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投稿No.4456
投稿者 ティーン君
掲載日 2016年9月29日
地方の県庁所在地に出張に行くので、前の晩にウキウキしながらデリヘルを検索していたら、入店からまだ間もないかわいいギャルを見つけた。
しかも「18歳なりたて、風俗未経験」の文字。
反射的に電話すると、翌日の予約OKとのこと。
経験浅いなら打ち解けるまでに時間が必要だろうかと、180分のロングコースに。
「この子、特別オプションで制服持って行かせられますけど、付けます?」と聞かれて、迷わず頼んだ。

翌日、ルンルン気分で仕事を終わらせ、ホテルへIN。
部屋のある5階までエレベーターで行くと、乗り合わせた30歳前後のスーツ姿の茶髪OLさんが、コンビニ袋をぶら下げてちょうど隣の部屋に入って行った。
気まずいので少し時間を空けてから部屋の中へ。
荷物を片付けて一息つくと、さっきのOLさんが電話でしゃべっている声が響いてくる。
壁に耳をくっつければ会話の内容がはっきりわかっちゃうくらい、マジ壁薄っ。

予約の時間まであと10分しかない。
私服に着替えて顔を洗っていると、ドアをノックする音が。
あわてて開けるといきなり男が立っていて、思わずのけぞる。
風俗未経験の子だからくれぐれもよろしくお願いします、とヤニ臭そうな顔に似合わぬ丁寧な口調で言い残して立ち去ると、花柄のワンピースをまとった可憐な女の子がやってきた。
し○まりを髪だけロングにして若くしたような雰囲気に、思わず心の中でガッツポーズ。

目の前のし○まりはだいぶ緊張している様子なので、まずは準備しておいていたおみやげのお菓子を一緒に食べながら雑談して打ち解ける。
趣味はカラオケで西野カナ好き、焼肉とラーメンが好きで、今は彼氏ナシ。
美容師の専門学校に行きたくてこの世界に入った。
片親で弟もいるし、もう甘えられないからお金は自分で貯めるんだという。
高校は2年の終わりで中退。
それからつい先日まで年をごまかしてキャバで働いていたけど、たくさんお酒を飲むのがしんどいのもあって、18歳になったのを機にこのお店の面接を受けたと言う。
誕生日を聞くと、本当につい最近18歳になったばかりでビックリ。

若いのに頑張り屋さんですごいね、なんて褒めながら、ふとオプションの制服のことを思い出して尋ねると、カバンの中からとり出して見せてくれた。
ブルーのチェックのスカートに淡いブルーのシャツ、薄いグレーのカーディガンと、紺ハイソ。
風俗店でよくある、いかにもコスプレ的な安っぽい感じじゃないのがいい。

さっそくこれに着替えてもらうことにして、花柄ワンピを脱がせる。
すごく恥ずかしい、と言ってうつむいたままその表情を髪の毛で隠しながらも、さすが18歳。
白くてきれいな素肌にピンクの下着がかわいく映えている。
着替えを見られるのはマジ照れるって、そのまま後ろを向かれる。
シャツのボタンを留め、スカートを履くし○まり。
どうもスカートの丈が長めで、何度も折り返した上からベルトで締めていたので、だいぶ丈が長いんだねって聞くと、校則が厳しかったからって言う。
ひょっとして…、って聞いたら、なんと自前のモノホン制服じゃないですか!
よく見せてもらうと、シャツの襟の下には校章が刺繍され、折り返したスカートから飛び出て見える洗濯タグにはバッチリ高校名が。

「へぇ~、○○高校だったんだ~」
「あれっ、分かるの? 地元の人だっけ?」
「違うけど、タグに書いてあるから。どんな学校?」
「マジでバカ学校だよ。派手めな女の子はみんな結局中退してキャバ嬢になったりとか。で、ホストにハマって、みたいな」

