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新着風俗体験談
札幌在住の四十路男です。
15年ほど付き合いのあったオキニが去って約1年半が経ち、私もついに五十路に足を踏み入れた今日この頃。
結局、風俗卒業は果たせませんでしたが、新しいオキニが見つかりました。
彼女はプロフィール上では10歳近く年下で、若干太めではありますがしっかり括れもあり、Hカップの巨乳が魅力の人気嬢。
なので、もちろん存在は知っていましたが、何しろオキニがいたものでこれまでは全く会う機会がありませんでした。
まずは様子見の初回。
挨拶もそこそこに即尺です。
ベッドに腰掛けた私の足もとにひざまずき、やや焦らしながらもしっかりと根元までしゃぶってくれます。
立ち上がった彼女のアソコに手を伸ばすと、彼女は片足をベッドに乗せてくれました。
卑猥なアソコがぱっくりと開いて丸見えになります。
こういうことを何気にできるエロさと気遣いは嬉しいです。
そのまま、しばらく手マンをしたあと、今度は私がひざまずきクンニ。
流れでベッドになだれこみ、シャワーも浴びず本格的にプレイ開始となりました。
ひと通り、お互いの各部を舐めあい、お待ちかねの素股です。
ここまで、顔や体型の見た目、フェラチオなどテクニックのチェックポイントを全てクリアしている彼女。
オキニになるかどうかはここからです。
向かい合って座った状態から、彼女が上に乗ってきました。
挿入防止のための添え手がないので、彼女のアソコと私のナニがぴったりくっついて気持ち良いです。
仮にこのまま挿入がなくても、素股は十分合格でした。
そのまま、私は後ろへ倒れこみ、彼女が上に。
騎乗位素股でぐいぐい擦りつけられ、期待感と同時に射精感も高まり、対面座位素股に移行したところであっけなくイッテしまいました笑。
二回戦する時間的余裕はなく、結果、初回はこれで終了。
残り時間は会話を楽しみました。
挿入はありませんでしたが、あのタイプの素股は次回への期待は高まります。
で、2回目。
初回は様子見もあり、万が一地雷だった場合も考慮し50分コースにしましたが、2回目はすでに良嬢と分かっているので70分コースにしました。
50分だと1度しかイケませんが、70分なら2度イケます。
2度チャンスがあれば「もしかしたら…」との思惑です。
前回同様の流れから、向かい合って座った私のナニを彼女が握りアソコに擦りつけます。
割れ目に沿わせて上下させる彼女。
「もしかしてこのまま挿入か」と思ったのが悪かったのか、ちょっと興奮してしまい、またこれが思った以上に気持ち良く、何とここで暴発してしまいます。
恥ずかしかったのですが、2度イクためには1度目の射精は早い方が良いと気持ちを切り替え、しばし休憩し二回戦に備えます。
お嬢の中には、けっこうな時間が残っていても、こちらから言い出さないと会話に終始し、二回戦がお預けになることもあります。
そういうタイプは残念ながらオキニにはなりませんが、彼女は違いました。
適当なところで会話を切り上げると「もう一回ね」と言って私の股間に潜り込み、丁寧かつ大胆なフェラチオで勃起させ、そのまま上にまたがります。
騎乗位素股の開始です。
もちろん手は添えず直擦りスタイル。
これが一回戦ならすぐにでもイッテしまいますが、二回戦目なので私にも余裕があります。
下からまだまだ張りのあるHカップをモミしだき、さらに彼女を抱き寄せます。
手を添えない直擦り素股でも、完全にナニの上に乗られると入りそうな感じはありませんが、こうやって仰向け状態で女性を抱き寄せるとぴったりくっついていた股間に隙間ができ、アソコにナニの先が当たります。
私はこの状態が好きで、ここから大人の駆け引きが始まります笑。
ナニでアソコをノックし、反応を探ります。
何しろお互いに濡れた大人の性器ですから、先っぽが軽く入っちゃうことはままあります。
本番お断りのお嬢の場合はここで「それはダメよ」などと言って拒否されますが、それはそれで構わないと思っています。
ご縁がなかったと思って諦めるだけです。
さて、彼女はどうかというと、アソコにナニの先が当たり、入りそうになっても嫌がる素振りもありません。
それどころか「入っちゃいそうだね」などと言いながら妖しく笑います。
まるで誘っているようにも思えます。
なので、さらにツンツンすると、何しろお互いに濡れた大人の性器なものだからスルリと頭が飲み込まれました。
「あん、入っちゃった」
