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新着風俗体験談
泊まりの出張時はデリヘルにお世話になっています。
なかなか良嬢に巡り合えない日々が続いていましたが今まで利用した事のないお店で良嬢発見。
新人なのに何故か顔出ししていたJD嬢。
これがまた私の好みにピッタリで即予約。
出張先のホテルでワクワクしながら嬢の到着を待ちます。
ほぼ予定の時間に『ピンポ~ン』と部屋のチャイムが鳴ります。
部屋のドアを開けて嬢と初対面。
いや~、お店の公開画像よりもメッチャ可愛いじゃん。
心の動揺を悟られないように平静を装います。
『やっと会えた~、来てくれてありがとう』と挨拶。
嬢も喜んでくれて、その場で自然とキス。
それがまた超濃厚でお互いの下が絡み合います。
出会った当初は、素股に持ち込むもののなかなか最後の山は乗り越えられない日が続いていました。
1年くらいしてからでしょうか。
ほぼ月に1回程度の頻度で嬢とお相手してもらい特に了解を取るではなく自然に嬢と一体化に成功。
ずっとしたかった嬢だったのでその時の感動は今も忘れられません。
以降は外に出す礼儀は守りまるで出張先の妻のように相瀬を重ねて行きました。
ある日、嬢から『普段は薬飲んでいるの』
これってもしや、中出しOKのサインかな?
そんな想像を膨らませながら
『う~、もう行きそう、中で出してイイ?』
不覚にも嬢に聞いてしまいましたが
『イイよ、中に出して~』
そのまま暖かい洞窟の中で発射しました。
人間って欲望が抑えられなくなるんですね。
これまでも嬢の素顔を写メに収めたりしていましたが、ある日、嬢の素顔を写メで取り、そのまま濃厚なキスへ。
下が絡み合う2人の顔を無性に撮りたくなって持っていた携帯で唇が重なり合ったところを撮影。
そのままフェラするように要求し嬢がフェラしている場面も写メで撮影。
やたら興奮してしまい、あえなくフェラで発射。
撮影で自分の想像以上に興奮してしまいました。
これまでも会えてもせいぜい月に1回。
もっと嬢の記憶を残しておきたいという欲求から、
『次回会う時は、動画もイイかな?』
ダメ元で図々しくもLINEで聞いてみると
『う~ん、イイよ』少し躊躇いもある返信がかえってきました。
いつもより長い時間を予約しビジネス出張なのに3脚とビデオカメラ持参。
カメラ位置を固定して、Hな映像をカメラに収めます。
AVのHシーンの場合は、発射する瞬間はAV女優の顔が映るような撮り方ですが、キス好きの嬢との撮影はキスしたままで絶頂を迎えるシーンに特化されています。
シャワー室でのバックで絶頂を迎えるシーンだったり、
『中に出して下さい』『あなたの子供が欲しい』と言わせたり、
相当数のコレクションが出来、会えない時に観て興奮しています。
もちろんお店は撮影オプションもないので私と嬢との間で公然の秘密、もちろん流出も考えていません。
嬢と知り合ってからは浮気はしていませんが、こんな可愛い嬢と中出しできて映像まで撮れる。
嬢が業界を引退するまで、ずっと嬢一筋です。
その中で一番若く、一番安く入れる子を指名。その子を選んだ理由は潮吹きがすごいとのことなので、ぜひ目の前で見たいと思ったからでした。
JDでまだ休みだからと昼ぐらいから出勤してたらしいですが、暇だったらしく自分が最初の客だと。
シャワー浴びてお互いタオルだけでベッドへ。
ホテル備え付けの電マを早速取り出して当てると喘ぐし暴れる。
