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1年彼女とは続いているので徐々にプレイもエスカレートしていて、本人たちは色々満足しているのですが客観的に見るとごく普通のことでお互いホントは“好き”とか思っちゃいけないのに“好き”と思ってないとできないようなことをしてはドキドキするのを楽しんでいるような感じです。
そんな中、一般的に“変態”と言えるようなプレイを昨年末くらいから楽しむようになったので、ちょっとそれを紹介します。
自分に若い頃からある性癖なのですが、生理中の女性にものすごく興奮してしまうのです。
血液が滴って汚れる、特有な匂いがする、体液と混じった膣の中の特殊な感覚、そして何より男性にはどうしても隠しておきたい女性の秘密をすべて見せてしまったときの恥ずかしそうにする姿。言葉にしているだけで胸が熱くなります。
彼女にそれを切り出すのはかなり勇気が要りました。
自分の彼女や配偶者なら言えなくもなかったのでしょうが(実際交際してきた女性たちにはお願いしてきました。大体OKいただけましたが、一人だけそれが理由?で別れてしまったコもいましたが)、なにせ彼女は言うなればビジネスの相手。あまりに耐えられない要求なら切られてしまうかもしれない。
月に2回程度ロングで呼ぶくらいの客では彼女にとって大した上客じゃないかもしれないし…。
そこで冗談っぽく、一緒に食事をしていたときに切り出して見ました。
食事も終盤、デザートと紅茶をいただいていた時です。
“ねえ、次の出勤っていつなのかな?”
“えっとね、来週の○曜日なんだけど、多分生理?かな、ダメかもしれない…。その次だと、えーっと、ちょっと待ってね。”
彼女がスマホを取り出し予定を確認し始めました。
彼女にお世話になって随分時間も経っていますから、来週が生理なんだろうなということは大体把握済みでした。
“あのさ、相談なんだけど…”
“…ん?なぁに?”
“あなたって生理中にセッ○スってしたことある?”
“えっ?…えーっと…あったかなぁ、…えー、何、どうしたのぉ、そんなこと聞いて。…昔付き合ってた彼としたかな、でも普通はしないでしょ。”
“…んー、普通はね…。あのさ、ちょっとそこ、僕は普通じゃなくってさ、あの、もし嫌じゃなかったら、”
“…あ、そういうことですね…。えーっと、えー、でも…。あたし、結構多くて、汚れますよ。引いちゃうと思います…。あの、恥ずかしいです…。”
“…あ、ダメかな…。いや、まあ、ダメだよね。…あの僕はかえって多いくらいのほうが、興奮するんだけれども…”
“えー?……そうなんですか?…え、どうしようかな…。あの、そういうときにシたいんですか?”
“うん、すごく。”
“…あ、あー、そうなんですね…。わかりました…。”
なんとなくOKをもらいました。
通常生理になっちゃうと出勤しませんから、彼女から“生理きた”の連絡をもらってから予定の合う日を伝えて店外に誘っても良かったのですがそれをしちゃうとズルズルしちゃうかなと思って、3時間だけ出勤してもらって僕が買い取るという段取りにしました。
お店の人には“?”って顔をされたらしいですが、まあいいでしょう。
さて当日。
“…あの、ほんとにシちゃうんですか…?今日って3日目で、あの、すごく多いんですよ…。ほんと、汚れちゃいますよ…”
“…うん、僕はその、その方がいいんだけど…。お腹、痛かったり気分悪かったりはないかな?体調が心配だけれど…”
“あ、あたし、それはあんまりないんです。生理痛とかほとんどなくって…。食欲なんかも結構あるし、生理中も元気なんですよ。でも…、あの、ほんと、結構多いですよ、多分…”
普段は即プレイなんですが今日は特別。きちんとシャワーを浴びて先に僕が出て、彼女が納得いくまで(笑)自分を洗って、バスタオルを二重に引いてプレイ開始です。
いつものようにキスから始めて全身を撫でたり舐めたり。
この前書きませんでしたが、嬢は20代半ば、中肉中背でバストはEカップくらいだと思います。
肌は白い方、柔らかくてすべすべしていて見るからに健康そうなお嬢さんです。
くびれた腰もなかなかでかなりスタイルはいいほうだと思います。
そんな彼女を撫で回したあと、脚を拡げさせて股間に顔を埋めようとした時、
“え、え、待ってっ!舐めるんですかっ?”