彼女が耳元で囁きます。
「入っちゃったね」
私も彼女の耳元で囁き、彼女の反応を窺いながら腰をいれ、さらに深く挿入していきます。
「あぁ…気持ち良い…」と彼女。
心の中で「やっぱりできた~」と思いながら、下から何度か突き上げ、さらには体勢を入れ替えて上からゆっくり何度も抜き差し。
向こうから入れてくるサプライズ挿入も素敵ですが、こういう駆け引きからの挿入はある種の達成感があります。
こうなると、大事なのは次回です。
小心者の私は、もしお嬢が「前回の事はなかったことに」と思っていたら、あるいは前回の事を忘れていたらどうしよう、と考えてしまいます。
なので、次が大事なのです。
ここで再び挿入できれば、おそらく今後は安泰でしょう。
回数を重ねるほど、愉しめるようになるはずです。
逆に万が一ダメだった場合は、一度挿入できた分、ガッカリ感は半端ないでしょう。
で、3回目。
本当は前回同様70コースにしたかったのですが、何しろ人気嬢なのでこちらの思うようにはいきません。
60分コースしかとれませんでした。
これがまた微妙で、50分コースならはなから1度しかイケないと諦めもつきますが、60分だと展開によっては二回戦も可能です。
ただそのためには一回戦をできるだけ速やかに終えて、ある程度の休憩時間が必要になります。
しかも、私的にはまだ「入れて当然」の仲ではないと思っているので、私主導で挿入するのではなく、あくまでも彼女主導で挿入するのが理想です。
さてどうしたもんかと思いながら当日を迎え、プランも決まらないままご案内、そしてプレイ開始となりました。
Hカップの爆乳を愉しみ、即尺で気持ち良くしてもらい、お返しのクンニで絶頂に導きます。
ここまでは前回と同じです。
問題はここからで、前回までならここで攻守交代し全身リップやシックスナインを経てからの騎乗位素股となり、入れるか入れないかは彼女に一旦預けるのですが、それだと時間がかかります。
なので、ぐったりした彼女の股の間に座った私は、躊躇いながらもナニを握り、アソコに沿わせました。
割れ目に沿ってナニを上下させると、いやらしく開いて濡れたアソコに直ぐにでも入りそうです。
思い切って先っぽを入れてみると「あん、気持ち良い…」との反応が。
これはもうOKでしょうってことで、ゆっくりと深く挿入していきます。
果たして、一回戦はそのまま正常位で挿入成功し私も絶頂を迎えました。
チラリと時計を見ると、時間もまだたっぷり余っています。
しばし休憩しながら会話を楽しみます。
が、これが思った以上に盛り上がってしまい、気がつけば残り時間は10分ほどに(シャワー時間除く)。
「これは無理かな」「でも60分だし仕方がないか」と半ば諦めかけた時、彼女から「もう一回できる?」との言葉が。
待ってましたとばかりに「もちろん」と言って寝転びます。
しかし、そうは言ってもナニはまだフニャフニャ。
彼女は私の股間に顔を埋め、やる気マンマンの気持ちとは裏腹のフニャチンをくわえ込み、絶妙な舌づかいで勃起させると今度はそこに跨がり、ナニを握って自らアソコに捩込んでいきます。
片膝を立てての騎乗位。
しかも3度目の挿入で初めて、完全に彼女主導での挿入です。
これを待っていました。
これでついにオキニ確定です。
次回からは色々と愉しみも増えるでしょう。
前のオキニが卒業してから約1年半続いたオキニ探しもこれにて一旦終了します。
本当は前のオキニが復帰してくれるのがベストでしたが、今はまだ無理そうです。
心の隅でそれを待ちながら、新しいオキニと愉しみたいと思います。
長々と失礼しました。
ありがとうございました。

その頃、自分は婚活にお金や時間を注いでおりデリヘル 断ちをしていました。
お気に入り嬢はプロフ40歳(実年齢45歳)細身で身長165㎝位、胸は小さく、年齢を感じさせないモデルの様な締まった身体をしていました。
清楚な雰囲気の有る近所の美人奥様といった感じでした。
性格はかなりおっとりでした。
最初に会った時から、もろタイプで、それまで毎回違う女性を指名していた自分が続けて何度も指名したのは、後にも先にもこの嬢だけです。
最初に指名した時は、こんな清楚で素敵な人もデリヘル にいるんだ!と驚きました。
話しは戻ります。
その頃、自分は婚活で上手く行きかけ婚約までした女性に振られ、傷心中でした。
たまには発散しないと思い、半年ぶり位にデリヘル をお願いする事にしました。
サイトを見ていると、以前のお気に入り嬢が出勤している!