そして風俗に入って抜け出せなくなって気づけば30 、みたいな典型の人生だな、と思いながらも、みんな若い今を楽しむのに必死なんだよね・・・でも彼女は進学のためだというし、一線は画しているのか。
ともかくそんな子を金で買う俺だって、結局同じ穴のムジナ。
彼女たちが謳歌しようとしている青春を十分満喫できなかったがゆえに、金を手にした今、こうして追体験しようとしているんだよな。
まあそんなことはどうでもよく、し○まり似のかわいいJKとホテルで二人きり、っていうシチュエーションに、すでに愚息がズボンの中でパンパンだ。

ずっと緊張が入り混じった笑みを絶やさなかった彼女をベッドの脇に立たせて真剣な目で見つめると、そっと目を閉じた。
そのピンクに潤ったつややかな唇に何度も唇を重ねる。
チュっ、チュっ、っていう音が狭い部屋に響く。
たまらずギュっと抱き寄せて舌を入れると、彼女も舌で応えてくれた。
プチュっ、プチュって、音を立てながら。
おっぱいに手を伸ばす。
小さいけどやわらかくて、揉み心地がいい。
ブラの上から乳首を指で挟んでいじくると、「あん」っていう声にもならない吐息が、重なる舌をすり抜け、喉の奥に入ってくる。

キスの体勢のままお尻のスカートをめくり上げ、下着のすべすべとした質感を手のひらで楽しむ。
そして前のほうから彼女の大切な部分に手を伸ばすと、しっとりとした湿り気が手のひらを通してもわもわと伝わってきた。
クリトリスのあたりを人差し指と中指で交互に擦る。
彼女の吐息が漏れる。
ふと目を開いて見上げると、カーテン開けっ放しの窓ガラス。
制服少女をもてあそぶ自分の姿に、裏寂れた町の灯りと行き交う車のヘッドライトが重なった。

芸人が発するツッコミに、観衆の笑い声、そして騒々しい音楽。
隣のテレビの音が薄い壁越しに聞こえてくる。
あの茶髪OLがコンビニ弁当でも食べながら見ているのかな。
きっとこちらの声も筒抜けだろう。
内奥から悪い虫が騒ぎだし、あえぎ声を隣室まで響かせたくなってきた。

ブラをとり、ピンクの乳首があらわになる。
ペロペロと舌で転がして、しばらく楽しむ。
そして彼女の下着をずらしてあそこを直接触ると、ヌルヌル状態がすぐに分かった。

「ひょっとして、濡れやすい?」
「・・・うん」
「気持ちいいの?」
「うん・・・恥ずかしい」

穴に中指が入っていくのと同時に、彼女がかすれるような声であえぎ始める。

「ああん、ああん」
「気持ちいいの?」
「イヤ・・・恥ずかしい」
「いやなの?」
「・・・ううん」
「いいの?」
「・・・うん」

指一本でもキツい彼女の中、天井部分の未成熟な数の子を中指の腹で刺激する。
まもなく彼女が立てなくなり、ベッドに寝かせて手マン続行。
ディープ・キスの唇を外すと、かすれるようなあえぎ声が部屋中に響く。
こちらは中指にくわえて薬指も投入。
そのまま5分もやり続けていると、ついに
「漏れちゃう」
って懇願するようにこちらを見つめる。
かまわずさらに刺激を強めると、ためらいもなくあえいで潮を吹いて果てた。
シーツも制服スカートもぐしょ濡れだ。

休ませる間もなく、おしっこ臭がする塩味のクリトリスにしゃぶりつく。
舌でクリを刺激しながら中指を出し入れしていると、かすれ声で
「イク、イク」
って叫びながら、またも潮を吹いた。
今度は顔に思いっきりかかった。

「潮、よく吹くの?」
「・・・」

何も言わずにかぶりを振る彼女。

「AVみたいだね」と言うと、
「・・・恥ずかしい」って、枕に顔をうずめた。

ふとわれに返ると、カチンコチンの愚息の先端から溢れ出したガマン汁で、チノパンの前の部分に黒いシミができている。
下着を貫通してズボンまで濡れているんだから、俺もかなり興奮しているようだ。
彼女に攻めてもらうために服を脱いでベッドに横たわる。
彼女のお漏らしの跡が背中にちょっと冷たい。