逃げるように腰をひねって悶え続けるけど吹く気配なし。
でもしっかり濡れてるし、口はパクパクしながら舌なめずりをしている。
右手で電マを当てながら、体を顔の方へ持ってくと我慢汁まみれのチン○に自らしゃぶりついてきた。
「口寂しそうだったから」と言うとニヤニヤ。
我慢汁がきれいになったから、そのまま顔の上に乗ったら尻穴もグリグリ舌ねじ込んでせめてくる。
全裸で電マをマン○にあてがった女が喘ぎながら顔に乗られて尻穴舐めて、鼻も玉袋で塞がれるようにもだえてるんだから、こっちが我慢できなくなってきて、次はチン○を下半身へ。
クリに触れたらグイグイ腰を当ててくる。
ならばと濡れてる穴にチン○をあてがったら最初は「だめ、入っちゃう」と言ったのに、次の瞬間「挿れたいの?」と。
円盤交渉っぽい空気を出そうとしたようだけど、お互い気持ちは一致しちゃってるんですることは一つ。すぐに完全につながっちゃいました。
風俗利用そのものが数カ月ぶりで、中なんてあまりに久しぶりのことだから、チン○もビックリしちゃってすぐに射精感が。
「出ちゃう」って言ったら「早い~」と返ってきて、そのときにはもうドクンドクンしちゃってました。
少しして抜いたらかなりの量が流れ出てきて、ベッドシーツにはすでに大きなシミができていました。
ピロートークしている間、久しぶりの放出だったからこっちは疲れが出たものの、女の子は早かったからまだ時間もあるしってことでまたイジったり、テコキしようとしたりしてくれます。
手では痛くなっちゃって気持ちよくないから咥えてもらうも、なかなか復活しない。
チン○→アナルと交互に舐めて硬さを取り戻したところでアラーム。
終わりだなと思ってたら女の子から「挿れたらイケる?」と。
迷わず正常位で挿入。まだフルサイズではないものの、しっかりつながってパンパンしているうちにこみ上げてくる。
「どこに出す?」って聞いたら、大きくハッキリと「中に!」って言うから喜んでまた中出し。
時間もないからすぐに抜いたらたっぷり逆流。
数年ぶりの2回、それもNNで若干よろけながらササッとシャワーを浴びてチェックアウト。
「まだ次のお客もいるかもしれないのに大丈夫だったの?」と聞くと「いま暇な時期だからもう終わりだと思う。でもお小遣いくれますか?」と。
野口1枚渡して「またね」と別れました。
オプションつければ顔射とかで2000円からのところ、NN1000円なら安い(そもそもオプションにないけど)。
でもまた指名するかは正直迷うところ。
みんなさせてるならおみやげもらうのも怖いし、この前出したからって円盤ふっかけられても嫌だし。
ずいぶん昔、レイプされたことがあるからそれ依頼ピル飲んでるからと中出しOKな嬢を何度か指名してたことがあったけど、たまにこういう想定外の経験ができるのが風俗の醍醐味なのかもしれないなと思いました。
令和になると風俗の話はある程度のネットに出回りますが、今回のお店はネットにお店の情報も乗ってなく、小さい看板だけで好奇心で飛込みました。
お店はママさんだけで、切り盛りしてる様子。
まあまあな熟女さんなんですが…兎に角身体つきがエロい。
見たことないぐらい大きな乳だったんですが、ワンピースから明らかに大きい乳首が浮いている…ドキドキする気持ちを抑えながら洗体室へ。
よくある薄いピンクの照明にアカスリ台、身体を洗われ丁寧以上なアカスリが終わると下半身にフェザータッチが…ここもこういう界隈ではよくありますが、そこからいきなりアナルに違和感が、まさかのアナル舐め!?