早速、指名をしてホテルで待つ事になりました。
久々に会った嬢は相変わらずの美人さんでした。
さっそくお互い脱いで、お風呂に浸かりながら、デリヘル 断ちしていた経緯と今の状況を話しました。
嬢も真剣に聞いてくれて、とてもありがたかった印象が残っています。
長風呂になってしまったので話しの区切りがついたところで、そろそろ出てベットに向かう事にしました。
そして、いつもの様にプレイが始まりました。
最初は嬢に攻めてもらいますが、久々のデリヘル で自分の股間はすでにギンギンです。
「相変わらず長いですね」
自分のは太さは無いですがかなり長めです。
DKからスタートして、だんだんと下に向かって行きます。
自分はくすぐったがりなので、それを解っている嬢はおへその辺りを飛ばして股間に…
じゅるじゅると音をたてながら、しゃぶりついてくれます。
フェラも上手い、そして玉を加えこちらも唾液まみれてしゃぶりついてくれ、もー爆発寸前だったのでバトンタッチ。
今度は自分が攻める事に。
嬢のちいぱいの乳首にしゃぶりつき、今度はお返しとばかりに唾液たっぷりで少し大きめの乳首をじゅるじゅるとなめたくります、少し低い嬢の感じる声がたまりません。
そして、だんだんと下がって行きアソコに近づくと既にぐちょぐちょ、嬢の声も大きくなり中心に舌を突っ込むと「あぅあぁぁ」と大きな声を上げ、感じる嬢を見ながら長いクンニを続けました。
そろそろ、入れたいなと思いクンニをやめると嬢は俺を仰向けに寝かせ、そのまま跨って入れはじめました。
「生でいいの?」
『今、生理の調整するのにピル飲んでるから』
いつもはゴム有りで、自分は風俗嬢とはゴム有りでしかしません。
しかし、この女性と生中できるならそんな事は気になりませんでした。
最初は騎乗位から正常位、そしてバックと無我夢中でつきまくりました。
『あぁぁ、奥に当たる!!』
自分のものは長いのでほとんど女性の奥まで当たります。
その間に嬢は何回かいったようで最後は正常位で
「イキそう、中に出すよ」
『きて』
そして、嬢の奥に深くに溜まった出し切りました。
久しぶりの中出しは最高でした。
嬢にはまた指名するねと話し、エレベーターで、ディープキスをして別れました。
嬢は可哀想な俺を見て、中出しさせてくれたのかもしれません。
また来月指名しようと思っていました。
しかし、サイトを確認するとその次の日から嬢は出勤しなくなり、数週間後にはプロフィールが消えていました。
引退したのか、店を変えたのが解りませんが、こんな事ならLINE交換を申し出るんだったと後悔が残りました。

交通費無料になる範囲のホテルまで、約車で1時間、100分15K。
彼女のスペック
見た目50歳ぐらい
爆乳Hカップ(少し垂れぎみ、張りは無く柔らかい)
ムッチリ体型(太ってはいない)
足は細く、お尻も小さめ
ホテルの駐車場で待ち合わせて部屋へ。
前回、1回目に会った時、最後に生で少しだけ挿入させてくれ、今度会ったら生挿入OKを頂いていました。
ゴム挿入で追加料金5Kのところを、無料の生挿入でいいとのこと。
