてしまいました。
「やっぱりぃ、またおっきくなってきたぁ♪」
そう言って勃起チンポを片手に握りなおした彼女。
今度は基本に沿ってシコシコ上下に手を動かします。
チンポに付着した二回分の精液を潤滑油にして、シコシコ、クチャクチャと音を立てながらの手コキを継続。
「あ、あ、あ・・・」
大した時間もかからずに、そのまま三連射させられてしまいました。
「三回目なのに、まだまだ出るよぉ♪」
僕をいかせ終えた後、彼女は自分の手についた精液を嬉しそうに眺めていました。
本当に責め好きなんだなぁと感心しつつ、彼女が本気を出したら普通に手コキで男が殺せるんじゃないだろうか、と考えると背筋がちょっと寒くなりました。
その後、しっかり体のマッサージを受けて(実は彼女のこのマッサージも最高なのですが詳細省きます)からお風呂場へ。
そこでチンポを洗ってもらっているうちに、またまた勃起してしまいました。
「ちょっとぉ、すごすぎぃ♪ またおっきくなってるしぃ♪」
本当に彼女も嬉しそう。
時間もないので、ここはオナニーを見てもらうことに。
自分でするオナニーなら、時間もかからないので・・・。
立ったまま彼女の目の前でシコシコし始めると、なんか彼女も蕩けたような顔つきになってきました。
男のオナニーを見て興奮する女性がいますが、彼女も同じようです。
そして、
「私も手伝ってあげるぅ♪」
と言って自分から手を伸ばしてきて、睾丸を指先でスリスリ撫で回してくれるではないですか!
ものすごい興奮して、自分でチンポシコシコ、彼女にも睾丸スリスリされながら、瞬殺で四度目の絶頂を迎えてしましました。
ピュッピュッと少量の精液が飛び散るのを眺めながら
「あ~ん、綺麗~♪」
とため息をつく彼女の顔は、まるで打ち上げ花火を見て恍惚とする少女のようでした。
時間になって、お互いに服を着て部屋を出ました。
そしてホテルのエレベーターを待つ間、彼女は何とも名残惜しそうな顔つきで、僕の股間に太ももやお尻を擦り付けてきます。
なんてエッチな女性なのでしょう。
僕はその場でまた勃起して、何も考えられなくなってしまいました。
彼女の小さな体を抱きしめて、その小さなお尻に自分の股間をこすり付けて、しばらくの間猿のように腰を振って喘いでしまいました。
そのぼぉっとした気持よさの中で彼女を見ると、彼女もまた何とも言えない嬉しそうな表情を浮かべて、じっと僕を眺めています。
そんな中、エレベーターが到着。
「また絶対に来てね♪」
と最後にキスまでしてくれた彼女と、ホテルの出口で別れました。
こんな感じで、最初から最後まで最高の気持ちよさでした。
本当に責め好きな女性っているんですね。
そしてそんな女性に自分のチンポが好きと言われて、男冥利に尽きる部分もあります。
一方でそんなことを言われたら、間違いなくまた通ってしまうに違いない、男の性の情けなさを痛感もする今日この頃。
それにしても、責め好きな女性って、どんなきもちなんでしょうね・・・。

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