しかも、唐突かつ舌をねじ込むような勢いで思わず声を出してしまうとママさんもクスリと笑いながらも長々と舐め続けられました。
愚息もパンパンになったところで仰向けとコールがあり、顔を上げると既に全裸のママさんがいて更にびっくり。
そんなに太っているわけではないけど、やはりおっぱいがデカすぎる…垂れてもなくハリもある…で乳首もピンク色でとても大きくいやらしい感じ。
上を向くとすぐにおっぱいを口元に寄せられて、そうなるとむしゃぶりつくしか無い!と恐らくママさんも男心をわかってる感が。
むしゃぶりつきながら手コキされるのかと思えば玉とアナルばかり責められて焦らされている感あり、少しするとママさんから「店閉めてくるね」と。
そう廃れた街だし、夜も遅いしでお客も少ないのかな…と考えながらタイミングもかなりの違和感。
もしかしてここまで来てフィニッシュも無しか…と考えているとママさんが戻り耳元で「もう閉めたから」となぜかタイマーを切ると「私も身体洗って」と私と入れ替わるように横になり、頭の中は???となりながらボディーソープで洗うとまたまたおっぱいの存在感が凄い。
ヌルヌルした手で触ると小さい声で「あっ…」と反応を見つつ下に手を伸ばすとそのまま受け入れてくてるも、こちらも我慢の限界と思った瞬間にこれまた耳元で「そのままで良いよ」と言われた瞬間、理性が飛びました。
ママを立ちバックの体勢にし後ろから挿入すると今日これまでで一番大きい声がママさんから漏れました。
お互い濡れた身体を押し付け合いながら、がっつく様に中を掻き回して、時にはボディーソープでヌルヌルにして大きな胸と乳首を弄びながらその手でクリを激しく触ると激しく身体をビクつかせ膣もギュッと締まった瞬間、抜く判断もつかずに中出ししてしまいました。
これダメなやつ…と思いながらママさんを見ると息も荒くしながらニコッと笑い、初めてのフェラがお掃除フェラとなって一旦終わりました。
が、すぐに反対にお尻を突き出すように促されると、先のアナル舐め以上にハードな舌使いでアナル周辺と内部をほじくり返されるようにむしゃぶりつかれ悶絶していると「もう一回ヤれる?」と言われるとやるしかないでしょう、と普段なら少し休憩しないと勃たないのに、強引なアナル舐めのせいか直ぐに回復すると襲われるように、スパイダー騎乗位のような形で始まり、顔はおっぱいで圧迫されながらひたすらピストン…ママさんはどんどん声が荒くなり濁点が混じるような感じに。
入れ替わりママさんを洗体に座らせ後ろから突き上げていると、「また中に出したい?出してからももっと掻き回して」と言われ中出し後も腰を振るとまた今日一番の喘ぎ声でおしまいとなりました。
払った金額以上に良くしてもらいすぎたので、少し日を開けてお店に行き、大丈夫だったの?と聞くと「普段はあんなことしないんだけど、すごくムラムラしてしまって」とこの日はシンプルにアカスリと抜きだけだったのでよくあるお兄さんだけ…って訳ではなさそう。と思いながら、次は閉店間際に向かおうと思います。
有給取得を前に仕事の帰りが遅くなり終電で帰宅するも、会社に家の鍵を入れた小さなポーチを忘れてきたことに気付き、最寄駅前唯一のビジネスホテルに泊まることにした。
コンビニで買ってきた酒を飲みながら、携帯でAVを観ようとスマホをいじっていると、広告に出てくる風俗サイトのリンクをうっかり開いてしまった。
4月に引っ越してきたこの辺りは、風俗僻地で箱型は皆無、デリヘルは交通費が3、4,000円は掛かり根っからの風俗好きではあるものの貧乏性の私は暫く風俗から足が遠のいていたが、昨夜はビジネスホテルにいたせいかその風俗サイトを熱心に調べ始めた。
すると、最近オープンした交通費が1,000円のデリヘルを見つけた。
値段設定は少々お安めで人妻店くらい、かといって人妻系を謳ってはおらず、怪しい激安店とも違う雰囲気で半信半疑ではあったが思い切って60分フリーでオーダーした。