部屋へ入ると支払いを済ませ、お互い立ってキスをしながら私は彼女のストッキングをずり下げ手マンし、勃起した私の息子を取り出し彼女の太股に擦り付けました。
彼女が「お風呂入ろっ」と言ったのでお互い裸になりお風呂へ。
彼女にお風呂で洗って貰う間、私は彼女の乳首を指で弾きながら首や肩にキス。
洗い終わってベッドに移動し、先ずは彼女に乳首ナメからフェラをして貰いました。
彼女のフェラは、ネットリとしたゆっくりのフェラで、気持ちがいい。
次に今度は私が彼女を仰向けにして、全身リップからクンニ、彼女は敏感体質なので何処を舐めても良い反応。
5分ぐらいクンニ、手マンで3回ほど逝った所で、正常位で生挿入、はじめからガンガン激しく突いて、更に3回ほど逝った所で休憩。
腕枕しながら添い寝し、肩や背中を指先でなぞるだけでビクビクと反応。
面白くなった私は、彼女の耳、肩、鎖骨を舐めながら手マン、彼女が逝くと 胸をナメ、乳首ナメで絶頂、さらに脇から腰をナメながら足の付け根をナメ回すと彼女が逝った。
左右の付け根をナメ回し、何回も逝ってしまう彼女、私はもう一度胸をナメ、そのまま両手を頭の上に上げさせて、脇をナメ回すと彼女は絶頂して痙攣を起こして逝ってしまいました。
クンニ逝き、手マン逝き、クリ逝き、中逝きは今までも見てきたけど、脇や足の付け根さらには、背中やお尻など身体をなぞるだけで逝く女性は初めて見ました。
1時間ほど楽しんだ後、私は正常位でお腹の上に大量発射しました。
その後も敏感な彼女の身体をなぞりながら、ビクビクしている彼女の身体を楽しみ、側位で生挿入し彼女が数回逝くのを見ていると時間が来たので、お風呂でシャワーを浴び、シャワーをしながら彼女を手マンで逝かせて楽しみ、風呂を出て着替えて一緒にホテルを出てお別れしました。
かなり熟女さんですが、Sな私にとっては楽しい時間でした。
やはり、女性が感じてくれないと楽しくないですね。

【デリ嬢スペック】
48歳(子供2人)
ハーフ顔でショートカット
デブではないムッチリ体型
推定Cカップの美乳(乳首も綺麗)
ホテル駐車場で待ち合わせて部屋へ。
マスクを外すとハーフ顔の美人が。
挨拶をして支払いを済ませキスをしながらお互い全裸に。
彼女をベッドに四つん這いにして即クンニ。
さらに仰向けにして、クンニを続け、パイパンのアソコに興奮し、勃起した息子をキスをしながらクリちゃんに擦り付ける素股へ。
もう我慢が出来ず生挿入~
軽く足を閉じる抵抗はあったが直ぐに足を広げて受け入れてくれました。
強弱を付けて生挿入していると、彼女は痙攣しながら絶頂。
何度か繰り返し、5回目の絶頂ぐらいで私もお腹の上に発射!!
それからベッドで腕枕をしながら世間話やエロトーク。
暫く休憩してから、彼女を後ろから抱き締めながら、彼女のお尻に息子をスリスリ。
息子が元気になると側位、騎乗位、バック、寝バックになり、逝きそうになった私は、「中に出すよ。」と冗談のつもりで言うと彼女が、「中に出して~」と言うのでビックリしてもう一度確認してから中出しフィニッシュ!!