まずは乳首を舐めてもらう。
すでに全身は超敏感、しびれるくらいに気持ちがいい。
その手をちんこにいざなって握らせると、電撃ショック的なさらなる快感がひた走る。
それをお口でパックリ包まれると、まさにとろける夢心地。
俺も隣室にオスのあえぎ声を響かせたる。
時々歯が当たってイタ気持ちいいのはJKのご愛嬌か。

「ヤバい。69しよ?」
「・・・うん」

彼女が俺の顔にまたがると、制服のスカートに包まれた中でまたさっきのおしっこ臭が広がった。
塩味のクリを舌で刺激しながら、穴の中を指で高速ピストンする。
彼女はほとんどフェラできないまま、あんあん声をあげてまたイッちゃった。

汗と唾液と潮でびちゃびちゃの制服のまま彼女に愚息をまたがせて、騎乗位スマタの体勢に。
ちんこがクリにあたって、なかなか気持ちいいらしい。
しばらく彼女主導でヌルヌル動かしていた。
そのうちちょっと腰を浮かせてみたらそのままズッポリ中に入っちゃった。

「あんっ、ダメよ」
「ちょっとだけ」
「ダメっ」

でもそのまま激しく腰を振ると、あんあんあえぎ始めて、うやむやのままナマ●番に。
安っぽいベッドがギーギーきしむ。
繋がったまま正常位へ。
ガンガン突きまくると、ベッドが壁に当たってゴンゴンいってる。
これはきっとやりすぎだろうけど、もうガマンできない。
いつ隣室から苦情が来てもおかしくない。

「中でイッていい?」
「ダメ、外に出して」
「ダメ?」
「危険日だから・・・」
「あっ、出ちゃう」

おなかに出したつもりが、元気よすぎて彼女の制服にドバっと発射。
さらに顔にもかかっちゃった。
目元までとんだ精子を、ティシュできれいに拭きとる。

「ありがとね、すごい気持ちよかった」

汚れまくった制服を脱がせて、心から彼女にお礼する。

さすが180分、これだけ濃厚エッチを堪能しても、まだ残り1時間以上ある。
窓を開けると小さなベランダがあって、イスとテーブルがついている。
手すりの部分がガラスなので道路や向かいの建物が丸見えだけど、こっちは暗いし見られることは、まあないだろう。
冷蔵庫からビールを取り出して、素っ裸のまま外に出て一緒に飲むことに。
初めは嫌がっていた彼女だけど、晩夏の心地よい夜風にあたりながら他愛もない世間話をしているうち、こういうのもけっこう気持ちいいんだね、って彼女。
また愚息はムクムクと起きだした。
もう一回戦だ。

立ったままキスをして彼女のあそこをまさぐると、さっきまでの湿り気が残っていてウェルカム状態、ヌルヌル中へと指が入っていく。
そのまま手マンすると、またあんあん声が出始めた。
俺もガマンができず、手すりを持たせて立ったまま後ろからナマ挿入。
最初こそ「えっ? マジ?」とか言ってたけど、町灯りを見下ろしながら突きまくるうちに、二人一緒に昇天。
イクとき彼女のあそこがキュンって締まったせいで、思わずナカで漏らしちゃった。
そのあと一応、外に出したフリをしたけど・・・。

最後、記念の写メをいろんなポーズをとらせながら撮っているうちに、タイムオーバーの電話が鳴る。
最後はほとんど時間もなく、そそくさとシャワーを浴びてサヨナラした。

ひとり部屋に残されてふと我に返ると、隣室の物音がまったくしないのに気づく。
あのOLは眠ったのか、それとも騒々しさに腹を立てて出て行ったか・・・。

しかし翌朝、朝食に向かう途中、彼女がちょうどフロントでチェックアウトしているところに鉢合わせた。
たぶん向こうは分からないだろうけど、こっちはかなり気まずくて思わず顔を伏せたのは言うまでもない。
ゴメンナサイ・・・つい調子乗って騒いじゃいました。

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