電話口の店のお兄さん曰く「29歳、中肉中背の「のの」さんが伺います。美人さんですよ。」とフリーにもかかわらず言われ、指名料を取られるのではないかと少し不安だった。(※実際は指名料は取られなかった)
それから30分くらい経ち、女の子が到着した。
やや細身で身長は165くらいあり、明るい茶髪で控えめなメイク、歳は30台半ばくらいだろうか。
暫く呼ぶに至った経緯など、他愛もない会話をしてシャワーに向かった。
服を脱いだののさんは、少し胸が萎み加減だがDカップはありそうな美乳で、アンダーヘアは細い毛が薄っすらで胸と腰に1個ずつ紅葉の小さなタトゥーがあった。
ベッドに移り、攻めてもらった。
全身リップはそこまで気持ちよくなかったが、まとわりつくようなねっとりとしたフェラは絶品で思わず声が出た。
私「うおっ!これヤバイ!秒殺されそう!」
のの嬢「あははー!相変わらずだねー笑、1回口で出しちゃう?」
私「???(相変わらずってなんだ?、他の客と勘違いしてるのか?)」
私「ちょっと待ってー、こんなに気持ちいいんだからもうちょっと味わいたい」
のの嬢「じゃちょっと休憩。まだ〇〇〇〇〇(私が以前のっていた車名)乗ってるの?笑」
といたずらにムスコを手コキしながら言ってくる。
私「え?何で前の車知ってんの!?」
のの嬢「前に〇〇(別のデリヘル店)にいた「のの」だよ!笑 久しぶりー!笑」
なんと10年ほど前に住んでいたところで、月2、3回は呼んでいたが突然辞め、連絡不通になったオキニの子だったのだ。
私「ええっーー!!マジかー!!急にお店辞めちゃって連絡も取れなくなったから、あれから毎晩の泣いて枕濡らしてたんだよー笑」
のの嬢「上お得意様だったもん!まだちゃんと携帯に〇〇さん(私)のライン残ってるよ」
私「ごめん!えらい美人さんが来たなーとは思ったけど、ののちゃんって全然気が付かなかった」
のの嬢「そりゃもう10年近く経ってるし、私太ったし化粧も控えめに変えたしね」
私「タトゥーも無かったよね?」
のの嬢「そうのよー。結構前に入れたんだけど後悔してて消したいの」
私「あとおっぱいも萎んだ?笑」
のの嬢「おばちゃんなっちゃったからねー。。。」
私「そいや、90分に延長できる?」
のの嬢「嬉しいー!ありがとう!!一応店に聞いてみるけど、今日これで上がりだから大丈夫だと思う!」
のの嬢「けど〇〇さん、寸止めするとダメ男なっちゃうから電話の前に1回イッちゃお♪」
と手で唾液を私のムスコにまとわせ、騎乗位でそのまま生挿入した。
序盤は濡れている感じはあまりなかったが、徐々に濡れてヌルヌルしてくる感じが生ムスコからダイレクトで感じ取れた。
生のいいところは気持ちよさもだが、この感触の変化をダイレクトに楽しめるところにあると思うのは私だけだろうか?
のの嬢「んっ・・んっ・・・」
と顔を歪め喘いでいるのが演技っぽさがなく興奮し、ムスコを全体的に締め付ける感触と相まって気持ち良さが増大した。
私「やべー相変わらず気持ち良すぎる」
のの嬢「私もヤバいっ。ン~っ!」
と必死に腰を振っている。
バックに変わり、細いウエストと尻を掴みながらガンガン突いた。
のの嬢はAVを思わせるほどの喘ぎで、最初は腕を立てていたが最後にはベッドに潰れるようにうつぶせになったとこで、私も限界を迎え腰の辺りに外出しした。
私ものの嬢は息も絶え絶えでベッドに寝ころんだ。
私「これヤバイね。俺らうるさくてホテルに一人じゃないのバレるね。」
のの嬢「ここは大丈夫って店長が言ってた。そういう密約みたいなのがあるみたいよ笑」
私「夜の世界の密約っておっかねー。。。さぁ、そのおっかねー店長さんに延長の電話しようかー」
のの嬢「ホントにいいの??ありがとー!店長は普通のおじさんって感じだよ笑」
無事延長の連絡も終わり、タバコをお互い吸った後、2回戦目に突入した。