中出しの事を彼女に聞くと、「お客さんに初めて出されちゃった。」と一言。
私の息子がかなりフィットしたらしく、気持ち良かったから生中出しを許してくれたらしい。
その後は、2人でシャワーを浴びて、また会う約束をしてお別れしました。
それから5日ぐらいして、彼女の出勤を確認し、嫁が子供を連れて出かけて行くと言うので直ぐにお店に電話して予約。
また、駐車場で待ち合わせて部屋へ。
彼女も喜んでくれて、支払いを済ませて全裸でベッドへ。
今回は、彼女のアソコがヌレヌレになっていたので即生挿入~
彼女から「はやい~」と言われるも、アソコはヌレヌレの為、一気に奥まで挿入。
直ぐに彼女は絶頂に達し、3回連続で逝かせてから息子を抜いて休憩。
彼女から「入れるのはやすぎ~」と言われ、「ゴメンね~たまらなくなったから」と言うと、「別にいいけど~」とニコニコしながら抱き合って話してました。
そこで彼女に、「ハメ撮りしたい。」と言うと、なんと「顔を写さなかったらいいよ。」とOKがでました。
彼女の顔にタオルを掛け目元を隠し、手マンからの生挿入をスマホで撮影。
次は彼女の顔にタオルを巻いて、乳首ナメ、フェラ、騎乗位生挿入を撮影。
撮影した動画を2人で見ながらイチャイチャ。
駄目元で彼女に「お店抜きであってくれませんか?」と聞くと彼女は少し考えて「いいよ。」と嬉しい返事。
その後は、手マン逝き、クリ逝き、生挿入逝きを何度も繰り返し、合計20回ぼと彼女は逝っていました。
最後には、敏感になりすぎたらしく、騎乗位素股でも何度か絶頂していました。
そして、私はフェラでフィニッシュして、2人でシャワーを浴び、帰る前に番号を交換してホテルを一緒に出ました。
初めて番号を交換して、店外もOK貰えて嬉しかったです。
帰ってからショートメールで少しやりとりをしました。
店外だと、ここには書けないのかな?
もし店外出来たら、良ければ書かせて頂きたい。
宜しくお願いします。

店への私のリクエストは、容姿よりもとにかくプレイの許容範囲が広く、スケベが好きな女性でした。
来たのは本当に普通のおばさんでした。
別に今で言う美魔女とかそんなこと全くなく、よくいるチョイポチャのおばさんでした。
しかし、こんな普通のおばさんがとんでもなくエロかった!
とにかくHがたまらなく好きということで、もうそれは出会った瞬間からベロチューで舌が引っこ抜かれんばかりの激しさでした。
「唾液沢山出して」と言われそれを飲まれたり、唾液の交換をしたり…唇と唇との間に唾液の糸が引かれる。もの凄い興奮でした。
延々と続くかと思うほどのディープキスを交わしながらの身体中を弄り合う時間、何だこのおばさんは!と思ったほどでした。
舌を絡ませ合ったまま、乳首をいじられる。
腋の下を舐められながらチ○ポをしごかれる。
それはもうもの凄い勃起で、ガマン汁が滴り落ちるのを自分でも感じました。
プレイは、シャワーを浴びるなんてこともなく、ムレに蒸れたチ○ポは、そのまま彼女のお口に…
即尺です。仮性包茎で、小便を何度もしているチ○ポを!
ガマン汁は舌で舐め取られ、袋は一つづつ丸呑み、鼠蹊部の匂いをかがれたり舐められたり、しゃぶりながら自ら衣服を脱いでいく行為に、早くも爆発寸前でした。
少し緩めてもらい、熟嬢の姿をよく見ると、卑猥でスケベな下着姿にさらに興奮を覚えました。
若くてスタイルバツグンの女とは違ったエロス!