“え?うん、そのつもりだけど?”
“つもりって、え?今日、生理、生理ですよっ!”
“うん、そうでしょ?知ってるよ。”
“…いやいや、おかしいからっ!舐めるんですか…?え…ほんとに?…ええ…どうしよう…恥ずかしい…。えー、ちょっと、ちょっと待って…”
お構いなしに顔を埋めます。
カラダを撫でている間に少し感じていたみたいで中まで触らなくても少し湿っています。
そっと指に液をすくってみると少しだけ色がつているような。
血の匂いが少しします。
そっと性器全体を舌で撫でて、優しくクリトリスを舌先で探し当ていつものようにゆっくりとクンニします。
彼女は僕の手をギュッと掴んでいたのですが徐々に力が抜け、可愛い声で喘ぎ始めました。
舐めたり吸ったり、ほんの少し噛んだり。ほんとにいつも通り、たっぷりしてあげました。
顎に彼女の膣からの潤いを十分に感じてきたので、ここでいつもはしないことを…。
指で性器を大きく左右に開いてじっくりと眺めさせてもらいました。
一生懸命洗ったのでしょう。
付着した血液は見られませんでしたが、彼女の努力もむなしく膣からは赤黒い経血が流れ出てきてしまっています。
“…見ないで…、お願い、恥ずかしいです。…あの…、血、出てますよね…?”
“うん、…出てるよ、予想以上に。結構たくさん…”
“いやだぁ…、ほんと、見ないで…、恥ずかしい、ほんと、恥ずかしいです、お願い…”
“○○(教えてくれた彼女の本名)の生理、舐めていい?”
“…えぇ…いや、いやよ…、お願い、ほんとに恥ずかしい…”
どんどん濡れてきています。
そっと舐めてみました。
鉄の味。ジュッと吸ってみます。
彼女は顔を振ってイヤイヤをしています。
この反応がたまらない。
僕の汚れた口周りをタオルで拭って、彼女の顔を覗き込んでみると若干涙目でした。
“…可愛いよ”
“…やだ…、ほんと恥ずかしいです…”
キスをして生で挿入しました。
ヌルヌルと絡みついてくるいつもより重い感覚。
さらに生なので敏感に彼女の中のぬくもりを感じます。
出し入れを繰り返していると膣の奥が熱くなってきて収縮してくるのが伝わってきます。
その頃合いでそっと抜いてみると”シュッ”と血液が少量吹き出すのが見れます。
僕の体にかかったそれを指に付けて彼女に見せます。
“ほら、○○のアソコから吹き出したんだよ…”
“やだっ…恥ずかしい…お願い、もうイジメないで…”
再び挿入して今度は激しく動き、最後は中に出させてもらいました。
僕も彼女も敷いていたバスタオルも血だらけです。
しばらく二人ともベッドで放心状態でしたが、先にシャワーを浴びてから再びベッドに行きました。
腕枕で横になりましたが、僕の胸に恥ずかしそうに顔を埋めています。
“ありがとう。ほんとに気持ちよかったよ。”
“それは良かったです。…満足してもらえましたか?”
“うん。ゴメンね、無理言っちゃって。”
“いえ、…大丈夫です。”
“…○○、今日、すごく可愛かったよ。”
“え?…もうっ!やだ、…キライっ!”
この前三回目の生理中をしてきました。
何回しても恥ずかしいみたいですよ。

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