やたらとディープキスを求められ、私の攻めスイッチもONになりキス→首筋→胸→マンコと愛撫を続け、のの嬢もピクピク震え感じている模様。
毛の少ないマンコからは蜜が溢れ出していたが、大きくビクッとのの嬢が震えると更に溢れ出してきた。
どうやらイった模様でのの嬢は顔を手で隠している。
顔を隠している手を払いキスをすると、察してくれてフェラを始めてくれた。
そして69を経て、またもや騎乗位で生挿入。
のの嬢は私が騎乗位好きなのを覚えてくれていて、普通の騎乗位から背面騎乗位と変わる。
結合部からはヌチャヌチャと卑猥な音が響いていた。
そして最後は、正常位。
キスをしながら腰を振っていると
のの嬢「中でいいよ・・・んっんっ」
10年前はゴム有もしくは生挿入外出しのどちらかだったため中出しはしたことが無かったが、ここは遠慮なく中出しした。
マンコから流れ出てくる精子をティッシュで押さえながらまた寝ころびトーク。
のの嬢曰く、約10年前にデリヘルをしていた頃は離婚直後で元旦那とは慰謝料の話が決まっていたが滞りがちで、昼職とデリヘルを掛け持ちしていたが、夜の外出を両親から不審に思われ辞めた。
以降は再婚はせず、昼職だけをしていたが昔かじっていたドリフトがまたしたくなりデリヘルを再開した初日だったそうだ。
(復帰1号のお客は、私の前に入ったかなり高齢のお爺さんでかなり酔っていて、抜くどころかお話しただけで終わったらしい笑)
それとここ最近生理痛が重く、生理を薬で止めているので中出しも大丈夫だからまた呼んでねと営業もしっかりされた。
こんな話の最中、実はしっかり手コキをされていたムスコ君はまたもや元気に。
3回戦目はフェラと手コキで口内発射。
10年前は90分だったか100分で基本1回ごく稀に2回だったのが、再開を記念してなのかはたまた艶熟して膨れ上がったのの嬢の性欲のなのか今回は3回。
いずれにしてもこの「のの嬢」との再会ですっかり遠のいていた風俗通いにまた熱が入りそうだ。
時たま欲求が抑えられなくなるとサイトで女の子を物色するのだが、ある日、前から気になっていたこを発見。
私は少し歳上の高身長好き、脚フェチである。
プレミア出勤のようだが運良く予約ゲット。
ホテルに入って待っているとチャイムがなり、すらっとした嬢が現れた。
年齢より若く見える。黒髪ロングの弱姫カット、ガーダーベルトにニーハイ、ミニスカと、まさに風俗嬢といった感じで、逆にテンションUP。
簡単に会話してシャワーを済ませ、ベッドイン。
小ぶりだが、乳首をねっとり責めると感じるようで、吐息を漏らしながらトロッとした目でこちらを見てくる。エロい。
既に私のモノはギンギンだったので、Dキスしながら素股開始。
すると、さらに何かを求めるような目でこちらを見つめている。
いれる?と聞くと、うん、の返事。
初対面で、無意識にS着用をお願いし挿入。
あっ!と言いながらよがり始め、ごめんね、言わせて。と何とも可愛い言葉。
それはもう可愛がってあげなければと思い、そのまま激しく責めて2人で絶頂。
次回を約束しその日は退散。
別の日、またご縁があり再び嬢と再会。
覚えていてくれたらしく、ベットに座っての会話中から互いにちちくりあい開始。
互いに我慢出来なくなり、シャワー浴びずにそのままベットイン(私は事前にシャワー済み)。
全身で絡み合いながらDキスを続け、素股へ移行。
とろとろのアソコが気持ち良すぎて、ガンガン動いていると、ニュルっ、ニュルっと時たま生温かい感覚が。
あっ、と思い嬢を見ると、とろんとした目で、いいよぉ、との言葉。
もちろん欲求を抑えられずにそのまま奥までイン。
互いの温もりを感じながら繋がった。
ずっと欲しかった、との言葉に私は完全理性崩壊。
Dキスしながらだいしゅきホールドされ、上も下も繋がった状態のまま…。
今もたまにお世話になっている。
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