スケスケで食い込むTバックに、大きな胸が張り出すお揃いのゴージャスなブラ、肉付きのいい熟女の身体は、若い女性を遥かに凌駕してしまうほど魅力的に感じてしまいました。
具に食い込むスケスケのTバックにむしゃぶりつき、激しく舐めまくると「クリちゃん舐めながら、お指入れて」と彼女に導かれるように指を挿入し愛撫すると、「あー、出ちゃう」の言葉が出るやいなやブシュっとしぶきが。
突然の潮吹きにビックリしましたが、夢中で飲み込み、舐めまくってしまいました!
それが潮なのか、おしっこなのか…そんなのはどうでもよく、今日は、もの凄いプレイが出来ると思ったのです。
「あー、イカされちゃった。すっごい良かった。今度は私がもっと気持ちいいことしてあげる。四つん這いになってこっちにお尻向けて。」
お、アナルもたくさんしてくれるのかなと思っていると、「お尻、アナルいじられたことある?」
え?え?という感じでいると、「ここ、好きな人と、ダメな人、本当に両極端なんだよ。さて、あなたはどっちでしょう?くすぐったくてダメだったら言ってね。嫌なら止めるからね。」と愛撫が始まりました。
私自身、アナル舐めがなくてはプレイじゃないと思っているほど待ってました!だったんですけどね。
「その前に、シャワー浴びてないからダメだって、大もしたし、臭いから絶対ダメだって」と一応言ったんですが、「私は変態なんだって、洗ってない男の人の匂いでもっともっと興奮して濡れちゃうの!だから、それは気にしないで!」と本当にスケベで最高な熟でした。
尻を撫でられ、アナルの窄まりに息を吹きかけられ、指でアナルのシワをなぞるように愛撫され…物凄く気持ち良かった。
この行為は、女性が自分の汚いケツの穴を舐めているということ自体にとても興奮を覚えるんですよね。
「ここ感じるみたいね、恥ずかしい格好、凄くHだよ。」と言われ、「そのまま後ろに両手だして、自分で思いっきりアナル拡げようか、私が舐めやすいようにね。」
本当に凄くて、気持ち良かった。
硬くした舌が私のアナルの中でうごめき、シワを一本一本舐めるように、丁寧に激しく…
同時に繰り出される玉袋、蟻の戸渡り、チ○ポへの刺激、もう本当に我慢の限界でした。
「このまま出したい?何度もできる人?」と聞かれたので、勿論!と返答。
「じゃあ、このまま立って。仁王立ちで思いっきりお顔に出して」と言い、一気に強烈なフェラで射精へと導かれました。
それはそれは凄い射精感で、物凄い量のザーメンが熟嬢の顔に飛びました。
恍惚とした表情の中、再度チ○ポを咥え、残っているザーメンを全て絞り出し、さらには顔に飛び散ったザーメンを指で集め、全てお口にゴックン。
「すっごい量、それに濃いから喉に絡みつくよ。シャワーで汗流してからもっとしよ。今度はオ○○コの中に出してね、後ろでも大丈夫だよ。私、アナルも感じるから!」
今、これを投稿しながらも思い出して強烈な勃起の中ガマン汁が溢れてしまっています。(笑)
その後も、目眩くプレイの連続で中出し2発でした。
オ○○コの中からあふれてくるザーメンを見ながら、さらにそのザーメンでオ○○コをかき回し、クリに激しく擦り付けながら熟女は再度アクメに。
2時間で3度の射精で空っぽになりました!
最後の風呂場でも、互いに放尿を。
熟女は私のおしっこを口で受けたり、身体に浴びたり。
私は流石に飲み込むことはできませんでしたけど、パックリ開く膣口の上にある尿道から放たれる女性のおしっこ姿に感動を覚えました。
熟女デリで久しぶりに私好みのプレイ、女性に出逢いました。
2年前に出会った熟ですが、ここからこの女性との関係が今も定期的に続いています。
今ではプレイを撮影(そういうオプションがある店ではありません)して楽しむ関係なほ私を信頼してくれてます。
このコロナ禍で、少し会えない時間が続いているのですが、この画像でいつもオナニーしているほどです。
長文本当に失礼いたしました。

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